Dash イベントで発表された新しいサーバーレス、ネットワーク、RUM などの機能をぜひご確認ください! Dash イベントで発表された新機能!

概要

このセクションでは、HTTP API について取り上げ、Datadog でのデータの入出力の方法を説明します。

Datadog の HTTP API を使用するには、Datadog Postman コレクションをご利用ください

Datadog の API はリソース指向 URL を使用しています。リクエストの成否はステータスコードで示し、すべてのリクエストに対し JSON オブジェクトを返します。以下で具体的な仕組みを見ていきます。

: cURL コードの例は、 BASH および GNU Core Utilities を使用することを想定したものです。macOS をお使いの方は Homebrew package manager から Coreutils をダウンロードして、次のコマンドでインストールが可能です: brew install coreutils

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

There are many client libraries that wrap the Datadog API.

SIGNATURE:

  • If you are on the Datadog US site: https://api.datadoghq.com/api/
  • If you are on the Datadog EU site: https://api.datadoghq.eu/api/

Authentication

Datadog の API へのすべてのリクエストに認証が必要です。データ書き込みリクエストには、レポートアクセス権と API キーが必要です。データ読み取りリクエストには、フルアクセス権のほかにアプリケーションキーも必要です。

アカウントの API とアプリケーションキーはこちらで管理できます

EXAMPLE

from datadog import initialize, api

options = {'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
           'app_key': '<YOUR_APP_KEY>',
           'api_host': 'https://api.datadoghq.com'}

initialize(**options)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

dog = Dogapi::Client.new(:api_key => '<YOUR_API_KEY>', :application_key => '<YOUR_APP_KEY>', :endpoint => 'https://api.datadoghq.com')
curl "https://api.datadoghq.com/api/v1/validate" \
    -H "DD-API-KEY: <YOUR_API_KEY>" \
    -H "DD-APPLICATION-KEY: <YOUR_APPLICATION_KEY>"

成功とエラー

Datadog API は、リクエストが成功したか失敗したかを HTTP ステータスコードで示します。

エラーは、サービスがリクエストを正しく処理しなかったことを示します。応答には、ステータスコードのほかに、詳細なエラーメッセージをエラー配列として含む JSON オブジェクトが含まれる場合があります。注: ライブラリを使用している場合、一部のエラーは、JSON オブジェクトを返す代わりに例外を生成します。

サービスがリクエストを処理できたのに何らかの問題が発生している場合 (たとえば、非推奨の API または API バージョンを使用している場合)、HTTP ステータスコードは成功を示し、応答本文には期待される結果のほかに、詳細な警告メッセージを含む警告配列も含まれます。

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Status Codes:

  • 200 OK
  • 201 Created
  • 202 Accepted
  • 204 No Content
  • 301 Moved Permanently
  • 304 Not Modified
  • 401 Unauthorized
  • 403 Forbidden
  • 404 Not Found
  • 409 Conflict
  • 413 Payload Too Large
  • 422 Unprocessable
  • 429 Too Many Requests
  • 500 Server Error

Example Error Response:

{ 'errors': [
    'Something bad happened to the server.',
    'Your query made the server very sad.'
  ]
}

Example Warning Response:

{ 'some_thing': ...,
  'some_other_thing': ...,
  'warnings': [
      'This is a deprecated API.'
  ]
}

Rate Limiting

一部の API エンドポイントでは、レートが制限されています。一定の時間内に所定のリクエスト数を超過すると、エラーが返されます。

レート制限がある API エンドポイントについては、ヘッダーが返されるので、制限にどの程度近づいているかを知ることができます。また、制限を超えた場合は、このヘッダーを確認して、いつ再試行できるかを判断できます。

デフォルトのレート制限を増加させたい場合は、Datadog のサポートチームにお問い合わせください

API レート制限ポリシーについて

  • Datadog は、データポイント/メトリクスの送信に対してレート制限を設けていません (メトリクスの送信レートの処理方法については、メトリクスのセクションを参照してください)。制限に達したかどうかは、お客様の契約に基づくカスタムメトリクスの数量によって決まります。
  • メトリクスの取得のレート制限値は、100/時間/Organization です。
  • イベント送信のレート制限値は、1000/集計/日/Organization です。集計は、類似のイベントのグループです。
  • query_batch API および Log Query API 呼び出しのレート制限値は、300/時間/Organization です。これは、オンデマンドで増やすことができます。
  • graph_snapshot API 呼び出しのレート制限値は、60/時間/Organization です。これは、オンデマンドで増やすことができます。
  • ログ構成 API のレート制限値は、6000/分/Organization です。これは、オンデマンドで増やすことができます。
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Rate Limit Headers:

  • X-RateLimit-Limit number of requests allowed in a time period
  • X-RateLimit-Period length of time in seconds for resets (calendar aligned)
  • X-RateLimit-Remaining number of allowed requests left in current time period
  • X-RateLimit-Reset time in seconds until next reset

トラブルシューティング

Datadog は、すべてのデータをキューに置いて非同期処理するため、API フロントエンドでは最小限のエラーチェックのみを行っています (これは、Datadog のシステムをお客様のシステムから切り離し、実稼働状態のお客様のデータを常に受け入れ続けるためです)。

したがって、202 の「成功」応答を受け取ることができても、そのデータが Datadog に表示されないことがあります。最も可能性が高い原因として、以下が挙げられます。

  • タイムスタンプの問題 (数秒以内でない、過去の時間であるなど)
  • API キーではなくアプリケーションキーが使用されている
  • イベントは成功しているが、成功したイベントは優先度が低いため、優先度を ‘all’ に切り替えないとイベントストリームに表示されない。

タイムスタンプが適切かどうかを確認するには、以下のコマンドを実行します。

date -u && curl -s -v https://app.datadoghq.com 2>&1 | grep -i '< date'

これは、現在のシステムの日付を出力してから、API エンドポイントの 1 つに、Datadog 側の日付を取得するようにリクエストを行います。これらの値が数分以上離れている場合は、サーバーの時間設定を確認する必要があります。

また、送信に必須ではないが、有効な入力を必要するフィールドもあります。たとえば、イベントを送信する際、priority フィールドには、4 つのオプションのいずれかが入力されている必要があります。

他のテキストを指定すると、コード 202 の「成功」の結果になりますが、イベントは表示されません。source_type_name が無効であっても、イベントの表示は妨げられませんが、そのフィールドは送信時に削除されます。

: Datadog API キーは大文字と小文字が区別されます。POST エンドポイントの JSON 属性はすべて小文字にする必要があります。

サービスのチェック

サービスチェックエンドポイントを使用すると、モニターで使用されるチェックステータスをポストできます。

サービスチェックのメッセージは 500 文字に制限されます。500 文字を超えるメッセージを含むチェックがポストされた場合は、最初の 500 文字だけが表示されます。

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チェック実行のポスト

引数
  • check [必須]: メッセージのテキスト

  • host_name [必須]: チェックを送信するホストの名前

  • status [必須]: チェックのステータスを示す整数値

    • 0 : OK
    • 1 : WARNING
    • 2 : CRITICAL
    • 3 : UNKNOWN
  • timestamp [オプション]: イベントの POSIX タイムスタンプ

  • message [オプション]: このステータスが発生した理由の説明

  • tags [オプション]: このチェックのキー:値タグのリスト

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SIGNATURE:

POST /v1/check_run

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api
from datadog.api.constants import CheckStatus

options = {'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
           'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'}

initialize(**options)

check = 'app.ok'
host = 'app1'
status = CheckStatus.OK  # equals 0
tags = ['env:test']

api.ServiceCheck.check(check=check, host_name=host, status=status, message='Response: 200 OK', tags=tags)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# submitting a check doesn't require an app_key
dog = Dogapi::Client.new(api_key)

dog.service_check('app.is_ok', 'app1', 0, :message => 'Response: 200 OK', :tags => ['env:test'])
currenttime=$(date +%s)

curl  -X POST -H "Content-type: application/json" \
-d "{
      \"check\": \"app.is_ok\",
      \"host_name\": \"app1\",
      \"timestamp\": $currenttime,
      \"status\": 0,
      \"tags\": [\"env:test\"]
}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/check_run?api_key=<YOUR_API_KEY>"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'status': 'ok'
}
["202", {
    "status" => "ok"
}]

{
  "status": "ok"
}

コメント

コメントは、Datadog について議論を交わす場です。コメントを作成、編集、削除、返信します。

コメントの作成

コメントは、基本的に、イベントストリームに表示される特別な形式のイベントです。新しいディスカッションスレッドを開始したり、別のスレッドに返信することもできます。

引数
  • message [必須]: コメントのテキスト。

  • handle [オプション、デフォルト = アプリケーションキーの所有者]: コメントを作成しているユーザーのハンドル。

  • related_event_id [オプション、デフォルト = None]: 返信対象の別のコメントまたはイベントの ID。

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SIGNATURE:

POST /v1/comments

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

# Start a new discussion.
# Include a handle like this
api.Comment.create(
    handle='matt@example.com',
    message='Should we use COBOL or Fortran!'
)

# Or set it to None
# and the handle defaults
# to the owner of the application key
api.Comment.create(message='Should we use COBOL or Fortran?')

# Reply to a discussion.
api.Comment.create(
    handle='joe@example.com',
    message='Smalltalk?',
    related_event_id=1234
)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Make a comment.
dog.comment("I have something to say.")
api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

curl  -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "message" : "There is a problem with the database."
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/comments"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'comment': {
        'handle': 'matt@example.com',
        'id': 2603645287324504065,
        'message': 'Should we use COBOL or Fortran?',
        'resource': '/api/v1/comments/2603645287324504065',
        'url': '/event/jump_to?event_id=2603645287324504065'
    }
}
["200", {
    "comment" => {
        "url" => "/event/jump_to?event_id=1382579089039712607",
        "resource" => "/api/v1/comments/1382579089039712607",
        "message" => "I have something to say.",
        "handle" => "mattp+org-carlotest141@datadoghq.com",
        "id" => 1382579089039712607
    }
}]
{
  "comment": {
    "handle": "mattp+org-carlotest141@datadoghq.com",
    "id": 1382561676571697516,
    "message": "There is a problem with the database.",
    "resource": "/api/v1/comments/1382561676571697516",
    "url": "/event/jump_to?event_id=1382561676571697516"
  }
}

コメントの編集

引数
  • message [オプション、デフォルト = 元の message]:
    コメントのテキスト。

  • handle [オプション、デフォルト = アプリケーションキーの所有者]:
    コメントを作成しているユーザーのハンドル。

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SIGNATURE:

PUT /v1/comments/<COMMENT_ID>

from datadog import initialize, api
from time import sleep

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

# Edit a comment.
newcomment = api.Comment.create(
    message='Should we use COBOL or Fortran or Widgets?'
)

sleep(1)

api.Comment.update(
    newcomment['comment']['id'],
    message='I think differently now!'
)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'
comment_id = "1382579089039712607"

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Update a comment.
dog.update_comment(comment_id, :message => "I've changed my mind again")
api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>
comment_id=<COMMENT_ID>

# Create a comment to edit. Use jq (http://stedolan.github.io/jq/download/) to get the comment id.
comment_id=$(curl -X POST -H "Content-type: application/json" -H "DD-API-KEY: ${api_key}" -H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" -d '{"message" : "This comment was submitted and will be edited by the api."}' "https://api.datadoghq.com/api/v1/comments}" | jq -r '.comment.resource|ltrimstr("/api/v1/comments/")')

curl -X PUT \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "message" : "Actually, I am changing my mind."
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/comments/${comment_id}"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'comment': {
        'handle': 'matt@example.com',
        'id': 2603645287324504065,
        'message': 'I think differently now.',
        'resource': '/api/v1/comments/2603645287324504065',
        'url': '/event/jump_to?event_id=2603645287324504065'
    }
}
["200", {
    "comment" => {
        "url" => "/event/jump_to?event_id=1382579089039712607",
        "resource" => "/api/v1/comments/1382579089039712607",
        "message" => "I've changed my mind again",
        "handle" => "mattp+org-carlotest141@datadoghq.com",
        "id" => 1382579089039712607
    }
}]
{
  "comment": {
    "handle": "mattp+org-carlotest141@datadoghq.com",
    "id": 1382557387240472966,
    "message": "Actually, I am changing my mind.",
    "resource": "/api/v1/comments/1382557387240472966",
    "url": "/event/jump_to?event_id=1382557387240472966"
  }
}

ダッシュボード

この新しいエンドポイントは、Screenboard API と Timeboard API を統合し、すべてのダッシュボードを 1 つの形式で管理できるようにします。古いエンドポイントに関するドキュメントは、以下を参照してください。

このエンドポイントを使用すると、ダッシュボードをプログラムで作成、更新、削除、およびクエリできます。

ダッシュボードの作成

引数
  • title [必須]: ダッシュボードのタイトル。
  • widgets [必須]: ダッシュボードに表示するウィジェットのリスト。ウィジェットの定義は、次の形式に従います。
    • definition [必須]: ウィジェットの定義
    • id [オプション、デフォルト=自動生成された整数]: ウィジェットの ID。
  • layout_type [必須]: ダッシュボードのレイアウトタイプ。使用可能な値: ordered (以前の Timeboard) または free (以前の Screenboard レイアウト)
  • description [オプション、デフォルト = None]: ダッシュボードの説明。
  • is_read_only [オプション、デフォルト = False]: このダッシュボードが読み取り専用かどうか。True の場合は、作成者と管理者だけがダッシュボードに変更を加えることができます。
  • notify_list [オプション、デフォルト = None]: このダッシュボードに変更が加えられたときに通知するユーザーのハンドルのリスト。
  • template_variables [オプション、デフォルト = None]: このダッシュボードのテンプレート変数のリスト。テンプレート変数の定義は、次の形式に従います。
    • name [必須]: 変数の名前。
    • default [オプション、デフォルト = None]: ダッシュボード読み込み時のテンプレート変数のデフォルト値。
    • prefix [オプション、デフォルト = None]: 変数に関連付けられるタグプレフィックス。このプレフィックスを持つタグだけが変数ドロップダウンに表示されます。
このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

POST /v1/dashboard

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

title = 'Average Memory Free Shell'
widgets = [{
    'definition': {
        'type': 'timeseries',
        'requests': [
            {'q': 'avg:system.mem.free{*}'}
        ],
        'title': 'Average Memory Free'
    }
}]
layout_type = 'ordered'
description = 'A dashboard with memory info.'
is_read_only = True
notify_list = ['user@domain.com']
template_variables = [{
    'name': 'host1',
    'prefix': 'host',
    'default': 'my-host'
}]
api.Dashboard.create(title=title,
                     widgets=widgets,
                     layout_type=layout_type,
                     description=description,
                     is_read_only=is_read_only,
                     notify_list=notify_list,
                     template_variables=template_variables)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Create a dashboard.
title = 'Average Memory Free Shell'
widgets = [{
    'definition': {
        'type' => 'timeseries',
        'requests' => [
            {'q' => 'avg:system.mem.free{*}'}
        ],
        'title' => 'Average Memory Free'
    }
}]
layout_type = 'ordered'
description = 'A dashboard with memory info.'
is_read_only = true
notify_list = ['user@domain.com']
template_variables = [{
    'name' => 'host1',
    'prefix' => 'host',
    'default' => 'my-host'
}]

dog.create_board(title, widgets, layout_type, {
    'description' => description,
    'is_read_only' => is_read_only,
    'notify_list' => notify_list,
    'template_variables' => template_variables
    })
api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

curl  -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
      "title" : "Average Memory Free Shell",
      "widgets" : [{
          "definition": {
              "type": "timeseries",
              "requests": [
                  {"q": "avg:system.mem.free{*}"}
              ],
              "title": "Average Memory Free"
          }
      }],
      "layout_type": "ordered",
      "description" : "A dashboard with memory info.",
      "is_read_only": true,
      "notify_list": ["user@domain.com"],
      "template_variables": [{
          "name": "host1",
          "prefix": "host",
          "default": "my-host"
      }]
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/dashboard"

EXAMPLE RESPONSE:

{
   'notify_list':[
        'user@domain.com'
   ],
   'description':'A dashboard with memory info.',
   'template_variables':[
      {
         'default':'my-host',
         'prefix':'host',
         'name':'host1'
      }
   ],
   'is_read_only':True,
   'id':'qc9-tuk-9kv',
   'title':'Average Memory Free Shell',
   'url':'/dashboard/qc9-tuk-9kv/average-memory-free-shell',
   'created_at':'2019-02-05T01:20:56.323548+00:00',
   'modified_at':'2019-02-05T01:20:56.323548+00:00',
   'author_handle':'user@domain.com',
   'widgets':[
      {
         'definition':{
            'requests':[
               {
                  'q':'avg:system.mem.free{*}'
               }
            ],
            'type':'timeseries',
            'title':'Average Memory Free'
         },
         'id':2252428653625902
      }
   ],
   'layout_type':'ordered'
}
[
   "200",
   {
      "notify_list" => ["user@domain.com"],
      "description" => nil,
      "template_variables" => nil,
      "is_read_only" => true,
      "id" => "qc9-tuk-9kv",
      "title" => "Average Memory Free Shell",
      "url" => "/dashboard/qc9-tuk-9kv/average-memory-free-shell",
      "created_at" => "2019-02-05T01:35:46.388000+00:00",
      "modified_at" => "2019-02-05T01:35:46.388000+00:00",
      "author_handle" => "user@domain.com",
      "widgets" => [
         {
            "definition" => {
               "requests" => [
                   { "q" => "avg:system.mem.free{*}"}
               ],
               "type" => "timeseries",
               "title" => "Average Memory Free"
            },
            "id" => 2252428653625902
         }
      ],
      "layout_type" => "ordered"
   }
]
{
    "notify_list": [
        "user@domain.com"
    ],
    "description": "A dashboard with memory info.",
    "template_variables": [
        {
            "default": "my-host",
            "prefix": "host",
            "name": "host1"
        }
    ],
    "is_read_only": true,
    "id": "qc9-tuk-9kv",
    "title": "Average Memory Free Shell",
    "url": "/dashboard/qc9-tuk-9kv/average-memory-free-shell",
    "created_at": "2019-02-05T01:06:36.636295+00:00",
    "modified_at": "2019-02-05T01:06:36.636295+00:00",
    "author_handle": "user@domain.com",
    "widgets": [
        {
            "definition": {
                "requests": [
                    {
                        "q": "avg:system.mem.free{*}"
                    }
                ],
                "type": "timeseries",
                "title": "Average Memory Free"
            },
            "id": 2252428653625902
        }
    ],
    "layout_type": "ordered"
}

ダッシュボードの更新

引数
  • title [必須]: ダッシュボードのタイトル。
  • widgets [必須]: ダッシュボードに表示するウィジェットのリスト。ウィジェットの定義は、次の形式に従います。
    • definition [必須]: ウィジェットの定義
    • id [オプション、デフォルト=自動生成された整数]: ウィジェットの ID。
  • layout_type [必須]: ダッシュボードのレイアウトタイプ。使用可能な値: ordered (以前の Timeboard) または free (以前の Screenboard レイアウト)
  • description [オプション、デフォルト = None]: ダッシュボードの説明。
  • is_read_only [オプション、デフォルト = False]: このダッシュボードが読み取り専用かどうか。True の場合は、作成者と管理者だけがダッシュボードに変更を加えることができます。
  • notify_list [オプション、デフォルト = None]: このダッシュボードに変更が加えられたときに通知するユーザーのハンドルのリスト。
  • template_variables [オプション、デフォルト = None]: このダッシュボードのテンプレート変数のリスト。テンプレート変数の定義は、次の形式に従います。
    • name [必須]: 変数の名前。
    • default [オプション、デフォルト = None]: ダッシュボード読み込み時のテンプレート変数のデフォルト値。
    • prefix [オプション、デフォルト = None]: 変数に関連付けられるタグプレフィックス。このプレフィックスを持つタグだけが変数ドロップダウンに表示されます。
このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

PUT /v1/dashboard/<DASHBOARD_ID>

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
           'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'}

initialize(**options)

dashboard_id = '<DASHBOARD_ID>'

title = 'Sum of Memory Free'
widgets = [{
    'definition': {
        'type': 'timeseries',
        'requests': [
            {'q': 'sum:system.mem.free{*}'}
        ],
        'title': 'Sum Memory Free Shell'
    }
}]
layout_type = 'ordered'
description = 'An updated dashboard with memory info.'
is_read_only = True
notify_list = ['user@domain.com']
template_variables = [{
    'name': 'host1',
    'prefix': 'host',
    'default': 'my-host'
}]
api.Dashboard.update(dashboard_id,
                     title=title,
                     widgets=widgets,
                     layout_type=layout_type,
                     description=description,
                     is_read_only=is_read_only,
                     notify_list=notify_list,
                     template_variables=template_variables)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dashboard_id = '<DASHBOARD_ID>'

title = 'Sum of Memory Free'
widgets = [{
    'definition': {
        'type' => 'timeseries',
        'requests' => [
            {'q' => 'sum:system.mem.free{*}'}
        ],
        'title' => 'Sum Memory Free Shell'
    }
}]
layout_type = 'ordered'
description = 'An updated dashboard with memory info.'
is_read_only = true
notify_list = ['user@domain.com']
template_variables = [{
    'name' => 'host1',
    'prefix' => 'host',
    'default' => 'my-host'
}]

dog.update_board(dashboard_id, title, widgets, layout_type, {
    'description' => description,
    'is_read_only' => is_read_only,
    'notify_list' => notify_list,
    'template_variables' => template_variables
    })
api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>
dashboard_id="<DASHBOARD_ID>"

curl  -X PUT \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
      "title" : "Sum of Memory Free",
      "widgets" : [{
          "definition": {
              "type": "timeseries",
              "requests": [
                  {"q": "sum:system.mem.free{*}"}
              ],
              "title": "Sum Memory Free Shell"
          }
      }],
      "layout_type": "ordered",
      "description" : "An updated dashboard with memory info.",
      "is_read_only": true,
      "notify_list": ["user@domain.com"],
      "template_variables": [{
          "name": "host1",
          "prefix": "host",
          "default": "my-host"
      }]
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/dashboard/${dashboard_id}"

EXAMPLE RESPONSE:

{
   'notify_list':[
        'user@domain.com'
   ],
   'description':'An updated dashboard with memory info.',
   'template_variables':[
      {
         'default':'my-host',
         'prefix':'host',
         'name':'host1'
      }
   ],
   'is_read_only':True,
   'id':'qc9-tuk-9kv',
   'title':'Sum of Memory Free',
   'url':'/dashboard/qc9-tuk-9kv/sum-of-memory-free',
   'created_at':'2019-02-05T01:06:36.636295+00:00',
   'modified_at':'2019-02-05T02:14:15.769022+00:00',
   'author_handle':'user@domain.com',
   'widgets':[
      {
         'definition':{
            'requests':[
               {
                  'q':'sum:system.mem.free{*}'
               }
            ],
            'type':'timeseries',
            'title':'Sum Memory Free Shell'
         },
         'id':6744688099018785
      }
   ],
   'layout_type':'ordered'
}
[
   "200",
   {
      "notify_list" => ["user@domain.com"],
      "description" => nil,
      "template_variables" => nil,
      "is_read_only" => false,
      "id" => "qc9-tuk-9kv",
      "title" => "Sum of Memory Free",
      "url" => "/dashboard/qc9-tuk-9kv/sum-of-memory-free",
      "created_at" => "2019-02-05T01:06:36.636295+00:00",
      "modified_at" => "2019-02-05T02:19:06.792555+00:00",
      "author_handle" => "user@domain.com",
      "widgets" => [
         {
            "definition" => {
               "requests" => [
                  {
                     "q" => "sum:system.mem.free{*}"
                  }
               ],
               "type" => "timeseries",
               "title" => "Sum Memory Free Shell"
            },
            "id" => 7763291144447019
         }
      ],
      "layout_type" => "ordered"
   }
]
{
    "notify_list": ["user@domain.com"],
    "description": "An updated dashboard with memory info.",
    "template_variables": [
        {
            "default": "my-host",
            "prefix": "host",
            "name": "host1"
        }
    ],
    "is_read_only": true,
    "id": "qc9-tuk-9kv",
    "title": "Sum of Memory Free",
    "url": "/dashboard/qc9-tuk-9kv/sum-of-memory-free",
    "created_at": "2019-02-05T01:06:36.636295+00:00",
    "modified_at": "2019-02-05T02:08:57.399410+00:00",
    "author_handle": "user@domain.com",
    "widgets": [
        {
            "definition": {
                "requests": [
                    {
                        "q": "sum:system.mem.free{*}"
                    }
                ],
                "type": "timeseries",
                "title": "Sum Memory Free Shell"
            },
            "id": 6979333833881176
        }
    ],
    "layout_type": "ordered"
}

ダッシュボードの削除

既存のダッシュボードを削除します。

引数

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SIGNATURE:

DELETE /v1/dashboard/<DASHBOARD_ID>

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

dashboard_id = '<DASHBOARD_ID>'

api.Dashboard.delete(dashboard_id)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dashboard_id = '<DASHBOARD_ID>'
dog.delete_board(dashboard_id)
api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>
dashboard_id="<DASHBOARD_ID>"

curl -X DELETE \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/dashboard/${dashboard_id}"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'deleted_dashboard_id': 'qc9-tuk-9kv'
}
["200", {"deleted_dashboard_id" => "qc9-tuk-9kv"}]
{
    "deleted_dashboard_id": "qc9-tuk-9kv"
}

ダッシュボードの取得

既存のダッシュボードの定義を取得します。

引数

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SIGNATURE:

GET /v1/dashboard/<DASHBOARD_ID>

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

dashboard_id = '<DASHBOARD_ID>'

api.Dashboard.get(dashboard_id)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dashboard_id = '<DASHBOARD_ID>'
dog.get_board(dashboard_id)
api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>
dashboard_id="<DASHBOARD_ID>"

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/dashboard/${dashboard_id}"

EXAMPLE RESPONSE:

{
   'notify_list':[
        'user@domain.com'
   ],
   'description':'A dashboard with memory info.',
   'template_variables':[
      {
         'default':'my-host',
         'prefix':'host',
         'name':'host1'
      }
   ],
   'is_read_only':True,
   'id':'qc9-tuk-9kv',
   'title':'Average Memory Free Shell',
   'url':'/dashboard/qc9-tuk-9kv/average-memory-free-shell',
   'created_at':'2019-02-05T01:20:56.323548+00:00',
   'modified_at':'2019-02-05T01:20:56.323548+00:00',
   'author_handle':'user@domain.com',
   'widgets':[
      {
         'definition':{
            'requests':[
               {
                  'q':'avg:system.mem.free{*}'
               }
            ],
            'type':'timeseries',
            'title':'Average Memory Free'
         },
         'id':2252428653625902
      }
   ],
   'layout_type':'ordered'
}
{
    "notify_list": [
        "user@domain.com"
    ],
    "description": "A dashboard with memory info.",
    "template_variables": [
        {
            "default": "my-host",
            "prefix": "host",
            "name": "host1"
        }
    ],
    "is_read_only": true,
    "id": "qc9-tuk-9kv",
    "title": "Average Memory Free Shell",
    "url": "/dashboard/qc9-tuk-9kv/average-memory-free-shell",
    "created_at": "2019-02-05T01:06:36.636295+00:00",
    "modified_at": "2019-02-05T01:06:36.636295+00:00",
    "author_handle": "user@domain.com",
    "widgets": [
        {
            "definition": {
                "requests": [
                    {
                        "q": "avg:system.mem.free{*}"
                    }
                ],
                "type": "timeseries",
                "title": "Average Memory Free"
            },
            "id": 2252428653625902
        }
    ],
    "layout_type": "ordered"
}
{
    "notify_list": [
        "user@domain.com"
    ],
    "description": "A dashboard with memory info.",
    "template_variables": [
        {
            "default": "my-host",
            "prefix": "host",
            "name": "host1"
        }
    ],
    "is_read_only": true,
    "id": "qc9-tuk-9kv",
    "title": "Average Memory Free Shell",
    "url": "/dashboard/qc9-tuk-9kv/average-memory-free-shell",
    "created_at": "2019-02-05T01:06:36.636295+00:00",
    "modified_at": "2019-02-05T01:06:36.636295+00:00",
    "author_handle": "user@domain.com",
    "widgets": [
        {
            "definition": {
                "requests": [
                    {
                        "q": "avg:system.mem.free{*}"
                    }
                ],
                "type": "timeseries",
                "title": "Average Memory Free"
            },
            "id": 2252428653625902
        }
    ],
    "layout_type": "ordered"
}

すべてのダッシュボードの取得

すべてのダッシュボードを取得します。

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/dashboard

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

api.Dashboard.get_all()
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.get_all_boards()
api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/dashboard"

EXAMPLE RESPONSE:

{
  'dashboards': [{
      'created_at': '2019-02-28T17:12:59.327729+00:00',
      'is_read_only': False,
      'description': 'My Screenboard Description',
      'title': 'My Screenboard',
      'url': '/dashboard/grh-zkj-h2c/my-screenboard',
      'layout_type': 'free',
      'modified_at': '2019-03-13T19:09:40.930616+00:00',
      'author_handle':'user@domain.com',
      'id': 'grh-zkj-h2c'
    },
    {
      'created_at': '2019-02-28T17:45:11.535045+00:00',
      'is_read_only': False,
      'description': 'My Timeboard Description',
      'title': 'My Timeboard',
      'url': '/dashboard/4qf-77b-uhc/my-timeboard',
      'layout_type': 'ordered',
      'modified_at': '2019-03-11T14:22:03.131495+00:00',
      'author_handle':'user@domain.com',
      'id': '4qf-77b-uhc'
    }
  ]
}
{
  "dashboards": [{
    "created_at" => "2019-02-28T17:12:59.327729+00:00",
    "is_read_only" => false,
    "description" => "My Screenboard Description",
    "title" => "My Screenboard",
    "url" => "/dashboard/grh-zkj-h2c/my-screenboard",
    "layout_type" => "free",
    "modified_at" => "2019-03-13T19:09:40.930616+00:00",
    "author_handle": "user@domain.com",
    "id" => "grh-zkj-h2c"
  }, {
    "created_at" => "2019-02-28T17:45:11.535045+00:00",
    "is_read_only" => false,
    "description" => "My Timeboard Description",
    "title" => "My Timeboard",
    "url" => "/dashboard/4qf-77b-uhc/my-timeboard",
    "layout_type" => "ordered",
    "modified_at" => "2019-03-11T14:22:03.131495+00:00",
    "author_handle": "user@domain.com",
    "id" => "4qf-77b-uhc"
  }]
}
{
  "dashboards": [{
      "created_at": "2019-02-28T17:12:59.327729+00:00",
      "is_read_only": false,
      "description": "My Screenboard Description",
      "title": "My Screenboard",
      "url": "/dashboard/grh-zkj-h2c/my-screenboard",
      "layout_type": "free",
      "modified_at": "2019-03-13T19:09:40.930616+00:00",
      "author_handle": "user@domain.com",
      "id": "grh-zkj-h2c"
    },
    {
      "created_at": "2019-02-28T17:45:11.535045+00:00",
      "is_read_only": false,
      "description": "My Timeboard Description",
      "title": "My Timeboard",
      "url": "/dashboard/4qf-77b-uhc/my-timeboard",
      "layout_type": "ordered",
      "modified_at": "2019-03-11T14:22:03.131495+00:00",
      "author_handle": "user@domain.com",
      "id": "4qf-77b-uhc"
    }
  ]
}

ダッシュボードリスト

APIを介してすべてのダッシュボードを簡単に整理、検索、およびチームや組織と共有できます。

ダッシュボードリストの取得

既存のダッシュボードリストの定義を取得します。

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/dashboard/lists/manual/<LIST_ID>

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

api.DashboardList.get(4741)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

result = dog.get_dashboard_list(4741)
api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

list_id=4741

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/dashboard/lists/manual/${list_id}"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'name': 'My Dashboard List',
    'created': '2018-03-16T09:44:41.476018+00:00',
    'author': {
        'handle': 'test1@datadoghq.com',
        'name': 'Author Name'
    },
    'dashboards': None,
    'modified': '2018-03-16T09:44:41.476030+00:00',
    'is_favorite': False,
    'dashboard_count': 0,
    'type': 'manual_dashboard_list',
    'id': 4741
}
[
    "200",
    {
        "is_favorite" => false,
        "name" => "My Dashboard List",
        "dashboard_count" => 0,
        "author" => {
            "handle" => "test1@datadoghq.com",
            "name" => "Author Name"
        },
        "created" => "2018-03-16T09:44:41.476018+00:00",
        "type" => "manual_dashboard_list",
        "dashboards" => nil,
        "modified" => "2018-03-16T09:44:41.476030+00:00",
        "id" => 4741
    }
]
{
    "name": "My Dashboard List",
    "created": "2018-03-16T09:44:41.476018+00:00",
    "author": {
        "handle": "test1@datadoghq.com",
        "name": "Author Name"
    },
    "dashboards": None,
    "modified": "2018-03-16T09:44:41.476030+00:00",
    "is_favorite": False,
    "dashboard_count": 0,
    "type": "manual_dashboard_list",
    "id": 4741
}
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Get all Dashboard Lists

Fetch all of your existing dashboard list definitions.

ARGUMENTS:

This endpoint takes no JSON arguments.

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SIGNATURE:

GET /v1/dashboard/lists/manual

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

api.DashboardList.get_all()
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

result = dog.get_all_dashboard_lists()
api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/dashboard/lists/manual"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'dashboard_lists': [
        {
            'name': 'My Dashboard List B',
            'created': '2017-09-14T14:59:59.040891+00:00',
            'author': {
                'handle': 'test1@datadoghq.com',
                'name': 'Author Name'
            },
            'dashboards': None,
            'modified': '2018-03-16T13:03:52.698416+00:00',
            'is_favorite': True,
            'dashboard_count': 22,
            'type': 'manual_dashboard_list',
            'id': 142
        },
        {
            'name': 'My Dashboard List A',
            'created': '2017-11-17T11:17:43.273931+00:00',
            'author': {
                'handle': 'test2@datadoghq.com',
                'name': 'Other Author Name'
            },
            'dashboards': None,
            'modified': '2018-03-16T13:03:43.835281+00:00',
            'is_favorite': False,
            'dashboard_count': 12,
            'type': 'manual_dashboard_list',
            'id': 295
        }
    ]
}
[
    "200",
    {
        "dashboard_lists" => [
            {
                "is_favorite" => true,
                "name" => "My Dashboard List B",
                "dashboard_count" => 22,
                "author" => {
                    "handle" => "test1@datadoghq.com",
                    "name" => "Author Name"
                },
                "created" => "2017-09-14T14:59:59.040891+00:00",
                "type" => "manual_dashboard_list",
                "dashboards" => nil,
                "modified" => "2018-03-16T13:03:52.698416+00:00",
                "id" => 142
            },
            {
                "is_favorite" => false,
                "name" => "My Dashboard List A",
                "dashboard_count" => 12,
                "author" => {
                    "handle" => "test2@datadoghq.com",
                    "name" => "Other Author Name"
                },
                "created" => "2017-11-17T11:17:43.273931+00:00",
                "type" => "manual_dashboard_list",
                "dashboards" => nil,
                "modified" => "2018-03-16T13:03:43.835281+00:00",
                "id" => 295
            }
        ]
    }
]
{
    "dashboard_lists": [
        {
            "name": "My Dashboard List B",
            "created": "2017-09-14T14:59:59.040891+00:00",
            "author": {
                "handle": "test1@datadoghq.com",
                "name": "Author Name"
            },
            "dashboards": None,
            "modified": "2018-03-16T13:03:52.698416+00:00",
            "is_favorite": True,
            "dashboard_count": 22,
            "type": "manual_dashboard_list",
            "id": 142
        },
        {
            "name": "My Dashboard List A",
            "created": "2017-11-17T11:17:43.273931+00:00",
            "author": {
                "handle": "test2@datadoghq.com",
                "name": "Other Author Name"
            },
            "dashboards": None,
            "modified": "2018-03-16T13:03:43.835281+00:00",
            "is_favorite": False,
            "dashboard_count": 12,
            "type": "manual_dashboard_list",
            "id": 295
        }
    ]
}
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Create a Dashboard List

Create an empty dashboard list.

ARGUMENTS:

  • name [required]: The name of the dashboard list.
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SIGNATURE:

POST /v1/dashboard/lists/manual

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

name = 'My Dashboard List'

api.DashboardList.create(name=name)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

name = 'My Dashboard List'

result = dog.create_dashboard_list(name)
api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

curl -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "name": "My Dashboard List"
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/dashboard/lists/manual"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'name': 'My Dashboard List',
    'created': '2018-03-16T09:44:41.476018+00:00',
    'author': {
        'handle': 'test1@datadoghq.com',
        'name': 'Author Name'
    },
    'dashboards': None,
    'modified': '2018-03-16T09:44:41.476030+00:00',
    'is_favorite': False,
    'dashboard_count': 0,
    'type': 'manual_dashboard_list',
    'id': 4741
}
[
    "200",
    {
        "is_favorite" => false,
        "name" => "My Dashboard List",
        "dashboard_count" => 0,
        "author" => {
            "handle" => "test1@datadoghq.com",
            "name" => "Author Name"
        },
        "created" => "2018-03-16T09:51:47.905261+00:00",
        "type" => "manual_dashboard_list",
        "dashboards" => nil,
        "modified" => "2018-03-16T09:51:47.905273+00:00",
        "id" => 4741
    }
]
{
    "name": "My Dashboard List",
    "created": "2018-03-16T09:44:41.476018+00:00",
    "author": {
        "handle": "test1@datadoghq.com",
        "name": "Author Name"
    },
    "dashboards": None,
    "modified": "2018-03-16T09:44:41.476030+00:00",
    "is_favorite": False,
    "dashboard_count": 0,
    "type": "manual_dashboard_list",
    "id": 4741
}
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Update a Dashboard List

Update the name of a dashboard list

ARGUMENTS:

  • name [required]: The name of the dashboard list.
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SIGNATURE:

PUT /v1/dashboard/lists/manual/<LIST_ID>

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

list_id = 4741
name = 'My Updated Dashboard List'

api.DashboardList.update(list_id, name=name)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

list_id = 4741
name = 'My Updated Dashboard List'

result = dog.update_dashboard_list(list_id, name)
api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

list_id=4741

curl -X PUT \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "name": "My Updated Dashboard List"
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/dashboard/lists/manual/${list_id}"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'name': 'My Updated Dashboard List',
    'created': '2018-03-16T09:44:41.476018+00:00',
    'author': {
        'handle': 'test1@datadoghq.com',
        'name': 'Author Name'
    },
    'dashboards': None,
    'modified': '2018-03-16T13:45:42.288026+00:00',
    'is_favorite': False,
    'dashboard_count': 5,
    'type': 'manual_dashboard_list',
    'id': 4741
}
[
    "200",
    {
        "is_favorite" => false,
        "name" => "My Updated Dashboard List",
        "dashboard_count" => 5,
        "author" => {
            "handle" => "test1@datadoghq.com",
            "name" => "Author Name"
        },
        "created" => "2018-03-16T09:44:41.476018+00:00",
        "type" => "manual_dashboard_list",
        "dashboards" => nil,
        "modified" => "2018-03-16T13:45:42.288026+00:00",
        "id" => 4741
    }
]
{
    "name": "My Updated Dashboard List",
    "created": "2018-03-16T09:44:41.476018+00:00",
    "author": {
        "handle": "test1@datadoghq.com",
        "name": "Author Name"
    },
    "dashboards": None,
    "modified": "2018-03-16T13:45:42.288026+00:00",
    "is_favorite": False,
    "dashboard_count": 5,
    "type": "manual_dashboard_list",
    "id": 4741
}
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Delete a Dashboard List

Delete an existing dashboard list.

ARGUMENTS:

This endpoint takes no JSON arguments.

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

DELETE /v1/dashboard/lists/manual/<LIST_ID>

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

api.DashboardList.delete(4741)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

result = dog.delete_dashboard_list(4741)
api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

list_id=4741

curl -X DELETE \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/dashboard/lists/manual/${list_id}"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'deleted_dashboard_list_id': 4741
}
[
    "200",
    {
        "deleted_dashboard_list_id" => 4741
    }
]
{
    "deleted_dashboard_list_id": 4741
}
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Get Items of a Dashboard List

Fetch the dashboard list’s dashboard definitions.

This endpoint has been updated to reflect the new Dashboard API changes. Documentation for old endpoint is available here:

ARGUMENTS:

This endpoint takes no JSON arguments.

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SIGNATURE:

GET /v2/dashboard/lists/manual/<LIST_ID>/dashboards

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

api.DashboardList.v2.get_items(4741)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

result = dog.v2.get_items_of_dashboard_list(4741)
api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

list_id=4741

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v2/dashboard/lists/manual/${list_id}/dashboards"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'total': 5,
    'dashboards': [
        {
            'popularity': 0,
            'is_shared': False,
            'author': {
                'handle': None,
                'name': None
            },
            'url': '/screen/integration/87/aws-dynamodb',
            'title': 'AWS DynamoDB',
            'modified': None,
            'created': None,
            'is_favorite': True,
            'is_read_only': True,
            'type': 'integration_screenboard',
            'id': '87',
            'icon': '/static/v/34.254868/images/saas_logos/small/amazon_dynamodb.png'
        },
        {
            'popularity': 0,
            'is_shared': False,
            'author': {
                'handle': None,
                'name': None
            },
            'url': '/dash/integration/23/postgres---metrics',
            'title': 'Postgres - Metrics',
            'modified': None,
            'created': None,
            'is_favorite': True,
            'is_read_only': True,
            'type': 'integration_timeboard',
            'id': '23',
            'icon': '/static/v/34.254868/images/saas_logos/small/postgres.png'
        },
        {
            'popularity': 0,
            'is_shared': False,
            'author': {
                'handle': 'test1@datadoghq.com',
                'name': 'Author Name'
            },
            'url': '/dashboard/qts-q2k-yq6/trace-api',
            'title': 'Trace API',
            'modified': '2018-03-16T13:39:39.517133+00:00',
            'created': '2015-10-21T13:22:48.633391+00:00',
            'is_favorite': False,
            'is_read_only': False,
            'type': 'custom_timeboard',
            'id': 'qts-q2k-yq6',
            'icon': None
        },
        {
            'popularity': 0,
            'is_shared': False,
            'author': {
                'handle': 'test2@datadoghq.com',
                'name': 'Other Author Name'
            },
            'url': '/dashboard/rys-xwq-geh/agent-stats',
            'title': 'Agent Stats',
            'modified': '2018-03-16T12:54:25.968134+00:00',
            'created': '2014-06-18T18:19:00.974763+00:00',
            'is_favorite': False,
            'is_read_only': False,
            'type': 'custom_screenboard',
            'id': 'rys-xwq-geh',
            'icon': None
        },
        {
            'popularity': 0,
            'is_shared': False,
            'author': {
                'handle': None,
                'name': None
            },
            'url': '/dash/host/3245468',
            'title': 'agent-gui',
            'modified': None,
            'created': None,
            'is_favorite': False,
            'is_read_only': True,
            'type': 'host_timeboard',
            'id': '3245468',
            'icon': None
        }
    ]
}
[
    "200",
    {
        "total" => 5,
        "dashboards" => [
            {
                "popularity" => 0,
                "title" => "AWS DynamoDB",
                "is_favorite" => true,
                "id" => "87",
                "icon" => "/static/v/34.254868/images/saas_logos/small/amazon_dynamodb.png",
                "is_shared" => false,
                "author" => {
                    "handle" => nil,
                    "name" => nil
                },
                "url" => "/screen/integration/87/aws-dynamodb",
                "created" => nil,
                "modified" => nil,
                "is_read_only" => true,
                "type" => "integration_screenboard"
            },
            {
                "popularity" => 0,
                "title" => "Postgres - Metrics",
                "is_favorite" => true,
                "id" => "23",
                "icon" => "/static/v/34.254868/images/saas_logos/small/postgres.png",
                "is_shared" => false,
                "author" => {
                    "handle" => nil,
                    "name" => nil
                },
                "url" => "/dash/integration/23/postgres---metrics",
                "created" => nil,
                "modified" => nil,
                "is_read_only" => true,
                "type" => "integration_timeboard"
            },
            {
                "popularity" => 0,
                "title" => "Trace API",
                "is_favorite" => false,
                "id" => "qts-q2k-yq6",
                "icon" => nil,
                "is_shared" => false,
                "author" => {
                    "handle" => "test1@datadoghq.com",
                    "name" => "Author Name"
                },
                "url" => "/dashboard/qts-q2k-yq6/trace-api",
                "created" => "2015-10-21T13:22:48.633391+00:00",
                "modified" => "2018-03-16T13:39:39.517133+00:00",
                "is_read_only" => false,
                "type" => "custom_timeboard"
            },
            {
                "popularity" => 0,
                "title" => "Agent Stats",
                "is_favorite" => false,
                "id" => "rys-xwq-geh",
                "icon" => nil,
                "is_shared" => false,
                "author" => {
                    "handle" => "test2@datadoghq.com",
                    "name" => "Other Author Name"
                },
                "url" => "/dashboard/rys-xwq-geh/agent-stats",
                "created" => "2014-06-18T18:19:00.974763+00:00",
                "modified" => "2018-03-16T12:54:25.968134+00:00",
                "is_read_only" => false,
                "type" => "custom_screenboard"
            },
            {
                "popularity" => 0,
                "title" => "agent-gui",
                "is_favorite" => false,
                "id" => "3245468",
                "icon" => nil,
                "is_shared" => false,
                "author" => {
                    "handle" => nil,
                    "name" => nil
                },
                "url" => "/dash/host/3245468",
                "created" => nil,
                "modified" => nil,
                "is_read_only" => true,
                "type" => "host_timeboard"
            }
        ]
    }
]
{
    "total": 5,
    "dashboards": [
        {
            "popularity": 0,
            "is_shared": False,
            "author": {
                "handle": None,
                "name": None
            },
            "url": "/screen/integration/87/aws-dynamodb",
            "title": "AWS DynamoDB",
            "modified": None,
            "created": None,
            "is_favorite": True,
            "is_read_only": True,
            "type": "integration_screenboard",
            "id": "87",
            "icon": "/static/v/34.254868/images/saas_logos/small/amazon_dynamodb.png"
        },
        {
            "popularity": 0,
            "is_shared": False,
            "author": {
                "handle": None,
                "name": None
            },
            "url": "/dash/integration/23/postgres---metrics",
            "title": "Postgres - Metrics",
            "modified": None,
            "created": None,
            "is_favorite": True,
            "is_read_only": True,
            "type": "integration_timeboard",
            "id": "23",
            "icon": "/static/v/34.254868/images/saas_logos/small/postgres.png"
        },
        {
            "popularity": 0,
            "is_shared": False,
            "author": {
                "handle": "test1@datadoghq.com",
                "name": "Author Name"
            },
            "url": "/dashboard/qts-q2k-yq6/trace-api",
            "title": "Trace API",
            "modified": "2018-03-16T13:39:39.517133+00:00",
            "created": "2015-10-21T13:22:48.633391+00:00",
            "is_favorite": False,
            "is_read_only": False,
            "type": "custom_timeboard",
            "id": "qts-q2k-yq6",
            "icon": None
        },
        {
            "popularity": 0,
            "is_shared": False,
            "author": {
                "handle": "test2@datadoghq.com",
                "name": "Other Author Name"
            },
            "url": "/dashboard/rys-xwq-geh/agent-stats",
            "title": "Agent Stats",
            "modified": "2018-03-16T12:54:25.968134+00:00",
            "created": "2014-06-18T18:19:00.974763+00:00",
            "is_favorite": False,
            "is_read_only": False,
            "type": "custom_screenboard",
            "id": "rys-xwq-geh",
            "icon": None
        },
        {
            "popularity": 0,
            "is_shared": False,
            "author": {
                "handle": None,
                "name": None
            },
            "url": "/dash/host/3245468",
            "title": "agent-gui",
            "modified": None,
            "created": None,
            "is_favorite": False,
            "is_read_only": True,
            "type": "host_timeboard",
            "id": "3245468",
            "icon": None
        }
    ]
}

ダッシュボードリストへの項目の追加

既存のダッシュボードリストにダッシュボードを追加します。

このエンドポイントは、新しいダッシュボード API の変更を反映して更新されました。古いエンドポイントに関するドキュメントは、以下を参照してください。
引数
  • dashboards [必須]: リストに追加するダッシュボードのリスト。 ダッシュボードの定義は、次の形式に従います。

    • type [必須]: ダッシュボードのタイプ。 以下のいずれかでなければなりません。

      • "custom_timeboard"
      • "custom_screenboard"
      • "integration_screenboard"
      • "integration_timeboard"
      • "host_timeboard"
    • id [必須]: ダッシュボードの ID。

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SIGNATURE:

POST /v2/dashboard/lists/manual/<LIST_ID>/dashboards

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

list_id = 4741
dashboards = [
    {
        'type': 'custom_screenboard',
        'id': 'rys-xwq-geh'
    },
    {
        'type': 'custom_timeboard',
        'id': 'qts-q2k-yq6'
    },
    {
        'type': 'integration_screenboard',
        'id': '87'
    },
    {
        'type': 'integration_timeboard',
        'id': '23'
    },
    {
        'type': 'host_timeboard',
        'id': '3245468'
    }
]

api.DashboardList.v2.add_items(list_id, dashboards=dashboards)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

list_id = 4741
dashboards = [
    {
        "type" => "custom_screenboard",
        "id" => "rys-xwq-geh"
    },
    {
        "type" => "custom_timeboard",
        "id" => "qts-q2k-yq6"
    },
    {
        "type" => "integration_screenboard",
        "id" => "87"
    },
    {
        "type" => "integration_timeboard",
        "id" => "23"
    },
    {
        "type" => "host_timeboard",
        "id" => "3245468"
    }
]

result = dog.v2.add_items_to_dashboard_list(list_id, dashboards)
api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

list_id=4741

curl -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "dashboards": [
            {
                "type": "custom_screenboard",
                "id": "rys-xwq-geh"
            },
            {
                "type": "custom_timeboard",
                "id": "qts-q2k-yq6"
            },
            {
                "type": "integration_screenboard",
                "id": "87"
            },
            {
                "type": "integration_timeboard",
                "id": "23"
            },
            {
                "type": "host_timeboard",
                "id": "3245468"
            }
        ]
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v2/dashboard/lists/manual/${list_id}/dashboards"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'added_dashboards_to_list': [
        {
            'type': 'custom_screenboard',
            'id': 'rys-xwq-geh'
        },
        {
            'type': 'custom_timeboard',
            'id': 'qts-q2k-yq6'
        },
        {
            'type': 'integration_screenboard',
            'id': '87'
        },
        {
            'type': 'integration_timeboard',
            'id': '23'
        },
        {
            'type': 'host_timeboard',
            'id': '3245468'
        }
    ]
}
[
    "200",
    {
        "added_dashboards_to_list" => [
            {
                "type" => "custom_screenboard",
                "id" => "rys-xwq-geh"
            },
            {
                "type" => "custom_timeboard",
                "id" => "qts-q2k-yq6"
            },
            {
                "type" => "integration_screenboard",
                "id" => "87"
            },
            {
                "type" => "integration_timeboard",
                "id" => "23"
            },
            {
                "type" => "host_timeboard",
                "id" => "3245468"
            }
        ]
    }
]
{
    "added_dashboards_to_list": [
        {
            "type": "custom_screenboard",
            "id": "rys-xwq-geh"
        },
        {
            "type": "custom_timeboard",
            "id": "qts-q2k-yq6"
        },
        {
            "type": "integration_screenboard",
            "id": "87"
        },
        {
            "type": "integration_timeboard",
            "id": "23"
        },
        {
            "type": "host_timeboard",
            "id": "3245468"
        }
    ]
}
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Update Items of a Dashboard List

Update dashboards of an existing dashboard list.

This endpoint has been updated to reflect the new Dashboard API changes. Documentation for old endpoint is available here:

ARGUMENTS:

  • dashboards [required]: The new list of dashboards for the dashboard list. Dashboard definitions follow this form:

    • type [required]: The type of the dashboard. The type must be one of:

      • "custom_timeboard"
      • "custom_screenboard"
      • "integration_screenboard"
      • "integration_timeboard"
      • "host_timeboard"
    • id [required]: The id of the dashboard.

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SIGNATURE:

PUT /v2/dashboard/lists/manual/<LIST_ID>/dashboards

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

list_id = 4741
dashboards = [
    {
        'type': 'custom_screenboard',
        'id': 'rys-xwq-geh'
    },
    {
        'type': 'custom_timeboard',
        'id': 'qts-q2k-yq6'
    },
    {
        'type': 'integration_screenboard',
        'id': '87'
    },
    {
        'type': 'integration_timeboard',
        'id': '23'
    },
    {
        'type': 'host_timeboard',
        'id': '3245468'
    }
]

api.DashboardList.v2.update_items(list_id, dashboards=dashboards)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

list_id = 4741
dashboards = [
    {
        "type" => "custom_screenboard",
        "id" => "rys-xwq-geh"
    },
    {
        "type" => "custom_timeboard",
        "id" => "qts-q2k-yq6"
    },
    {
        "type" => "integration_screenboard",
        "id" => "87"
    },
    {
        "type" => "integration_timeboard",
        "id" => "23"
    },
    {
        "type" => "host_timeboard",
        "id" => "3245468"
    }
]

result = dog.v2.update_items_of_dashboard_list(list_id, dashboards)
api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

list_id=4741

curl -X PUT \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "dashboards": [
            {
                "type": "custom_screenboard",
                "id": "rys-xwq-geh"
            },
            {
                "type": "custom_timeboard",
                "id": "qts-q2k-yq6"
            },
            {
                "type": "integration_screenboard",
                "id": "87"
            },
            {
                "type": "integration_timeboard",
                "id": "23"
            },
            {
                "type": "host_timeboard",
                "id": "3245468"
            }
        ]
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v2/dashboard/lists/manual/${list_id}/dashboards"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'dashboards': [
        {
            'type': 'custom_timeboard',
            'id': 'qts-q2k-yq6'
        },
        {
            'type': 'custom_screenboard',
            'id': 'rys-xwq-geh'
        },
        {
            'type': 'integration_timeboard',
            'id': '23'
        },
        {
            'type': 'integration_screenboard',
            'id': '87'
        },
        {
            'type': 'host_timeboard',
            'id': '3245468'
        }
    ]
}
[
    "200",
    {
        "dashboards" => [
            {
                "type" => "custom_timeboard",
                "id" => "qts-q2k-yq6"
            },
            {
                "type" => "custom_screenboard",
                "id" => "rys-xwq-geh"
            },
            {
                "type" => "integration_timeboard",
                "id" => "23"
            },
            {
                "type" => "integration_screenboard",
                "id" => "87"
            },
            {
                "type" => "host_timeboard",
                "id" => "3245468"
            }
        ]
    }
]
{
    "dashboards": [
        {
            "type": "custom_timeboard",
            "id": "qts-q2k-yq6"
        },
        {
            "type": "custom_screenboard",
            "id": "rys-xwq-geh"
        },
        {
            "type": "integration_timeboard",
            "id": "23"
        },
        {
            "type": "integration_screenboard",
            "id": "87"
        },
        {
            "type": "host_timeboard",
            "id": "3245468"
        }
    ]
}
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Delete Items from a Dashboard List

Delete dashboards from an existing dashboard list.

This endpoint has been updated to reflect the new Dashboard API changes. Documentation for old endpoint is available here:

ARGUMENTS:

  • dashboards [required]: A list of dashboards to remove from the list. Dashboard definitions follow this form:

    • type [required]: The type of the dashboard. The type must be one of:

      • "custom_timeboard"
      • "custom_screenboard"
      • "integration_screenboard"
      • "integration_timeboard"
      • "host_timeboard"
    • id [required]: The id of the dashboard.

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SIGNATURE:

DELETE /v2/dashboard/lists/manual/<LIST_ID>/dashboards

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

list_id = 4741
dashboards = [
    {
        'type': 'custom_screenboard',
        'id': 'rys-xwq-geh'
    },
    {
        'type': 'custom_timeboard',
        'id': 'qts-q2k-yq6'
    },
    {
        'type': 'integration_screenboard',
        'id': '87'
    },
    {
        'type': 'integration_timeboard',
        'id': '23'
    },
    {
        'type': 'host_timeboard',
        'id': '3245468'
    }
]

api.DashboardList.v2.delete_items(list_id, dashboards=dashboards)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

list_id = 4741
dashboards = [
    {
        "type" => "custom_screenboard",
        "id" => "rys-xwq-geh"
    },
    {
        "type" => "custom_timeboard",
        "id" => "qts-q2k-yq6"
    },
    {
        "type" => "integration_screenboard",
        "id" => "87"
    },
    {
        "type" => "integration_timeboard",
        "id" => "23"
    },
    {
        "type" => "host_timeboard",
        "id" => "3245468"
    }
]

result = dog.v2.delete_items_from_dashboard_list(list_id, dashboards)
api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

list_id=4741

curl -X DELETE \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "dashboards": [
            {
                "type": "custom_screenboard",
                "id": "rys-xwq-geh"
            },
            {
                "type": "custom_timeboard",
                "id": "qts-q2k-yq6"
            },
            {
                "type": "integration_screenboard",
                "id": "87"
            },
            {
                "type": "integration_timeboard",
                "id": "23"
            },
            {
                "type": "host_timeboard",
                "id": "3245468"
            }
        ]
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v2/dashboard/lists/manual/${list_id}/dashboards"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'deleted_dashboards_from_list': [
        {
            'type': 'custom_screenboard',
            'id': 'rys-xwq-geh'
        },
        {
            'type': 'custom_timeboard',
            'id': 'qts-q2k-yq6'
        },
        {
            'type': 'integration_screenboard',
            'id': '87'
        },
        {
            'type': 'integration_timeboard',
            'id': '23'
        },
        {
            'type': 'host_timeboard',
            'id': '3245468'
        }
    ]
}
[
    "200",
    {
        "deleted_dashboards_from_list" => [
            {
                "type" => "custom_screenboard",
                "id" => "rys-xwq-geh"
            },
            {
                "type" => "custom_timeboard",
                "id" => "qts-q2k-yq6"
            },
            {
                "type" => "integration_screenboard",
                "id" => "87"
            },
            {
                "type" => "integration_timeboard",
                "id" => "23"
            },
            {
                "type" => "host_timeboard",
                "id" => "3245468"
            }
        ]
    }
]
{
    "deleted_dashboards_from_list": [
        {
            "type": "custom_screenboard",
            "id": "rys-xwq-geh"
        },
        {
            "type": "custom_timeboard",
            "id": "qts-q2k-yq6"
        },
        {
            "type": "integration_screenboard",
            "id": "87"
        },
        {
            "type": "integration_timeboard",
            "id": "23"
        },
        {
            "type": "host_timeboard",
            "id": "3245468"
        }
    ]
}

ダウンタイム

ダウンタイム設定を使用すると、アラートからいくつかのスコープをグローバルに除外することができ、モニター通知をより詳細に制御できます。ダウンタイム設定は、開始時間と終了時間を指定してスケジューリングされ、指定された Datadog タグに関連するすべてのアラートの発生を抑止します。

モニターのダウンタイムのスケジューリング

引数
  • scope [必須]: ダウンタイムが適用されるスコープ (例: host:app2)。複数のスコープは、カンマ区切りリストで指定します (例: env:dev,env:prod)。設定されるダウンタイムは、指定されたスコープのいずれかではなく、すべて (env:devenv:prod両方) と一致するソースに適用されます。
  • monitor_tags [オプション、デフォルト = モニタータグフィルターなし]: モニタータグのカンマ区切りリスト。これは、(scope パラメーターで絞り込まれる) モニタークエリで使用されるタグではなく、ダウンタイムが適用されるモニターに直接適用されるタグです。設定されるダウンタイムは、指定されたモニタータグのいずれかではなく、すべて (service:postgresteam:frontend両方) と一致するモニターに適用されます。
  • monitor_id [オプション、デフォルト = None]: ダウンタイムが適用される単一のモニター。指定しない場合、ダウンタイムはすべてのモニターに適用されます。
  • start [オプション、デフォルト = None]: ダウンタイムを開始する時間の POSIX タイムスタンプ。指定しない場合、ダウンタイムは作成されるとすぐに開始します。
  • end [オプション、デフォルト = None]: ダウンタイムを終了する時間の POSIX タイムスタンプ。指定しない場合、ダウンタイムは (取り消されるまで) 無期限に有効になります。
  • message [オプション、デフォルト = None]: このダウンタイムの通知に含めるメッセージ。イベントと同じ「@username」表記を使用して、特定のユーザーに電子メール通知を送信できます。
  • timezone [オプション、デフォルト = UTC]: ダウンタイムのタイムゾーン。
  • recurrence [オプション、デフォルト = None]: さまざまなパラメーターを使用してダウンタイムの繰り返しを定義するオブジェクト。
    • type: 繰り返しのタイプ。daysweeksmonthsyears から選択します。
    • period: 繰り返す頻度を整数で指定します。たとえば、3 日ごとに繰り返す場合、type は days、period は 3 を指定します。
    • week_days: (オプション) 繰り返す曜日のリスト。MonTueWedThuFriSatSun から選択します。typeweeks の場合にのみ適用されます。最初の文字は大文字にする必要があります。
    • until_occurrences: (オプション) ダウンタイムを再スケジューリングする回数。until_occurencesuntil_date は相互に排他的です。
    • until_date: (オプション) 繰り返しが終了する日付を指定する POSIX タイムスタンプ。until_occurencesuntil_date は相互に排他的です。
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SIGNATURE:

POST /v1/downtime

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api
import time

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

# Repeat for 3 hours (starting now) on every week day for 4 weeks.
start_ts = int(time.time())
end_ts = start_ts + (3 * 60 * 60)
end_reccurrence_ts = start_ts + (4 * 7 * 24 * 60 * 60)  # 4 weeks from now

recurrence = {
    'type': 'weeks',
    'period': 1,
    'week_days': ['Mon', 'Tue', 'Wed', 'Thu', 'Fri'],
    'until_date': end_reccurrence_ts
}

# Schedule downtime
api.Downtime.create(
    scope='env:staging',
    start=start_ts,
    end=end_ts,
    recurrence=recurrence
)
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Repeat for 3 hours (starting now) on every week day for 4 weeks.
start_ts = Time.now.to_i
end_ts = start_ts + (3 * 60 * 60)
end_reccurrence_ts = start_ts + (4 * 7 * 24 * 60 * 60) # 4 weeks from now

recurrence = {
  'type' => 'weeks',
  'period' => 1,
  'week_days' => %w[Mon Tue Wed Thu Fri],
  'until_date' => end_reccurrence_ts
}

# Schedule downtime
dog.schedule_downtime(
  'env:testing',
  start: start_ts,
  end: end_ts,
  recurrence: recurrence
)
api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

start=$(date +%s)
end=$(date -v+3H +%s)
end_recurrence=$(date -v+21d +%s)

curl -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
      "scope": "env:prod",
      "start": '"${start}"',
      "end": '"${end}"',
      "recurrence": {
        "type": "weeks",
        "period": 1,
        "week_days": ["Mon", "Tue", "Wed", "Thu", "Fri"],
        "until_date": '"${end_recurrence}"'
      }
}' \
    "https://api.datadoghq.com/api/v1/downtime"

EXAMPLE RESPONSE:


{
    'active': True,
    'canceled': None,
    'creator_id': 3658,
    'disabled': False,
    'end': 1445978817,
    'id': 169267576,
    'message': None,
    'monitor_id': None,
    'monitor_tags': ['*'],
    'parent_id': None,
    'recurrence': {
        'period': 1,
        'type': 'weeks',
        'until_date': 1448387217,
        'until_occurrences': None,
        'week_days': [
            'Mon',
            'Tue',
            'Wed',
            'Thu',
            'Fri'
        ]
    },
    'scope': ['env:staging'],
    'start': 1445968017,
    'updater_id': None
}
[
  '200', {
    'disabled' => false,
    'canceled' => nil,
    'active' => true,
    'message' => nil,
    'id' => 169_267_581,
    'end' => 1_445_978_819,
    'parent_id' => nil,
    'monitor_id' => nil,
    "monitor_tags": ['*'],
    'recurrence' => {
      'until_date' => 1_448_387_219,
      'until_occurrences' => nil,
      'week_days' => %w[Mon Tue Wed Thu Fri],
      'type' => 'weeks',
      'period' => 1
    },
    'start' => 1_445_968_019,
    'creator_id' => 3658,
    'scope' => ['env:testing'],
    'updater_id' => nil
  }
]
{
  "active": true,
  "canceled": null,
  "creator_id": 3658,
  "disabled": false,
  "end": 1445979093,
  "id": 169267786,
  "message": null,
  "monitor_id": null,
  "monitor_tags": ["*"],
  "parent_id": null,
  "recurrence": {
    "period": 1,
    "type": "weeks",
    "until_date": 1447786293,
    "until_occurrences": null,
    "week_days": [
      "Mon",
      "Tue",
      "Wed",
      "Thu",
      "Fri"
    ]
  },
  "scope": [
    "env:prod"
  ],
  "start": 1445968293,
  "updater_id": null
}

モニターのダウンタイムの更新

引数
  • id [必須]: 更新するダウンタイムの整数 ID
  • scope [必須]: ダウンタイムが適用されるスコープ (例: ‘host:app2’)。複数のスコープは、カンマ区切りリストで指定します (例: ‘env:dev,env:prod’)。設定されるダウンタイムは、指定されたスコープのいずれかではなく、すべて (env:dev と env:prod の両方) と一致するソースに適用されます。
  • monitor_tags [オプション、デフォルト = モニタータグフィルターなし]: モニタータグのカンマ区切りリスト。これは、(scope パラメーターで絞り込まれる) モニタークエリで使用されるタグではなく、ダウンタイムが適用されるモニターに直接適用されるタグです。設定されるダウンタイムは、指定されたモニタータグのいずれかではなく、すべて (service:postgresteam:frontend両方) と一致するモニターに適用されます。
  • monitor_id [オプション、デフォルト = None]: ダウンタイムが適用される単一のモニター。指定しない場合、ダウンタイムはすべてのモニターに適用されます。
  • start [オプション、default = 元の start]: ダウンタイムを開始する時間の POSIX タイムスタンプ。
  • end [オプション、default = 元の end]: ダウンタイムを終了する時間の POSIX タイムスタンプ。指定しない場合、ダウンタイムは (取り消されるまで) 無期限に有効になります。
  • message [必須、デフォルト = 元の message]: このダウンタイムの通知に含めるメッセージ。イベントと同じ「@username」表記を使用して、特定のユーザーに電子メール通知を送信できます。
  • timezone [オプション、デフォルト = 元の timezone ]: ダウンタイムのタイムゾーン。
  • recurrence [オプション、default = 元の recurrence]: さまざまなパラメーターを使用してダウンタイムの繰り返しを定義するオブジェクト。
    • type: 繰り返しのタイプ。daysweeksmonthsyears から選択します。
    • period: 繰り返す頻度を整数で指定します。たとえば、3 日ごとに繰り返す場合、type は days、period は 3 を指定します。
    • week_days: (オプション) 繰り返す曜日のリスト。MonTueWedThuFriSatSun から選択します。typeweeks の場合にのみ適用されます。最初の文字は大文字にする必要があります。
    • until_occurrences: (オプション) ダウンタイムを再スケジューリングする回数。until_occurencesuntil_date は相互に排他的です。
    • until_date: (オプション) 繰り返しが終了する日付を指定する POSIX タイムスタンプ。until_occurencesuntil_date は相互に排他的です。
このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

PUT /v1/downtime/<DOWNTIME_ID>

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api
import time

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

# Get an existing downtime
stagingDowntimes = []
downtimes = api.Downtime.get_all()

for item in downtimes:
    if item['scope'] == ['env:staging']:
        stagingDowntimes.append(item)

# Update that downtime
api.Downtime.update(
    stagingDowntimes[0]['id'],
    scope='env:staging',
    end=int(time.time()) + 60000,
    message="Doing some testing on staging."
)
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Update a downtime
downtime_id = 4336
dog.update_downtime(
  downtime_id,
  scope: 'env:testing',
  end: Time.now.to_i + 60_000,
  message: 'Doing some testing on staging.'
)
api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>
downtime_id=4336

# Create a downtime to update
currenttime=$(date +%s)
downtime_id=$(curl -X POST \
    -H "Content-type: application/json" \
    -H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
    -H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
    -d "{
      \"scope\": \"env:prod\",
      \"start\": \"${currenttime}\"
    }" \
    "https://api.datadoghq.com/api/v1/downtime}" | jq '.id')

curl -X PUT \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
      "scope": "env:staging",
      "message": "Doing some testing on staging"
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/downtime/${downtime_id}"

EXAMPLE RESPONSE:


{
    'active': True,
    'disabled': False,
    'end': 1420447087,
    'id': 2910,
    'message': 'Doing some testing on staging.',
    'monitor_tags': ['*'],
    'scope': ['env:staging'],
    'start': 1420387032
}
[
  '200', {
    'end' => 1_418_303_372,
    'disabled' => false,
    'start' => 1_418_224_729,
    'active' => true,
    "monitor_tags": ['*'],
    'scope' => ['env:testing'],
    'message' => 'Doing some testing on staging.',
    'id' => 4336
  }
]
{
  "active": true,
  "disabled": false,
  "end": 1418303372,
  "id": 4336,
  "message": "Doing some testing on staging",
  "monitor_tags": ["*"],
  "scope": [
    "env:staging"
  ],
  "start": 1418224729
}

モニターのダウンタイムの取り消し

引数
  • id [必須]:
    取り消すダウンタイムの整数 ID
このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

DELETE /v1/downtime/<DOWNTIME_ID>

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

# Cancel downtime
api.Downtime.delete(1654)
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.cancel_downtime(1655)
api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>
downtime_id=1656

# Create a downtime to delete
currenttime=$(date +%s)
downtime_id=$(curl -X POST \
    -H "Content-type: application/json" \
    -H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
    -H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
    -d "{
      \"scope\": \"env:prod\",
      \"start\": \"${currenttime}\"
    }" \
    "https://api.datadoghq.com/api/v1/downtime" | jq '.id')

curl -X DELETE \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/downtime/${downtime_id}"

EXAMPLE RESPONSE:

This endpoint does not return JSON on successful requests.

スコープに基づくモニターのダウンタイムの取り消し

このエンドポイントは、Datadog のクライアントライブラリでサポートされていません。この機能の使用を希望される場合は、Datadog のサポートチームにお問い合わせください。

引数
  • scope [必須]:
    指定されたスコープを持つすべてのダウンタイムを取り消します。次に例を示します。

    • env:prod
    • role:db,role:db-slave
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SIGNATURE:

POST /v1/downtime/cancel/by_scope

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/bash

api_key="<YOUR_API_KEY>"
app_key="<YOUR_APP_KEY>"

curl -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "Accept: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d "{
      \"scope\": \"host:i-123\"
}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/downtime/cancel/by_scope"

EXAMPLE RESPONSE:

#
# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
#
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
  "cancelled_ids":[123456789,123456790]
}

モニターのダウンタイムの取得

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/downtime/<DOWNTIME_ID>

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

# Get a downtime
api.Downtime.get(2910)
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Get a downtime object
downtime_id = 1625
dog.get_downtime(downtime_id)
api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

downtime_id=2473

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/downtime/${downtime_id}"

EXAMPLE RESPONSE:

{'active': True,
 'disabled': False,
 'end': 1420447087,
 'id': 2910,
 'message': 'Doing some testing on staging.',
 'monitor_tags': ['*'],
 'scope': ['env:staging'],
 'start': 1420387032
 }
{
  'end' => 1_412_793_983,
  'disabled' => true,
  'start' => 1_412_792_983,
  'active' => false,
  'monitor_tags' => ['*'],
  'scope' => ['env:staging'],
  'id' => 1625
}
{
  "active": True,
  "disabled": False,
  "end": 1420447087,
  "id": 2910,
  "message": "Doing some testing on staging.",
  "monitor_tags": ["*"],
  "scope": ["env:staging"],
  "start": 1420387032
}

すべてのモニターのダウンタイムの取得

引数
  • current_only [オプション、デフォルト = False]:
    リクエストした時点でアクティブなダウンタイムだけが返されます。
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SIGNATURE:

GET /v1/downtime

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

# Get all downtimes
print(api.Downtime.get_all())
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Get all downtimes
dog.get_all_downtimes
api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/downtime"

EXAMPLE RESPONSE:



[
    {
        'active': False,
        'disabled': True,
        'end': 1412793983,
        'id': 1625,
        'monitor_tags': ['*'],
        'scope': ['env:staging'],
        'start': 1412792983
    },
    {
        'active': False,
        'disabled': True,
        'end': None,
        'id': 1626,
        'monitor_tags': ['*'],
        'scope': ['*'],
        'start': 1412792985
    }
]
[
  '200', [{
    'end' => 1_412_793_983,
    'disabled' => true,
    'start' => 1_412_792_983,
    'active' => false,
    'monitor_tags' => ['*'],
    'scope' => ['env:staging'],
    'id' => 1625
  }, {
    'end' => nil,
    'disabled' => true,
    'start' => 1_412_792_985,
    'active' => false,
    'monitor_tags' => ['*'],
    'scope' => ['*'],
    'id' => 1626
  }]
]
[
  {
    "active": false,
    "disabled": true,
    "end": 1412793983,
    "id": 1625,
    "monitor_tags": ["*"],
    "scope": [
      "env:staging"
    ],
    "start": 1412792983
  },
  {
    "active": false,
    "disabled": true,
    "end": null,
    "id": 1626,
    "monitor_tags": ["*"],
    "scope": [
      "*"
    ],
    "start": 1412792985
  }
]

埋め込み可能なグラフ

API を使用して埋め込み可能なグラフを操作します。

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すべての Embed の取得

これまでに作成された埋め込み可能なグラフのリストを取得します。

戻り値: これまでに UI および API から作成された Embed に関する情報を含む JSON リスト。各 JSON グラフ応答は、GET api/v1/graph/embed/ から返される応答と同じ形式です。

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

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SIGNATURE:

GET /v1/graph/embed

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

# Intialize request parameters including API/APP key
options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

# Call Embed API function
api.Embed.get_all()
require 'rubygems'
require 'dogapi'

# Initialize API Client
api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Get all with API Call
dog.get_all_embeds()
api_key="<YOUR_API_KEY>"
app_key="<YOUR_APP_KEY>"

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/graph/embed"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    "embedded_graphs": [
        {
            "embed_id": "5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c",
            "template_variables": [],
            "html": '&lt;iframe src=&quot;https://app.datadoghq.com/graph/embed?token=5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c&amp;height=300&amp;width=600&amp;legend=true&quot; width=&quot;600&quot; height=&quot;300&quot; frameBorder=&quot;0&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;',
            "graph_title": "Embed created through API",
            "revoked": False,
            "dash_url": None,
            "shared_by": 3658,
            "dash_name": None
        }
    ]
}
{
    "embedded_graphs" => [{
        "embed_id" => "5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c",
        "template_variables" => [],
        "html" => '&lt;iframe src=&quot;https://app.datadoghq.com/graph/embed?token=5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c&amp;height=300&amp;width=600&amp;legend=true&quot; width=&quot;600&quot; height=&quot;300&quot; frameBorder=&quot;0&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;',
        "graph_title" => "Embed created through API",
        "revoked" => false,
        "dash_url" => nil,
        "shared_by" => 3658,
        "dash_name" => nil
    }]
}
{ "embedded_graphs": [
    {
      "embed_id": "5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c",
      "template_variables": [],
      "html": "&lt;iframe src=\&quot;https://app.datadoghq.com/graph/embed?token=5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c&amp;height=300&amp;width=600&amp;legend=true\&quot; width=\&quot;600\&quot; height=\&quot;300\&quot; frameBorder=\&quot;0\&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;",
      "graph_title": "Embed created through API",
      "revoked": false,
      "dash_url": null,
      "shared_by": 3658,
      "dash_name": null
    }
  ]
}

Embed の作成

埋め込み可能なグラフを新しく作成します。

戻り値: GET api/v1/graph/embed/ から返される応答と同じ要素で構成される JSON。失敗すると、戻り値は、エラーメッセージ {errors: [messages]} を含む JSON になります。

注: 指定されたオーガニゼーションにまったく同じクエリに対応する Embed が既に存在する場合、新しい Embed は作成されず、古い Embed が返されます。

テンプレート変数の使用に関心がある方は、テンプレート変数を使用した埋め込み可能なグラフを参照してください。

引数
  • graph_json [必須]:
    JSON 形式のグラフ定義。グラフエディターの JSON タブで使用できる形式と同じです。
  • timeframe [オプション、デフォルト = 1_hour]:
    グラフのタイムフレーム。以下のいずれかでなければなりません。
    • 1_hour
    • 4_hours
    • 1_day
    • 2_days
    • 1_week
  • size [オプション、デフォルト = medium]:
    グラフのサイズ。以下のいずれかでなければなりません。
    • small
    • medium
    • large
    • xlarge
  • legend [オプション、デフォルト = no]:
    グラフに凡例を含めるかどうかを決定するフラグ。yes または no のいずれかでなければなりません。
  • title [オプション、デフォルト = Embed created through API]:
    グラフのタイトルを指定します。 1 文字以上でなければなりません。
このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

POST /v1/graph/embed

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api
import json

# Intialize request parameters including API/APP key
options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

# Create an embed graph definition as a dict and format as JSON
graph_json = {
    "requests": [{
        "q": "avg:system.load.1{*}"
    }],
    "viz": "timeseries",
    "events": []
}
graph_json = json.dumps(graph_json)

api.Embed.create(
    graph_json=graph_json,
    timeframe="1_hour",
    size="medium",
    legend="no"
)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

# Initialize API Client
api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Prepare parameters
graph_json = '{
"requests": [{
    "q": "avg:system.load.1{*}"
}],
"viz": "timeseries",
"events": []
}
'
timeframe = "1_hour"
size = "medium"
legend = "no"
title = "Embed created through API"

# Create parameter hash
description = {:timeframe => timeframe, :size => size, :legend => legend, :title => title
}

# Make API Call
status, result = dog.create_embed(graph_json, description)
api_key="<YOUR_API_KEY>"
app_key="<YOUR_APP_KEY>"

curl -X POST \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d 'graph_json={"requests":[{"q":"avg:system.load.1{*}"}],"viz":"timeseries","events":[]}' \
-d "timeframe=1_hour" \
-d "size=medium" \
-d "legend=yes" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/graph/embed"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    "embed_id": "5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c",
    "template_variables": [],
    "html": '&lt;iframe src=&quot;https://app.datadoghq.com/graph/embed?token=5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c&amp;height=300&amp;width=600&amp;legend=true&quot; width=&quot;600&quot; height=&quot;300&quot; frameBorder=&quot;0&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;',
    "graph_title": "Embed created through API",
    "revoked": False,
    "dash_url": None,
    "shared_by": 3658,
    "dash_name": None
}
{
    "embed_id" => "5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c",
    "template_variables" => [],
    "html" => '&lt;iframe src=&quot;https://app.datadoghq.com/graph/embed?token=5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c&amp;height=300&amp;width=600&amp;legend=true&quot; width=&quot;600&quot; height=&quot;300&quot; frameBorder=&quot;0&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;',
    "graph_title" => "Embed created through API",
    "revoked" => false,
    "dash_url" => nil,
    "shared_by" => 3658,
    "dash_name" => nil
}
{
  "embed_id": "5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c",
  "template_variables": [],
  "html": "&lt;iframe src=\&quot;https://app.datadoghq.com/graph/embed?token=5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c&amp;height=300&amp;width=600&amp;legend=true\&quot; width=\&quot;600\&quot; height=\&quot;300\&quot; frameBorder=\&quot;0\&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;",
  "graph_title": "Embed created through API",
  "revoked": false,
  "dash_url": null,
  "shared_by": 3658,
  "dash_name": null
}

特定の Embed の取得

embed_id を指定して、以前に作成した Embed の HTML フラグメントを取得します。

戻り値: 以下の 8 つの要素を持つ JSON オブジェクト。

  • embed_id: Embed のトークン
  • graph_title: グラフのタイトル
  • dash_name: グラフが表示されるダッシュボードの名前 (ない場合は、null)
  • dash_url: グラフが表示されるダッシュボードの URL (ない場合は、null)
  • shared_by: Embed を共有するユーザーの ID
  • html: Embed の HTML フラグメント (iframe)
  • revoked: Embed が無効かどうかを示すブール値フラグ

失敗すると、戻り値はエラーメッセージ {errors: [messages]} を含む JSON になります。

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/graph/embed/<EMBED_ID>

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

# Intialize request parameters including API/APP key
options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

# Set Embed ID (token)
embed_id = "5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c"

# Call Embed API function
api.Embed.get(embed_id, legend="no", size="medium", timeframe="1_hour")
require 'rubygems'
require 'dogapi'

# Initialize API Client
api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Initialize Embed Token / ID
embed_id = "5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c"

# Get embed with API Call
dog.enable_embed(embed_id)
api_key="<YOUR_API_KEY>"
app_key="<YOUR_APP_KEY>"

embed_id="5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c"

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/graph/embed/${embed_id}"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    "embed_id": "5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c",
    "template_variables": [],
    "html": '&lt;iframe src=&quot;https://app.datadoghq.com/graph/embed?token=5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c&amp;height=300&amp;width=600&amp;legend=true&quot; width=&quot;600&quot; height=&quot;300&quot; frameBorder=&quot;0&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;',
    "graph_title": "Embed created through API",
    "revoked": False,
    "dash_url": None,
    "shared_by": 3658,
    "dash_name": None
}
{
    "embed_id" => "5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c",
    "template_variables" => [],
    "html" => '&lt;iframe src=&quot;https://app.datadoghq.com/graph/embed?token=5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c&amp;height=300&amp;width=600&amp;legend=true&quot; width=&quot;600&quot; height=&quot;300&quot; frameBorder=&quot;0&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;',
    "graph_title" => "Embed created through API",
    "revoked" => false,
    "dash_url" => nil,
    "shared_by" => 3658,
    "dash_name" => nil
}
{
  "embed_id": "5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c",
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  "html": "&lt;iframe src=\&quot;https://app.datadoghq.com/graph/embed?token=5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c&amp;height=300&amp;width=600&amp;legend=true\&quot; width=\&quot;600\&quot; height=\&quot;300\&quot; frameBorder=\&quot;0\&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;",
  "graph_title": "Embed created through API",
  "revoked": false,
  "dash_url": null,
  "shared_by": 3658,
  "dash_name": null
}

Embed の有効化

特定の Embed を有効にします。

戻り値: 成功メッセージ {success: [message]} を含む JSON。失敗すると、戻り値はエラーメッセージ {errors: [messages]} を含む JSON になります。

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

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SIGNATURE:

GET /v1/graph/embed/<EMBED_ID>/enable

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

# Intialize request parameters including API/APP key
options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

# Set Embed ID (token)
embed_id = "5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c"

# Call Embed API function
api.Embed.enable(embed_id)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

# Initialize API Client
api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Initialize Embed Token / ID
embed_id = "5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c"

# Enable with API Call
dog.enable_embed(embed_id)
api_key="<YOUR_API_KEY>"
app_key="<YOUR_APP_KEY>"
embed_id="5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c"

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/graph/embed/${embed_id}/enable"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    "success": "Embed 5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c successfully enabled."
}
{
    "success" => "Embed 5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c successfully enabled."
}
{
  "success": "Embed 5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c successfully enabled."
}

Embed の無効化

特定の Embed を無効にします。

戻り値: 成功メッセージ {success: [message]} を含む JSON。失敗すると、戻り値は、エラーメッセージ {errors: [messages]} を含む JSON になります。

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

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SIGNATURE:

GET /v1/graph/embed/<EMBED_ID>/revoke

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

# Intialize request parameters including API/APP key
options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

# Set Embed ID (token)
embed_id = "5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c"

# Call Embed API function
api.Embed.revoke(embed_id)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

# Initialize API Client
api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Initialize Embed Token / ID
embed_id = "5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c"

# Revoke with API Call
dog.revoke_embed(embed_id)
api_key="<YOUR_API_KEY>"
app_key="<YOUR_APP_KEY>"

embed_id="5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c"

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/graph/embed/${embed_id}/revoke"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    "success": "Embed 5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c successfully revoked."
}
{
    "success" => "Embed 5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c successfully revoked."
}
{
  "success": "Embed 5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c successfully revoked."
}

イベント

イベントサービスを使用すると、プログラムでイベントをイベントストリームにポストしたり、イベントストリームから取得することができます。

イベントは 4000 文字に制限されています。4000 文字を超えるメッセージを含むイベントが送信された場合は、最初の 4000 文字だけが表示されます。

イベントのポスト

このエンドポイントを使用して、イベントをストリームにポストできます。イベントにタグ付けし、優先度を設定し、他のイベントと統合します。

引数
  • title [必須]: イベントのタイトル。上限は 100 文字です。 Datadog Ruby ライブラリでは、msg_title を使用してください。
  • text [必須]: イベントの本文。上限は 4000 文字です。 テキストはマークダウンをサポートしています。 Datadog Ruby ライブラリでは、msg_text を使用してください。
  • date_happened [オプション、default = 現在]: イベントの POSIX タイムスタンプ 整数として (引用符なしで) 送信する必要があります。1 年と 24 日 (389 日) 以内のイベントに制限されます。
  • priority [オプション、デフォルト = normal]: イベントの優先度。normallow のいずれか。
  • host [オプション、デフォルト = None]: イベントに関連付けるホスト名。ホストに関連付けられているタグがあれば、それらもこのイベントに適用されます。
  • tags [オプション、デフォルト = None]: イベントに適用するタグのリスト。
  • alert_type [オプション、デフォルト = info]: アラートイベントの場合は、errorwarninginfosuccess のいずれかのタイプを設定します。
  • aggregation_key [オプション、デフォルト = None]: 集約に使用する任意の文字列。上限は 100 文字です。 キーを指定した場合は、そのキーを使用するすべてのイベントがイベントストリーム内でグループ化されます。
  • source_type_name [オプション、デフォルト = None]: ポストされるイベントのタイプ。 オプションには、nagioshudsonjenkinsmy_appschefpuppetgitbitbucket などがあります。 ソース属性値のリストはこちらを参照してください。
  • related_event_id [オプション、デフォルト = None]: 親イベントの ID。整数として (引用符なしで) 送信する必要があります。
  • device_name [オプション、デフォルト = None]: イベントのポストに使用するデバイス名のリスト。
このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

POST /v1/events

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

title = "Something big happened!"
text = 'And let me tell you all about it here!'
tags = ['version:1', 'application:web']

api.Event.create(title=title, text=text, tags=tags)

# If you are programmatically adding a comment to this new event
# you might want to insert a pause of .5 - 1 second to allow the
# event to be available.
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# submitting events doesn 't require an application_key, 
# so we don't bother setting it
dog = Dogapi::Client.new(api_key)

dog.emit_event(Dogapi::Event.new('msg_text', :msg_title => 'Title'))

# If you are programmatically adding a comment to this new event
# you might want to insert a pause of.5 - 1 second to allow the
# event to be available.


curl  -X POST -H "Content-type: application/json" \
-d '{
      "title": "Did you hear the news today?",
      "text": "Oh boy!",
      "priority": "normal",
      "tags": ["environment:test"],
      "alert_type": "info"
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/events?api_key=<YOUR_API_KEY>"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'event':
    {
        'date_happened': 1419436860,
        'handle': None,
        'id': 2603387619536318140,
        'priority': 'normal',
        'related_event_id': None,
        'tags': ['version:1', 'application:web'],
        'text': 'And let me tell you all about it here!',
        'title': 'Something big happened!',
        'url': 'https://app.datadoghq.com/event/jump_to?event_id=2603387619536318140'
    },
    'status': 'ok'
}
[
    "202", {
        "status" => "ok",
        "event" => {
            "priority" => "normal",
            "date_happened" => 1346452418,
            "title" => "Title",
            "url" =>
            "https://app.datadoghq.com/event/jump_to?event_id=1378911893708573827",
            "text" => "msg_text",
            "tags" => [],
            "related_event_id" => nil,
            "id" => 1378911893708573827
        }
    }
]
{
  "event": {
    "date_happened": 1346449298,
    "handle": null,
    "id": 1378859526682864843,
    "priority": "normal",
    "related_event_id": null,
    "tags": [
      "environment:test"
    ],
    "text": null,
    "title": "Did you hear the news today?",
    "url": "https://app.datadoghq.com/event/jump_to?event_id=1378859526682864843"
  },
  "status": "ok"
}

イベントの取得

このエンドポイントを使用して、イベントの詳細をクエリできます。 注: クエリ対象のイベントに何らかのマークダウン形式が含まれている場合は、出力に %、\、n などの文字が表示される場合があります。

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

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SIGNATURE:

GET /v1/events/<EVENT_ID>

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

api.Event.get(2603387619536318140)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

event_id = '1375909614428331251'
dog.get_event(event_id)
api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>
event_id=1377281704830403917

# Create an event to get
event_id=$(curl  -X POST -H "Content-type: application/json" -d "{\"title\": \"Did you hear the news today?\"}" "https://api.datadoghq.com/api/v1/events?api_key=<YOUR_API_KEY>" | jq -r '.event.url|ltrimstr("https://app.datadoghq.com/event/event?id=")')
sleep 5

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/events/${event_id}"

EXAMPLE RESPONSE:


{
    'event': {
        'alert_type': 'info',
        'date_happened': 1419436860,
        'device_name': None,
        'host': None,
        'id': 2603387619536318140,
        'payload': '{}',
        'priority': 'normal',
        'resource': '/api/v1/events/2603387619536318140',
        'tags': ['application:web', 'version:1'],
        'text': 'And let me tell you all about it here!',
        'title': 'Something big happened!',
        'url': '/event/jump_to?event_id=2603387619536318140'
    }
}
[
    "200", {
        "event" => {
            "date_happened" => 1346273469,
            "alert_type" => "info",
            "resource" => "/api/v1/events/1375909614428331251",
            "title" => "Something big happened!",
            "url" => "/event/jump_to?event_id=1375909614428331251",
            "text" => "And let me tell you all about it here!",
            "tags" => ["application:web", "version:1"],
            "id" => 1375909614428331251,
            "priority" => "normal",
            "host" => nil,
            "device_name" => nil,
            "payload" => "{}"
        }
    }
]
{
  "event": {
    "alert_type": "info",
    "date_happened": 1346355252,
    "device_name": null,
    "host": null,
    "id": 1377281704830403917,
    "payload": "{}",
    "priority": "normal",
    "resource": "/api/v1/events/1377281704830403917",
    "tags": [
      "environment:test"
    ],
    "text": "Oh boy!",
    "title": "Did you hear the news today?",
    "url": "/event/jump_to?event_id=1377281704830403917"
  }
}

イベントストリームのクエリ

イベントストリームをクエリして、時間、優先度、ソース、タグなどで絞り込むことができます。 注: クエリ対象のイベントに何らかのマークダウン形式が含まれている場合は、出力に %、\、n などの文字が表示される場合があります。

引数
  • start [必須]: POSIX タイムスタンプ。
  • end [必須]: POSIX タイムスタンプ。
  • priority [オプション、デフォルト = None]: イベントの優先度。lownormal のいずれか。
  • sources [オプション、デフォルト = None]: ソースのカンマ区切り文字列。
  • tags [オプション、デフォルト = None]: タグのカンマ区切り文字列。負のタグフィルターを使用する場合は、タグの先頭に - を付けます。 詳細は、イベントストリームのドキュメントを参照してください。
  • unaggregated [オプション、デフォルト = false]: unaggregated を true に設定すると、指定された [start,end] タイムフレーム内のすべてのイベントが返されます。そうでない場合、タイムフレーム外のタイムスタンプを持つ親イベントに集約されたイベントは、出力に含まれません。
このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/events

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api
import time

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

end_time = time.time()
start_time = end_time - 100

api.Event.query(
    start=start_time,
    end=end_time,
    priority="normal",
    tags=["-env:dev,application:web"],
    unaggregated=True
)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

end_time = Time.now.to_i
start_time = end_time - 100

dog.stream(start_time, end_time, :priority => "normal", :tags => ["-env:dev,application:web"], :unaggregated => true)
# Note: this endpoint only accepts form-encoded requests.
currenttime=$(date +%s)
currenttime2=$(date --date='1 day ago' +%s)

curl -X GET \
    -H "Content-type: application/json" \
    -H "DD-API-KEY: $api_key" \
    -H "DD-APPLICATION-KEY: $app_key" \
    "https://api.datadoghq.com/api/v1/events?&start=${currenttime2}&end=${currenttime}&tags=check_type:api&sources=alert&unaggregated=true"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'events': [
        {
            'alert_type': 'info',
            'comments': [],
            'date_happened': 1346273496,
            'device_name': null,
            'host': null,
            'id': 1375910067732769979,
            'is_aggregate': false,
            'priority': 'normal',
            'resource': '/api/v1/events/1375910067732769979',
            'source': 'My Apps',
            'tags': [
                'application:web',
                'version:1'
            ],
            'text': 'And let me tell you all about it here!',
            'title': 'Something big happened!',
            'url': '/event/jump_to?event_id=1375910067732769979'
        },
        {
            'alert_type': 'info',
            'comments': [],
            'date_happened': 1346273469,
            'device_name': null,
            'host': null,
            'id': 1375909614428331251,
            'is_aggregate': false,
            'priority': 'normal',
            'resource': '/api/v1/events/1375909614428331251',
            'source': 'My Apps',
            'tags': [
                'application:web',
                'version:1'
            ],
            'text': 'And let me tell you all about it here!',
            'title': 'Something big happened!',
            'url': '/event/jump_to?event_id=1375909614428331251'
        }
    ]
}
["200", {
    "events" => [{
        "events" => [{
            "alert_type" => "info",
            "comments" => [],
            "date_happened" => 1346273496,
            "device_name" => null,
            "host" => null,
            "id" => 1375910067732769979,
            "is_aggregate" => false,
            "priority" => "normal",
            "resource" => "/api/v1/events/1375910067732769979",
            "source" => "My Apps",
            "tags" => [
                "application:web",
                "version:1"
            ],
            "text" => "And let me tell you all about it here!",
            "title" => "Something big happened!",
            "url" => "/event/jump_to?event_id=1375910067732769979"
        }, {
            "alert_type" => "info",
            "comments" => [],
            "date_happened" => 1346273469,
            "device_name" => null,
            "host" => null,
            "id" => 1375909614428331251,
            "is_aggregate" => false,
            "priority" => "normal",
            "resource" => "/api/v1/events/1375909614428331251",
            "source" => "My Apps",
            "tags" => [
                "application:web",
                "version:1"
            ],
            "text" => "And let me tell you all about it here!",
            "title" => "Something big happened!",
            "url" => "/event/jump_to?event_id=1375909614428331251"
        }]
    }]
}]
{
  "events": [
    {
      "alert_type": "info",
      "comments": [],
      "date_happened": 1346273496,
      "device_name": null,
      "host": null,
      "id": 1375910067732769979,
      "is_aggregate": false,
      "priority": "normal",
      "resource": "/api/v1/events/1375910067732769979",
      "source": "My Apps",
      "tags": [
        "application:web",
        "version:1"
      ],
      "text": "And let me tell you all about it here!",
      "title": "Something big happened!",
      "url": "/event/jump_to?event_id=1375910067732769979"
    },
    {
      "alert_type": "info",
      "comments": [],
      "date_happened": 1346273469,
      "device_name": null,
      "host": null,
      "id": 1375909614428331251,
      "is_aggregate": false,
      "priority": "normal",
      "resource": "/api/v1/events/1375909614428331251",
      "source": "My Apps",
      "tags": [
        "application:web",
        "version:1"
      ],
      "text": "And let me tell you all about it here!",
      "title": "Something big happened!",
      "url": "/event/jump_to?event_id=1375909614428331251"
    }
  ]
}

グラフ

APIを使って graph のスナップショットを撮る

グラフのスナップショット

: スナップショットは、作成されてから利用できるようになるまで、若干の遅延があります

引数
  • metric_query [必須]: メトリクスクエリ。
  • start [必須]: クエリを開始する時間の POSIX タイムスタンプ。
  • end [必須]: クエリを終了する時間の POSIX タイムスタンプ。
  • event_query [オプション、デフォルト = None]: グラフにイベントバンドを追加するためのクエリ。
  • graph_def [オプション、デフォルト = None]: グラフを定義する JSON ドキュメント。metric_query の代わりに graph_def を使用できます。この JSON ドキュメントは、こちらで定義されている文法を使用し、単一行の書式にしてから URL エンコードする必要があります。
  • title [オプション、デフォルト = None]: グラフのタイトル。タイトルを指定しない場合、グラフにタイトルは付きません。
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SIGNATURE:

GET /v1/graph/snapshot

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api
import time

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

# Take a graph snapshot
end = int(time.time())
start = end - (60 * 60)
api.Graph.create(
    graph_def='{\
    "viz": "timeseries", \
    "requests": [ \
      {"q": "avg:system.load.1{*}", "conditional_formats": [], "type": "line"},\
      {"q": "avg:system.load.5{*}", "type": "line"}, \
      {"q": "avg:system.load.15{*}", "type": "line"}\
      ], \
    "events": [\
      {"q": "hosts:* ", "tags_execution": "and"}\
      ]}',
    start=start,
    end=end
)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

end_ts = Time.now().to_i
start_ts = end_ts - (60 * 60)
dog.graph_snapshot("system.load.1{*}", start_ts, end_ts)
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

end_date=$(date +%s)
start_date=$(($end_date - 86400))

curl -X GET \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/graph/snapshot?metric_query=system.load.1\{*\}&start=${start_date}&end=${end_date}"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'graph_def': {"viz": "timeseries", "requests": [{"q": "avg:system.load.1{*}", "conditional_formats": [], "type": "line"}, {"q": "avg:system.load.5{*}", "type": "line"}, {"q": "avg:system.load.15{*}", "type": "line"}], "events": [{"q": "hosts:* ", "tags_execution": "and"}]}',
    'metric_query': 'system.load.1{*}',
    'snapshot_url': 'https://s3.amazonaws.com/dd-snapshots-prod/org_1499/2013-07-19/2459d291fc021c84f66aac3a87251b6c92b589da.png'
}
["200", {
    "metric_query" => "system.load.1{*}",
    "snapshot_url" =>
    "https://s3.amazonaws.com/dd-snapshots-prod/org_1499/2013-07-19/7f6dd29198ce0872a6fdfab33f534ef8d64a23ea.png"
}]
{
  "metric_query": "system.load.1{*}",
  "snapshot_url": "https://s3.amazonaws.com/dd-snapshots-prod/org_1499/2013-07-19/53fd79f024e7796f4ca399f1d90adf3cf95a9bb8.png"
}

ホスト

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Search hosts

This endpoint allows searching for hosts by name, alias, or tag. Hosts live within the past 3 hours are included. Results are paginated with a max of 100 results at a time.

ARGUMENTS:

  • filter [optional, default=None]: Query string to filter search results.
  • sort_field [optional, default=cpu]: Sort hosts by the given field. Options: status, apps, cpu, iowait, load
  • sort_dir [optional, default=desc]: Direction of sort. Options: asc, desc
  • start [optional, default=0]: Host result to start search from.
  • count [optional, default=100]: Number of host results to return. Max 100.
  • from [optional, default=now - 2 hours]: Number of seconds since UNIX epoch from which you want to search your hosts.
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SIGNATURE:

GET /v1/hosts

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

api.Hosts.search()
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.search_hosts()
api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/hosts"

EXAMPLE RESPONSE:

{
  'total_returned': 1,
  'host_list': [
    {
      'name': 'i-deadbeef',
      'up': True,
      'is_muted': False,
      "last_reported_time": 1560000000,
      'apps': [
        'agent'
      ],
      'tags_by_source': {
        'Datadog': [
          'host:i-deadbeef'
        ],
        'Amazon Web Services': [
          'account:staging'
        ]
      },
      'aws_name': 'mycoolhost-1',
      'metrics': {
        'load': 0.5,
        'iowait': 3.2,
        'cpu': 99.0
      },
      'sources': [
        'aws',
        'agent'
      ],
      'meta': {
        'nixV': [
          'Ubuntu',
          '14.04',
          'trusty'
        ]
      },
      'host_name': 'i-deadbeef',
      'id': 123456,
      'aliases': [
        'mycoolhost-1'
      ]
    }
  ],
  'total_matching': 1
}
["200", {
  "total_returned": 1,
  "host_list": [
    {
      "name": "i-deadbeef",
      "up": true,
      "is_muted": false,
      "last_reported_time": 1560000000,
      "apps": [
        "agent"
      ],
      "tags_by_source": {
        "Datadog": [
          "host:i-deadbeef"
        ],
        "Amazon Web Services": [
          "account:staging"
        ]
      },
      "aws_name": "mycoolhost-1",
      "metrics": {
        "load": 0.5,
        "iowait": 3.2,
        "cpu": 99.0
      },
      "sources": [
        "aws",
        "agent"
      ],
      "meta": {
        "nixV": [
          "Ubuntu",
          "14.04",
          "trusty"
        ]
      },
      "host_name": "i-deadbeef",
      "id": 123456,
      "aliases": [
        "mycoolhost-1"
      ]
    }
  ],
  "total_matching": 1
}]
{
  "total_returned": 1,
  "host_list": [
    {
      "name": "i-deadbeef",
      "up": true,
      'is_muted': true,
      'mute_timeout': 1560010000,
      "last_reported_time": 1560000000,
      "apps": [
        "agent"
      ],
      "tags_by_source": {
        "Datadog": [
          "host:i-deadbeef"
        ],
        "Amazon Web Services": [
          "account:staging"
        ]
      },
      "aws_name": "mycoolhost-1",
      "metrics": {
        "load": 0.5,
        "iowait": 3.2,
        "cpu": 99.0
      },
      "sources": [
        "aws",
        "agent"
      ],
      "meta": {
        "nixV": [
          "Ubuntu",
          "14.04",
          "trusty"
        ]
      },
      "host_name": "i-deadbeef",
      "id": 123456,
      "aliases": [
        "mycoolhost-1"
      ]
    }
  ],
  "total_matching": 1
}
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Host totals

This endpoint returns the total number of active and up hosts in your Datadog account. Active means the host has reported in the past hour, and up means it has reported in the past two hours.

ARGUMENTS:

  • from [optional, default=now - 2 hours]: Number of seconds since UNIX epoch from which you want to get the total number of active and up hosts.
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SIGNATURE:

GET /v1/hosts/totals

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

api.Hosts.totals()
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.host_totals()
api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/hosts/totals"

EXAMPLE RESPONSE:

{'total_up':1750,'total_active':1759}
["200", {"total_up":1750,"total_active":1759}]
{"total_up":1750,"total_active":1759}

ホストのミュート

引数
  • end [オプション、デフォルト = None]: ホストがミュート解除される時間の POSIX タイムスタンプ。省略した場合、ホストは、明示的にミュート解除されるまでミュートされたままになります。
  • message [オプション、デフォルト = None]: このホストのミュートに関連付けるメッセージ。
  • override [オプション、デフォルト = False]: true にした場合、ホストが既にミュートされていると、既存のホストミュート設定が置き換えられます。
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SIGNATURE:

POST /v1/host/<HOSTNAME>/mute

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

# Find a host to mute
hosts = api.Hosts.search(q='hosts:')
# Mute a host
api.Host.mute(hosts['results']['hosts'][0])
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

hostname = "test.host"
message = "Muting this host for a test."
end_ts = Time.now.to_i + 60 * 60
dog.mute_host(hostname, :message => message, :end => end_ts)
api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

curl -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
      "message": "Muting this host for a test!"
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/host/test.host/mute"

EXAMPLE RESPONSE:


{
    'action': 'Muted',
    'hostname': 'test.host'
}
["200", {
	"action"=>"Muted", 
	"message"=>"Muting this host for a test.", 
	"hostname"=>"test.host", 
	"end"=>1433345249
}]
{
  "action": "Muted",
  "hostname": "test.host",
  "message": "Muting this host for a test!"
}

ホストのミュート解除

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

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SIGNATURE:

POST /v1/host/<HOSTNAME>/unmute

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

# Find a host to unmute
hosts = api.Hosts.search(q='hosts:')

# Unmute host
api.Host.unmute(hosts['results']['hosts'][0])
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

hostname = "test.host"
dog.unmute_host(hostname)
api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

curl -X POST \
-H "Content-type: application/json"
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/host/test.host/unmute"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'action': 'Unmuted',
    'hostname': 'test.host'
}
["200", {
    "action" => "Unmuted",
    "hostname" => "test.host"
}]
{
  "action": "Unmuted",
  "hostname": "test.host"
}

AWSのインテグレーション

AWS エンドポイントは、Datadog のクライアントライブラリでサポートされていません。この機能の使用を希望される場合は、Datadog のサポートチームにお問い合わせください。

Datadog-AWS インテグレーションの構成は、Datadog API から直接行います。 詳細については、[AWS インテグレーションのページ][7]を参照してください。

すべての AWS インテグレーションのリスト

Datadog Organization で使用できるすべての Datadog-AWS インテグレーションをリストします。

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

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SIGNATURE:

GET /v1/integration/aws

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.get_integration('aws')
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

# List AWS Accounts (role-based only) in Datadog
curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/aws"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
  "accounts" => [{
    "errors" => [],
    "account_id" => "<AWS_ACCOUNT_ID>",
    "host_tags" => ["<KEY>:<VALUE>"],
    "account_specific_namespace_rules" => {},
    "role_name" => "DatadogAWSIntegrationRole",
    "filter_tags" => ["<KEY>:<VALUE>"]
  }]
}
{"accounts":
    [{
        "account_id": '112233445566',
        "role_name": "SomeDatadogRole",
        "filter_tags": ["filter123"],
        "host_tags": ["account":"demo"],
        "account_specific_namespace_rules": {"opsworks":false}
    }]
}

AWS インテグレーションの作成

Datadog-Amazon Web Services インテグレーションを作成します。

: POST メソッドを使用すると、Datadog Organization の既存の構成に新しい構成を追加して、インテグレーション構成が更新されます。

引数
  • account_id [必須]:

    AWS アカウント ID (ダッシュを含まない)。 AWS アカウント ID の詳細については、Datadog AWS インテグレーションを参照してください。

  • access_key_id [オプション、デフォルト = None]:

    AWS アカウントが GovCloud または China アカウントの場合に、対応するアクセスキー ID を入力します。

  • role_name [必須]:

    Datadog ロールの委任名。 AWS アカウントのロール名の詳細については、Datadog AWS インテグレーション構成情報を参照してください

  • filter_tags [オプション、デフォルト = None]:

    この EC2 タグ (key:value 形式) の配列は、EC2 からメトリクスを収集する際に Datadog が使用するフィルターを定義します。? (1 文字) や * (複数文字) などのワイルドカードも使用できます。 定義されたタグのいずれかに一致するホストだけが Datadog にインポートされます。それ以外は無視されます。タグの前に ! を追加することで、指定されたタグに一致するホストを除外することもできます。 例: env:production,instance-type:c1.*,!region:us-east-1 EC2 のタグ付けの詳細については、AWS のタグ付けに関するドキュメントを参照してください。

  • host_tags [オプション、デフォルト = None]:

    このインテグレーションを介して報告しているすべてのホストおよびメトリクスに追加されるタグ (key:value 形式) の配列。

  • account_specific_namespace_rules [オプション、デフォルト = None]:

    この AWS アカウントでのみ特定の AWS ネームスペースに対してメトリクスの収集を有効または無効にするためのオブジェクト ({"namespace1":true/false, "namespace2":true/false} 形式)。ネームスペースのリストは、/v1/integration/aws/available_namespace_rules エンドポイントから取得できます。

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SIGNATURE:

POST /v1/integration/aws

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

config = {
  "account_id": "<AWS_ACCOUNT_ID>",
  "filter_tags": ["<KEY>:<VALUE>"],
  "host_tags": ["<KEY>:<VALUE>"],
  "role_name": "DatadogAWSIntegrationRole",
  "account_specific_namespace_rules": {"auto_scaling": false, "opsworks": false}
}

dog.create_integration('aws',config)
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

# Create an AWS Account in Datadog
curl -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "account_id": "<AWS_ACCOUNT_ID>",
        "filter_tags": ["<KEY>:<VALUE>"],
        "host_tags": ["<KEY>:<VALUE>"],
        "role_name": "DatadogAWSIntegrationRole",
        "account_specific_namespace_rules": {
        	"auto_scaling": false,
        	"opsworks": false
        }
    }'\
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/aws"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
    "external_id"=> "12345678910111213"
}
{
    "external_id": "12345678910111213"
}
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Update an AWS integration

Update a Datadog-Amazon Web Services integration.

Note: Using the PUT method updates your integration configuration by replacing your current configuration with the new one sent to your Datadog organization.

ARGUMENTS:

  • account_id [required]:

    Your AWS Account ID without dashes. It needs to be passed as query parameter. Consult the Datadog AWS integration to learn more about your AWS account ID.

  • role_name [required]:

    Your Datadog role delegation name. It needs to be passed as query parameter. For more information about your AWS account Role name, see the Datadog AWS integration configuration info.

  • access_key_id [optional, default=None]:

    If your AWS account is a GovCloud or China account, enter the corresponding Access Key ID.

  • filter_tags [optional, default=None]:

    The array of EC2 tags (in the form key:value) defines a filter that Datadog uses when collecting metrics from EC2. Wildcards, such as ? (for single characters) and * (for multiple characters) can also be used. Only hosts that match one of the defined tags are imported into Datadog. The rest are ignored. Host matching a given tag can also be excluded by adding ! before the tag. e.x. env:production,instance-type:c1.*,!region:us-east-1 For more information on EC2 tagging, see the AWS tagging documentation.

  • host_tags [optional, default=None]:

    Array of tags (in the form key:value) to add to all hosts and metrics reporting through this integration.

  • account_specific_namespace_rules [optional, default=None]:

    An object (in the form {"namespace1":true/false, "namespace2":true/false}) that enables or disables metric collection for specific AWS namespaces for this AWS account only. A list of namespaces can be found at the /v1/integration/aws/available_namespace_rules endpoint.

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

PUT /v1/integration/aws

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

# Update an AWS Account in Datadog

curl -X PUT \
-H 'Content-Type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "filter_tags": [
            "<TAG_KEY>:<TAG_VALUE>"
        ],
        "host_tags": [
            "<TAG_KEY>:<TAG_VALUE>"
        ],
        "account_specific_namespace_rules": {
            "auto_scaling": false,
            "opsworks": false
        }
    }' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/aws?account_id=<YOUR_AWS_ACCOUNT_ID>&role_name=<ROLE_NAME>"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{}

AWS インテグレーションの削除

特定の Datadog-AWS インテグレーションを削除します。

引数
このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

DELETE /v1/integration/aws

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

# Delete an AWS Account in Datadog
curl -X DELETE \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "account_id": "<AWS_ACCOUNT_ID>",
        "role_name": "DatadogAWSIntegrationRole"
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/aws"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{}

ネームスペース規則のリスト

特定の Datadog-AWS インテグレーションのすべてのネームスペース規則をリストします。

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/integration/aws/available_namespace_rules

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

# List available namespace rules
curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/aws/available_namespace_rules"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
["api_gateway","application_elb","appsync","auto_scaling","billing","budgeting","cloudfront","cloudsearch","cloudwatch_events","cloudwatch_logs","codebuild","collect_custom_metrics","crawl_alarms","ddos_protection","directconnect","dms","documentdb","dynamodb","ebs","ec2","ec2api","ec2spot","ecs","efs","elasticache","elasticbeanstalk","elastictranscoder","elb","emr","es","firehose","gamelift","iot","kinesis","kinesis_analytics","kms","lambda","lex","ml","mq","nat_gateway","network_elb","opsworks","polly","rds","redshift","rekognition","route53","s3","sagemaker","ses","sns","sqs","state_machine","storage_gateway","swf","vpn","waf","workspaces","xray"]

外部 ID の生成

特定の AWS アカウント ID/ロール名ペアに対して新しい AWS 外部 ID を作成します。

引数
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SIGNATURE:

PUT /v1/integration/aws/generate_new_external_id

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -X PUT \
-H "Content-type: application/json"
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d
  '{
        "account_id": "<YOUR_AWS_ACCOUNT_ID>",
        "role_name": "DatadogAWSIntegrationRole"
    }' \
"https://dd.datadoghq.com/api/v1/integration/aws/generate_new_external_id"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{}
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Get list of AWS log ready services

Get the list of current AWS services that Datadog offers automatic log collection. Use returned service IDs with the services parameter for the Enable an AWS service log collection API endpoint.

ARGUMENTS:

This endpoint takes no JSON arguments.

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SIGNATURE:

GET /v1/integration/aws/logs/services

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/aws/logs/services"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{}

AWS ログ Lambda ARN の追加

Datadog-AWS ログ収集のために作成された Lambda の Lambda ARN を AWS アカウント ID に追加して、ログ収集を有効にします。

引数
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SIGNATURE:

POST /v1/integration/aws/logs

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "account_id": "<AWS_ACCOUNT_ID>",
        "lambda_arn": "arn:aws:lambda:us-east-1:123456789012:function:PushLogs"
    }'\
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/aws/logs"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{}

AWS サービスのログ収集の有効化

AWS サービスの自動ログ収集を有効にします。

引数
  • account_id [必須]:

    AWS アカウント ID (ダッシュを含まない)。 AWS アカウント ID の詳細については、Datadog AWS インテグレーションを参照してください。

  • services [必須]: 自動ログ収集を有効にするように設定されるサービス ID の配列。 使用可能なサービスのリストは、AWS ログ対応サービスのリストの取得 API エンドポイントから入手できます。

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SIGNATURE:

POST /v1/integration/aws/logs/services

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -X POST \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-H "Content-type: application/json" \
-d '{
        "account_id": "<AWS_ACCOUNT_ID>",
        "services": ["elb","s3"]
    }'\
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/aws/logs/services"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{}
このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

Delete AWS log collection

Delete a Datadog-AWS log collection configuration by removing the specific Lambda ARN associated with a given AWS account.

ARGUMENTS:

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

DELETE /v1/integration/aws/logs

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -X DELETE \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "account_id": "<AWS_ACCOUNT_ID>",
        "lambda_arn": "arn:aws:lambda:us-east-1:123456789012:function:PushLogs"
    }'\
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/aws/logs"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{}

Azureのインテグレーション

Azure エンドポイントは、Datadog のクライアントライブラリでサポートされていません。この機能の使用を希望される場合は、Datadog のサポートチームにお問い合わせください。

Datadog-Azure インテグレーションの構成は、Datadog API から直接行います。 詳細については、[Datadog-Azure インテグレーションのページ][7]を参照してください。

すべての Azure インテグレーションのリスト

現在のオーガニゼーションに構成されているすべての Datadog-Azure インテグレーションをリストします。

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

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SIGNATURE:

GET /v1/integration/azure

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.get_integration('azure')
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/azure"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
  "tenant_name" => "<AZURE_TENANT_NAME>",
  "errors" => [],
  "host_filters" => "<KEY_1>:<VALUE_1>,<KEY_2>:<VALUE_2>",
  "client_id" => "<AZURE_CLIENT_ID>"
}
OK

Azure インテグレーションの作成

Datadog-Azure インテグレーションを作成します。

:

  • POST メソッドを使用すると、Datadog Organization の既存の構成に新しい構成を追加して、インテグレーション構成が更新されます。
  • PUT メソッドを使用すると、現在の構成を Datadog Organization に送信された新しい構成に置き換えて、インテグレーション構成が更新されます。
引数

現在の Organization に対する以下のフィールド値を取得する方法については、Datadog-Azure インテグレーションのインストール手順を参照してください。

  • tenant_name [必須]:

    Azure Active Directory ID

  • client_id [必須]:

    Azure Web アプリケーション ID.

  • client_secret [必須]:

    Azure Web アプリケーション秘密キー.

  • host_filters [オプション、デフォルト = None]:

    タグを使用して、Datadog にプルされる Azure インスタンスを制限します。定義されたタグのいずれかに一致するホストだけが Datadog にインポートされます。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

POST /v1/integration/azure

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

config= {
    "tenant_name": "<AZURE_TENANT_NAME>",
    "client_id": "<AZURE_CLIENT_ID>",
    "client_secret": "<AZURE_CLIENT_SECRET>",
    "host_filters": "<KEY_1>:<VALUE_1>,<KEY_2>:<VALUE_2>"
  }

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.create_integration('azure', config)
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

# Create an Azure account in Datadog
curl -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "tenant_name": "<AZURE_TENANT_NAME>",
        "client_id": "<AZURE_CLIENT_ID>",
        "client_secret": "<AZURE_CLIENT_SECRET>",
        "host_filters": "<KEY_1>:<VALUE_1>,<KEY_2>:<VALUE_2>"
    }' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/azure"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
{}
OK

Azure インテグレーションの削除

特定の Datadog-Azure インテグレーションを削除します。

引数

現在の Organization に対する以下のフィールド値を取得する方法については、Datadog-Azure インテグレーションのインストール手順を参照してください。

  • tenant_name [必須]:

    Azure Active Directory ID

  • client_id [必須]:

    Azure Web アプリケーション ID

  • host_filters [オプション、デフォルト = None]:

    タグを使用して、Datadog にプルされる Azure インスタンスを制限します。定義されたタグのいずれかに一致するホストだけが Datadog にインポートされます。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

DELETE /v1/integration/azure

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -X DELETE \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "tenant_name": "<AZURE_TENANT_NAME>",
        "client_id": "<AZURE_CLIENT_ID>"
    }' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/azure"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
OK

Azure インテグレーションホストフィルターの更新

特定の Datadog-Azure インテグレーション用に定義されたホストフィルターのリストを更新します。

引数

現在のオーガニゼーションに対する以下のフィールド値を取得する方法については、Datadog-Azure インテグレーションのインストール手順を参照してください。

  • tenant_name [必須]:

    Azure Active Directory ID

  • client_id [必須]:

    Azure Web アプリケーション ID

  • client_secret [必須]:

    Azure Web アプリケーション秘密キー

  • host_filters [オプション、デフォルト = None]:

    タグを使用して、Datadog にプルされる Azure インスタンスを制限します。定義されたタグのいずれかに一致するホストだけが Datadog にインポートされます。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

POST /v1/integration/azure/host_filters

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

config= {
    "tenant_name": "<AZURE_TENANT_NAME>",
    "client_id": "<AZURE_CLIENT_ID>",
    "client_secret": "<AZURE_CLIENT_SECRET>",
    "host_filters": "<NEW_KEY>:<NEW_VALUE>"
  }

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.create_integration('azure', config)
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "tenant_name": "<AZURE_TENANT_NAME>",
        "client_id": "<AZURE_CLIENT_ID>",
        "client_secret": "<AZURE_CLIENT_SECRET>",
        "host_filters": "<KEY_1>:<VALUE_1>,<KEY_2>:<VALUE_2>"
    }' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/azure/host_filters"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
{}
OK

GCPのインテグレーション

GCP エンドポイントは、Datadog のクライアントライブラリでサポートされていません。この機能の使用を希望される場合は、Datadog のサポートチームにお問い合わせください。

Datadog-Google Cloud Platform (GCP) インテグレーションの構成は、Datadog API から直接行います。 Datadog-Google Cloud Platform インテグレーションについては、こちらを参照してください

すべての GCP インテグレーションのリスト

現在の Organization に構成されているすべての Datadog-GCP インテグレーションをリストします。

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/integration/gcp

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.get_integration('gcp')
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/gcp"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
  "automute" => false,
  "project_id" => "<GCP_PROJECT_ID>",
  "client_email" => "<CLIENT_EMAIL>",
  "errors" => [],
  "host_filters" => "<KEY_1>:<VALUE_1>,<KEY_2>:<VALUE_2>"
}
OK

新しい GCP インテグレーションの作成

Datadog-Google Cloud Platform インテグレーションを作成します。

:

  • POST メソッドを使用すると、Datadog Organization の既存の構成に新しい構成を追加して、インテグレーション構成が更新されます。
  • PUT メソッドを使用すると、現在の構成を Datadog Organization に送信された新しい構成に置き換えて、インテグレーション構成が更新されます。
引数

以下のすべてのフィールドの値は、サービスアカウントの GCP コンソールで作成された JSON サービスアカウントキーファイルから提供されます。現在の Organization に対してこのファイルを作成する方法については、Datadog-Google Cloud Platform インテグレーションのインストール手順を参照してください。 詳細については、Google Cloud のサービスアカウントキーの作成と管理に関するドキュメントを参照してください。

  • type [必須]:

    JSON サービスアカウントキーにある service_account の値。

  • project_id [必須]:

    JSON サービスアカウントキーにある Google Cloud プロジェクト ID。

  • private_key_id [必須]:

    JSON サービスアカウントキーにある秘密キー ID。

  • private_key [必須]:

    JSON サービスアカウントキーにある秘密キー名。

  • client_email [必須]:

    JSON サービスアカウントキーにある電子メール。

  • client_id [必須]:

    JSON サービスアカウントキーにある ID。

  • auth_uri [必須]:

    https://accounts.google.com/o/oauth2/auth

  • token_uri [必須]:

    https://accounts.google.com/o/oauth2/token

  • auth_provider_x509_cert_url [必須]:

    https://www.googleapis.com/oauth2/v1/certs

  • client_x509_cert_url [必須]:

    https://www.googleapis.com/robot/v1/metadata/x509/<CLIENT_EMAIL>。ここで、<CLIENT_EMAIL> は JSON サービスアカウントキーにある電子メールです。

  • host_filters [オプション]:

    タグを使用して、Datadog にプルされる GCE インスタンスを制限します。定義されたタグのいずれかに一致するホストだけが Datadog にインポートされます。

  • automute [オプション、デフォルト = false]:

    予期される GCE インスタンスのシャットダウンに対してモニターをオフにします。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

POST /v1/integration/gcp

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

config= {
    "type": "service_account",
    "project_id": "<GCP_PROJECT_ID>",
    "private_key_id": "<PRIVATE_KEY_ID>",
    "private_key": "<PRIVATE_KEY>",
    "client_email": "<CLIENT_EMAIL>",
    "client_id": "<CLIENT_ID>",
    "auth_uri": "https://accounts.google.com/o/oauth2/auth",
    "token_uri": "https://accounts.google.com/o/oauth2/token",
    "auth_provider_x509_cert_url": "https://www.googleapis.com/oauth2/v1/certs",
    "client_x509_cert_url": "https://www.googleapis.com/robot/v1/metadata/x509/<CLIENT_EMAIL>",
    "host_filters": "<KEY_1>:<VALUE_1>,<KEY_2>:<VALUE_2>"
  }

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.create_integration('gcp', config)
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "type": "service_account",
        "project_id": "<GCP_PROJECT_ID>",
        "private_key_id": "<PRIVATE_KEY_ID>",
        "private_key": "<PRIVATE_KEY>",
        "client_email": "<CLIENT_EMAIL>",
        "client_id": "<CLIENT_ID>",
        "auth_uri": "https://accounts.google.com/o/oauth2/auth",
        "token_uri": "https://accounts.google.com/o/oauth2/token",
        "auth_provider_x509_cert_url": "https://www.googleapis.com/oauth2/v1/certs",
        "client_x509_cert_url": "https://www.googleapis.com/robot/v1/metadata/x509/<CLIENT_EMAIL>",
        "host_filters": "<KEY_1>:<VALUE_1>,<KEY_2>:<VALUE_2>"
    }' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/gcp"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
{}
OK

GCP インテグレーションの削除

特定の Datadog-GCP インテグレーションを削除します。

引数
  • project_id [必須]:

    JSON サービスアカウントキーにある Google Cloud プロジェクト ID。

  • client_email [必須]:

    JSON サービスアカウントキーにある電子メール。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

DELETE /v1/integration/gcp

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -X DELETE \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "project_id": "<GCP_PROJECT_ID>",
        "client_email": "<CLIENT_EMAIL>"
    }' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/gcp"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
OK

GCP インテグレーションのオートミュートの設定

特定の Datadog-GCP インテグレーションのオートミュートを有効または無効にします。

引数
  • project_id [必須]:

    JSON サービスアカウントキーにある Google Cloud プロジェクト ID。

  • client_email [必須]:

    JSON サービスアカウントキーにある電子メール。

  • automute [オプション、デフォルト = false]:

    予期される GCE インスタンスのシャットダウンに対してモニターをオフにします。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

PUT /v1/integration/gcp

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

config= {
  "project_id": "<GCP_PROJECT_ID>",
  "client_email": "<CLIENT_EMAIL>",
  "automute": false
}

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.update_integration('gcp', config)
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -X PUT \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "project_id": "<GCP_PROJECT_ID>",
        "client_email": "<CLIENT_EMAIL>",
        "automute": <AUTOMUTE>
    }' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/gcp"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
{}
OK

PagerDutyのインテグレーション

PagerDuty エンドポイントは、Datadog のクライアントライブラリでサポートされていません。この機能の使用を希望される場合は、Datadog のサポートチームにお問い合わせください。

Datadog-PagerDuty インテグレーションの構成は、Datadog API から直接行います。 詳細については、[PagerDuty インテグレーションのページ][7]を参照してください。

PagerDuty インテグレーションの取得

Datadog-PagerDuty インテグレーションのすべての情報を取得します。

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/integration/pagerduty

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.get_integration('pagerduty')
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -v -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/pagerduty"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
  "services" => [{
    "service_name" => "<SERVICE_NAME_1>",
    "service_key" => "*****"
  }, {
    "service_name" => "<SERVICE_NAME_2>",
    "service_key" => "*****"
  }], "schedules" => ["<SCHEDULE_1>", "<SCHEDULE_2>"],
  "subdomain" => "<PAGERDUTY_SUB_DOMAIN>",
  "api_token" => "*****"
}
OK

PagerDuty インテグレーションの作成

新しい Datadog-PagerDuty インテグレーションを作成します。

: 新しい PagerDuty 構成を作成 (PUT) する際は、すべての引数が必要です。

引数
  • services : PagerDuty サービスオブジェクトの配列。Datadog サービスの構成方法については、PagerDuty のドキュメントを参照してください。PagerDuty サービスオブジェクトは、以下の要素で構成されます。

    • service_name [必須]: PagerDuty でのサービス名。

    • service_key [必須]: Pagerduty でのサービス名に関連付けられたサービスキー。

  • subdomain : PagerDuty アカウントのパーソナライズされたサブドメイン名。

  • schedules : スケジュール URL の配列。例: ["https://my-pd.pagerduty.com/schedules#PCPYT4M", "https://my-pd.pagerduty.com/schedules#PKTPB7P"]

  • api_token : PagerDuty API トークン。

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SIGNATURE:

PUT /v1/integration/pagerduty

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

config= {
    "services": [
      {
        "service_name": "<SERVICE_NAME_1>",
        "service_key": "<PAGERDUTY_SERVICE_KEY>"
      },
      {
        "service_name": "<SERVICE_NAME_2>",
        "service_key": "<PAGERDUTY_SERVICE_KEY>"
      }
    ],
    "subdomain": "<PAGERDUTY_SUB_DOMAIN>",
    "schedules": ["<SCHEDULE_1>", "<SCHEDULE_2>"],
    "api_token": "<PAGERDUTY_TOKEN>"
  }

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.create_integration('pagerduty', config)
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -v -X PUT \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
      "services": [
        {
          "service_name": "<SERVICE_NAME_1>",
          "service_key": "<PAGERDUTY_SERVICE_KEY>"
        },
        {
          "service_name": "<SERVICE_NAME_2>",
          "service_key": "<PAGERDUTY_SERVICE_KEY>"
        }
      ],
      "subdomain": "<PAGERDUTY_SUB_DOMAIN>",
      "schedules": ["<SCHEDULE_1>", "<SCHEDULE_2>"],
      "api_token": "<PAGERDUTY_TOKEN>"
  }' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/pagerduty"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
{}
OK

新しいサービスとスケジュールの追加

Datadog-PagerDuty インテグレーションに新しいサービスとスケジュールを追加します。

引数
  • services : PagerDuty サービスオブジェクトの配列。Datadog サービスの構成方法については、PagerDuty のドキュメントを参照してください。PagerDuty サービスオブジェクトは、以下の要素で構成されます。

    • service_name [必須]: PagerDuty でのサービス名。

    • service_key [必須]: Pagerduty でのサービス名に関連付けられたサービスキー。

  • schedules : スケジュール URL の配列: ["https://my-pd.pagerduty.com/schedules#PCPYT4M", "https://my-pd.pagerduty.com/schedules#PKTPB7P"]

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SIGNATURE:

POST /v1/integration/pagerduty

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

config= {
    "services": [
      {
        "service_name": "test_00",
        "service_key": "<PAGERDUTY_SERVICE_KEY>"
      },
      {
        "service_name": "test_01",
        "service_key": "<PAGERDUTY_SERVICE_KEY>"
      }
    ],
    "schedules": ["<SCHEDULE_1>", "<SCHEDULE_2>"],
}

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.update_integration('pagerduty', config)
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -v -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
      "services": [
        {
          "service_name": "test_00",
          "service_key": "<PAGERDUTY_SERVICE_KEY>"
        },
        {
          "service_name": "test_01",
          "service_key": "<PAGERDUTY_SERVICE_KEY>"
        }
      ],
      "schedules": ["<SCHEDULE_1>", "<SCHEDULE_2>"],
  }' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/pagerduty"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
{}
OK

PagerDuty インテグレーションの削除

Datadog-PagerDuty インテグレーションを削除します。

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

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SIGNATURE:

DELETE /v1/integration/pagerduty

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.delete_integration('pagerduty')
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -v -X DELETE \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/pagerduty"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
{}
OK

Slackのインテグレーション

Slack エンドポイントは、Datadog のクライアントライブラリでサポートされていません。この機能の使用を希望される場合は、Datadog のサポートチームにお問い合わせください。

Datadog-Slack インテグレーションの構成は、Datadog API から直接行います。 Datadog-Slack インテグレーションの詳細については、インテグレーションページを参照してください。

Slack インテグレーションの取得

Datadog-Slack インテグレーションのすべての情報を取得します。

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/integration/slack

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.get_integration('slack')
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -v -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/slack"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
  "channels" => [], "service_hooks" => [{
    "url" => "*****",
    "account" => "Main_Account"
  }, {
    "url" => "*****",
    "account" => "doghouse"
  }]
}
OK

Slack インテグレーションの作成

Datadog-Slack インテグレーションを作成します。

:

  • POST メソッドを使用すると、Datadog Organization の既存の構成に新しい構成を追加して、インテグレーション構成が更新されます。
  • PUT メソッドを使用すると、現在の構成を Datadog Organization に送信された新しい構成に置き換えて、インテグレーション構成が更新されます。
引数
  • service_hooks [必須]: サービスフックオブジェクトの配列 (Slack アカウントのサービスフックは Slack アカウント管理ページで生成されます)。サービスフックオブジェクトは、以下の要素で構成されます。

    • account [必須]: Slack アカウント名。

    • url [必須]: Slack サービスフックの URL。

: 既存の Slack 構成に追加 (POST) または更新 (PUT) する際に、ペイロードに service_hooks は必要ありません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

POST /v1/integration/slack

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

config= {
    "service_hooks": [
      {
        "account": "Main_Account",
        "url": "https://hooks.slack.com/services/1/1/1"
      },
      {
        "account": "doghouse",
        "url": "https://hooks.slack.com/services/2/2/2"
      }
    ]
  }

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.create_integration('slack', config)
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -v -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
    "service_hooks": [
      {
        "account": "Main_Account",
        "url": "https://hooks.slack.com/services/1/1/1"
      },
      {
        "account": "doghouse",
        "url": "https://hooks.slack.com/services/2/2/2"
      }
    ]
  }' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/slack"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
{}
OK
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Add channels to Slack integration

Add channels to your Datadog-Slack integration.

ARGUMENTS:

  • channels [required]: The array of slack channel objects to post to. A slack channel object is composed by:

    • channel_name [required]: Your channel name e.g: #general, #private

    • transfer_all_user_comments [optional, default=False]: To be notified for every comment on a graph, set it to true. If set to False use the @slack-channel_name syntax for comments to be posted to slack.

    • account [required]: Account to which the channel belongs to.

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SIGNATURE:

POST /v1/integration/slack

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

config= {
  "channels": [
      {
        "channel_name": "#channel_name_main_account",
        "transfer_all_user_comments": "false",
        "account": "Main_Account"
      },
      {
        "channel_name": "#channel_name_doghouse",
        "transfer_all_user_comments": "false",
        "account": "doghouse"
      }
  ]
}

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.update_integration('slack', config)
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
    "channels": [
        {
          "channel_name": "#channel_name_main_account",
          "transfer_all_user_comments": "false",
          "account": "Main_Account"
        },
        {
          "channel_name": "#channel_name_doghouse",
          "transfer_all_user_comments": "false",
          "account": "doghouse"
        }
    ]
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/slack"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
{}
OK
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Delete a Slack integration

Delete a Datadog-Slack integration.

ARGUMENTS:

This endpoint takes no JSON arguments.

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SIGNATURE:

DELETE /v1/integration/slack

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.delete_integration('slack')
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -v -X DELETE \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/slack"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
{}
OK

Webhook のインテグレーション

Webhooks エンドポイントは、Datadog のクライアントライブラリでサポートされていません。この機能の使用を希望される場合は、Datadog のサポートチームにお問い合わせください。

Datadog-Webhooks インテグレーションの構成は、Datadog API から直接行います。 Datadog-Webhooks インテグレーションの詳細については、インテグレーションページを参照してください。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

Webhooks インテグレーションの取得

Datadog-Webhooks インテグレーションのすべての情報を取得します。

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/integration/webhooks

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.get_integration('webhooks')
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -v -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/webhooks"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
  "hooks" => [{
    "custom_payload" => "",
    "name" => "Example",
    "url" => "http://example.com",
    "encode_as_form" => "false",
    "headers" => "",
    "use_custom_payload" => "false"
  }]
}
OK

Webhooks インテグレーションの作成

Datadog-Webhooks インテグレーションを作成します。

:

  • POST メソッドを使用すると、Datadog Organization の既存の構成に新しい構成を追加して、インテグレーション構成が更新されます。
引数
  • hooks [必須]: Webhook オブジェクトの配列。Webhook オブジェクトは、以下の要素で構成されます。

    • name [必須]: Webhook 名。 モニター通知で使用する方法については、こちらを参照してください
    • url [必須]: Webhook の URL。
    • use_custom_payload [オプション、デフォルト = False]: true の場合は、Webhook にカスタムペイロードを指定することができます。

    • custom_payload [オプション、デフォルト = None]: use_custom_payloadtrue の場合は、独自のペイロードを指定し、これらの変数を使用してリクエストに独自のカスタムフィールドを追加します。

    • encode_as_form [オプション、デフォルト = False]: use_custom_payloadtrue の場合に、これを true に設定すると、ペイロードが URL エンコードされます。

    • headers [オプション、デフォルト = None]: Webhook にアタッチされるヘッダー。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

POST /v1/integration/webhooks

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

config= {
    "hooks": [
      {
        "name": "Example",
        "url": "http://example.com"
      }
    ]
}

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.create_integration('webhooks', config)
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -v -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
    "hooks": [
      {
        "name": "<WEBHOOK_NAME>",
        "url": "<WEBHOOK_URL>"
      }
    ]
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/webhooks"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
{}
OK

Webhooks インテグレーションへの Webhook の追加

特定の Webhook を Datadog Webhooks インテグレーションに追加します。

引数
  • hooks [必須]: Webhook オブジェクトの配列。Webhook オブジェクトは、以下の要素で構成されます。

    • name [必須]: Webhook 名。 モニター通知で使用する方法については、こちらを参照してください
    • url [必須]: Webhook の URL。
    • use_custom_payload [オプション、デフォルト = False]: true の場合は、Webhook にカスタムペイロードを指定することができます。

    • custom_payload [オプション、デフォルト = None]: use_custom_payloadtrue の場合は、独自のペイロードを指定し、これらの変数を使用してリクエストに独自のカスタムフィールドを追加します。

    • encode_as_form [オプション、デフォルト = False]: use_custom_payloadtrue の場合に、これを true に設定すると、ペイロードが URL エンコードされます。

    • headers [オプション、デフォルト = None]: Webhook にアタッチされるヘッダー。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

POST /v1/integration/webhooks

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

config= {
    "hooks": [
      {
        "name": "Example",
        "url": "http://example.com/2"
      }
    ]
}

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.update_integration('webhooks', config)
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -v -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
    "hooks": [
      {
        "name": "<WEBHOOK_NAME>",
        "url": "<WEBHOOK_URL>"
      }
    ]
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/webhooks"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
{}
OK

Webhooks インテグレーションの削除

特定の Datadog-Webhooks インテグレーションを削除します。

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

DELETE /v1/integration/webhooks

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.delete_integration('webhooks')
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -v -X DELETE \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/webhooks"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
{}
OK

Key Management

Key Management エンドポイントは、Datadog のクライアントライブラリでサポートされていません。この機能の使用を希望される場合は、Datadog のサポートチームにお問い合わせください。

DatadogのAPIとアプリケーションキーを管理

このエンドポイントを使用するには、API キーおよびアプリケーションキーと共に管理者権限が必要です。

すべてのキーのリストは Datadog API ページで参照できます。

すべての API キーの取得

現在のアカウントで利用できるすべての API キーを取得します。

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/api_key/

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -X GET \
-H 'Content-Type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://app.datadoghq.com/api/v1/api_key"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
    "api_keys": [
        {
            "created_by": "john@example.com",
            "name": "<API_KEY_NAME>",
            "key": "1111111111111111aaaaaaaaaaaaaaaa",
            "created": "2019-04-05 09:20:30"
        },
        {
            "created_by": "jane@example.com",
            "name": "<APP_KEY_NAME_2>",
            "key": "2111111111111111aaaaaaaaaaaaaaaa",
            "created": "2019-04-05 09:19:53"
        }
    ]
}

API キーの取得

特定の API キーを取得します。

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/api_key/<API_KEY>

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -X GET \
-H 'Content-Type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://app.datadoghq.com/api/v1/api_key/<API_KEY_TO_GET>"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
    "api_key": {
        "created_by": "john@example.com",
        "name": "<API_KEY_NAME>",
        "key": "3111111111111111aaaaaaaaaaaaaaaa",
        "created": "2019-04-05 09:47:00"
    }
}

API キーの作成

名前を指定して API キーを作成します。

引数
  • name [必須]:

    API キーの名前。

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SIGNATURE:

POST /v1/api_key/<API_KEY>

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -X POST \
-H 'Content-Type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
	      "name": "<API_KEY_NAME>"
    }' \
"https://app.datadoghq.com/api/v1/api_key"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
    "api_key": {
        "created_by": "john@example.com",
        "name": "<API_KEY_NAME>",
        "key": "3111111111111111aaaaaaaaaaaaaaaa",
        "created": "2019-04-05 09:47:00"
    }
}

API キーの編集

API キーの名前を編集します。

引数
  • name [必須]:

    API キーの名前。

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SIGNATURE:

PUT /v1/api_key/<API_KEY>

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -X PUT \
-H 'Content-Type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "name":"<NEW_API_KEY_NAME>"
    }' \
"https://app.datadoghq.com/api/v1/api_key/<API_KEY_TO_EDIT>"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
    "api_key": {
        "created_by": "john@example.com",
        "name": "<API_KEY_NAME>",
        "key": "3111111111111111aaaaaaaaaaaaaaaa",
        "created": "2019-04-05 09:47:00"
    }
}

API キーの削除

特定の API キーを削除します。

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

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SIGNATURE:

DELETE /v1/api_key/<API_KEY>

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -X DELETE \
-H 'Content-Type: application/json'
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://app.datadoghq.com/api/v1/api_key/<API_KEY_TO_DELETE>"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
    "api_key": {
        "created_by": "john@example.com",
        "name": "<API_KEY_NAME>",
        "key": "3111111111111111aaaaaaaaaaaaaaaa",
        "created": "2019-04-05 09:47:00"
    }
}

すべてのアプリケーションキーの取得

現在のアカウントで利用できるすべてのアプリケーションキーを取得します。

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/application_key/

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -X GET \
-H 'Content-Type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://app.datadoghq.com/api/v1/application_key"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
    "application_keys": [
        {
            "owner": "john@example.com",
            "hash": "11111111111111111111aaaaaaaaaaaaaaaaaaaa",
            "name": "<APP_KEY_NAME>"
        },
        {
            "owner": "jane@example.com",
            "hash": "21111111111111111111aaaaaaaaaaaaaaaaaaaa",
            "name": "<APP_KEY_NAME_2>"
        }
    ]
}

アプリケーションキーの取得

特定のアプリケーションキーを取得します。

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/application_key/<APP_KEY>

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -X GET \
-H 'Content-Type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://app.datadoghq.com/api/v1/application_key/<APP_KEY_TO_GET>"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
    "application_key": {
        "owner": "john@example.com",
        "hash": "31111111111111111111aaaaaaaaaaaaaaaaaaaa",
        "name": "<APP_KEY_NAME>"
    }
}

アプリケーションキーの作成

名前を指定してアプリケーションキーを作成します。

引数
  • name [必須]:

    アプリケーションキーの名前。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

POST /v1/application_key/<APP_KEY>

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -X POST \
-H 'Content-Type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
	      "name": "<APP_KEY_NAME>"
    }' \
"https://app.datadoghq.com/api/v1/application_key"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
    "application_key": {
        "owner": "john@example.com",
        "hash": "31111111111111111111aaaaaaaaaaaaaaaaaaaa",
        "name": "<APP_KEY_NAME>"
    }
}

アプリケーションキーの編集

アプリケーションキーの名前を編集します。

引数
  • name [必須]:

    アプリケーションキーの名前。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

PUT /v1/application_key/<APP_KEY>

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -X PUT \
-H 'Content-Type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "name":"<NEW_APP_KEY_NAME>"
    }' \
"https://app.datadoghq.com/api/v1/application_key/<APP_KEY_TO_EDIT>"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
    "application_key": {
        "owner": "john@example.com",
        "hash": "31111111111111111111aaaaaaaaaaaaaaaaaaaa",
        "name": "<NEW_APP_KEY_NAME>"
    }
}

アプリケーションキーの削除

特定のアプリケーションキーを削除します。

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

DELETE /v1/application_key/<APP_KEY>

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -X DELETE \
-H 'Content-Type: application/json'
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://app.datadoghq.com/api/v1/application_key/<APP_KEY_TO_DELETE>"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
    "application_key": {
        "owner": "john@example.com",
        "hash": "31111111111111111111aaaaaaaaaaaaaaaaaaaa",
        "name": "<APP_KEY_NAME>"
    }
}

ログ

Logs エンドポイントは、Datadog のクライアントライブラリでサポートされていません。この機能の使用を希望される場合は、Datadog のサポートチームにお問い合わせください。

HTTP を使用して Datadog プラットフォームにログを送信します。HTTP リクエストごとの制限は以下のとおりです。

  • ペイロード 1 つの最大コンテンツサイズ: 2MB
  • ログ 1 つの最大サイズ: 256kB
  • 複数のログを 1 つの配列で送信する場合の最大配列サイズ: 50 エントリ

: Datadog EU サイト (app.datadoghq.eu) の場合、HTTP ログのエンドポイントは http-intake.logs.datadoghq.eu です。

HTTP を使用したログの送信

項目説明
プロトコルhttp: 80
https: 443
ホストDatadog US の場合: http-intake.logs.datadoghq.com
Datadog EU の場合: http-intake.logs.datadoghq.eu
パス/v1/input/<DATADOG_API_KEY>
クエリパラメーター使用できるクエリパラメーターは、予約済みログ属性です。?ddtags=<TAGS>&ddsource=<SOURCE>&service=<SERVICE>&hostname=<HOSTNAME>
メソッドPOST
コンテンツタイプ使用できるコンテンツタイプは、text/plainapplication/jsonapplication/logplex-1 です
このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

https://http-intake.logs.datadoghq.com/v1/input/<DATADOG_API_KEY>

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
## Simple Raw Message
## Log attributes can be passed as query parameters

curl -X POST https://http-intake.logs.datadoghq.com/v1/input/<API_KEY>?ddtags=env:prod,user:my-user \
     -H "Content-Type: text/plain" \
     -d 'hello world'

## Multi Raw Messages

curl -X POST https://http-intake.logs.datadoghq.com/v1/input/<API_KEY> \
     -H "Content-Type: text/plain" \
     --data-binary @- <<BODY
hello
world
BODY

## Simple JSON Message
## Log attributes can also be passed as key:value pairs in valid JSON messages
curl -X POST https://http-intake.logs.datadoghq.com/v1/input/<API_KEY> \
     -H "Content-Type: application/json" \
     -d '{"message":"hello world", "ddsource":"<SOURCE>", "ddtags":"env:<ENV>,user:<USER_NAME>", "hostname":"<HOSTNAME>"}'

## Multi JSON Messages

curl -X POST https://http-intake.logs.datadoghq.com/v1/input/<API_KEY> \
     -H "Content-Type: application/json" \
     --data-binary @- <<BODY
[
  {
    "message": "hello"
  },
  {
    "message": "world"
  }
]
BODY

## Simple Logplex Message

curl -X POST https://http-intake.logs.datadoghq.com/v1/input/<API_KEY> \
     -H "Content-Type: application/logplex-1" \
     -d 'hello world'

## Multi Logplex Messages

curl -X POST https://http-intake.logs.datadoghq.com/v1/input/<API_KEY> \
     -H "Content-Type: application/logplex-1" \
     --data-binary @- <<BODY
hello
world
BODY

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{}

ログのリストの取得

リストエンドポイントは、ログ検索クエリと一致するログを返します。結果はページ区切りされます

オーガニゼーションのためのログのアーカイブを目的とする場合は、ログリスト API の代わりに Datadog のアーカイブ機能を使用することを検討してください。Datadog のログのアーカイブに関するドキュメントを参照してください。

引数
  • query [必須]: 検索クエリ - ログ検索構文に従います。
  • time.from [必須]: リクエストされたログの最小タイムスタンプ。以下のいずれかの形式です。
    • ISO-8601 文字列
    • Unix タイムスタンプ (Epoch 以降の経過ミリ秒を表す数)
    • 相対的な時間 (now -10mnow - 1hnow - 1d)
  • time.to [必須]: リクエストされたログの最大タイムスタンプ。以下のいずれかの形式です。
    • ISO-8601 文字列 (分精度、秒精度、またはミリ秒精度)
    • Unix タイムスタンプ (Epoch 以降の経過ミリ秒を表す数)
    • 相対的な時間 (nownow -10mnow - 1hnow - 1d)
  • time.timezone [オプション、デフォルト = None]: オフセット (例: 「”UTC+03:00」) または地域ゾーン (例: 「Europe/Paris」) で指定できます。
  • time.offset [オプション、デフォルト = None]: 秒単位の値であること以外は time.timezone と同じです。 タイムゾーンとオフセットの両方が指定された場合、タイムゾーンは無視されます。
  • startAt [オプション、デフォルト = None]: リストで返される最初のログのハッシュ識別子 (ログの id 属性)。このパラメーターは、ページ区切り機能で使用されます。 : 対応するログが、指定されたタイムウィンドウの範囲外の場合、このパラメーターは無視されます。
  • sort [オプション、デフォルト = desc]: 結果が時間の古い順の場合は asc、新しい順の場合は desc
  • limit [オプション、デフォルト = 10]: 応答で返されるログの数 (最大 1000)。
  • index [オプション、デフォルト = main]: マルチインデックスのオーガニゼーションの場合に、リクエストが実行されるログインデックス。
このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

POST api/v1/logs-queries/list

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -X POST \
-H 'content-type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{ 
        "query": "service:nginx -@http.method:POST",
        "time": {
            "from": "now - 1h",
            "to": "now"
        },
        "sort": "desc",
        "limit": 50
    }' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/logs-queries/list"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
    logs: [{
        id: "AAAAAWgN8Xwgr1vKDQAAAABBV2dOOFh3ZzZobm1mWXJFYTR0OA",
        content: {
            timestamp: "2019-01-02T09:42:36.320Z",
            tags: ['team:A'],
            attributes: {
                customAttribute: 123,
                duration: 2345
            },
            host: 'i-123',
            service: 'agent',
            message: 'host connected to remote'
        }
    }],
    nextLogId: "BBBBWgn...",
    status: "ok"
}

ログインデックス

Index オブジェクトはログインデックスの構成を記述します。次の属性を持ちます。

  • name (読み取り専用): インデックスの名前。
  • filter.query : このインデックスでは、フィルター条件に一致するログだけが考慮されます。 検索クエリはログ検索構文に従います。
  • num_retention_days (読み取り専用): このインデックスからログが削除されるまでの日数。
  • daily_limit (読み取り専用): レート制限されるまでに、このインデックスで送信できるログイベントの数。
  • is_rate_limited (読み取り専用): インデックスがレート制限されているかどうかを示すブール値。レート制限は、1 日の上限を超えるログが送信されたことを意味します。レート制限は毎日 UTC 午後 2 時にリセットされます。
  • exclusion_filters ExclusionFilter オブジェクトの配列 (以下を参照)。ログは、配列の順序に従い、各 ExclusionFilter のクエリに照らしてテストされます。最初に一致したアクティブな ExclusionFilter だけが適用され、他のフィルターは一致しても無視されます。

    • name : 除外フィルターの名前。
    • is_enabled : 除外がアクティブ (最終的にログを除外する) かどうかを示すブール値。
    • filter.query : フィルター条件と親インデックスのクエリの両方に一致するログだけがこの除外フィルターで考慮されます。 検索クエリはログ検索構文に従います。
    • filter.sample_rate : この除外フィルターがアクティブな場合に除外されるログの割合。サンプリングは均一です。

: このエンドポイントを使用するには、API キーおよびアプリケーションキーと共に管理者権限が必要です。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

すべてのインデックスの取得

このエンドポイントは公開ベータ版です。フィードバックがありましたら、Datadog のサポートチームまでお寄せください

このエンドポイントはオーガニゼーションの Index オブジェクトの配列を返します。

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

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SIGNATURE:

GET /v1/logs/config/indexes/

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -X GET \
-H 'content-type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/logs/config/indexes"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
  "indexes": [
      {
        "name": "<INDEX_NAME>",
        "filter": {
            "query": "<INDEX_FILTER_QUERY>"
        },
        "num_retention_days": 15,
        "daily_limit": 150000000,
        "is_rate_limited": false,
        "exclusion_filters": [
            {
                "name": "<INDEX_EXCLUSTION_FILTER_1>",
                "is_enabled": true,
                "filter": {
                    "query": "<INDEX_EXCLUSTION_FILTER_QUERY>",
                    "sample_rate": 1
                }
            }
        ]
    }
  ]
}

インデックスの取得

このエンドポイントは公開ベータ版です。フィードバックがありましたら、Datadog のサポートチームまでお寄せください

このエンドポイントは、名前で識別された Index を返します。

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

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SIGNATURE:

GET /v1/logs/config/indexes/<INDEX_NAME>

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -X GET \
-H 'content-type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/logs/config/indexes/<INDEX_NAME>"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
	"name": "<INDEX_NAME>",
	"filter": {
		"query": "<INDEX_FILTER_QUERY>"
	},
	"num_retention_days": 15,
	"daily_limit": 150000000,
	"is_rate_limited": false,
	"exclusion_filters": [
		{
			"name": "<INDEX_EXCLUSTION_FILTER_1>",
			"is_enabled": true,
			"filter": {
				"query": "<INDEX_EXCLUSTION_FILTER_QUERY>",
				"sample_rate": 1
			}
		}
	]
}

インデックスの更新

このエンドポイントは公開ベータ版です。フィードバックがありましたら、Datadog のサポートチームまでお寄せください

このエンドポイントは、名前で識別された Index を更新します。リクエストが正常に完了したときに、リクエスト本文で渡される Index オブジェクトを返します。

引数
  • filter.query [オプション]: このインデックスでは、フィルター条件に一致するログだけが考慮されます。検索クエリはログ検索構文に従います。
  • exclusion_filters ExclusionFilter オブジェクトの配列 (以下を参照)。ログは、配列の順序に従って、各 ExclusionFilter のクエリに照らしてテストされます。最初に一致したアクティブな ExclusionFilter だけが適用され、他のフィルターは一致しても無視されます。ExclusionFilter オブジェクトは、除外フィルターの構成を記述します。次の属性を持ちます。

    • name [必須]: 除外フィルターの名前。
    • is_enabled [オプション、デフォルト = False]: 除外がアクティブかどうかを示すブール値。
    • filter.query [オプション]: フィルター条件と親インデックスのクエリの両方に一致するログだけが、この除外フィルターで考慮されます。検索クエリはログ検索構文に従います。
    • filter.sample_rate [必須]: この除外フィルターがアクティブな場合に除外されるログの割合。サンプリングは均一です。
このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

PUT /v1/logs/config/indexes/<INDEX_NAME>

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -X PUT \
-H 'content-type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
    "filter": {
        "query": "<NEW_INDEX_FILTER_QUERY>"
    },
    "exclusion_filters": [
      {
        "name": "<INDEX_EXCLUSTION_FILTER_1>",
        "is_enabled": true,
        "filter": {
          "query": "<INDEX_EXCLUSTION_FILTER_QUERY>",
          "sample_rate": 1
        }
      },
      {
        "name": "<INDEX_EXCLUSTION_FILTER_2>",
        "is_enabled": true,
        "filter": {
          "query": "<INDEX_EXCLUSTION_FILTER_QUERY_2>",
          "sample_rate": 1
        }
      }
    ]
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/logs/config/indexes/<INDEX_NAME>"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
	"name": "<INDEX_NAME>",
	"filter": {
		"query": "<NEW_INDEX_FILTER_QUERY>"
	},
	"num_retention_days": 15,
	"daily_limit": 150000000,
	"is_rate_limited": false,
	"exclusion_filters": [
		{
        "name": "<INDEX_EXCLUSTION_FILTER_1>",
        "is_enabled": true,
        "filter": {
          "query": "<INDEX_EXCLUSTION_FILTER_QUERY>",
          "sample_rate": 1
        }
      },
      {
        "name": "<INDEX_EXCLUSTION_FILTER_2>",
        "is_enabled": true,
        "filter": {
          "query": "<INDEX_EXCLUSTION_FILTER_QUERY_2>",
          "sample_rate": 1
        }
      }
	]
}

インデックス順序の取得

このエンドポイントは公開ベータ版です。フィードバックがありましたら、Datadog のサポートチームまでお寄せください

インデックス順序エンドポイントを使用して、オーガニゼーションのインデックスの処理順序を制御します。このエンドポイントは、オーガニゼーションのログに 1 つ以上のインデックスがある場合にのみ使用します。このインデックスを使用してインデックスの追加や削除を行うことはできません。

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

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SIGNATURE:

GET /v1/logs/config/index-order

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -X GET \
-H 'content-type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/logs/config/index-order"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
	"index_names": [
		"<INDEX_NAME_1>",
		"<INDEX_NAME_2>"
	]
}

インデックス順序の更新

このエンドポイントは公開ベータ版です。フィードバックがありましたら、Datadog のサポートチームまでお寄せください

このエンドポイントは、オーガニゼーションの IndexOrder を更新します。リクエストが正常に完了したときに、リクエスト本文で渡される IndexOrder オブジェクトを返します。

引数
  • index_names [必須]: オーガニゼーションのインデックスを名前で識別する文字列の配列。ログは、配列の順序に従い、各インデックスのクエリフィルターに照らして 1 つずつテストされます。最終的に、ログは最初に一致したインデックスに保存されます。
このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

PUT /v1/logs/config/index-order

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -X PUT \
-H 'content-type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
	"index_names": [
    "<INDEX_NAME_2>",
		"<INDEX_NAME_1>"
	]
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/logs/config/index-order"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
	"index_names": [
        "<INDEX_NAME_2>",
		"<INDEX_NAME_1>"
	]
}

ログパイプライン

Logs Pipelines エンドポイントは、Datadog のクライアントライブラリでサポートされていません。この機能の使用を希望される場合は、Datadog のサポートチームにお問い合わせください。

パイプラインとプロセッサーは、受信ログに対して操作を行い、ログをパースして構造化属性に変換することで、クエリを容易に行えるようにします。

: これらのエンドポイントを使用できるのは、管理者ユーザーだけです。管理者によって作成されたアプリケーションキーを使用してください。

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パイプライン順序の取得

パイプラインの現在の順序を取得します。

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/logs/config/pipeline-order

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/logs/config/pipeline-order"

EXAMPLE RESPONSE:

パイプライン順序の更新

パイプラインの順序を更新します。

: ログは順番に処理されます。パイプラインの順序を変更すると、他のパイプラインやそのプロセッサーによって処理されるデータの構造や内容が変化する可能性があります。

引数
  • pipeline_ids [必須]: <PIPELINE_ID> 文字列の順序付き配列。配列内のパイプライン ID の順序は、Datadog のパイプライン全体の順序を定義します。
このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

PUT /v1/logs/config/pipeline-order

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -X PUT \
-H 'Content-Type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
    "pipeline_ids": [
        "<PIPELINE_1_ID>",
        "<PIPELINE_2_ID>",
        "<PIPELINE_3_ID>"
    ]
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/logs/config/pipeline-order"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
    "pipeline_ids": [
        "<PIPELINE_1_ID>",
        "<PIPELINE_2_ID>",
        "<PIPELINE_3_ID>"
    ]
}

すべてのパイプラインの取得

オーガニゼーションからすべてのパイプラインを取得します。

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/logs/config/pipelines

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/logs/config/pipelines"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
[
    {
        "id": "<PIPELINE_1_ID>",
        "type": "pipeline",
        "name": "<PIPELINE_1_NAME>",
        "is_enabled": false,
        "is_read_only": true,
        "filter": {
            "query": "<PIPELINE_1_FILTER>"
        },
        "processors": ["<PROCESSOR_PIPELINE_1ARRAY>"
        ]
    },
    {
        "id": "<PIPELINE_2_ID>",
        "type": "pipeline",
        "name": "<PIPELINE_2_NAME>",
        "is_enabled": false,
        "is_read_only": true,
        "filter": {
            "query": "<PIPELINE_2_FILTER>"
        },
        "processors": ["<PROCESSOR_PIPELINE_2_ARRAY>"
        ]
    }
]

パイプラインの取得

オーガニゼーションから特定のパイプラインを取得します。

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/logs/config/pipelines/<PIPELINE_ID>

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>
pipeline_id=<PIPELINE_ID>

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/logs/config/${pipeline_id}"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
    "id": "<PIPELINE_ID>",
    "type": "pipeline",
    "name": "<PIPELINE_NAME>",
    "is_enabled": false,
    "is_read_only": true,
    "filter": {
        "query": "<PIPELINE_FILTER>"
    },
    "processors": [
        {
            "name": "<PROCESSOR_1_NAME>",
            "is_enabled": true,
            "source": "message",
            "grok": {
                "support_rules": "",
                "match_rules": "<MATCHED_RULES>"
            },
            "type": "grok-parser"
        },
        {
            "name": "Define timestamp as the official timestamp of the log",
            "is_enabled": true,
            "sources": [
                "timestamp"
            ],
            "type": "date-remapper"
        },
        {
            "name": "Define level as the official log status",
            "is_enabled": true,
            "sources": [
                "level"
            ],
            "type": "status-remapper"
        }
    ]
}

パイプラインの作成

オーガニゼーションにパイプラインを作成します。

引数
  • name [必須]: パイプラインの名前。

  • is_enabled [オプション、デフォルト = False]: パイプラインを有効にするためのブール値。

  • filter.query [オプション]: パイプラインフィルターを定義します。フィルター条件と一致するログだけが、このパイプラインによって処理されます。

  • processors [オプション]: プロセッサーまたはネストされたパイプラインの順序付き配列。プロセッサーごとのスキームの取得については、プロセッサーに関するドキュメントを参照してください。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

POST /v1/logs/config/pipelines

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>

curl -X POST \
-H 'Content-Type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
    "name": "<PIPELINE_NAME>",
    "is_enabled": true,
    "filter": {
        "query": "<PIPELINE_QUERY>"
    },
    "processors": [
        {
            "name": "Define date as the official timestamp of the log",
            "is_enabled": true,
            "sources": [
                "date"
            ],
            "type": "date-remapper"
        }
    ]
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/logs/config/pipelines"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
    "id": "7fKHTENgSkyGoJcCDbem-g",
    "type": "pipeline",
    "name": "<PIPELINE_NAME>",
    "is_enabled": true,
    "is_read_only": false,
    "filter": {
        "query": "<PIPELINE_QUERY>"
    },
    "processors": [
        {
            "name": "Define date as the official timestamp of the log",
            "is_enabled": true,
            "sources": [
                "date"
            ],
            "type": "date-remapper"
        }
    ]
}

パイプラインの更新

特定のパイプライン構成を更新して、プロセッサーやその順序を変更します。

引数
  • name [必須]: パイプラインの名前。

  • is_enabled [オプション、デフォルト = False]: パイプラインを有効にするためのブール値。

  • filter.query [オプション]: パイプラインフィルターを定義します。フィルター条件と一致するログだけが、このパイプラインによって処理されます。

  • processors [オプション]: プロセッサーまたはネストされたパイプラインの順序付き配列。プロセッサーごとのスキームの取得については、プロセッサーに関するドキュメントを参照してください。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

PUT /v1/logs/config/pipelines/<PIPELINE_ID>

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>
pipeline_id=<PIPELINE_ID>

curl -X PUT \
-H 'Content-Type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
    "name": "<NEW_PIPELINE_NAME>",
    "is_enabled": true,
    "filter": {
        "query": "<NEW_PIPELINE_QUERY>"
    },
    "processors": [
        {
            "name": "Define date as the official timestamp of the log",
            "is_enabled": true,
            "sources": [
                "date"
            ],
            "type": "date-remapper"
        }
    ]
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/logs/config/pipelines/${pipeline_id}"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
    "id": "<PIPELINE_ID>",
    "type": "pipeline",
    "name": "<NEW_PIPELINE_NAME>",
    "is_enabled": true,
    "is_read_only": false,
    "filter": {
        "query": "<NEW_PIPELINE_QUERY>"
    },
    "processors": [
        {
            "name": "Define date as the official timestamp of the log",
            "is_enabled": true,
            "sources": [
                "date"
            ],
            "type": "date-remapper"
        }
    ]
}

パイプラインの削除

指定されたパイプラインをオーガニゼーションから削除します。

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

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SIGNATURE:

DELETE /v1/logs/config/pipelines

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh
# Make sure you replace the <DD_API_KEY> and <DD_APP_KEY> key below
# with the ones for your account

api_key=<DD_API_KEY>
app_key=<DD_APP_KEY>
pipeline_id=<PIPELINE_ID>

curl -X DELETE \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/logs/config/pipelines/${pipeline_id}"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{}

メトリクス

メトリクスエンドポイントを使用して、以下を行うことができます。

  • Datadog のダッシュボードでグラフ化できるメトリクスデータをポストする
  • 任意の期間のメトリクスをクエリする

Datadog の UI に表示されるグラフには、一定数のポイントしか含まれず、表示されているメトリクスのタイムフレームが長くなると、その一定数以下にポイントを抑えるために、ポイント間の集約が行われます。

したがって、クエリするデータのタイムフレームが長くなるほど、返されるポイントの集約度は高くなります。Datadog での最高粒度は 1 ポイント/秒です。この間隔 (1 秒) でポイントを送信し、ごく短い時間 (この場合はおよそ 100 秒未満) をクエリ API にリクエストすれば、送信したポイントがすべてそのまま返されます。そうでない場合、Datadog のアルゴリズムは、指定されたタイムウィンドウごとに約 150 個のポイントを返そうとするため、リクエストされた時間が長くなるほど、粒度の粗いデータが表示されることになります。この時間集計は平均化によって行われます。

メトリクスポイントは 1 秒の解像度で保存されますが、ポイントの送信は 15 秒間隔で行うことをお勧めします。 1 秒未満のタイムスタンプを持つメトリクスは、最も近い秒単位に丸められます。また、同じタイムスタンプを持つポイントが複数ある場合は、最新のポイントによって以前のポイントが上書きされます。

Datadog では、1 ホストあたり 100 個の時系列というソフト制限を設けています。 メトリクス名とタグの一意の組み合わせが 1 つの時系列になります。

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アクティブなメトリクスのリストの取得

このエンドポイントは、Datadog の Ruby クライアントライブラリでサポートされていません。この機能の使用を希望される場合は、Datadog のサポートチームにお問い合わせください。

特定の時間から現在までアクティブに報告しているメトリクスのリストを取得します。Python および Ruby ライブラリでは、このエンドポイントを使用できません。

引数
  • from [必須]: Unix Epoch 以降の秒数
  • host [オプション]: 返されるメトリクスのリストを絞り込むためのホスト名。設定した場合は、対応するホスト名タグを持つメトリクスが取得されます。
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SIGNATURE:

GET /v1/metrics

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api
import time

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

# Taking the last 24hours
from_time = int(time.time()) - 60 * 60 * 24 * 1

result = api.Metric.list(from_time)

print(result)
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example 
api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

from_time=$((date +%s - 86400))

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d "from=${from_time}" \
-d "host=<HOSTNAME>" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/metrics"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    "metrics": [
        "system.load.1",
        "system.load.15",
        "system.load.5",
        "system.load.norm.1",
        "system.load.norm.15",
        "system.load.norm.5",
        "system.mem.buffered",
        "system.mem.cached",
        "system.mem.committed",
        "system.mem.free"
    ],
    "from": 1467815773
}
{
    "metrics": [
        "system.load.1",
        "system.load.15",
        "system.load.5",
        "system.load.norm.1",
        "system.load.norm.15",
        "system.load.norm.5",
        "system.mem.buffered",
        "system.mem.cached",
        "system.mem.committed",
        "system.mem.free"
    ],
    "from": 1467815773
}
{
  "metrics": [
    "system.load.1",
    "system.load.15",
    "system.load.5",
    "system.load.norm.1",
    "system.load.norm.15",
    "system.load.norm.5",
    "system.mem.buffered",
    "system.mem.cached",
    "system.mem.committed",
    "system.mem.free"
  ],
  "from": 1467815773
}

時系列ポイントのポスト

メトリクスエンドポイントを使用して、Datadog のダッシュボードでグラフ化できる時系列データをポストできます。圧縮ペイロードの上限は 3.2 メガバイト (3200000)、非圧縮ペイロードでは 62 メガバイト (62914560) です。

引数

  • series [必須]: 配列内の各項目に次の引数が含まれる JSON 配列を渡します。

    • metric [必須]: 時系列の名前。
    • type [オプション、デフォルト = gauge]: メトリクスのタイプgaugeratecount のいずれかです。
    • interval [オプション、デフォルト = None]: メトリクスのタイプrate または count の場合に、該当する間隔を定義します。
    • points [必須]: ポイントの JSON 配列。各ポイントは次の形式になります。 [[POSIX_timestamp, numeric_value], ...] : タイムスタンプは現在の秒です。数値の形式は 32 ビット浮動小数点ゲージタイプ値です。 「現在」は、その時点の 10 分先から過去 1 時間以内の時間と定義されます。
    • host [オプション]: メトリクスを生成したホストの名前。
    • tags [オプション、デフォルト = None]: メトリクスに関連付けられているタグのリスト。
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SIGNATURE:

POST /v1/series

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api
import time

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>'
}

initialize(**options)

now = time.time()
future_10s = now + 10

# Submit a single point with a timestamp of `now`
api.Metric.send(metric='page.views', points=1000)

# Submit a point with a timestamp (must be ~current)
api.Metric.send(metric='my.pair', points=(now, 15))

# Submit multiple points.
api.Metric.send(
    metric='my.series',
    points=[
        (now, 15),
        (future_10s, 16)
    ]
)

# Submit a point with a host and tags.
api.Metric.send(
    metric='my.series',
    points=100,
    host="myhost.example.com",
    tags=["version:1"]
)

# Submit multiple metrics
api.Metric.send([{
    'metric': 'my.series',
    'points': 15
}, {
    'metric': 'my1.series',
    'points': 16
}])
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key)

# Submit one metric value.
dog.emit_point('some.metric.name', 50.0, :host => "my_host.example.com")

# Submit multiple metric values
points = [
    [Time.now, 0],
    [Time.now + 10, 10.0],
    [Time.now + 20, 20.0]
]
dog.emit_points('some.metric.name', points, :tags => ["version:1"])

# Emit differents metrics in a single request to be more efficient
dog.batch_metrics do
  dog.emit_point('test.api.test_metric',10)
  dog.emit_point('test.api.this_other_metric', 1)
end


currenttime=$(date +%s)

curl  -X POST -H "Content-type: application/json" \
-d "{ \"series\" :
         [{\"metric\":\"test.metric\",
          \"points\":[[$currenttime, 20]],
          \"type\":\"rate\",
          \"interval\": 20,
          \"host\":\"test.example.com\",
          \"tags\":[\"environment:test\"]}
        ]
}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/series?api_key=<YOUR_API_KEY>"

時系列ポイントのクエリ

このエンドポイントを使用して、任意の期間のメトリクスをクエリできます。クエリからグラフまでで説明されているクエリ構文を使用してください。

注: Python では、from は予約語です。そのため、Python API では、代わりに関数呼び出しで start パラメーターと end パラメーターを使用します。

引数
  • from [Python 以外では必須]: Unix Epoch からの秒数
  • to [Python 以外では必須]: Unix Epoch からの秒数
  • start [Python では必須、デフォルト = None]: Unix Epoch 以降の秒数
  • end [Python では必須、デフォルト = None]: Unix Epoch 以降の秒数
  • query [必須]: クエリ文字列
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SIGNATURE:

GET /v1/query

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api
import time

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

now = int(time.time())

query = 'system.cpu.idle{*}by{host}'
print(api.Metric.query(start=now - 3600, end=now, query=query))
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Get points from the last hour
from = Time.now - 3600
to = Time.now
query = 'system.cpu.idle{*}by{host}'

dog.get_points(query, from, to)
api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>
to_time=$(date +%s)
from_time=$(date --date='1 day ago' +%s)

curl -X GET \
    -H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
    -H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
    "https://api.datadoghq.com/api/v1/query?&query=avg:system.cpu.user\{*\}by\{host\}&from=${from_time}&to=${to_time}"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'status': 'ok',
    'res_type': 'time_series',
    'series': [{
        'end': 1430313599000,
        'metric': 'system.cpu.idle',
        'interval': 30,
        'start': 1430312070000,
        'length': 10,
        'aggr': None,
        'attributes': {},
        'pointlist': [
            [1430312070000.0, 75.08000183105469],
            [1430312100000.0, 99.33000183105469],
            [1430312130000.0, 99.83499908447266],
            [1430312160000.0, 100.0],
            [1430312190000.0, 99.66999816894531],
            [1430312220000.0, 100.0],
            [1430312250000.0, 99.83499908447266],
            [1430312280000.0, 99.66999816894531],
            [1430312310000.0, 99.83499908447266],
            [1430312340000.0, 99.66999816894531]
        ],
        'expression': 'system.cpu.idle{host:vagrant-ubuntu-trusty-64}',
        'scope': 'host:vagrant-ubuntu-trusty-64',
        'unit': None,
        'display_name': 'system.cpu.idle'
    }],
    'from_date': 1430309983000,
    'group_by': ['host'],
    'to_date': 1430313583000,
    'query': 'system.cpu.idle{*}by{host}',
    'message': u''
}
{
    'status' => 'ok',
    'res_type' => 'time_series',
    'series' => [{
        'end' => 1430313599000,
        'metric' => 'system.cpu.idle',
        'interval' => 30,
        'start' => 1430312070000,
        'length' => 10,
        'aggr' => nil,
        'attributes' => {},
        'pointlist' => [
            [1430312070000.0, 75.08000183105469],
            [1430312100000.0, 99.33000183105469],
            [1430312130000.0, 99.83499908447266],
            [1430312160000.0, 100.0],
            [1430312190000.0, 99.66999816894531],
            [1430312220000.0, 100.0],
            [1430312250000.0, 99.83499908447266],
            [1430312280000.0, 99.66999816894531],
            [1430312310000.0, 99.83499908447266],
            [1430312340000.0, 99.66999816894531]
        ],
        'expression' => 'system.cpu.idle{host:vagrant-ubuntu-trusty-64}',
        'scope' => 'host:vagrant-ubuntu-trusty-64',
        'unit' => nil,
        'display_name' => 'system.cpu.idle'
    }],
    'from_date' => 1430309983000,
    'group_by' => ['host'],
    'to_date' => 1430313583000,
    'query' => 'system.cpu.idle{*}by{host}',
    'message' => ''
}
{
  "status": "ok",
  "res_type": "time_series",
  "series": [
    {
      "metric": "system.cpu.idle",
      "attributes": {},
      "display_name": "system.cpu.idle",
      "unit": null,
      "pointlist": [
        [
          1430311800000,
          98.19375610351562
        ],
        [
          1430312400000,
          99.85856628417969
        ]
      ],
      "end": 1430312999000,
      "interval": 600,
      "start": 1430311800000,
      "length": 2,
      "aggr": null,
      "scope": "host:vagrant-ubuntu-trusty-64",
      "expression": "system.cpu.idle{host:vagrant-ubuntu-trusty-64}"
    }
  ],
  "from_date": 1430226140000,
  "group_by": [
    "host"
  ],
  "to_date": 1430312540000,
  "query": "system.cpu.idle{*}by{host}",
  "message": ""
}

メトリクスメタデータの表示

メトリクスメタデータエンドポイントを使用して、特定のメトリクスに関するメタデータを取得できます。

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

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SIGNATURE:

GET /v1/metrics/<METRIC_NAME>

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

metric = 'system.cpu.idle'

api.Metadata.get(metric_name=metric)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Get metadata on metric
result = dog.get_metadata('system.net.bytes_sent')

api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

metric_name="system.net.bytes_sent"

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/metrics/${metric_name}"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'description': 'Percent of time the CPU spent in an idle state.',
    'short_name': 'cpu idle',
    'integration': 'system',
    'statsd_interval': None,
    'per_unit': None,
    'type': 'gauge',
    'unit': 'percent'
}
{
 	"description" => "Percent of time the CPU spent in an idle state.",
 	"short_name" => "cpu idle",
 	"integration" => "system",
 	"statsd_interval" => nil,
 	"per_unit" => nil,
 	"type" => "gauge",
 	"unit" => "percent"
}
{
  "description": "My custom description",
  "short_name":"bytes sent",
  "integration": null,
  "statsd_interval": null,
  "per_unit": "second",
  "type": "gauge",
  "unit": "byte"
}

メトリクスメタデータの編集

メトリクスメタデータエンドポイントを使用して、メトリクスのメタデータのフィールドを編集できます。 サポートされているタイプについては、こちらを参照してください

引数
  • type [必須]: メトリクスタイプ (gaugerate など)
  • description [オプション、デフォルト = None]: メトリクスの説明の文字列
  • short_name [必須]: メトリクスの短縮名の文字列
  • unit [オプション、デフォルト = None]: メトリクスの主単位 (byteoperation など)
  • per_unit [オプション、デフォルト = None]: メトリクスの基準単位。たとえば、バイト/秒の場合の
  • statsd_interval [オプション、デフォルト = None]: 該当する場合は、メトリクスの StatsD フラッシュ間隔 (秒単位)
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SIGNATURE:

PUT /v1/metrics/<METRIC_NAME>

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

metric = 'system.net.bytes_sent'
params = {
    'description': 'My custom description',
    'short_name': 'bytes sent',
    'type': 'gauge',
    'unit': 'byte',
    'per_unit': 'second'
}

api.Metadata.update(metric_name=metric, **params)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

updates = {
    "type" => "gauge",
    "description" => "my custom description",
    "short_name" => "bytes sent",
    "unit" => "byte",
    "per_unit" => "second"
}

# Submit updates for metric
result = dog.update_metadata('system.net.bytes_sent', updates)
api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

metric_name="system.net.bytes_sent"

curl -X PUT \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
      "type": "gauge",
      "description": "my custom description",
      "short_name": "bytes sent",
      "unit": "byte",
      "per_unit": "second"
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/metrics/${metric_name}"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'description': 'My custom description',
    'short_name': 'bytes sent',
    'integration': None,
    'statsd_interval': None,
    'per_unit': 'second',
    'type': 'gauge',
    'unit': 'byte'
}
{
 	"description" => "My custom description",
 	"short_name" => "bytes sent",
 	"integration" => nil,
 	"statsd_interval" => nil,
 	"per_unit" => "second",
 	"type" => "gauge",
 	"unit" => "byte"
}
{
  "description": "my custom description",
  "short_name": "bytes sent",
  "integration": null,
  "statsd_interval": null,
  "per_unit": "second",
  "type": "gauge",
  "unit": "byte"
}

メトリクスの検索

このエンドポイントを使用して、Datadog にある過去 24 時間のメトリクスを検索できます。

引数
  • q [必須]: クエリ文字列。先頭に metrics: を付ける必要があります。
このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/search

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for the Datadog API
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.search("metrics:test")
api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d "api_key=${api_key}" \
-d "application_key=${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/search?q=metrics:aws"

EXAMPLE RESPONSE:


{
    'results': {
        'metrics': [
            'test.metric.metric',
            'test.tag.metric'
        ]
    }
}
["200", {
    "results" => {
        "metrics" => ["test.metric"]
    }
}]
{
  "results": {
    "metrics": [
      "test.metric"
    ]
  }
}

モニター

モニターを使用すると、気になるメトリクスまたはチェックを監視して、定義されたしきい値を超えたときにチームに通知することができます。 モニターの作成方法については、モニターの作成ページを参照してください。

モニターの作成

モニターをプログラムで管理およびデプロイしている場合は、Datadog UI でモニターを定義し、有効な JSON をエクスポートする方が簡単です。

引数
モニターの種類種類の属性値
異常値query alert
apmquery alert
複合条件composite
カスタムservice check
イベントevent alert
予測値query alert
ホストservice check
インテグレーションquery alert または service check
ライブプロセスprocess alert
logslog alert
メトリクスmetric alert
ネットワークservice check
外れ値query alert
プロセスservice check
Watchdogevent alert
  • query [必須]: クエリは、モニターがトリガーするタイミングを定義します。クエリ構文は、作成するモニターの種類に依存します。

    メトリクスアラートのクエリ

    time_aggr(time_window):space_aggr:metric{tags} [by {key}] operator #

    • time_aggr: avg、sum、max、min、change、または pct_change
    • time_window: last_#m (# は 5、10、15、30)、last_#h(# は 1、2、4)、または last_1d
    • space_aggr: avg、sum、min、または max
    • tags: 1 つ以上のタグ (カンマ区切り)、または *
    • key: key:value タグ構文内の ‘key’。グループ内のタグごとに異なるアラートを定義します (マルチアラート)
    • operator: <、<=、>、>=、==、または !=
    • #: しきい値の設定に使用される整数または小数

    _change_ または _pct_change_ 時間集計関数を使用する場合は、代わりに change_aggr(time_aggr(time_window), timeshift):space_aggr:metric{tags} [by {key}] operator # を次のように使用します。

    • change_aggr change、pct_change
    • time_aggr avg、sum、max、min 詳細はこちら
    • time_window last#m (1、5、10、15、30)、last#h (1、2、4)、または last_#d (1 または 2)
    • timeshift #m_ago (5、10、15、30)、#h_ago (1、2、4)、または 1d_ago

    次のクエリを使用して、外れ値モニターを作成できます: avg(last_30m):outliers(avg:system.cpu.user{role:es-events-data} by {host}, 'dbscan', 7) > 0

    サービスチェックのクエリ

    "check".over(tags).last(count).count_by_status()

    • check チェックの名前。例: datadog.agent.up
    • tags 引用符で囲まれた 1 つ以上のタグ (カンマ区切り)、または “*“。例: .over("env:prod", "role:db")
    • count 最大しきい値 (options で定義) 以上である必要があります。例: ステータス 1 を critical、3 を OK、2 を warn と通知する場合は、count を 3 にする必要があります。上限値は 10 です。
    イベントアラートのクエリ

    events('sources:nagios status:error,warning priority:normal tags: "string query"').rollup("count").last("1h")"

    • event イベントクエリ文字列。
    • string_query イベントタイトルおよびテキストと照合するフリーテキストクエリ。
    • sources イベントソース (カンマ区切り)。ソース属性値のリストはこちらを参照してください。
    • status イベントステータス (カンマ区切り)。有効なオプション: error、warn、info。
    • priority イベントの優先度 (カンマ区切り)。有効なオプション: low、normal、all。
    • host イベントを報告しているホスト (カンマ区切り)。
    • tags イベントタグ (カンマ区切り)。
    • excluded_tags 除外されるイベントタグ (カンマ区切り)。
    • rollup 統計のロールアップ方法。現時点でサポートされている方法は count だけです。
    • last カウントをロールアップするタイムフレーム。例: 60s、4h。サポートされているタイムフレーム: s、m、h、d。
    プロセスアラートのクエリ

    processes(search).over(tags).rollup('count').last(timeframe) operator #

    • search プロセスの問い合わせに使用するフリーテキスト検索文字列。一致するプロセスは、ライブプロセスページの結果と一致します。
    • tags 1 つ以上のタグ (カンマ区切り)
    • timeframe カウントをロールアップするタイムフレーム。例: 60s、4h。サポートされているタイムフレーム: s、m、h、d
    • operator <、<=、>、>=、==、または !=
    • # しきい値の設定に使用される整数または小数
    複合条件のクエリ

    12345 && 67890。ここで、1234567890 は非複合条件モニターの ID です

  • name [必須、デフォルト = dynamic。クエリに基づく]: アラートの名前。

  • message [必須、デフォルト = dynamic。クエリに基づく]: このモニターの通知に含めるメッセージ。イベントと同じ「@username」表記を使用して、特定のユーザーに電子メール通知を送信できます。

  • tags [オプション、デフォルト = 空のリスト]: モニターに関連付けられるタグのリスト。API からすべてのモニター詳細を取得する際は、monitor_tags 引数を使用して、これらのタグで結果を絞り込みます。API からのみ使用できます。Datadog UI には表示されず、編集もできません。

  • options [オプション、デフォルト = {}]: モニターのオプションの辞書。すべての種類に共通のオプションと、一部の種類のモニターに固有のオプションがあります。

    共通のオプション
    • silenced スコープからタイムスタンプへの辞書または None。各スコープは、指定された POSIX タイムスタンプまで、または値が None の場合は無制限にミュートされます。デフォルト: None 例:

      • アラートを完全にミュートするには: {'*': None}
      • しばらくの間 role:db をミュートするには: {'role:db': 1412798116}
    • new_host_delay モニター結果の評価を開始する前に、ホストがブートし、アプリケーションが完全に起動するまで待つ時間 (秒単位)。負でない整数である必要があります。デフォルト: 300

    • notify_no_data データが報告を停止したことをこのモニターが通知するかどうかを示すブール値。デフォルト: false

    • no_data_timeframe データが報告を停止してから何分後にモニターが通知を行うか。notify_no_datatrue に設定されている場合、このパラメーターは必須です。メトリクスアラートの場合は少なくともモニタータイムフレームの 2 倍、サービスのチェックの場合は少なくとも 2 分にする必要があります。デフォルト: メトリクスアラートの場合はタイムフレームの 2 倍、サービスチェックの場合は 2 分

    • timeout_h データを報告していないモニターが、トリガーされた状態から自動的に回復するまでの時間数。デフォルト: None

    • require_full_window このモニターがウィンドウ全体のデータを取得するまで評価を行わないかどうかを示すブール値。疎なメトリクスの場合は False に設定することを強くお勧めします。そうしないと、一部の評価がスキップされます。デフォルト: “on average”、”at all times”、および “in total” 集計の場合は True、それ以外の場合は False

    • renotify_interval モニターが最後に通知してから現在のステータスを再通知するまでの分数。これは、回復していないことを再通知するだけです。デフォルト: None

    • escalation_message 再通知に含めるメッセージ。他の場所と同様に ‘@username’ 通知をサポートします。renotify_intervalNone の場合は適用されません。デフォルト: None

    • notify_audit タグ付けされたユーザーに、このモニターへの変更が通知されるかどうかを示すブール値。デフォルト: False

    • locked このモニターへの変更を作成者または管理者に制限するかどうかを示すブール値。デフォルト: False

    • include_tags このモニターからの通知のタイトルに、トリガーしているタグを自動的に挿入するかどうかを示すブール値。デフォルト: True 例:

      • True: [Triggered on {host:h1}] Monitor Title
      • False: [Triggered] Monitor Title
    異常値のオプション

    これらのオプションは異常値モニターにのみ適用され、他の種類のモニターでは無視されます。

    • threshold_windows recovery_windowtrigger_window からなる辞書。

      • recovery_window 異常メトリクスがどのくらいの期間正常であればアラートから回復するかを記述します。
      • trigger_window メトリクスがどのくらいの期間異常であればアラートをトリガーするかを記述します。

        例: {'threshold_windows': {'recovery_window': 'last_15m', 'trigger_window': 'last_15m'}}

    メトリクスアラートのオプション

    これらのオプションはメトリクスアラートにのみ適用されます。

    • thresholds しきい値タイプ別のしきい値の辞書。メトリクスアラートには、critical と warning という 2 種類のしきい値があります。Critical はクエリで定義されますが、このオプションで指定することもできます。Warning しきい値は、しきい値オプションを使用してのみ指定できます。 モニターにリカバリしきい値を使用する場合は、critical_recovery および warning_recovery 属性を使用します。

      例: `{'critical': 90, 'warning': 80,  'critical_recovery': 70, 'warning_recovery': 50}`
      
    • evaluation_delay 評価を遅延させる時間 (秒単位)。負以外の整数です。たとえば、この値を 300 (5 分)、タイムフレームを last_5m、時刻を 7:00 に設定すると、モニターは、6:50 から 6:55 までのデータを評価します。これは、モニターが評価時に常にデータを取得できるため、AWS CloudWatch などのバックフィルされるメトリクスで役立ちます。

    サービスチェックのオプション

    これらのオプションはサービスのチェックにのみ適用され、他の種類のモニターでは無視されます。

    • thresholds ステータス別のしきい値の辞書。サービスのチェックは複数のしきい値を持つことができるため、直接クエリでは定義しません。

      例: `{'ok': 1, 'critical': 1, 'warning': 1}`
      
    エラーと検証

    リクエストに無効なモニターオプションが含まれている場合は、次のような応答が返されます。

        Error: 400 - ["Invalid monitor option:<invalid option>"]
    
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SIGNATURE:

POST /v1/monitor

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

# Create a new monitor
monitor_options = {
    "notify_no_data": True,
    "no_data_timeframe": 20
}
tags = ["app:webserver", "frontend"]
api.Monitor.create(
    type="metric alert",
    query="avg(last_5m):sum:system.net.bytes_rcvd{host:host0} > 100",
    name="Bytes received on host0",
    message="We may need to add web hosts if this is consistently high.",
    tags=tags,
    options=monitor_options
)
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Create a new monitor
options = {
  'notify_no_data' => true,
  'no_data_timeframe' => 20
}
tags = ['app:webserver', 'frontend']
dog.monitor(
  'metric alert',
  'avg(last_5m):sum:system.net.bytes_rcvd{host:host0} > 100',
  name: 'Bytes received on host0',
  message: 'We may need to add web hosts if this is consistently high.',
  tags: tags,
  options: options
)
#!/bin/sh
# Replace the API and APP keys below
# with the ones for your account

api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

curl -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
      "type": "metric alert",
      "query": "avg(last_5m):sum:system.net.bytes_rcvd{host:host0} > 100",
      "name": "Bytes received on host0",
      "message": "We may need to add web hosts if this is consistently high.",
      "tags": ["app:webserver", "frontend"],
      "options": {
      	"notify_no_data": true,
      	"no_data_timeframe": 20
      }
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/monitor"

EXAMPLE RESPONSE:

{'creator': {'email': 'matt@example.com',
             'handle': 'matt@example.com',
             'id': 1896,
             'name': u'Matt'},
 'id': 2081,
 'message': 'We may need to add web hosts if this is consistently high.',
 'name': 'Bytes received on host0',
 'tags': ['app:webserver', 'frontend'],
 'options': {'no_data_timeframe': 20,
             'notify_audit': False,
             'notify_no_data': True,
             'silenced': {}},
 'org_id': 2,
 'overall_state': 'No Data',
 'query': 'avg(last_1h):sum:system.net.bytes_rcvd{host:host0} > 100',
 'type': 'metric alert',
 'multi': False,
 'created': '2015-12-18T16:34:14.014039+00:00',
 'modified': '2015-12-18T16:34:14.014039+00:00'
 }
['200', {
  'name' => 'Bytes received on host0',
  'org_id' => 1499,
  'tags' => ['app:webserver', 'frontend'],
  'options' => {
    'notify_no_data' => true,
    'no_data_timeframe' => 20,
    'notify_audit' => false,
    'silenced' => {}
  },
  'state' => {},
  'query' => 'avg(last_1h):sum:system.net.bytes_rcvd{host:host0} > 100',
  'message' => 'We may need to add web hosts if this is consistently high.',
  'type' => 'metric alert',
  'id' => 92_089,
  'multi' => false,
  'created' => '2015-12-18T16:34:14.014039+00:00',
  'modified' => '2015-12-18T16:34:14.014039+00:00'
}]
{
  "id": 92090,
  "message": "We may need to add web hosts if this is consistently high.",
  "name": "Bytes received on host0",
  "tags": ["app:webserver", "frontend"],
  "options": {
    "no_data_timeframe": 20,
    "notify_audit": false,
    "notify_no_data": true,
    "silenced": {}
  },
  "org_id": 1499,
  "query": "avg(last_5m):sum:system.net.bytes_rcvd{host:host0} > 100",
  "state": {},
  "type": "metric alert",
  "multi": false,
  "created": "2015-12-18T16:34:14.014039+00:00",
  "modified": "2015-12-18T16:34:14.014039+00:00"
}

モニターの詳細の取得

引数
  • group_states [オプション、デフォルト = None]: この引数を設定すると、指定したグループ状態に関する追加情報があれば、それを含むデータが返されます。たとえば、最後の通知タイムスタンプ、最後の解決タイムスタンプ、モニターがトリガーした最後の時間などです。この引数は、どのグループ状態を追加するかを含む文字列リストを指定します。allalertwarnno data から 1 つ以上を選択します。例: ‘alert,warn’”
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SIGNATURE:

GET /v1/monitor/<MONITOR_ID>

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

# Get a monitor's details
api.Monitor.get(2081, group_states='all')
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Get a monitors's details
dog.get_monitor(91_879, group_states: 'all')
#!/bin/sh
# Replace the API and APP keys below
# with the ones for your account

api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>
monitor_id=<YOUR_MONITOR_ID>

# Show a monitor
curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d "group_states=all" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/monitor/${monitor_id}"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'id': 2081,
    'message': 'We may need to add web hosts if this is consistently high.',
    'name': 'Bytes received on host0',
    'options': {
        'no_data_timeframe': 20,
        'notify_audit': False,
        'notify_no_data': True,
        'silenced': {}
    },
    'org_id': 2,
    'overall_state': 'No Data',
    'query': 'avg(last_1h):sum:system.net.bytes_rcvd{host:host0} > 100',
    'type': 'metric alert',
    'multi': False,
    'created': '2015-12-18T16:34:14.014039+00:00',
    'modified': '2015-12-18T16:34:14.014039+00:00',
    "state": {
        "groups": {
            "host:host0": {
                "last_nodata_ts": null,
                "last_notified_ts": 1481909160,
                "last_resolved_ts": 1481908200,
                "last_triggered_ts": 1481909160,
                "name": "host:host0",
                "status": "Alert",
                "triggering_value": {
                    "from_ts": 1481909037,
                    "to_ts": 1481909097,
                    "value": 1000
                }
            }
        }
    }
}
['200', {
  'name' => 'Bytes received on host0',
  'org_id' => 1499,
  'options' => {
    'no_data_timeframe' => 20,
    'notify_no_data' => false,
    'notify_audit' => false,
    'silenced' => {}
  },
  'query' => 'avg(last_1h):sum:system.net.bytes_rcvd{host:host0} > 100',
  'message' => 'We may need to add web hosts if this is consistently high.',
  'type' => 'metric alert',
  'id' => 91_879,
  'multi' => false,
  'created' => '2015-12-18T16:34:14.014039+00:00',
  'modified' => '2015-12-18T16:34:14.014039+00:00',
  'state' => {
    'groups' => {
      'host:host0' => {
        'last_nodata_ts' => null,
        'last_notified_ts' => 1_481_909_160,
        'last_resolved_ts' => 1_481_908_200,
        'last_triggered_ts' => 1_481_909_160,
        'name' => 'host:host0',
        'status' => 'Alert',
        'triggering_value' => {
          'from_ts' => 1_481_909_037,
          'to_ts' => 1_481_909_097,
          'value' => 1000
        }
      }
    }
  }
}]

{
  "id": 91879,
  "message": "We may need to add web hosts if this is consistently high.",
  "name": "Bytes received on host0",
  "options": {
    "no_data_timeframe": 20,
    "notify_audit": false,
    "notify_no_data": false,
    "silenced": {}
  },
  "org_id": 1499,
  "query": "avg(last_1h):sum:system.net.bytes_rcvd{host:host0} > 100",
  "type": "metric alert",
  "multi": false,
  "created": "2015-12-18T16:34:14.014039+00:00",
  "modified": "2015-12-18T16:34:14.014039+00:00",
  "state": {
    "groups": {
      "host:host0": {
        "last_nodata_ts": null,
        "last_notified_ts": 1481909160,
        "last_resolved_ts": 1481908200,
        "last_triggered_ts": 1481909160,
        "name": "host:host0",
        "status": "Alert",
        "triggering_value": {
          "from_ts": 1481909037,
          "to_ts": 1481909097,
          "value": 1000
        }
      }
    }
  }
}

モニターの編集

引数
  • query [必須]: アラートするメトリクスクエリ。
  • name [必須]: モニターの名前。
  • message [オプション、デフォルト = dynamic。クエリに基づく]: このモニターの通知に含めるメッセージ。イベントと同じ「@username」表記を使用して、特定のユーザーに電子メール通知を送信できます。
  • options [オプション、デフォルト = {}]: 使用可能なオプションについては、モニターの作成に関するドキュメントを参照してください。
  • tags [オプション、デフォルト = None]: モニターに関連付けられるタグのリスト。モニターの分類と絞り込みに役立ちます。
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SIGNATURE:

PUT /v1/monitor/<MONITOR_ID>

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize,  api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

# Edit an existing monitor
api.Monitor.update(
    2081,
    query="avg(last_5m):sum:system.net.bytes_rcvd{host:host0} > 100",
    name="Bytes received on host0",
    message="We may need to add web hosts if this is consistently high."
)
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Edit an existing monitor
dog.update_monitor(
  91_879,
  'avg(last_5m):sum:system.net.bytes_rcvd{host:host0} > 100',
  message: 'Bytes received on host0',
  name: 'We may need to add web hosts if this is consistently high.'
)
#!/bin/sh
# Replace the API and APP keys below
# with the ones for your account

api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>
monitor_id=<YOUR_MONITOR_ID>

# Edit a monitor
curl -X PUT \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
      "query": "avg(last_1h):sum:system.net.bytes_rcvd{host:host0} > 100",
      "name": "Bytes received on host0",
      "message": "We may need to add web hosts if this is consistently high."
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/monitor/${monitor_id}"

EXAMPLE RESPONSE:


{
    'id': 2081,
    'message': 'We may need to add web hosts if this is consistently high.',
    'name': 'Bytes received on host0',
    'options': {'notify_audit': False, 'notify_no_data': False, 'silenced': {}},
    'org_id': 2,
    'overall_state': 'No Data',
    'query': 'avg(last_1h):sum:system.net.bytes_rcvd{host:host0} > 100',
    'type': 'metric alert',
    'multi': False,
    'created': '2015-12-18T16:34:14.014039+00:00',
    'modified': '2015-12-18T18:39:24.391207+00:00'
}
[
  '200', {
    'name' => 'We may need to add web hosts if this is consistently high.',
    'org_id' => 1499,
    'options' => {
      'notify_no_data' => false, 'notify_audit' => false, 'silenced' => {}
    },
    'state' => {},
    'query' => 'avg(last_1h):sum:system.net.bytes_rcvd{host:host0} > 100',
    'message' => 'Bytes received on host0',
    'type' => 'metric alert',
    'id' => 91_879,
    'multi' => false,
    'created' => '2015-12-18T16:34:14.014039+00:00',
    'modified' => '2015-12-18T18:39:24.391207+00:00'
  }
]
{   "id": 91879,
  "message": "We may need to add web hosts if this is consistently high.",
  "name": "Bytes received on host0",
  "options": {
    "notify_audit": false,
    "notify_no_data": false,
    "silenced": {}
  },
  "org_id": 1499,
  "query": "avg(last_1h):sum:system.net.bytes_rcvd{host:host0} > 100",
  "state": {},
  "type": "metric alert",
  "multi": false,
  "created": "2015-12-18T16:34:14.014039+00:00",
"modified": "2015-12-18T18:39:24.391207+00:00"}

モニターの削除

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

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SIGNATURE:

DELETE /v1/monitor/<MONITOR_ID>

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

# Delete a monitor
api.Monitor.delete(2081)
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Delete a monitor
dog.delete_monitor(62_625)
#!/bin/sh
# Replace the API and APP keys below
# with the ones for your account

api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>
monitor_id=<YOUR_MONITOR_ID>

# Delete a monitor
curl -X DELETE "https://api.datadoghq.com/api/v1/monitor/${monitor_id}?api_key=${api_key}&application_key=${app_key}"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'deleted_monitor_id': 2081
}
['200', {
  'deleted_monitor_id' => 62_625
}]
{
  "deleted_monitor_id": 59409
}

すべてのモニターの詳細の取得

引数
  • group_states [オプション、デフォルト = None]: この引数を設定すると、指定したグループ状態に関する追加情報があれば、それを含むデータが返されます。たとえば、最後の通知タイムスタンプ、最後の解決タイムスタンプ、モニターがトリガーした最後の時間などです。この引数は、どのグループ状態を追加するかを含む文字列リストを指定します。’all’、’alert’、’warn’、’no data’ から 1 つ以上を選択します。例: ‘alert,warn’
  • name [オプション、デフォルト = None]: モニターを名前で絞り込むための文字列
  • tags [オプション、デフォルト = None]: どのタグを使用してモニターのリストをスコープで絞り込むかを示すカンマ区切りのリスト。例: host:host0。詳細については、上のモニターの作成セクションにある query 引数の tags パラメーターを参照してください。
  • monitor_tags [オプション、デフォルト = None]: どのサービスタグやカスタムタグを使用してモニターのリストを絞り込むかを示すカンマ区切りのリスト。Datadog UI で作成されたタグには、自動的に service キーが付加されます (例: service:my-app)。
  • with_downtimes [オプション、デフォルト = true]: この引数を true に設定した場合は、モニターごとの現在のすべてのダウンタイムを含むデータが返されます。
  • page [オプション、デフォルト = 0]: ページ区切りする場合の開始ページ。この引数が指定されない場合、リクエストは、すべてのモニターをページ区切りなしで返します。
  • page_size [オプション、デフォルト = 100]: 1 ページで返されるモニターの数。page 引数が指定されていない場合、page_size 制限は無視され、デフォルトですべてのモニターが返されます。一方、page が指定され、page_size が指定されていない場合、この引数はデフォルトで 100 になります。
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SIGNATURE:

GET /v1/monitor

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

# Get all monitor details
print(api.Monitor.get_all())
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Get all monitor details
dog.get_all_monitors
#!/bin/sh
# Replace the API and APP keys below
# with the ones for your account

api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/monitor"

EXAMPLE RESPONSE:

[
    {'creator': {
        'email': 'matt@example.com',
        'handle': 'matt@example.com',
        'id': 1896,
        'name': u'Matt'
    },
        'id': 2085,
        'message': u'',
        'name': '**system.net.bytes_rcvd** over **host:host0** was **> 100** on average during the **last 1h**.',
        'options': {'notify_audit': False, 'notify_no_data': False, 'silenced': {}},
        'org_id': 2,
        'query': 'avg(last_1h):sum:system.net.bytes_rcvd{host:host0} > 100',
        'type': 'metric alert',
        'multi': False,
        'created': '2015-12-18T16:34:14.014039+00:00',
        'modified': '2015-12-18T18:39:24.391207+00:00'},
    {'creator': {'email': 'matt@example.com',
                 'handle': 'matt@example.com',
                 'id': 1896,
                 'name': u'Matt'},
     'id': 2083,
     'message': 'We may need to add web hosts if this is consistently high.',
     'name': 'Bytes received on host0',
     'options': {'no_data_timeframe': 20,
                 'notify_audit': False,
                 'notify_no_data': True,
                 'silenced': {}},
     'org_id': 2,
     'overall_state': 'No Data',
     'query': 'avg(last_1h):sum:system.net.bytes_rcvd{host:host0} > 100',
     'type': 'metric alert',
     'multi': False,
     'created': '2015-12-18T16:34:14.014039+00:00',
     'modified': '2015-12-18T18:39:24.391207+00:00'
     }
]
[
  '200', [{
    'name' => 'Bytes received on host0',
    'org_id' => 1499,
    'options' => {
      'notify_no_data' => false, 'notify_audit' => false, 'silenced' => {}
    },
    'query' => 'avg(last_1h):sum:system.net.bytes_rcvd{host:host0} > 100',
    'message' => 'We may need to add web hosts if this is consistently high.',
    'type' => 'metric alert',
    'multi' => false,
    'id' => 91_879,
    'created' => '2015-12-18T16:34:14.014039+00:00',
    'modified' => '2015-12-18T16:34:14.014039+00:00'
  }, {
    'name' =>
    '**system.net.bytes_rcvd** over **host:host0** was **> 100** on average during the **last 1h**.',
    'org_id' => 1499,
    'options' => {
      'notify_audit' => true,
      'timeout_h' => nil,
      'silenced' => {},
      'no_data_timeframe' => false,
      'notify_no_data' => false,
      'renotify_interval' => nil,
      'escalation_message' => ''
    },
    'query' => 'avg(last_1h):sum:system.net.bytes_rcvd{host:host0} > 100',
    'message' => '',
    'type' => 'metric alert',
    'multi' => false,
    'id' => 91_875,
    'created' => '2015-12-18T16:34:14.014039+00:00',
    'modified' => '2015-12-18T16:34:14.014039+00:00'
  }]
]
[  
   {  
      "tags":[  

      ],
      "deleted":null,
      "query":"change(avg(last_5m),last_1m):avg:apache.net.hits{*} by {host} > 500",
      "message":"Host {{host.name}} with IP {{host.ip}} is under heavy load.",
      "matching_downtimes":[  

      ],
      "id":1111111,
      "multi":true,
      "name":"example title",
      "created":"2019-03-11T17:20:45.414125+00:00",
      "created_at":1552324845000,
      "creator":{  
         "id":1111111,
         "handle":"example@example.com",
         "name":"Jane Doe",
         "email":"example@example.com"
      },
      "org_id":1111111,
      "modified":"2019-03-11T17:20:45.414125+00:00",
      "overall_state_modified":"2019-03-19T12:55:48.320241+00:00",
      "overall_state":"No Data",
      "type":"query alert",
      "options":{  
         "notify_audit":false,
         "locked":false,
         "timeout_h":0,
         "silenced":{  

         },
         "include_tags":true,
         "no_data_timeframe":null,
         "require_full_window":true,
         "new_host_delay":300,
         "notify_no_data":false,
         "renotify_interval":0,
         "escalation_message":"",
         "thresholds":{  
            "critical":500,
            "warning":250
         }
      }
   },
   {  
      "tags":[  

      ],
      "deleted":null,
      "query":"avg(last_1m):outliers(avg:apache.net.hits{*} by {host}, 'DBSCAN', 3) > 0",
      "message":"@example@example.com",
      "matching_downtimes":[  

      ],
      "id":1111111,
      "multi":true,
      "name":"example title",
      "created":"2019-03-11T18:10:09.957865+00:00",
      "created_at":1552327809000,
      "creator":{  
         "id":111111,
         "handle":"example@example.com",
         "name":"Jane Doe",
         "email":"example@example.com"
      },
      "org_id":1111111,
      "modified":"2019-03-11T18:11:25.217705+00:00",
      "overall_state_modified":"2019-03-20T12:50:45.684420+00:00",
      "overall_state":"No Data",
      "type":"query alert",
      "options":{  
         "notify_audit":false,
         "locked":false,
         "timeout_h":0,
         "silenced":{  

         },
         "include_tags":true,
         "no_data_timeframe":null,
         "require_full_window":true,
         "new_host_delay":300,
         "notify_no_data":false,
         "renotify_interval":0,
         "escalation_message":""
      }
   }
]

モニターの解決

引数
  • resolve [必須]: 特定の monitor_id に対して解決するグループの配列。例: {"monitor_id": "group_to_resolve"}

    1 つのモニターで複数のグループがサポートされます。例: resolve: [{"monitor_id": "group_1"}, {"monitor_id": "group_2"}]

    擬似グループ ALL_GROUPS を使用して、トリガーされたすべてのグループを解決することもできます。 resolve: [{"monitor_id": "ALL_GROUPS"}]

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SIGNATURE:

POST https://api.datadoghq.com/monitor/bulk_resolve

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh
# Replace the API and APP keys below
# with the ones for your account

api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

curl -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
"resolve": [
          {"<YOUR_MONITOR_ID>": "<YOUR_FIRST_GROUP>"},
          {"<YOUR_MONITOR_ID>": "<YOUR_SECOND_GROUP>"}
      ]
}' \
"https://app.datadoghq.com/monitor/bulk_resolve"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
[
  {
    "tags": [
      "*"
    ],
    "deleted": null,
    "query": "avg(last_1h):avg:system.cpu.user{role:cassandra} by {host} > 10",
    "message": "I'm a dummy test.",
    "id": 2610751,
    "multi": true,
    "name": "[Do not mind] This is a test",
    "created": "2017-08-09T14:30:38.584147+00:00",
    "created_at": 1502289038000,
    "org_id": 11287,
    "modified": "2017-08-09T14:36:48.176919+00:00",
    "overall_state_modified": "2017-08-11T12:21:05.949182+00:00",
    "overall_state": "Alert",
    "type": "metric alert",
    "options": {
      "notify_audit": false,
      "locked": false,
      "timeout_h": 0,
      "silenced": {},
      "include_tags": false,
      "no_data_timeframe": 10,
      "new_host_delay": 300,
      "require_full_window": false,
      "notify_no_data": false,
      "renotify_interval": 0,
      "escalation_message": "",
      "thresholds": {
        "critical": 10,
        "warning": 5
      }
    }
  }
]

すべてのモニターのミュート

ミュートすると、すべてのモニターが電子メールによる通知とイベントストリームへのポストを停止します。アラートページをチェックしないと、状態変更は表示されません。

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

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SIGNATURE:

POST /v1/monitor/mute_all

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

# Mute all monitors
api.Monitor.mute_all()
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Mute all alerts
dog.mute_monitors
#!/bin/sh
# Replace the API and APP keys below
# with the ones for your account

api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

curl -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/monitor/mute_all"

EXAMPLE RESPONSE:


{
    'active': True,
    'disabled': False,
    'end': None,
    'id': 2728,
    'message': None,
    'scope': ['*'],
    'start': 1419440110
}
[
  '200', {
    'end' => nil,
    'disabled' => false,
    'start' => 1_412_805_855,
    'active' => true,
    'scope' => ['*'],
    'id' => 1647
  }
]
{
  "active": true,
  "disabled": false,
  "end": null,
  "id": 1648,
  "scope": [
    "*"
  ],
  "start": 1412805856
}

すべてのモニターのミュート解除

すべてのモニターのミュートを無効にします。すべてミュートが有効になっていなかった場合は、エラーを生成します。

引数

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

POST /v1/monitor/unmute_all

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

# Unmute all alerts
api.Monitor.unmute_all()
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Unmute all alerts
dog.unmute_monitors
#!/bin/sh
# Replace the API and APP keys below
# with the ones for your account

api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

curl -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/monitor/unmute_all"

EXAMPLE RESPONSE:

This endpoint does not return JSON on successful requests.

モニターのミュート

引数
  • scope [オプション、デフォルト = None]: ミュートする対象のスコープ。例: role:db。 たとえば、アラートが {host} でグループ化されている場合は、host:app1 をミュートできます。
  • end [オプション、デフォルト = None]: ミュートの終了時間を示す POSIX タイムスタンプ。
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SIGNATURE:

POST /v1/monitor/<MONITOR_ID>/mute

EXAMPLE REQUEST:


from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

# Mute a monitor
api.Monitor.mute(2088)
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Mute a monitor
dog.mute_monitor(62_628)
#!/bin/sh
# Replace the API and APP keys below
# with the ones for your account

api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>
monitor_id=<YOUR_MONITOR_ID>

# Mute a monitor
curl -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/monitor/${monitor_id}/mute"

EXAMPLE RESPONSE:



{
    'id': 2088,
    'message': 'We may need to add web hosts if this is consistently high.',
    'name': 'Bytes received on host0',
    'options': {
        'notify_audit': False,
        'notify_no_data': False,
        'silenced': {
            '*': None
        }
    },
    'org_id': 2,
    'overall_state': 'No Data',
    'query': 'avg(last_1h):sum:system.net.bytes_rcvd{host:host0} > 100',
    'type': 'metric alert',
    'created': '2015-12-18T16:34:14.014039+00:00',
    'modified': '2015-12-18T18:39:24.391207+00:00'
}
[
  '200', {
    'name' => 'avg(last_1h):sum:system.net.bytes_rcvd{host:host0} > 200',
    'org_id' => 1499,
    'options' => {
      'notify_no_data' => false,
      'notify_audit' => true,
      'timeout_h' => nil,
      'silenced' => {
        '*' => nil
      },
      'is_data_sparse' => false,
      'renotify_interval' => nil
    },
    'state' => {},
    'query' => 'avg(last_1h):sum:system.net.bytes_rcvd{host:host0} > 200',
    'message' => '',
    'type' => 'metric alert',
    'id' => 62_628,
    'created' => '2015-12-18T16:34:14.014039+00:00',
    'modified' => '2015-12-18T18:39:24.391207+00:00'
  }
]
{
  "id": 62628,
  "message": "",
  "name": "avg(last_1h):sum:system.net.bytes_rcvd{host:host0} > 200",
  "options": {
    "is_data_sparse": false,
    "notify_audit": true,
    "notify_no_data": false,
    "renotify_interval": null,
    "silenced": {
      "*": null
    },
    "timeout_h": null
  },
  "org_id": 1499,
  "query": "avg(last_1h):sum:system.net.bytes_rcvd{host:host0} > 200",
  "state": {},
  "type": "metric alert",
  "created": "2015-12-18T16:34:14.014039+00:00",
  "modified": "2015-12-18T18:39:24.391207+00:00"
}

モニターのミュート解除

引数
  • scope [オプション、デフォルト = None]: ミュートする対象のスコープ。 たとえば、アラートが {host} でグループ化されている場合は、’host:app1’ をミュートできます。
  • all_scopes [オプション、デフォルト = False]: すべてのスコープのミュートをクリアします。
このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

POST /v1/monitor/<MONITOR_ID>/unmute

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

# Unmute all alerts
api.Monitor.unmute(2088)
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Unmute an alert
dog.unmute_monitor(62_628)
#!/bin/sh
# Replace the API and APP keys below
# with the ones for your account

api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>
monitor_id=<YOUR_MONITOR_ID>

# Unmute a monitor
curl -X POST \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/monitor/${monitor_id}/unmute"

EXAMPLE RESPONSE:



{
    'id': 2088,
    'message': 'We may need to add web hosts if this is consistently high.',
    'name': 'Bytes received on host0',
    'options': {
        'notify_audit': False,
        'notify_no_data': False,
        'silenced': {}
    },
    'org_id': 2,
    'overall_state': 'No Data',
    'query': 'avg(last_1h):sum:system.net.bytes_rcvd{host:host0} > 100',
    'type': 'metric alert',
    'created': '2015-12-18T16:34:14.014039+00:00',
    'modified': '2015-12-18T18:39:24.391207+00:00'
}
[
  '200', {
    'name' => 'avg(last_1h):sum:system.net.bytes_rcvd{host:host0} > 200',
    'org_id' => 1499,
    'options' => {
      'notify_no_data' => false,
      'notify_audit' => true,
      'timeout_h' => nil,
      'silenced' => {},
      'is_data_sparse' => false,
      'renotify_interval' => nil
    },
    'state' => {},
    'query' => 'avg(last_1h):sum:system.net.bytes_rcvd{host:host0} > 200',
    'message' => '',
    'type' => 'metric alert',
    'id' => 62_628,
    'created' => '2015-12-18T16:34:14.014039+00:00',
    'modified' => '2015-12-18T18:39:24.391207+00:00'
  }
]
{
  "id": 62628,
  "message": "",
  "name": "avg(last_1h):sum:system.net.bytes_rcvd{host:host0} > 200",
  "options": {
    "is_data_sparse": false,
    "notify_audit": true,
    "notify_no_data": false,
    "renotify_interval": null,
    "silenced": {
      "*": null
    },
    "timeout_h": null
  },
  "org_id": 1499,
  "query": "avg(last_1h):sum:system.net.bytes_rcvd{host:host0} > 200",
  "state": {},
  "type": "metric alert",
  "created": "2015-12-18T16:34:14.014039+00:00",
  "modified": "2015-12-18T18:39:24.391207+00:00"
}

モニターの検証

このエンドポイントは、Datadog のクライアントライブラリでサポートされていません。この機能の使用を希望される場合は、Datadog のサポートチームにお問い合わせください。

モニター定義を検証します。モニター定義の構成の詳細については、モニターの作成を参照してください。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

POST /v1/monitor/validate

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

type = 'metric alert'
query = 'THIS IS A BAD QUERY'
parameters = {
  name: 'Bytes received on host0',
  message: 'We may need to add web hosts if this is consistently high.',
  tags: ['app:webserver', 'frontend'],
  options: {
    notify_no_data: true,
    no_data_timeframe: 20,
    thresholds: { critical: 90.0 }
  }
}

# Validate a monitor definition
dog.validate_monitor(type, query, parameters)
#!/bin/sh
# Replace the API and APP keys below
# with the ones for your account

api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

curl -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
      "type": "metric alert",
      "query": "THIS QUERY IS INVALID",
      "name": "Bytes received on host0",
      "message": "We may need to add web hosts if this is consistently high.",
      "tags": ["app:webserver", "frontend"],
      "options": {
      	"notify_no_data": true,
      	"no_data_timeframe": 20
      }
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/monitor/validate"

EXAMPLE RESPONSE:

{}
['400', {
  'errors' => ["The value provided for parameter 'query' is invalid"]
}]
{
    "errors": [
        "The value provided for parameter 'query' is invalid"
    ]
}

モニターの検索

モニターの詳細を検索および絞り込みをします。

引数
  • query [オプション]:

    モニターの管理ページで検索クエリを入力した後、そのページの URL に含まれるクエリパラメーター値をこのパラメーターの値として使用します。詳細については、モニター管理に関するドキュメントのページを参照してください。

    クエリには、query="type:metric status:alert" のように、モニター属性をスペースで区切り、いくつでも含めることができます。

  • page [オプション、デフォルト = 0]:

    ページ区切りする場合の開始ページ。

  • per_page [オプション、デフォルト = 30]:

    1 ページで返されるモニターの数。

  • sort [オプション、デフォルト = null]:

    ソート順序を示すカンマ区切りの文字列 (例: name,asc)。サポートされているフィールドは次のとおりです。

    • name
    • status
    • tags
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SIGNATURE:

GET /v1/monitor/search

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
	'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
	'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

# Search monitors
api.Monitor.search()

# Examples of possible query parameters:
# api.Monitor.search(query="id:7100311")
# api.Monitor.search(query="title:foo metric:system.core.idle status:Alert")
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Search monitors
dog.search_monitors

# Examples of possible query parameters:
# dog.search_monitors(query="id:7100311")
# dog.search_monitors(query="title:foo metric:system.core.idle status:Alert")
#!/bin/sh
# Replace the API and APP keys below
# with the ones for your account

api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

query=<MANAGE_MONITOR_QUERY>
page=<PAGE_NUMBER>
per_page=<PER_PAGE>
sort=<SORT>

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/monitor/search?query=${query}&page=${page}&per_page=${per_page}&sort=${sort}"

EXAMPLE RESPONSE:

{ u'counts': 
    { u'muted': [{ u'count': 1, u'name': False}],
      u'status': [{ u'count': 1, u'name': u'Alert'}],
      u'tag': [ { u'count': 1, u'name': u'env:myenv'},
                { u'count': 1, u'name': u'service:sample'}],
      u'type': [{ u'count': 1, u'name': u'apm'}]},
  u'metadata': { u'page': 0,
                 u'page_count': 1,
                 u'per_page': 30,
                 u'total_count': 1},
  u'monitors': 
    [ { u'classification': u'apm',
        u'creator': { u'handle': u'jane@example.com',
                      u'id': 795042,
                      u'name': u'Jane'},
        u'id': 6797333,
        u'last_triggered_ts': 1540483133,
        u'metrics': [ u'trace.servlet.request.hits',
                      u'trace.servlet.request.errors'],
        u'name': u'Service sample has a high error rate on env:myenv',
        u'notifications': [ { u'handle': u'jane@example.com',
                              u'name': u'Jane'}],
        u'org_id': 11287,
        u'scopes': [u'env:myenv', u'service:sample'],
        u'status': u'Alert',
        u'tags': [u'env:myenv', u'service:sample'],
        u'type': u'query alert'}]}
['200',
 { 'counts' =>
   { 'status' => [{ 'count' => 1, 'name' => 'Alert' }],
     'muted' => [{ 'count' => 1, 'name' => false }],
     'tag' =>
     [{ 'count' => 1, 'name' => 'env:myenv' },
      { 'count' => 1, 'name' => 'service:sample' }],
     'type' => [{ 'count' => 1, 'name' => 'apm' }] },
   'monitors' =>
   [{ 'status' => 'Alert',
      'scopes' => ['env:myenv', 'service:sample'],
      'classification' => 'apm',
      'creator' =>
      { 'handle' => 'jane@example.com',
        'id' => 795_042,
        'name' => 'Jane' },
      'metrics' => ['trace.servlet.request.hits', 'trace.servlet.request.errors'],
      'notifications' =>
      [{ 'handle' => 'jane@example.com', 'name' => 'Jane' }],
      'last_triggered_ts' => 1_540_483_133,
      'id' => 6_797_333,
      'name' => 'Service sample has a high error rate on env:myenv',
      'tags' => ['env:myenv', 'service:sample'],
      'org_id' => 11_287,
      'type' => 'query alert' }],
   'metadata' => { 'total_count' => 1, 'page_count' => 1, 'page' => 0, 'per_page' => 30 } }]
{
  "counts": {
    "status": [
      {
        "count": 4,
        "name": "No Data"
      },
      {
        "count": 2,
        "name": "OK"
      }
    ],
    "muted": [
      {
        "count": 3,
        "name": false
      },
      {
        "count": 3,
        "name": true
      }
    ],
    "tag": [
      {
        "count": 6,
        "name": "service:cassandra"
      }
    ],
    "type": [
      {
        "count": 6,
        "name": "metric"
      }
    ]
  },
  "monitors": [
    {
      "status": "No Data",
      "scopes": [
        "!availability-zone:us-east-1c",
        "name:cassandra"
      ],
      "classification": "metric",
      "creator": {
        "handle": "xxxx@datadoghq.com",
        "name": "xxxx@datadoghq.com",
        "id": {
          "handle": "xxxx@datadoghq.com",
          "id": 1234,
          "name": null
        }
      },
      "metrics": [
        "system.cpu.user"
      ],
      "notifications": [
        {
          "handle": "xxxx@datadoghq.com",
          "name": "xxxx@datadoghq.com"
        }
      ],
      "last_triggered_ts": null,
      "id": 2699850,
      "name": "Cassandra CPU is high on {{host.name}} in {{availability-zone.name}}",
      "tags": [
        "service:cassandra"
      ],
      "org_id": 1234,
      "type": "metric alert"
    },
    {
      "status": "OK",
      (...)
    },
  ],
  "metadata": {
    "total_count": 6,
    "page_count": 6,
    "page": 0,
    "per_page": 30
  }
}

モニターグループの検索

モニターグループの詳細を検索および絞り込みをします。

引数
  • query [オプション]:

    モニターの管理ページで検索クエリを入力した後、そのページの URL に含まれるクエリパラメーター値をこのパラメーターの値として使用します。詳細については、モニター管理に関するドキュメントのページを参照してください。

  • page [オプション、デフォルト = 0]:

    ページ区切りする場合の開始ページ。

  • per_page [オプション、デフォルト = 30]:

    1 ページで返されるモニターの数。

  • sort [オプション、デフォルト = null]:

    ソート順序を示すカンマ区切りの文字列 (例: name,asc)。サポートされているフィールドは次のとおりです。

    • name
    • status
    • tags
このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/monitor/groups/search

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
	'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
	'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

# Search monitor groups
api.Monitor.search_groups()
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Search monitor groups
dog.search_monitor_groups
#!/bin/sh
# Replace the API and APP keys below
# with the ones for your account

api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

query=<MANAGE_MONITOR_QUERY>
page=<PAGE_NUMBER>
per_page=<PER_PAGE>
sort=<SORT>

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/monitor/groups/search?query=${query}&page=${page}&per_page=${per_page}&sort=${sort}"

EXAMPLE RESPONSE:

{ u'counts': 
  { u'status': [{ u'count': 1, u'name': u'Alert'}],
    u'type': [{ u'count': 1, u'name': u'apm'}]},
  u'groups': [ { u'group': u'*',
                 u'group_tags': [u'*'],
                 u'last_nodata_ts': 0,
                 u'last_triggered_ts': 1540483133,
                 u'monitor_id': 6797333,
                 u'monitor_name': u'Service sample has a high error rate on env:myenv',
                 u'status': u'Alert'}],
  u'metadata': { u'page': 0,
                 u'page_count': 1,
                 u'per_page': 30,
                 u'total_count': 1}}
['200',
 { 'counts' =>
   { 'status' => [{ 'count' => 1, 'name' => 'Alert' }],
     'type' => [{ 'count' => 1, 'name' => 'apm' }] },
   'groups' =>
   [{ 'status' => 'Alert',
      'last_triggered_ts' => 1_540_483_133,
      'group' => '*',
      'monitor_id' => 6_797_333,
      'group_tags' => ['*'],
      'last_nodata_ts' => 0,
      'monitor_name' => 'Service sample has a high error rate on env:myenv' }],
   'metadata' => { 'total_count' => 1, 'page_count' => 1, 'page' => 0, 'per_page' => 30 } }]
{
  "counts": {
    "status": [
      {
        "count": 2,
        "name": "OK"
      }
    ],
    "type": [
      {
        "count": 2,
        "name": "metric"
      }
    ]
  },
  "groups": [
    {
      "status": "OK",
      "last_triggered_ts": 1525702966,
      "group": "*",
      "monitor_id": 2738266,
      "group_tags": [
        "*"
      ],
      "last_nodata_ts": 0,
      "monitor_name": "[demo] Cassandra disk usage is high on {{host.name}}"
    },
    {
      "status": "OK",
      "last_triggered_ts": 1525703008,
      "group": "*",
      "monitor_id": 1576648,
      "group_tags": [
        "*"
      ],
      "last_nodata_ts": 0,
      "monitor_name": "[demo] Disk usage is high on {{host.name}}"
    }
  ],
  "metadata": {
    "total_count": 2,
    "page_count": 2,
    "page": 0,
    "per_page": 30
  }
}

Organizations

Organization エンドポイントは、Datadog のクライアントライブラリでサポートされていません。この機能の使用を希望される場合は、Datadog のサポートチームにお問い合わせください。

Organization を作成、編集、および管理できます。マルチ Organization のアカウントについては、こちらを参照してください

子オーガニゼーションの作成

このエンドポイントには、マルチオーガニゼーションのアカウント機能が必要です。また、サポートに問い合わせて、エンドポイントを有効にしておく必要があります。

引数
  • name [必須]: 新しい子オーガニゼーションの名前。32 文字に制限されます。
  • subscription [必須]: サブスクリプションタイプの JSON 配列。使用できるタイプは、trialfreepro です。
  • billing [必須]: 課金タイプの JSON 配列。parent_billing だけがサポートされています。

新しい子オーガニゼーションが作成されたら、応答に示された org.public_idapi_key.key、および application_key.hash を使用して、子オーガニゼーションとやり取りできます。

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SIGNATURE:

POST /v1/org

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

curl -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "name" :"My Org",
        "subscription" :{"type":"pro"},
        "billing" :{"type":"parent_billing"}
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/org"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
  "org" : {
    "name" : "My Org",
    "public_id" : "axd2s",
    "subscription" : {
      "type" : "pro"
    },
    "billing" : {
      "type" : "parent_billing"
    }
  },
  "user" : {
    "name" : "Organization admin",
    "handle" : "test@datadoghq.com",
    ...
  },
  "api_key" : {
    "created_by": "user",
    "key": "6ccdfb88ff1aa63192c326"
    ...
  },
  "application_key": {
    "owner": "Organization admin",
    "hash": "88e5ae6a71f51d1d5a0071a24f",
    ...
  }
}

オーガニゼーションの取得

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/org

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/org"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
  "orgs" : [{
      "name" : "My Org",
      "public_id" : "axd2s",
      "subscription" : {
        "type" : "pro"
      },
      "billing" : {
        "type" : "bill-parent"
    }
  }]
}

オーガニゼーションの更新

引数
  • name [オプション]: オーガニゼーション名。
  • settings [オプション]: 設定の JSON 配列。設定は次のとおりです。
    • saml - ブール値プロパティ enabled を設定して、SAML を使用したシングルサインオンを有効または無効にします。すべての SAML 設定の詳細については、SAML に関するドキュメントを参照してください。
    • saml_idp_initiated_login enabled というブール値プロパティがあります。
    • saml_strict_mode enabled というブール値プロパティがあります。
    • saml_autocreate_users_domains enabled (ブール値) と domains (@ 記号なしのドメインのリスト) という 2 つのプロパティがあります。
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SIGNATURE:

PUT /v1/org/<PUBLIC_ID>

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>
public_id=axd2s

curl -X PUT \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "settings": {
            "saml": {
                "enabled": true
            },
            "saml_strict_mode": {
                "enabled": true
            },
            "saml_idp_initiated_login": {
                "enabled": true
            },
            "saml_autocreate_users_domains": {
                "enabled": true,
                "domains": [
                    "my-org.com",
                    "example.com"
                ]
            }
        }
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/org/${public_id}"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
  "org": {
    "public_id": "axd2s",
    "name": "My Org",
           "billing": {},
    "created": "2016-10-06 21:41:12",
    "settings": {
      "saml_can_be_enabled": true,
      "saml_idp_initiated_login": {
        "enabled": true
      },
      "saml": {
        "enabled": true
      },
      "saml_idp_endpoint": "https://idp.datadoghq.com/idp/profile/SAML2/POST/SSO",
      "saml_autocreate_users_domains": {
        "domains": [
          "my-org.com",
          "example.com"
        ],
        "enabled": true
      },
      "saml_login_url": "https://app.datadoghq.com/account/login/id/c81e728d9",
      "saml_idp_metadata_uploaded": true,
      "saml_strict_mode": {
        "enabled": true
      }
    },
    "subscription": {
      "type": "pro"
    }
  }
}

IdP メタデータのアップロード

現在の SAML IdP から Identity Provider (IdP) メタデータを更新するためのオプションがいくつかあります。

  • マルチパートフォームデータ: フォームポストを使用して IdP メタデータファイルをポストします。
  • XML 本文: リクエストの本文として IdP メタデータファイルをポストします。

マルチパートフォームデータ

ヘッダー
  • Content-Type: multipart/form-data
引数
  • idp_file [必須]: アップロードする XML メタデータファイルのパス。

XML 本文

ヘッダー
  • Content-Type: application/xml
引数

本文には IdP メタデータ XML ファイルの内容が含まれている必要があります。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

POST /v1/org/<PUBLIC_ID>/idp_metadata

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>
public_id=<DD_APP_PUBLIC_ID>

# Upload IdP file using multipart/form-data
curl -X POST \
-H "Content-Type: multipart/form-data" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-F "idp_file=@metadata.xml" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/org/${public_id}/idp_metadata"

# OR

# Upload IdP file using application/xml
curl -X POST \
-H "Content-Type: application/xml" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
--data-binary "@metadata.xml" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/org/${public_id}/idp_metadata"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
  "message": "IdP metadata successfully uploaded for org Datadog HQ"
}

Screenboards

このエンドポイントは旧バージョンです。代わりに、新しいダッシュボードエンドポイントを使用してください。
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Service Level Objectives

Service Level Objectives (or SLOs) are a key part of the site reliability engineering toolkit. SLOs provide a framework for defining clear targets around application performance, which ultimately help teams provide a consistent customer experience, balance feature development with platform stability, and improve communication with internal and external users.

For more information on creating SLOs, see the Configuring Service Level Objectives info.

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Create a SLO

Create a JSON to define your SLO.

ARGUMENTS:

  • type [required]: The type of the SLO, chosen from:
SLO Typesupported value
eventmetric
monitormonitor
  • name [required, default = dynamic, based on query]: The name of the SLO.
  • description [optional, default = empty]: A description of the SLO.
  • tags [optional, default = empty list]: A list of tags to associate with your SLO.
  • thresholds [required]: A list of Target thresholds, requires at least 1.

    • timeframe [required]: The timeframe to apply to the target value. Valid options are 7d, 30d, 90d.
    • target [required]: The target value to associate with the SLI that defines the SLO.
    • target_displauy [optional, default = dynamic, based on query]: The target display value that includes the requires level of precision.
    • warning [optional, default = none]: A warning target value to indicate when the SLI is close to breaching the target.
    • warning_display [optional, default = dynamic, based on query]: A warning target display value that includes the requires level of precision.

Monitor Based SLO

For more information, see Monitor SLOs.

  • monitor_ids [required, default = empty list]: Specify up to 20 monitor IDs directly for a monitor-based SLO. You can optionally on-create-dynamically select monitor IDs using the following option instead:
  • groups [optional, default = empty list]: Note: Only valid on single monitor SLOs Specify the selected groups as a sub query of the selected monitor.

Event Based SLOs

There is one type of event based SLO, a metric query. For more information, see Event SLOs.

Metric Query

  • query [required]: The query defines the metric-based SLO query. It requires two arguments:

    • numerator [required]: Defines the sum of the good events
    • denominator [required]: Defines the sum of the total events. Note: this should always be >= good events
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SIGNATURE:

POST /v1/slo

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<YOUR_API_KEY>',
    'app_key': '<YOUR_APP_KEY>'
}

initialize(**options)

# Create a new SLO
thresholds = [
  {"timeframe": "7d", "target": 95},
  {"timeframe": "30d", "target": 95, "warning": 97},
]
tags = ["app:webserver", "frontend"]
api.ServiceLevelObjective.create(
    type="metric",
    name="Custom Metric SLO",
    description="SLO tracking custom service SLO",
    query={
        "numerator": "sum:my.custom.metric{type:good}.as_count()",
        "denominator": "sum:my.custom.metric{*}.as_count()"
    },
    tags=tags,
    thresholds=thresholds
)
require 'dogapi'

api_key = '<YOUR_API_KEY>'
app_key = '<YOUR_APP_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Create a new SLO
thresholds = [
  { timeframe: '7d', target: 95 },
  { timeframe: '30d', target: 95, warning: 97 }
]
tags = ['app:webserver', 'frontend']
dog.create_service_level_objective(
  type: 'metric',
  name: 'Custom Metric SLO',
  description: 'SLO tracking custom service SLO',
  numerator: 'sum:my.custom.metric{type:good}.as_count()',
  denominator: 'sum:my.custom.metric{*}.as_count()',
  tags: tags,
  thresholds: thresholds
)
#!/bin/sh
# Replace the API and APP keys below
# with the ones for your account

api_key=<YOUR_API_KEY>
app_key=<YOUR_APP_KEY>

curl -X POST -H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
      "type": "monitor",
      "name": "Critical Foo Host Uptime",
      "description": "Track the uptime of host foo which is critical to the core business.",
      "tags": ["app:core", "kpi"],
      "monitor_ids": [42],
      "thresholds": [
        {"timeframe": "30d", "target": 95, "warning": 98}
      ]
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/slo"

EXAMPLE RESPONSE:

{
  "data": [
    {
      "id": "12341234123412341234123412341234",
      "description": "Track the uptime of host foo which is critical to the core business.",
      "name": "Critical Foo Host Uptime",
      "tags": ["app:core", "kpi"],
      "type": "monitor",
      "type_id": 0,
      "monitor_ids": [42],
      "thresholds": [
        {
          "timeframe": "30d",
          "target": 95,
          "warning": 98
        }
      ],
      "creator": {
        "handle": "foo",
        "email": "foo@foo.example.com",
        "id": 42,
      },
      "created": "2015-12-18T16:34:14.014039+00:00",
      "modified": "2015-12-18T16:34:14.014039+00:00"
    }
  ],
  "error": null
}
{
  "data": [
    {
      "id": '12341234123412341234123412341234',
      "description": 'Track the uptime of host foo which is critical to the core business.',
      "name": 'Critical Foo Host Uptime',
      "tags": ['app:core', 'kpi'],
      "type": 'monitor',
      "type_id": 0,
      "monitor_ids": [42],
      "thresholds": [
        {
          "timeframe": '30d',
          "target": 95,
          "warning": 98
        }
      ],
      "creator": {
        "handle": 'foo',
        "email": 'foo@foo.example.com',
        "id": 42
      },
      "created": '2015-12-18T16:34:14.014039+00:00',
      "modified": '2015-12-18T16:34:14.014039+00:00'
    }
  ],
  "error": null
}
{
  "data": [
    {
      "id": "12341234123412341234123412341234",
      "description": "Track the uptime of host foo which is critical to the core business.",
      "name": "Critical Foo Host Uptime",
      "tags": ["app:core", "kpi"],
      "type": "monitor",
      "type_id": 0,
      "monitor_ids": [42],
      "thresholds": [
        {
          "timeframe": "30d",
          "target": 95,
          "warning": 98
        }
      ],
      "creator": {
        "handle": "foo",
        "email": "foo@foo.example.com",
        "id": 42,
      },
      "created": "2015-12-18T16:34:14.014039+00:00",
      "modified": "2015-12-18T16:34:14.014039+00:00"
    }
  ],
  "error": null
}
このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

Get a SLO’s details

Get a specific SLO’s details

ARGUMENTS:

This endpoint takes no JSON arguments.