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アプリケーションセキュリティ機能
指定されたトレーサーバージョンに対して、Go ライブラリでサポートされるアプリケーションセキュリティ機能は以下のとおりです:
アプリケーションセキュリティ機能 | Go トレーサーの最小バージョン |
---|
Threat Detection | 1.47.0 |
API セキュリティ | 1.59.0 |
Threat Protection | 1.50.0 |
ブロックされたリクエストへの対応をカスタマイズする | 1.53.0 |
Software Composition Analysis (SCA) | 1.49.0 |
コードセキュリティ | 非対応 |
ユーザーアクティビティイベントの自動追跡 | 非対応 |
Go でサポートされるすべてのアプリケーションセキュリティ機能を利用するための最小トレーサーバージョンは 1.59.0 です。
注: Threat Protection を利用するには Remote Configuration を有効にする必要があります。Remote Configuration は上記の最小トレーサーバージョンに含まれています。
サポートされるデプロイメントタイプ
タイプ | Threat Detection のサポート | Software Composition Analysis |
---|
Docker | | |
Kubernetes | | |
Amazon ECS | | |
AWS Fargate | | |
AWS Lambda | | |
言語とフレームワークの互換性
サポートされている Go バージョン
Datadog Go トレーシングライブラリはオープンソースです。詳細については、GitHub リポジトリをご覧ください。
Datadog Go トレーシングライブラリには、Go のバージョンに対する バージョンサポートポリシー が定義されています。Go の直近 2 つのリリースは完全にサポートされ、3 番目に新しいリリースは メンテナンス 中と見なされます。これより古いバージョンも動作する可能性はありますが、デフォルトではサポートは提供されません。特別なリクエストについては、サポートに連絡 してください。
Datadog Agent v5.21.1+ を実行している必要があります
トレーサーバージョン 1.53.0 から、アプリケーションセキュリティ機能は [CGO][15] を必要としません。
インテグレーション
Go トレーサーには、次のフレームワーク、データストア、ライブラリのサポートが含まれています。
このページに記載の Go パッケージは、Application Security 機能に関連するものです。APM のトレーシング互換性ページ では、その他のトレーシングのインテグレーションも確認できます。
注: Go インテグレーションドキュメントは、サポートされているパッケージとその API の詳細な概要を使用例とともに提供します。
ご希望のライブラリが掲載されていない場合は、
このフォームに必要事項を記入して、詳細を送信してください。
Web フレームワークの互換性
ネットワーキングフレームワークの互換性
データストアの互換性
フレームワーク | Threat Detection のサポートの有無 | Threat Protection のサポートの有無 |
---|
sql | | |
注: Go インテグレーションドキュメント では、サポートされているパッケージとその API の詳細な概要が使用例とともに提供されています。
ご希望のライブラリが掲載されていない場合は、
このフォームに必要事項を記入して、詳細を送信してください。
Web フレームワークの互換性
ネットワーキングフレームワークの互換性
データストアの互換性
フレームワーク | Threat Detection のサポートの有無 | Threat Protection のサポートの有無 |
---|
sql | | |