API リファレンス
Datadog の調査レポート: サーバーレスの状態 レポート: サーバーレスの状態

API リファレンス

Datadog HTTP API を使用して、Datadog プラットフォームにプログラムによりアクセスします。

Datadog の HTTP API を使用するには、Datadog Postman コレクションをご利用ください

Datadog の API はリソース指向 URL を使用しています。リクエストの成否はステータスコードで示し、すべてのリクエストに対し JSON オブジェクトを返します。以下で具体的な仕組みを見ていきます。

: cURL コードの例は、 BASH および GNU Core Utilities を使用することを想定したものです。macOS をお使いの方は Homebrew package manager から Coreutils をダウンロードして、次のコマンドでインストールが可能です: brew install coreutils

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There are many client libraries that wrap the Datadog API.

SIGNATURE:

  • If you are on the Datadog US site: https://api.datadoghq.com/api/
  • If you are on the Datadog EU site: https://api.datadoghq.eu/api/

Authentication

Datadog の API へのすべてのリクエストに認証が必要です。データ書き込みリクエストには、レポートアクセス権と API キーが必要です。データ読み取りリクエストには、フルアクセス権のほかにアプリケーションキーも必要です。

: すべての Datadog API クライアントは、Datadog US サイト API を使用するようにデフォルトで構成されています。Datadog EU サイトにいる場合、環境変数 DATADOG_HOSThttps://api.datadoghq.eu に変更するか、クライアントの作成時にこの値を直接上書きします。

アカウントの API とアプリケーションキーはこちらで管理できます

:

from datadog import initialize, api

options = {'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
           'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>',
           'api_host': 'https://api.datadoghq.com'}

initialize(**options)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

dog = Dogapi::Client.new(:api_key => '<DATADOG_API_KEY>', :application_key => '<DATADOG_APPLICATION_KEY>', :endpoint => 'https://api.datadoghq.com')
curl "https://api.datadoghq.com/api/v1/validate" \
    -H "DD-API-KEY: <DATADOG_API_KEY>" \
    -H "DD-APPLICATION-KEY: <DATADOG_APPLICATION_KEY>"

成功とエラー

Datadog API は、リクエストが成功したか失敗したかを HTTP ステータスコードで示します。

エラーは、サービスがリクエストを正しく処理しなかったことを示します。応答には、ステータスコードのほかに、詳細なエラーメッセージをエラー配列として含む JSON オブジェクトが含まれる場合があります。注: ライブラリを使用している場合、一部のエラーは、JSON オブジェクトを返す代わりに例外を生成します。

サービスがリクエストを処理できたのに何らかの問題が発生している場合 (たとえば、非推奨の API または API バージョンを使用している場合)、HTTP ステータスコードは成功を示し、応答本文には期待される結果のほかに、詳細な警告メッセージを含む警告配列も含まれます。

ステータスコード:

  • 200 OK
  • 201 Created
  • 202 Accepted
  • 204 No Content
  • 301 Moved Permanently
  • 304 Not Modified
  • 401 Unauthorized
  • 403 Forbidden
  • 404 Not Found
  • 409 Conflict
  • 413 Payload Too Large
  • 422 Unprocessable
  • 429 Too Many Requests
  • 500 Server Error

エラー応答の例:

{ 'errors': [
    'Something bad happened to the server.',
    'Your query made the server very sad.'
  ]
}

警告応答の例:

{ 'some_thing': ...,
  'some_other_thing': ...,
  'warnings': [
      'This is a deprecated API.'
  ]
}

Rate Limiting

一部の API エンドポイントでは、レートが制限されています。一定の時間内に所定のリクエスト数を超過すると、エラーが返されます。

レート制限がある API エンドポイントについては、ヘッダーが返されるので、制限にどの程度近づいているかを知ることができます。また、制限を超えた場合は、このヘッダーを確認して、いつ再試行できるかを判断できます。

デフォルトのレート制限を増加させたい場合は、Datadog のサポートチームにお問い合わせください

API レート制限ポリシーについて

  • Datadog は、データポイント/メトリクスの送信に対してレート制限を設けていません (メトリクスの送信レートの処理方法については、メトリクスのセクションを参照してください)。制限に達したかどうかは、お客様の契約に基づくカスタムメトリクスの数量によって決まります。
  • メトリクスの取得のレート制限値は、100/時間/Organization です。
  • イベント送信のレート制限値は、1000/集計/日/Organization です。集計は、類似のイベントのグループです。
  • query_batch API および Log Query API 呼び出しのレート制限値は、300/時間/Organization です。これは、オンデマンドで増やすことができます。
  • graph_snapshot API 呼び出しのレート制限値は、60/時間/Organization です。これは、オンデマンドで増やすことができます。
  • ログ構成 API のレート制限値は、6000/分/Organization です。これは、オンデマンドで増やすことができます。

レート制限ヘッダー:

  • X-RateLimit-Limit 期間内に許可されるリクエスト数
  • X-RateLimit-Period リセット期間 (秒)。カレンダーと連携
  • X-RateLimit-Remaining 現在の期間内で許可される残りのリクエスト数
  • X-RateLimit-Reset 次のリセットまでの時間 (秒)

トラブルシューティング

Datadog は、すべてのデータをキューに置いて非同期処理するため、API フロントエンドでは最小限のエラーチェックのみを行っています (これは、Datadog のシステムをお客様のシステムから切り離し、実稼働状態のお客様のデータを常に受け入れ続けるためです)。

したがって、202 の「成功」応答を受け取ることができても、そのデータが Datadog に表示されないことがあります。最も可能性が高い原因として、以下が挙げられます。

  • タイムスタンプの問題 (数秒以内でない、過去の時間であるなど)
  • API キーではなくアプリケーションキーが使用されている
  • イベントは成功しているが、成功したイベントは優先度が低いため、優先度を ‘all’ に切り替えないとイベントストリームに表示されない。

タイムスタンプが適切かどうかを確認するには、以下のコマンドを実行します。

date -u && curl -s -v https://app.datadoghq.com 2>&1 | grep -i '< date'

これは、現在のシステムの日付を出力してから、API エンドポイントの 1 つに、Datadog 側の日付を取得するようにリクエストを行います。これらの値が数分以上離れている場合は、サーバーの時間設定を確認する必要があります。

また、送信に必須ではないが、有効な入力を必要するフィールドもあります。たとえば、イベントを送信する際、priority フィールドには、4 つのオプションのいずれかが入力されている必要があります。

他のテキストを指定すると、コード 202 の「成功」の結果になりますが、イベントは表示されません。source_type_name が無効であっても、イベントの表示は妨げられませんが、そのフィールドは送信時に削除されます。

: Datadog API キーは大文字と小文字が区別されます。POST エンドポイントの JSON 属性はすべて小文字にする必要があります。

サービスのチェック

サービスチェックエンドポイントを使用すると、モニターで使用されるチェックステータスをポストできます。

サービスチェックのメッセージは 500 文字に制限されます。500 文字を超えるメッセージを含むチェックがポストされた場合は、最初の 500 文字だけが表示されます。

チェック実行のポスト

引数:

  • check [必須]: メッセージのテキスト

  • host_name [必須]: チェックを送信するホストの名前

  • status [必須]: チェックのステータスを示す整数値

    • 0 : OK
    • 1 : WARNING
    • 2 : CRITICAL
    • 3 : UNKNOWN
  • tags [必須]: このチェックのキー:値タグのリスト

  • timestamp [オプション]: イベントの POSIX タイムスタンプ

  • message [オプション]: このステータスが発生した理由の説明

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SIGNATURE:

POST /v1/check_run

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api
from datadog.api.constants import CheckStatus

options = {'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
           'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'}

initialize(**options)

check = 'app.ok'
host = 'app1'
status = CheckStatus.OK  # equals 0
tags = ['env:test']

api.ServiceCheck.check(check=check, host_name=host, status=status, message='Response: 200 OK', tags=tags)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# submitting a check doesn't require an app_key
dog = Dogapi::Client.new(api_key)

dog.service_check('app.is_ok', 'app1', 0, :message => 'Response: 200 OK', :tags => ['env:test'])
api_key="<DATADOG_API_KEY>"

currenttime=$(date +%s)

curl  -X POST -H "Content-type: application/json" \
-d "{
      \"check\": \"app.is_ok\",
      \"host_name\": \"app1\",
      \"timestamp\": $currenttime,
      \"status\": 0,
      \"tags\": [\"env:test\"]
}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/check_run?api_key=${api_key}"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'status': 'ok'
}
["202", {
    "status" => "ok"
}]

{
  "status": "ok"
}

コメント

コメントは、Datadog について議論を交わす場です。コメントを作成、編集、削除、返信します。

コメントの作成

コメントは、基本的に、イベントストリームに表示される特別な形式のイベントです。新しいディスカッションスレッドを開始したり、別のスレッドに返信することもできます。

引数:

  • message [必須]: コメントのテキスト。

  • handle [オプション、デフォルト = アプリケーションキーの所有者]: コメントを作成しているユーザーのハンドル。

  • related_event_id [オプション、デフォルト = None]: 返信対象の別のコメントまたはイベントの ID。

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SIGNATURE:

POST /v1/comments

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

# Start a new discussion.
# Include a handle like this
api.Comment.create(
    handle='matt@example.com',
    message='Should we use COBOL or Fortran!'
)

# Or set it to None
# and the handle defaults
# to the owner of the application key
api.Comment.create(message='Should we use COBOL or Fortran?')

# Reply to a discussion.
api.Comment.create(
    handle='joe@example.com',
    message='Smalltalk?',
    related_event_id=1234
)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Make a comment.
dog.comment("I have something to say.")
api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl  -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "message" : "There is a problem with the database."
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/comments"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'comment': {
        'handle': 'matt@example.com',
        'id': 2603645287324504065,
        'message': 'Should we use COBOL or Fortran?',
        'resource': '/api/v1/comments/2603645287324504065',
        'url': '/event/jump_to?event_id=2603645287324504065'
    }
}
["200", {
    "comment" => {
        "url" => "/event/jump_to?event_id=1382579089039712607",
        "resource" => "/api/v1/comments/1382579089039712607",
        "message" => "I have something to say.",
        "handle" => "mattp+org-carlotest141@datadoghq.com",
        "id" => 1382579089039712607
    }
}]
{
  "comment": {
    "handle": "mattp+org-carlotest141@datadoghq.com",
    "id": 1382561676571697516,
    "message": "There is a problem with the database.",
    "resource": "/api/v1/comments/1382561676571697516",
    "url": "/event/jump_to?event_id=1382561676571697516"
  }
}

コメントの編集

引数:

  • message [*オプション*、デフォルト = 元の message]: コメントのテキスト。

  • handle [*オプション*、デフォルト = アプリケーションキーの所有者]: コメントを作成しているユーザーのハンドル。

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SIGNATURE:

PUT /v1/comments/<COMMENT_ID>

from datadog import initialize, api
from time import sleep

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

# Edit a comment.
newcomment = api.Comment.create(
    message='Should we use COBOL or Fortran or Widgets?'
)

sleep(1)

api.Comment.update(
    newcomment['comment']['id'],
    message='I think differently now!'
)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
comment_id = "1382579089039712607"

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Update a comment.
dog.update_comment(comment_id, :message => "I've changed my mind again")
api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"
comment_id=<COMMENT_ID>

# Create a comment to edit. Use jq (http://stedolan.github.io/jq/download/) to get the comment id.
comment_id=$(curl -X POST -H "Content-type: application/json" -H "DD-API-KEY: ${api_key}" -H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" -d '{"message" : "This comment was submitted and will be edited by the api."}' "https://api.datadoghq.com/api/v1/comments}" | jq -r '.comment.resource|ltrimstr("/api/v1/comments/")')

curl -X PUT \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "message" : "Actually, I am changing my mind."
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/comments/${comment_id}"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'comment': {
        'handle': 'matt@example.com',
        'id': 2603645287324504065,
        'message': 'I think differently now.',
        'resource': '/api/v1/comments/2603645287324504065',
        'url': '/event/jump_to?event_id=2603645287324504065'
    }
}
["200", {
    "comment" => {
        "url" => "/event/jump_to?event_id=1382579089039712607",
        "resource" => "/api/v1/comments/1382579089039712607",
        "message" => "I've changed my mind again",
        "handle" => "mattp+org-carlotest141@datadoghq.com",
        "id" => 1382579089039712607
    }
}]
{
  "comment": {
    "handle": "mattp+org-carlotest141@datadoghq.com",
    "id": 1382557387240472966,
    "message": "Actually, I am changing my mind.",
    "resource": "/api/v1/comments/1382557387240472966",
    "url": "/event/jump_to?event_id=1382557387240472966"
  }
}

ダッシュボード

この新しいエンドポイントは、Screenboard API と Timeboard API を統合し、すべてのダッシュボードを 1 つの形式で管理できるようにします。古いエンドポイントに関するドキュメントは、以下を参照してください。

このエンドポイントを使用すると、ダッシュボードをプログラムで作成、更新、削除、およびクエリできます。

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Create a Dashboard

ARGUMENTS:

  • title [required]: Title of the dashboard.
  • widgets [required]: List of widgets to display on the dashboard. Widget definitions follow this form:
    • definition [required]: Definition of the widget.
    • id [optional, default=auto-generated integer]: ID of the widget.
    • layout [required for widgets in dashboards with free layout_type only]. The structure of the layout follows this form:
      • x [required] The position of the widget on the x (horizontal) axis. Should be a non-negative integer.
      • y [required] The position of the widget on the y (vertical) axis. Should be a non-negative integer.
      • width [required] The width of the widget. Should be a non-negative integer.
      • height [required] The height of the widget. Should be a non-negative integer.
  • layout_type [required]: Layout type of the dashboard. Available values are: ordered (previous timeboard) or free (previous screenboard layout)
  • description [optional, default=None]: Description of the dashboard.
  • is_read_only [optional, default=False]: Whether this dashboard is read-only. If True, only the author and admins can make changes to it.
  • notify_list [optional, default=None]: List of handles of users to notify when changes are made to this dashboard.
  • template_variables [optional, default=None]: List of template variables for this dashboard. Template variable definitions follow this form:
    • name [required]: The name of the variable.
    • default [optional, default=None]: The default value for the template variable on dashboard load.
    • prefix [optional, default=None]: The tag prefix associated with the variable. Only tags with this prefix appear in the variable dropdown.
  • template_variable_presets [optional, default=None]: Array of template variables saved views. Saved views definitions follow this form:
    • name [required]: The name of the saved view.
    • template_variables [optional, default=None]: Array of template variables that don’t have their default value. Template variable definitions follow this form:
      • name [optional, default=None]: The name of the variable.
      • value [optional, default=None]: The value of the template variable within the saved view.
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SIGNATURE:

POST /v1/dashboard

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

title = 'Average Memory Free Shell'
widgets = [{
    'definition': {
        'type': 'timeseries',
        'requests': [
            {'q': 'avg:system.mem.free{*}'}
        ],
        'title': 'Average Memory Free'
    }
}]
layout_type = 'ordered'
description = 'A dashboard with memory info.'
is_read_only = True
notify_list = ['user@domain.com']
template_variables = [{
    'name': 'host1',
    'prefix': 'host',
    'default': 'my-host'
}]

saved_view = [{
    'name': 'Saved views for hostname 2',
    'template_variables': [{'name': 'host', 'value': '<HOSTNAME_2>'}]}
]

api.Dashboard.create(title=title,
                     widgets=widgets,
                     layout_type=layout_type,
                     description=description,
                     is_read_only=is_read_only,
                     notify_list=notify_list,
                     template_variables=template_variables,
                     template_variable_presets=saved_views)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Create a dashboard.
title = 'Average Memory Free Shell'
widgets = [{
    'definition': {
        'type' => 'timeseries',
        'requests' => [
            {'q' => 'avg:system.mem.free{*}'}
        ],
        'title' => 'Average Memory Free'
    }
}]
layout_type = 'ordered'
description = 'A dashboard with memory info.'
is_read_only = true
notify_list = ['user@domain.com']
template_variables = [{
    'name' => 'host',
    'prefix' => 'host',
    'default' => '<HOSTNAME_1>'
}]

saved_view = [{
  'name': 'Saved views for hostname 2',
  'template_variables': [{'name': 'host', 'value': '<HOSTNAME_2>'}]}
  ]

dog.create_board(title, widgets, layout_type, {
    'description' => description,
    'is_read_only' => is_read_only,
    'notify_list' => notify_list,
    'template_variables' => template_variables,
    'template_variable_presets' => saved_view
    })
api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl  -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
  "title": "Average Memory Free Shell",
  "widgets": [
    {
      "definition": {
        "type": "timeseries",
        "requests": [{"q": "avg:system.mem.free{*}"}],
        "title": "Average Memory Free"
      }
    }
  ],
  "layout_type": "ordered",
  "description": "A dashboard with memory info.",
  "is_read_only": true,
  "notify_list": ["user@domain.com"],
  "template_variables": [
    {"name": "host", "prefix": "host", "default": "<HOSTNAME_1>"}
  ],
  "template_variable_presets": [
    {
      "name": "Saved views for hostname 2",
      "template_variables": [
        {"name": "host", "value": "<HOSTNAME_2>"}
      ]
    }
  ]
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/dashboard"

EXAMPLE RESPONSE:

{
   'notify_list':[
        'user@domain.com'
   ],
   'description':'A dashboard with memory info.',
   'template_variables':[
      {
         'default':'my-host',
         'prefix':'host',
         'name':'host1'
      }
   ],
   'is_read_only':True,
   'id':'qc9-tuk-9kv',
   'title':'Average Memory Free Shell',
   'url':'/dashboard/qc9-tuk-9kv/average-memory-free-shell',
   'created_at':'2019-02-05T01:20:56.323548+00:00',
   'modified_at':'2019-02-05T01:20:56.323548+00:00',
   'author_handle':'user@domain.com',
   'widgets':[
      {
         'definition':{
            'requests':[
               {
                  'q':'avg:system.mem.free{*}'
               }
            ],
            'type':'timeseries',
            'title':'Average Memory Free'
         },
         'id':2252428653625902
      }
   ],
   'layout_type':'ordered'
}
[
   "200",
   {
      "notify_list" => ["user@domain.com"],
      "description" => nil,
      "template_variables" => nil,
      "is_read_only" => true,
      "id" => "qc9-tuk-9kv",
      "title" => "Average Memory Free Shell",
      "url" => "/dashboard/qc9-tuk-9kv/average-memory-free-shell",
      "created_at" => "2019-02-05T01:35:46.388000+00:00",
      "modified_at" => "2019-02-05T01:35:46.388000+00:00",
      "author_handle" => "user@domain.com",
      "widgets" => [
         {
            "definition" => {
               "requests" => [
                   { "q" => "avg:system.mem.free{*}"}
               ],
               "type" => "timeseries",
               "title" => "Average Memory Free"
            },
            "id" => 2252428653625902
         }
      ],
      "layout_type" => "ordered"
   }
]
{
    "notify_list": [
        "user@domain.com"
    ],
    "description": "A dashboard with memory info.",
    "template_variables": [
        {
            "default": "my-host",
            "prefix": "host",
            "name": "host1"
        }
    ],
    "is_read_only": true,
    "id": "qc9-tuk-9kv",
    "title": "Average Memory Free Shell",
    "url": "/dashboard/qc9-tuk-9kv/average-memory-free-shell",
    "created_at": "2019-02-05T01:06:36.636295+00:00",
    "modified_at": "2019-02-05T01:06:36.636295+00:00",
    "author_handle": "user@domain.com",
    "widgets": [
        {
            "definition": {
                "requests": [
                    {
                        "q": "avg:system.mem.free{*}"
                    }
                ],
                "type": "timeseries",
                "title": "Average Memory Free"
            },
            "id": 2252428653625902
        }
    ],
    "layout_type": "ordered"
}
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Update a Dashboard

ARGUMENTS:

  • title [required]: Title of the dashboard.
  • widgets [required]: List of widgets to display on the dashboard. Widget definitions follow this form:
    • definition [required]: Definition of the widget.
    • id [optional, default=auto-generated integer]: ID of the widget.
    • layout [required for widgets in dashboards with free layout_type only]. The structure of the layout follows this form:
      • x [required] The position of the widget on the x (horizontal) axis. Should be a non-negative integer.
      • y [required] The position of the widget on the y (vertical) axis. Should be a non-negative integer.
      • width [required] The width of the widget. Should be a non-negative integer.
      • height [required] The height of the widget. Should be a non-negative integer.
  • layout_type [required]: Layout type of the dashboard. Available values are: ordered (previous timeboard) or free (previous screenboard layout)
  • description [optional, default=None]: Description of the dashboard.
  • is_read_only [optional, default=False]: Whether this dashboard is read-only. If True, only the author and admins can make changes to it.
  • notify_list [optional, default=None]: List of handles of users to notify when changes are made to this dashboard.
  • template_variables [optional, default=None]: List of template variables for this dashboard. Template variable definitions follow this form:
    • name [required]: The name of the variable.
    • default [optional, default=None]: The default value for the template variable on dashboard load.
    • prefix [optional, default=None]: The tag prefix associated with the variable. Only tags with this prefix appear in the variable dropdown.
  • template_variable_presets [optional, default=None]: Array of template variables saved views. Saved views definitions follow this form:
    • name [required]: The name of the saved view.
    • template_variables [optional, default=None]: Array of template variables that don’t have their default value. Template variable definitions follow this form:
      • name [optional, default=None]: The name of the variable.
      • value [optional, default=None]: The value of the template variable within the saved view.
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SIGNATURE:

PUT /v1/dashboard/<DASHBOARD_ID>

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
           'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'}

initialize(**options)

dashboard_id = '<DASHBOARD_ID>'

title = 'Sum of Memory Free'
widgets = [{
    'definition': {
        'type': 'timeseries',
        'requests': [
            {'q': 'sum:system.mem.free{*}'}
        ],
        'title': 'Sum Memory Free Shell'
    }
}]
layout_type = 'ordered'
description = 'An updated dashboard with memory info.'
is_read_only = True
notify_list = ['user@domain.com']
template_variables = [{
    'name': 'host1',
    'prefix': 'host',
    'default': 'my-host'
}]

saved_view = [{
    'name': 'Saved views for hostname 2',
    'template_variables': [{'name': 'host', 'value': '<HOSTNAME_2>'}]}
]

api.Dashboard.update(dashboard_id,
                     title=title,
                     widgets=widgets,
                     layout_type=layout_type,
                     description=description,
                     is_read_only=is_read_only,
                     notify_list=notify_list,
                     template_variables=template_variables,
                     template_variable_presets=saved_view)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dashboard_id = '<DASHBOARD_ID>'

title = 'Sum of Memory Free'
widgets = [{
    'definition': {
        'type' => 'timeseries',
        'requests' => [
            {'q' => 'sum:system.mem.free{*}'}
        ],
        'title' => 'Sum Memory Free Shell'
    }
}]
layout_type = 'ordered'
description = 'An updated dashboard with memory info.'
is_read_only = true
notify_list = ['user@domain.com']
template_variables = [{
    'name' => 'host1',
    'prefix' => 'host',
    'default' => 'my-host'
}]

saved_view = [{
  'name': 'Saved views for hostname 2',
  'template_variables': [{'name': 'host', 'value': '<HOSTNAME_2>'}]}
  ]

dog.update_board(dashboard_id, title, widgets, layout_type, {
    'description' => description,
    'is_read_only' => is_read_only,
    'notify_list' => notify_list,
    'template_variables' => template_variables,
    'template_variable_presets' => saved_view
    })
api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"
dashboard_id="<DASHBOARD_ID>"

curl  -X PUT \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
  "title": "Sum of Memory Free",
  "widgets": [
    {
      "definition": {
        "type": "timeseries",
        "requests": [{"q": "sum:system.mem.free{*}"}],
        "title": "Sum Memory Free Shell"
      }
    }
  ],
  "layout_type": "ordered",
  "description": "An updated dashboard with memory info.",
  "is_read_only": true,
  "notify_list": ["user@domain.com"],
  "template_variables": [
    {"name": "host", "prefix": "host", "default": "<HOSTNAME_1>"}
  ],
  "template_variable_presets": [
    {
      "name": "Saved views for hostname 2",
      "template_variables": [{"name": "host", "value": "<HOSTNAME_2>"}]
    }
  ]
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/dashboard/${dashboard_id}"

EXAMPLE RESPONSE:

{
   'notify_list':[
        'user@domain.com'
   ],
   'description':'An updated dashboard with memory info.',
   'template_variables':[
      {
         'default':'my-host',
         'prefix':'host',
         'name':'host1'
      }
   ],
   'is_read_only':True,
   'id':'qc9-tuk-9kv',
   'title':'Sum of Memory Free',
   'url':'/dashboard/qc9-tuk-9kv/sum-of-memory-free',
   'created_at':'2019-02-05T01:06:36.636295+00:00',
   'modified_at':'2019-02-05T02:14:15.769022+00:00',
   'author_handle':'user@domain.com',
   'widgets':[
      {
         'definition':{
            'requests':[
               {
                  'q':'sum:system.mem.free{*}'
               }
            ],
            'type':'timeseries',
            'title':'Sum Memory Free Shell'
         },
         'id':6744688099018785
      }
   ],
   'layout_type':'ordered'
}
[
   "200",
   {
      "notify_list" => ["user@domain.com"],
      "description" => nil,
      "template_variables" => nil,
      "is_read_only" => false,
      "id" => "qc9-tuk-9kv",
      "title" => "Sum of Memory Free",
      "url" => "/dashboard/qc9-tuk-9kv/sum-of-memory-free",
      "created_at" => "2019-02-05T01:06:36.636295+00:00",
      "modified_at" => "2019-02-05T02:19:06.792555+00:00",
      "author_handle" => "user@domain.com",
      "widgets" => [
         {
            "definition" => {
               "requests" => [
                  {
                     "q" => "sum:system.mem.free{*}"
                  }
               ],
               "type" => "timeseries",
               "title" => "Sum Memory Free Shell"
            },
            "id" => 7763291144447019
         }
      ],
      "layout_type" => "ordered"
   }
]
{
    "notify_list": ["user@domain.com"],
    "description": "An updated dashboard with memory info.",
    "template_variables": [
        {
            "default": "my-host",
            "prefix": "host",
            "name": "host1"
        }
    ],
    "is_read_only": true,
    "id": "qc9-tuk-9kv",
    "title": "Sum of Memory Free",
    "url": "/dashboard/qc9-tuk-9kv/sum-of-memory-free",
    "created_at": "2019-02-05T01:06:36.636295+00:00",
    "modified_at": "2019-02-05T02:08:57.399410+00:00",
    "author_handle": "user@domain.com",
    "widgets": [
        {
            "definition": {
                "requests": [
                    {
                        "q": "sum:system.mem.free{*}"
                    }
                ],
                "type": "timeseries",
                "title": "Sum Memory Free Shell"
            },
            "id": 6979333833881176
        }
    ],
    "layout_type": "ordered"
}

ダッシュボードの削除

既存のダッシュボードを削除します。

引数:

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

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SIGNATURE:

DELETE /v1/dashboard/<DASHBOARD_ID>

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

dashboard_id = '<DASHBOARD_ID>'

api.Dashboard.delete(dashboard_id)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dashboard_id = '<DASHBOARD_ID>'
dog.delete_board(dashboard_id)
api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"
dashboard_id="<DASHBOARD_ID>"

curl -X DELETE \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/dashboard/${dashboard_id}"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'deleted_dashboard_id': 'qc9-tuk-9kv'
}
["200", {"deleted_dashboard_id" => "qc9-tuk-9kv"}]
{
    "deleted_dashboard_id": "qc9-tuk-9kv"
}

ダッシュボードの取得

既存のダッシュボードの定義を取得します。

引数:

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

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SIGNATURE:

GET /v1/dashboard/<DASHBOARD_ID>

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

dashboard_id = '<DASHBOARD_ID>'

api.Dashboard.get(dashboard_id)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dashboard_id = '<DASHBOARD_ID>'
dog.get_board(dashboard_id)
api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"
dashboard_id="<DASHBOARD_ID>"

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/dashboard/${dashboard_id}"

EXAMPLE RESPONSE:

{
   'notify_list':[
        'user@domain.com'
   ],
   'description':'A dashboard with memory info.',
   'template_variables':[
      {
         'default':'my-host',
         'prefix':'host',
         'name':'host1'
      }
   ],
   'is_read_only':True,
   'id':'qc9-tuk-9kv',
   'title':'Average Memory Free Shell',
   'url':'/dashboard/qc9-tuk-9kv/average-memory-free-shell',
   'created_at':'2019-02-05T01:20:56.323548+00:00',
   'modified_at':'2019-02-05T01:20:56.323548+00:00',
   'author_handle':'user@domain.com',
   'widgets':[
      {
         'definition':{
            'requests':[
               {
                  'q':'avg:system.mem.free{*}'
               }
            ],
            'type':'timeseries',
            'title':'Average Memory Free'
         },
         'id':2252428653625902
      }
   ],
   'layout_type':'ordered'
}
{
    "notify_list": [
        "user@domain.com"
    ],
    "description": "A dashboard with memory info.",
    "template_variables": [
        {
            "default": "my-host",
            "prefix": "host",
            "name": "host1"
        }
    ],
    "is_read_only": true,
    "id": "qc9-tuk-9kv",
    "title": "Average Memory Free Shell",
    "url": "/dashboard/qc9-tuk-9kv/average-memory-free-shell",
    "created_at": "2019-02-05T01:06:36.636295+00:00",
    "modified_at": "2019-02-05T01:06:36.636295+00:00",
    "author_handle": "user@domain.com",
    "widgets": [
        {
            "definition": {
                "requests": [
                    {
                        "q": "avg:system.mem.free{*}"
                    }
                ],
                "type": "timeseries",
                "title": "Average Memory Free"
            },
            "id": 2252428653625902
        }
    ],
    "layout_type": "ordered"
}
{
    "notify_list": [
        "user@domain.com"
    ],
    "description": "A dashboard with memory info.",
    "template_variables": [
        {
            "default": "my-host",
            "prefix": "host",
            "name": "host1"
        }
    ],
    "is_read_only": true,
    "id": "qc9-tuk-9kv",
    "title": "Average Memory Free Shell",
    "url": "/dashboard/qc9-tuk-9kv/average-memory-free-shell",
    "created_at": "2019-02-05T01:06:36.636295+00:00",
    "modified_at": "2019-02-05T01:06:36.636295+00:00",
    "author_handle": "user@domain.com",
    "widgets": [
        {
            "definition": {
                "requests": [
                    {
                        "q": "avg:system.mem.free{*}"
                    }
                ],
                "type": "timeseries",
                "title": "Average Memory Free"
            },
            "id": 2252428653625902
        }
    ],
    "layout_type": "ordered"
}

すべてのダッシュボードの取得

すべてのダッシュボードを取得します。

引数:

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/dashboard

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

api.Dashboard.get_all()
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.get_all_boards()
api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/dashboard"

EXAMPLE RESPONSE:

{
  'dashboards': [{
      'created_at': '2019-02-28T17:12:59.327729+00:00',
      'is_read_only': False,
      'description': 'My Screenboard Description',
      'title': 'My Screenboard',
      'url': '/dashboard/grh-zkj-h2c/my-screenboard',
      'layout_type': 'free',
      'modified_at': '2019-03-13T19:09:40.930616+00:00',
      'author_handle':'user@domain.com',
      'id': 'grh-zkj-h2c'
    },
    {
      'created_at': '2019-02-28T17:45:11.535045+00:00',
      'is_read_only': False,
      'description': 'My Timeboard Description',
      'title': 'My Timeboard',
      'url': '/dashboard/4qf-77b-uhc/my-timeboard',
      'layout_type': 'ordered',
      'modified_at': '2019-03-11T14:22:03.131495+00:00',
      'author_handle':'user@domain.com',
      'id': '4qf-77b-uhc'
    }
  ]
}
{
  "dashboards": [{
    "created_at" => "2019-02-28T17:12:59.327729+00:00",
    "is_read_only" => false,
    "description" => "My Screenboard Description",
    "title" => "My Screenboard",
    "url" => "/dashboard/grh-zkj-h2c/my-screenboard",
    "layout_type" => "free",
    "modified_at" => "2019-03-13T19:09:40.930616+00:00",
    "author_handle": "user@domain.com",
    "id" => "grh-zkj-h2c"
  }, {
    "created_at" => "2019-02-28T17:45:11.535045+00:00",
    "is_read_only" => false,
    "description" => "My Timeboard Description",
    "title" => "My Timeboard",
    "url" => "/dashboard/4qf-77b-uhc/my-timeboard",
    "layout_type" => "ordered",
    "modified_at" => "2019-03-11T14:22:03.131495+00:00",
    "author_handle": "user@domain.com",
    "id" => "4qf-77b-uhc"
  }]
}
{
  "dashboards": [{
      "created_at": "2019-02-28T17:12:59.327729+00:00",
      "is_read_only": false,
      "description": "My Screenboard Description",
      "title": "My Screenboard",
      "url": "/dashboard/grh-zkj-h2c/my-screenboard",
      "layout_type": "free",
      "modified_at": "2019-03-13T19:09:40.930616+00:00",
      "author_handle": "user@domain.com",
      "id": "grh-zkj-h2c"
    },
    {
      "created_at": "2019-02-28T17:45:11.535045+00:00",
      "is_read_only": false,
      "description": "My Timeboard Description",
      "title": "My Timeboard",
      "url": "/dashboard/4qf-77b-uhc/my-timeboard",
      "layout_type": "ordered",
      "modified_at": "2019-03-11T14:22:03.131495+00:00",
      "author_handle": "user@domain.com",
      "id": "4qf-77b-uhc"
    }
  ]
}

ダッシュボードリスト

APIを介してすべてのダッシュボードを簡単に整理、検索、およびチームや組織と共有できます。

ダッシュボードリストの取得

既存のダッシュボードリストの定義を取得します。

引数:

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

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SIGNATURE:

GET /v1/dashboard/lists/manual/<LIST_ID>

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

api.DashboardList.get(4741)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

result = dog.get_dashboard_list(4741)
api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

list_id=4741

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/dashboard/lists/manual/${list_id}"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'name': 'My Dashboard List',
    'created': '2018-03-16T09:44:41.476018+00:00',
    'author': {
        'handle': 'test1@datadoghq.com',
        'name': 'Author Name'
    },
    'dashboards': None,
    'modified': '2018-03-16T09:44:41.476030+00:00',
    'is_favorite': False,
    'dashboard_count': 0,
    'type': 'manual_dashboard_list',
    'id': 4741
}
[
    "200",
    {
        "is_favorite" => false,
        "name" => "My Dashboard List",
        "dashboard_count" => 0,
        "author" => {
            "handle" => "test1@datadoghq.com",
            "name" => "Author Name"
        },
        "created" => "2018-03-16T09:44:41.476018+00:00",
        "type" => "manual_dashboard_list",
        "dashboards" => nil,
        "modified" => "2018-03-16T09:44:41.476030+00:00",
        "id" => 4741
    }
]
{
    "name": "My Dashboard List",
    "created": "2018-03-16T09:44:41.476018+00:00",
    "author": {
        "handle": "test1@datadoghq.com",
        "name": "Author Name"
    },
    "dashboards": None,
    "modified": "2018-03-16T09:44:41.476030+00:00",
    "is_favorite": False,
    "dashboard_count": 0,
    "type": "manual_dashboard_list",
    "id": 4741
}
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Get all Dashboard Lists

Fetch all of your existing dashboard list definitions.

ARGUMENTS:

This endpoint takes no JSON arguments.

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SIGNATURE:

GET /v1/dashboard/lists/manual

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

api.DashboardList.get_all()
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

result = dog.get_all_dashboard_lists()
api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/dashboard/lists/manual"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'dashboard_lists': [
        {
            'name': 'My Dashboard List B',
            'created': '2017-09-14T14:59:59.040891+00:00',
            'author': {
                'handle': 'test1@datadoghq.com',
                'name': 'Author Name'
            },
            'dashboards': None,
            'modified': '2018-03-16T13:03:52.698416+00:00',
            'is_favorite': True,
            'dashboard_count': 22,
            'type': 'manual_dashboard_list',
            'id': 142
        },
        {
            'name': 'My Dashboard List A',
            'created': '2017-11-17T11:17:43.273931+00:00',
            'author': {
                'handle': 'test2@datadoghq.com',
                'name': 'Other Author Name'
            },
            'dashboards': None,
            'modified': '2018-03-16T13:03:43.835281+00:00',
            'is_favorite': False,
            'dashboard_count': 12,
            'type': 'manual_dashboard_list',
            'id': 295
        }
    ]
}
[
    "200",
    {
        "dashboard_lists" => [
            {
                "is_favorite" => true,
                "name" => "My Dashboard List B",
                "dashboard_count" => 22,
                "author" => {
                    "handle" => "test1@datadoghq.com",
                    "name" => "Author Name"
                },
                "created" => "2017-09-14T14:59:59.040891+00:00",
                "type" => "manual_dashboard_list",
                "dashboards" => nil,
                "modified" => "2018-03-16T13:03:52.698416+00:00",
                "id" => 142
            },
            {
                "is_favorite" => false,
                "name" => "My Dashboard List A",
                "dashboard_count" => 12,
                "author" => {
                    "handle" => "test2@datadoghq.com",
                    "name" => "Other Author Name"
                },
                "created" => "2017-11-17T11:17:43.273931+00:00",
                "type" => "manual_dashboard_list",
                "dashboards" => nil,
                "modified" => "2018-03-16T13:03:43.835281+00:00",
                "id" => 295
            }
        ]
    }
]
{
    "dashboard_lists": [
        {
            "name": "My Dashboard List B",
            "created": "2017-09-14T14:59:59.040891+00:00",
            "author": {
                "handle": "test1@datadoghq.com",
                "name": "Author Name"
            },
            "dashboards": None,
            "modified": "2018-03-16T13:03:52.698416+00:00",
            "is_favorite": True,
            "dashboard_count": 22,
            "type": "manual_dashboard_list",
            "id": 142
        },
        {
            "name": "My Dashboard List A",
            "created": "2017-11-17T11:17:43.273931+00:00",
            "author": {
                "handle": "test2@datadoghq.com",
                "name": "Other Author Name"
            },
            "dashboards": None,
            "modified": "2018-03-16T13:03:43.835281+00:00",
            "is_favorite": False,
            "dashboard_count": 12,
            "type": "manual_dashboard_list",
            "id": 295
        }
    ]
}
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Create a Dashboard List

Create an empty dashboard list.

ARGUMENTS:

  • name [required]: The name of the dashboard list.
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SIGNATURE:

POST /v1/dashboard/lists/manual

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

name = 'My Dashboard List'

api.DashboardList.create(name=name)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

name = 'My Dashboard List'

result = dog.create_dashboard_list(name)
api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "name": "My Dashboard List"
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/dashboard/lists/manual"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'name': 'My Dashboard List',
    'created': '2018-03-16T09:44:41.476018+00:00',
    'author': {
        'handle': 'test1@datadoghq.com',
        'name': 'Author Name'
    },
    'dashboards': None,
    'modified': '2018-03-16T09:44:41.476030+00:00',
    'is_favorite': False,
    'dashboard_count': 0,
    'type': 'manual_dashboard_list',
    'id': 4741
}
[
    "200",
    {
        "is_favorite" => false,
        "name" => "My Dashboard List",
        "dashboard_count" => 0,
        "author" => {
            "handle" => "test1@datadoghq.com",
            "name" => "Author Name"
        },
        "created" => "2018-03-16T09:51:47.905261+00:00",
        "type" => "manual_dashboard_list",
        "dashboards" => nil,
        "modified" => "2018-03-16T09:51:47.905273+00:00",
        "id" => 4741
    }
]
{
    "name": "My Dashboard List",
    "created": "2018-03-16T09:44:41.476018+00:00",
    "author": {
        "handle": "test1@datadoghq.com",
        "name": "Author Name"
    },
    "dashboards": None,
    "modified": "2018-03-16T09:44:41.476030+00:00",
    "is_favorite": False,
    "dashboard_count": 0,
    "type": "manual_dashboard_list",
    "id": 4741
}
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Update a Dashboard List

Update the name of a dashboard list

ARGUMENTS:

  • name [required]: The name of the dashboard list.
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SIGNATURE:

PUT /v1/dashboard/lists/manual/<LIST_ID>

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

list_id = 4741
name = 'My Updated Dashboard List'

api.DashboardList.update(list_id, name=name)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

list_id = 4741
name = 'My Updated Dashboard List'

result = dog.update_dashboard_list(list_id, name)
api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

list_id=4741

curl -X PUT \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "name": "My Updated Dashboard List"
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/dashboard/lists/manual/${list_id}"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'name': 'My Updated Dashboard List',
    'created': '2018-03-16T09:44:41.476018+00:00',
    'author': {
        'handle': 'test1@datadoghq.com',
        'name': 'Author Name'
    },
    'dashboards': None,
    'modified': '2018-03-16T13:45:42.288026+00:00',
    'is_favorite': False,
    'dashboard_count': 5,
    'type': 'manual_dashboard_list',
    'id': 4741
}
[
    "200",
    {
        "is_favorite" => false,
        "name" => "My Updated Dashboard List",
        "dashboard_count" => 5,
        "author" => {
            "handle" => "test1@datadoghq.com",
            "name" => "Author Name"
        },
        "created" => "2018-03-16T09:44:41.476018+00:00",
        "type" => "manual_dashboard_list",
        "dashboards" => nil,
        "modified" => "2018-03-16T13:45:42.288026+00:00",
        "id" => 4741
    }
]
{
    "name": "My Updated Dashboard List",
    "created": "2018-03-16T09:44:41.476018+00:00",
    "author": {
        "handle": "test1@datadoghq.com",
        "name": "Author Name"
    },
    "dashboards": None,
    "modified": "2018-03-16T13:45:42.288026+00:00",
    "is_favorite": False,
    "dashboard_count": 5,
    "type": "manual_dashboard_list",
    "id": 4741
}
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Delete a Dashboard List

Delete an existing dashboard list.

ARGUMENTS:

This endpoint takes no JSON arguments.

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

DELETE /v1/dashboard/lists/manual/<LIST_ID>

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

api.DashboardList.delete(4741)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

result = dog.delete_dashboard_list(4741)
api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

list_id=4741

curl -X DELETE \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/dashboard/lists/manual/${list_id}"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'deleted_dashboard_list_id': 4741
}
[
    "200",
    {
        "deleted_dashboard_list_id" => 4741
    }
]
{
    "deleted_dashboard_list_id": 4741
}
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Get Items of a Dashboard List

Fetch the dashboard list’s dashboard definitions.

This endpoint has been updated to reflect the new Dashboard API changes. Documentation for old endpoint is available here:

ARGUMENTS:

This endpoint takes no JSON arguments.

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SIGNATURE:

GET /v2/dashboard/lists/manual/<LIST_ID>/dashboards

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

api.DashboardList.v2.get_items(4741)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

result = dog.v2.get_items_of_dashboard_list(4741)
api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

list_id=4741

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v2/dashboard/lists/manual/${list_id}/dashboards"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'total': 5,
    'dashboards': [
        {
            'popularity': 0,
            'is_shared': False,
            'author': {
                'handle': None,
                'name': None
            },
            'url': '/screen/integration/87/aws-dynamodb',
            'title': 'AWS DynamoDB',
            'modified': None,
            'created': None,
            'is_favorite': True,
            'is_read_only': True,
            'type': 'integration_screenboard',
            'id': '87',
            'icon': '/static/v/34.254868/images/saas_logos/small/amazon_dynamodb.png'
        },
        {
            'popularity': 0,
            'is_shared': False,
            'author': {
                'handle': None,
                'name': None
            },
            'url': '/dash/integration/23/postgres---metrics',
            'title': 'Postgres - Metrics',
            'modified': None,
            'created': None,
            'is_favorite': True,
            'is_read_only': True,
            'type': 'integration_timeboard',
            'id': '23',
            'icon': '/static/v/34.254868/images/saas_logos/small/postgres.png'
        },
        {
            'popularity': 0,
            'is_shared': False,
            'author': {
                'handle': 'test1@datadoghq.com',
                'name': 'Author Name'
            },
            'url': '/dashboard/qts-q2k-yq6/trace-api',
            'title': 'Trace API',
            'modified': '2018-03-16T13:39:39.517133+00:00',
            'created': '2015-10-21T13:22:48.633391+00:00',
            'is_favorite': False,
            'is_read_only': False,
            'type': 'custom_timeboard',
            'id': 'qts-q2k-yq6',
            'icon': None
        },
        {
            'popularity': 0,
            'is_shared': False,
            'author': {
                'handle': 'test2@datadoghq.com',
                'name': 'Other Author Name'
            },
            'url': '/dashboard/rys-xwq-geh/agent-stats',
            'title': 'Agent Stats',
            'modified': '2018-03-16T12:54:25.968134+00:00',
            'created': '2014-06-18T18:19:00.974763+00:00',
            'is_favorite': False,
            'is_read_only': False,
            'type': 'custom_screenboard',
            'id': 'rys-xwq-geh',
            'icon': None
        },
        {
            'popularity': 0,
            'is_shared': False,
            'author': {
                'handle': None,
                'name': None
            },
            'url': '/dash/host/3245468',
            'title': 'agent-gui',
            'modified': None,
            'created': None,
            'is_favorite': False,
            'is_read_only': True,
            'type': 'host_timeboard',
            'id': '3245468',
            'icon': None
        }
    ]
}
[
    "200",
    {
        "total" => 5,
        "dashboards" => [
            {
                "popularity" => 0,
                "title" => "AWS DynamoDB",
                "is_favorite" => true,
                "id" => "87",
                "icon" => "/static/v/34.254868/images/saas_logos/small/amazon_dynamodb.png",
                "is_shared" => false,
                "author" => {
                    "handle" => nil,
                    "name" => nil
                },
                "url" => "/screen/integration/87/aws-dynamodb",
                "created" => nil,
                "modified" => nil,
                "is_read_only" => true,
                "type" => "integration_screenboard"
            },
            {
                "popularity" => 0,
                "title" => "Postgres - Metrics",
                "is_favorite" => true,
                "id" => "23",
                "icon" => "/static/v/34.254868/images/saas_logos/small/postgres.png",
                "is_shared" => false,
                "author" => {
                    "handle" => nil,
                    "name" => nil
                },
                "url" => "/dash/integration/23/postgres---metrics",
                "created" => nil,
                "modified" => nil,
                "is_read_only" => true,
                "type" => "integration_timeboard"
            },
            {
                "popularity" => 0,
                "title" => "Trace API",
                "is_favorite" => false,
                "id" => "qts-q2k-yq6",
                "icon" => nil,
                "is_shared" => false,
                "author" => {
                    "handle" => "test1@datadoghq.com",
                    "name" => "Author Name"
                },
                "url" => "/dashboard/qts-q2k-yq6/trace-api",
                "created" => "2015-10-21T13:22:48.633391+00:00",
                "modified" => "2018-03-16T13:39:39.517133+00:00",
                "is_read_only" => false,
                "type" => "custom_timeboard"
            },
            {
                "popularity" => 0,
                "title" => "Agent Stats",
                "is_favorite" => false,
                "id" => "rys-xwq-geh",
                "icon" => nil,
                "is_shared" => false,
                "author" => {
                    "handle" => "test2@datadoghq.com",
                    "name" => "Other Author Name"
                },
                "url" => "/dashboard/rys-xwq-geh/agent-stats",
                "created" => "2014-06-18T18:19:00.974763+00:00",
                "modified" => "2018-03-16T12:54:25.968134+00:00",
                "is_read_only" => false,
                "type" => "custom_screenboard"
            },
            {
                "popularity" => 0,
                "title" => "agent-gui",
                "is_favorite" => false,
                "id" => "3245468",
                "icon" => nil,
                "is_shared" => false,
                "author" => {
                    "handle" => nil,
                    "name" => nil
                },
                "url" => "/dash/host/3245468",
                "created" => nil,
                "modified" => nil,
                "is_read_only" => true,
                "type" => "host_timeboard"
            }
        ]
    }
]
{
    "total": 5,
    "dashboards": [
        {
            "popularity": 0,
            "is_shared": False,
            "author": {
                "handle": None,
                "name": None
            },
            "url": "/screen/integration/87/aws-dynamodb",
            "title": "AWS DynamoDB",
            "modified": None,
            "created": None,
            "is_favorite": True,
            "is_read_only": True,
            "type": "integration_screenboard",
            "id": "87",
            "icon": "/static/v/34.254868/images/saas_logos/small/amazon_dynamodb.png"
        },
        {
            "popularity": 0,
            "is_shared": False,
            "author": {
                "handle": None,
                "name": None
            },
            "url": "/dash/integration/23/postgres---metrics",
            "title": "Postgres - Metrics",
            "modified": None,
            "created": None,
            "is_favorite": True,
            "is_read_only": True,
            "type": "integration_timeboard",
            "id": "23",
            "icon": "/static/v/34.254868/images/saas_logos/small/postgres.png"
        },
        {
            "popularity": 0,
            "is_shared": False,
            "author": {
                "handle": "test1@datadoghq.com",
                "name": "Author Name"
            },
            "url": "/dashboard/qts-q2k-yq6/trace-api",
            "title": "Trace API",
            "modified": "2018-03-16T13:39:39.517133+00:00",
            "created": "2015-10-21T13:22:48.633391+00:00",
            "is_favorite": False,
            "is_read_only": False,
            "type": "custom_timeboard",
            "id": "qts-q2k-yq6",
            "icon": None
        },
        {
            "popularity": 0,
            "is_shared": False,
            "author": {
                "handle": "test2@datadoghq.com",
                "name": "Other Author Name"
            },
            "url": "/dashboard/rys-xwq-geh/agent-stats",
            "title": "Agent Stats",
            "modified": "2018-03-16T12:54:25.968134+00:00",
            "created": "2014-06-18T18:19:00.974763+00:00",
            "is_favorite": False,
            "is_read_only": False,
            "type": "custom_screenboard",
            "id": "rys-xwq-geh",
            "icon": None
        },
        {
            "popularity": 0,
            "is_shared": False,
            "author": {
                "handle": None,
                "name": None
            },
            "url": "/dash/host/3245468",
            "title": "agent-gui",
            "modified": None,
            "created": None,
            "is_favorite": False,
            "is_read_only": True,
            "type": "host_timeboard",
            "id": "3245468",
            "icon": None
        }
    ]
}

ダッシュボードリストへの項目の追加

既存のダッシュボードリストにダッシュボードを追加します。

このエンドポイントは、新しいダッシュボード API の変更を反映して更新されました。古いエンドポイントに関するドキュメントは、以下を参照してください。

引数:

  • dashboards [必須]: リストに追加するダッシュボードのリスト。 ダッシュボードの定義は、次の形式に従います。

    • type [必須]: ダッシュボードのタイプ。 以下のいずれかでなければなりません。

      • "custom_timeboard"
      • "custom_screenboard"
      • "integration_screenboard"
      • "integration_timeboard"
      • "host_timeboard"
    • id [必須]: ダッシュボードの ID。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

POST /v2/dashboard/lists/manual/<LIST_ID>/dashboards

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

list_id = 4741
dashboards = [
    {
        'type': 'custom_screenboard',
        'id': 'rys-xwq-geh'
    },
    {
        'type': 'custom_timeboard',
        'id': 'qts-q2k-yq6'
    },
    {
        'type': 'integration_screenboard',
        'id': '87'
    },
    {
        'type': 'integration_timeboard',
        'id': '23'
    },
    {
        'type': 'host_timeboard',
        'id': '3245468'
    }
]

api.DashboardList.v2.add_items(list_id, dashboards=dashboards)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

list_id = 4741
dashboards = [
    {
        "type" => "custom_screenboard",
        "id" => "rys-xwq-geh"
    },
    {
        "type" => "custom_timeboard",
        "id" => "qts-q2k-yq6"
    },
    {
        "type" => "integration_screenboard",
        "id" => "87"
    },
    {
        "type" => "integration_timeboard",
        "id" => "23"
    },
    {
        "type" => "host_timeboard",
        "id" => "3245468"
    }
]

result = dog.v2.add_items_to_dashboard_list(list_id, dashboards)
api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

list_id=4741

curl -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "dashboards": [
            {
                "type": "custom_screenboard",
                "id": "rys-xwq-geh"
            },
            {
                "type": "custom_timeboard",
                "id": "qts-q2k-yq6"
            },
            {
                "type": "integration_screenboard",
                "id": "87"
            },
            {
                "type": "integration_timeboard",
                "id": "23"
            },
            {
                "type": "host_timeboard",
                "id": "3245468"
            }
        ]
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v2/dashboard/lists/manual/${list_id}/dashboards"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'added_dashboards_to_list': [
        {
            'type': 'custom_screenboard',
            'id': 'rys-xwq-geh'
        },
        {
            'type': 'custom_timeboard',
            'id': 'qts-q2k-yq6'
        },
        {
            'type': 'integration_screenboard',
            'id': '87'
        },
        {
            'type': 'integration_timeboard',
            'id': '23'
        },
        {
            'type': 'host_timeboard',
            'id': '3245468'
        }
    ]
}
[
    "200",
    {
        "added_dashboards_to_list" => [
            {
                "type" => "custom_screenboard",
                "id" => "rys-xwq-geh"
            },
            {
                "type" => "custom_timeboard",
                "id" => "qts-q2k-yq6"
            },
            {
                "type" => "integration_screenboard",
                "id" => "87"
            },
            {
                "type" => "integration_timeboard",
                "id" => "23"
            },
            {
                "type" => "host_timeboard",
                "id" => "3245468"
            }
        ]
    }
]
{
    "added_dashboards_to_list": [
        {
            "type": "custom_screenboard",
            "id": "rys-xwq-geh"
        },
        {
            "type": "custom_timeboard",
            "id": "qts-q2k-yq6"
        },
        {
            "type": "integration_screenboard",
            "id": "87"
        },
        {
            "type": "integration_timeboard",
            "id": "23"
        },
        {
            "type": "host_timeboard",
            "id": "3245468"
        }
    ]
}
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Update Items of a Dashboard List

Update dashboards of an existing dashboard list.

This endpoint has been updated to reflect the new Dashboard API changes. Documentation for old endpoint is available here:

ARGUMENTS:

  • dashboards [required]: The new list of dashboards for the dashboard list. Dashboard definitions follow this form:

    • type [required]: The type of the dashboard. The type must be one of:

      • "custom_timeboard"
      • "custom_screenboard"
      • "integration_screenboard"
      • "integration_timeboard"
      • "host_timeboard"
    • id [required]: The id of the dashboard.

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SIGNATURE:

PUT /v2/dashboard/lists/manual/<LIST_ID>/dashboards

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

list_id = 4741
dashboards = [
    {
        'type': 'custom_screenboard',
        'id': 'rys-xwq-geh'
    },
    {
        'type': 'custom_timeboard',
        'id': 'qts-q2k-yq6'
    },
    {
        'type': 'integration_screenboard',
        'id': '87'
    },
    {
        'type': 'integration_timeboard',
        'id': '23'
    },
    {
        'type': 'host_timeboard',
        'id': '3245468'
    }
]

api.DashboardList.v2.update_items(list_id, dashboards=dashboards)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

list_id = 4741
dashboards = [
    {
        "type" => "custom_screenboard",
        "id" => "rys-xwq-geh"
    },
    {
        "type" => "custom_timeboard",
        "id" => "qts-q2k-yq6"
    },
    {
        "type" => "integration_screenboard",
        "id" => "87"
    },
    {
        "type" => "integration_timeboard",
        "id" => "23"
    },
    {
        "type" => "host_timeboard",
        "id" => "3245468"
    }
]

result = dog.v2.update_items_of_dashboard_list(list_id, dashboards)
api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

list_id=4741

curl -X PUT \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "dashboards": [
            {
                "type": "custom_screenboard",
                "id": "rys-xwq-geh"
            },
            {
                "type": "custom_timeboard",
                "id": "qts-q2k-yq6"
            },
            {
                "type": "integration_screenboard",
                "id": "87"
            },
            {
                "type": "integration_timeboard",
                "id": "23"
            },
            {
                "type": "host_timeboard",
                "id": "3245468"
            }
        ]
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v2/dashboard/lists/manual/${list_id}/dashboards"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'dashboards': [
        {
            'type': 'custom_timeboard',
            'id': 'qts-q2k-yq6'
        },
        {
            'type': 'custom_screenboard',
            'id': 'rys-xwq-geh'
        },
        {
            'type': 'integration_timeboard',
            'id': '23'
        },
        {
            'type': 'integration_screenboard',
            'id': '87'
        },
        {
            'type': 'host_timeboard',
            'id': '3245468'
        }
    ]
}
[
    "200",
    {
        "dashboards" => [
            {
                "type" => "custom_timeboard",
                "id" => "qts-q2k-yq6"
            },
            {
                "type" => "custom_screenboard",
                "id" => "rys-xwq-geh"
            },
            {
                "type" => "integration_timeboard",
                "id" => "23"
            },
            {
                "type" => "integration_screenboard",
                "id" => "87"
            },
            {
                "type" => "host_timeboard",
                "id" => "3245468"
            }
        ]
    }
]
{
    "dashboards": [
        {
            "type": "custom_timeboard",
            "id": "qts-q2k-yq6"
        },
        {
            "type": "custom_screenboard",
            "id": "rys-xwq-geh"
        },
        {
            "type": "integration_timeboard",
            "id": "23"
        },
        {
            "type": "integration_screenboard",
            "id": "87"
        },
        {
            "type": "host_timeboard",
            "id": "3245468"
        }
    ]
}
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Delete Items from a Dashboard List

Delete dashboards from an existing dashboard list.

This endpoint has been updated to reflect the new Dashboard API changes. Documentation for old endpoint is available here:

ARGUMENTS:

  • dashboards [required]: A list of dashboards to remove from the list. Dashboard definitions follow this form:

    • type [required]: The type of the dashboard. The type must be one of:

      • "custom_timeboard"
      • "custom_screenboard"
      • "integration_screenboard"
      • "integration_timeboard"
      • "host_timeboard"
    • id [required]: The id of the dashboard.

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SIGNATURE:

DELETE /v2/dashboard/lists/manual/<LIST_ID>/dashboards

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

list_id = 4741
dashboards = [
    {
        'type': 'custom_screenboard',
        'id': 'rys-xwq-geh'
    },
    {
        'type': 'custom_timeboard',
        'id': 'qts-q2k-yq6'
    },
    {
        'type': 'integration_screenboard',
        'id': '87'
    },
    {
        'type': 'integration_timeboard',
        'id': '23'
    },
    {
        'type': 'host_timeboard',
        'id': '3245468'
    }
]

api.DashboardList.v2.delete_items(list_id, dashboards=dashboards)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

list_id = 4741
dashboards = [
    {
        "type" => "custom_screenboard",
        "id" => "rys-xwq-geh"
    },
    {
        "type" => "custom_timeboard",
        "id" => "qts-q2k-yq6"
    },
    {
        "type" => "integration_screenboard",
        "id" => "87"
    },
    {
        "type" => "integration_timeboard",
        "id" => "23"
    },
    {
        "type" => "host_timeboard",
        "id" => "3245468"
    }
]

result = dog.v2.delete_items_from_dashboard_list(list_id, dashboards)
api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

list_id=4741

curl -X DELETE \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "dashboards": [
            {
                "type": "custom_screenboard",
                "id": "rys-xwq-geh"
            },
            {
                "type": "custom_timeboard",
                "id": "qts-q2k-yq6"
            },
            {
                "type": "integration_screenboard",
                "id": "87"
            },
            {
                "type": "integration_timeboard",
                "id": "23"
            },
            {
                "type": "host_timeboard",
                "id": "3245468"
            }
        ]
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v2/dashboard/lists/manual/${list_id}/dashboards"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'deleted_dashboards_from_list': [
        {
            'type': 'custom_screenboard',
            'id': 'rys-xwq-geh'
        },
        {
            'type': 'custom_timeboard',
            'id': 'qts-q2k-yq6'
        },
        {
            'type': 'integration_screenboard',
            'id': '87'
        },
        {
            'type': 'integration_timeboard',
            'id': '23'
        },
        {
            'type': 'host_timeboard',
            'id': '3245468'
        }
    ]
}
[
    "200",
    {
        "deleted_dashboards_from_list" => [
            {
                "type" => "custom_screenboard",
                "id" => "rys-xwq-geh"
            },
            {
                "type" => "custom_timeboard",
                "id" => "qts-q2k-yq6"
            },
            {
                "type" => "integration_screenboard",
                "id" => "87"
            },
            {
                "type" => "integration_timeboard",
                "id" => "23"
            },
            {
                "type" => "host_timeboard",
                "id" => "3245468"
            }
        ]
    }
]
{
    "deleted_dashboards_from_list": [
        {
            "type": "custom_screenboard",
            "id": "rys-xwq-geh"
        },
        {
            "type": "custom_timeboard",
            "id": "qts-q2k-yq6"
        },
        {
            "type": "integration_screenboard",
            "id": "87"
        },
        {
            "type": "integration_timeboard",
            "id": "23"
        },
        {
            "type": "host_timeboard",
            "id": "3245468"
        }
    ]
}

ダウンタイム

ダウンタイム設定を使用すると、アラートからいくつかのスコープをグローバルに除外することができ、モニター通知をより詳細に制御できます。ダウンタイム設定は、開始時間と終了時間を指定してスケジューリングされ、指定された Datadog タグに関連するすべてのアラートの発生を抑止します。

モニターのダウンタイムのスケジューリング

引数:

  • scope [必須]: ダウンタイムが適用されるスコープ (例: host:app2)。複数のスコープは、カンマ区切りリストで指定します (例: env:dev,env:prod)。設定されるダウンタイムは、指定されたスコープのいずれかではなく、すべて (env:devenv:prod両方) と一致するソースに適用されます。
  • monitor_tags [オプション、デフォルト = モニタータグフィルターなし]: モニタータグのカンマ区切りリスト。これは、(scope パラメーターで絞り込まれる) モニタークエリで使用されるタグではなく、ダウンタイムが適用されるモニターに直接適用されるタグです。設定されるダウンタイムは、指定されたモニタータグのいずれかではなく、すべて (service:postgresteam:frontend両方) と一致するモニターに適用されます。
  • monitor_id [オプション、デフォルト = None]: ダウンタイムが適用される単一のモニター。指定しない場合、ダウンタイムはすべてのモニターに適用されます。
  • start [オプション、デフォルト = None]: ダウンタイムを開始する時間の POSIX タイムスタンプ。指定しない場合、ダウンタイムは作成されるとすぐに開始します。
  • end [オプション、デフォルト = None]: ダウンタイムを終了する時間の POSIX タイムスタンプ。指定しない場合、ダウンタイムは (取り消されるまで) 無期限に有効になります。
  • message [オプション、デフォルト = None]: このダウンタイムの通知に含めるメッセージ。イベントと同じ「@username」表記を使用して、特定のユーザーに電子メール通知を送信できます。
  • timezone [オプション、デフォルト = UTC]: ダウンタイムのタイムゾーン。
  • recurrence [オプション、デフォルト = None]: さまざまなパラメーターを使用してダウンタイムの繰り返しを定義するオブジェクト。
    • type: 繰り返しのタイプ。daysweeksmonthsyears から選択します。
    • period: 繰り返す頻度を整数で指定します。たとえば、3 日ごとに繰り返す場合、type は days、period は 3 を指定します。
    • week_days: (オプション) 繰り返す曜日のリスト。MonTueWedThuFriSatSun から選択します。typeweeks の場合にのみ適用されます。最初の文字は大文字にする必要があります。
    • until_occurrences: (オプション) ダウンタイムを再スケジューリングする回数。until_occurencesuntil_date は相互に排他的です。
    • until_date: (オプション) 繰り返しが終了する日付を指定する POSIX タイムスタンプ。until_occurencesuntil_date は相互に排他的です。
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SIGNATURE:

POST /v1/downtime

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api
import time

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

# Repeat for 3 hours (starting now) on every week day for 4 weeks.
start_ts = int(time.time())
end_ts = start_ts + (3 * 60 * 60)
end_reccurrence_ts = start_ts + (4 * 7 * 24 * 60 * 60)  # 4 weeks from now

recurrence = {
    'type': 'weeks',
    'period': 1,
    'week_days': ['Mon', 'Tue', 'Wed', 'Thu', 'Fri'],
    'until_date': end_reccurrence_ts
}

# Schedule downtime
api.Downtime.create(
    scope='env:staging',
    start=start_ts,
    end=end_ts,
    recurrence=recurrence
)

# OR use RRULE reccurence
rrule_recurrence = {
    'type': 'rrule',
    'rrule': 'FREQ=MONTHLY;BYSETPOS=3;BYDAY=WE;INTERVAL=1',
}

# Schedule downtime
api.Downtime.create(
    scope='env:staging',
    start=start_ts,
    end=end_ts,
    recurrence=rrule_recurrence
)
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Repeat for 3 hours (starting now) on every week day for 4 weeks.
start_ts = Time.now.to_i
end_ts = start_ts + (3 * 60 * 60)
end_reccurrence_ts = start_ts + (4 * 7 * 24 * 60 * 60) # 4 weeks from now

recurrence = {
    'type' => 'weeks',
    'period' => 1,
    'week_days' => %w[Mon Tue Wed Thu Fri],
    'until_date' => end_reccurrence_ts
}

# Schedule downtime
dog.Downtime.create(
    'env:staging',
    start: start_ts,
    end: end_ts,
    recurrence: recurrence
)

# OR use RRULE reccurence
rrule_recurrence = {
    'type' => 'rrule',
    'rrule' => 'FREQ=MONTHLY;BYSETPOS=3;BYDAY=WE;INTERVAL=1',
}

# Schedule downtime
dog.Downtime.create(
    'env:staging',
    start: start_ts,
    end: end_ts,
    recurrence: rrule_recurrence
)
api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

start=$(date +%s)
end=$(date -v+3H +%s)
end_recurrence=$(date -v+21d +%s)

curl -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
      "scope": "env:prod",
      "start": '"${start}"',
      "end": '"${end}"',
      "recurrence": {
        "type": "weeks",
        "period": 1,
        "week_days": ["Mon", "Tue", "Wed", "Thu", "Fri"],
        "until_date": '"${end_recurrence}"'
      }
}' \
    "https://api.datadoghq.com/api/v1/downtime"

# OR use RRULE reccurence

-d '{
      "scope": "env:prod",
      "start": '"${start}"',
      "end": '"${end}"',
      "recurrence": {
        "type": "rrule",
        "rrule": "FREQ=MONTHLY;BYSETPOS=3;BYDAY=WE;INTERVAL=1"
      }
}' \
    "https://api.datadoghq.com/api/v1/downtime"

EXAMPLE RESPONSE:


{
    'active': True,
    'canceled': None,
    'creator_id': 3658,
    'disabled': False,
    'end': 1445978817,
    'id': 169267576,
    'message': None,
    'monitor_id': None,
    'monitor_tags': ['*'],
    'parent_id': None,
    'recurrence': {
        'period': 1,
        'type': 'weeks',
        'until_date': 1448387217,
        'until_occurrences': None,
        'week_days': [
            'Mon',
            'Tue',
            'Wed',
            'Thu',
            'Fri'
        ]
    },
    'scope': ['env:staging'],
    'start': 1445968017,
    'updater_id': None
}

# with RRULE recurrence
{
...
'recurrence': {
    'type': 'rrule',
    'rrule': 'FREQ=MONTHLY;BYSETPOS=3;BYDAY=WE;INTERVAL=1'
}
[
  '200', {
    'disabled' => false,
    'canceled' => nil,
    'active' => true,
    'message' => nil,
    'id' => 169_267_581,
    'end' => 1_445_978_819,
    'parent_id' => nil,
    'monitor_id' => nil,
    'monitor_tags' => ['*'],
    'recurrence' => {
      'until_date' => 1_448_387_219,
      'until_occurrences' => nil,
      'week_days' => %w[Mon Tue Wed Thu Fri],
      'type' => 'weeks',
      'period' => 1
    },
    'start' => 1_445_968_019,
    'creator_id' => 3658,
    'scope' => ['env:testing'],
    'updater_id' => nil
  }
]

# with RRULE recurrence
{
...
'recurrence' => {
    'type' => 'rrule',
    'rrule' => FREQ=MONTHLY;BYSETPOS=3;BYDAY=WE;INTERVAL=1
}
{
  "active": true,
  "canceled": null,
  "creator_id": 3658,
  "disabled": false,
  "end": 1445979093,
  "id": 169267786,
  "message": null,
  "monitor_id": null,
  "monitor_tags": ["*"],
  "parent_id": null,
  "recurrence": {
    "period": 1,
    "type": "weeks",
    "until_date": 1447786293,
    "until_occurrences": null,
    "week_days": [
      "Mon",
      "Tue",
      "Wed",
      "Thu",
      "Fri"
    ]
  },
  "scope": [
    "env:prod"
  ],
  "start": 1445968293,
  "updater_id": null
}

# with RRULE recurrence
{
...
"recurrence": {
    "type": "rrule",
    "rrule": "FREQ=MONTHLY;BYSETPOS=3;BYDAY=WE;INTERVAL=1"
}

モニターのダウンタイムの更新

引数:

  • id [必須]: 更新するダウンタイムの整数 ID
  • scope [必須]: ダウンタイムが適用されるスコープ (例: ‘host:app2’)。複数のスコープは、カンマ区切りリストで指定します (例: ‘env:dev,env:prod’)。設定されるダウンタイムは、指定されたスコープのいずれかではなく、すべて (env:dev と env:prod の両方) と一致するソースに適用されます。
  • monitor_tags [オプション、デフォルト = モニタータグフィルターなし]: モニタータグのカンマ区切りリスト。これは、(scope パラメーターで絞り込まれる) モニタークエリで使用されるタグではなく、ダウンタイムが適用されるモニターに直接適用されるタグです。設定されるダウンタイムは、指定されたモニタータグのいずれかではなく、すべて (service:postgresteam:frontend両方) と一致するモニターに適用されます。
  • monitor_id [オプション、デフォルト = None]: ダウンタイムが適用される単一のモニター。指定しない場合、ダウンタイムはすべてのモニターに適用されます。
  • start [オプション、default = 元の start]: ダウンタイムを開始する時間の POSIX タイムスタンプ。
  • end [オプション、default = 元の end]: ダウンタイムを終了する時間の POSIX タイムスタンプ。指定しない場合、ダウンタイムは (取り消されるまで) 無期限に有効になります。
  • message [必須、デフォルト = 元の message]: このダウンタイムの通知に含めるメッセージ。イベントと同じ「@username」表記を使用して、特定のユーザーに電子メール通知を送信できます。
  • timezone [オプション、デフォルト = 元の timezone ]: ダウンタイムのタイムゾーン。
  • recurrence [オプション、default = 元の recurrence]: さまざまなパラメーターを使用してダウンタイムの繰り返しを定義するオブジェクト。
    • type: 繰り返しのタイプ。daysweeksmonthsyears から選択します。
    • period: 繰り返す頻度を整数で指定します。たとえば、3 日ごとに繰り返す場合、type は days、period は 3 を指定します。
    • week_days: (オプション) 繰り返す曜日のリスト。MonTueWedThuFriSatSun から選択します。typeweeks の場合にのみ適用されます。最初の文字は大文字にする必要があります。
    • until_occurrences: (オプション) ダウンタイムを再スケジューリングする回数。until_occurencesuntil_date は相互に排他的です。
    • until_date: (オプション) 繰り返しが終了する日付を指定する POSIX タイムスタンプ。until_occurencesuntil_date は相互に排他的です。
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SIGNATURE:

PUT /v1/downtime/<DOWNTIME_ID>

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api
import time

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

# Get an existing downtime
stagingDowntimes = []
downtimes = api.Downtime.get_all()

for item in downtimes:
    if item['scope'] == ['env:staging']:
        stagingDowntimes.append(item)

# Update that downtime
api.Downtime.update(
    stagingDowntimes[0]['id'],
    scope='env:staging',
    end=int(time.time()) + 60000,
    message="Doing some testing on staging."
)
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Update a downtime
downtime_id = 4336
dog.update_downtime(
  downtime_id,
  scope: 'env:testing',
  end: Time.now.to_i + 60_000,
  message: 'Doing some testing on staging.'
)
api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"
downtime_id=4336

# Create a downtime to update
currenttime=$(date +%s)
downtime_id=$(curl -X POST \
    -H "Content-type: application/json" \
    -H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
    -H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
    -d "{
      \"scope\": \"env:prod\",
      \"start\": \"${currenttime}\"
    }" \
    "https://api.datadoghq.com/api/v1/downtime}" | jq '.id')

curl -X PUT \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
      "scope": "env:staging",
      "message": "Doing some testing on staging"
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/downtime/${downtime_id}"

EXAMPLE RESPONSE:


{
    'active': True,
    'disabled': False,
    'end': 1420447087,
    'id': 2910,
    'message': 'Doing some testing on staging.',
    'monitor_tags': ['*'],
    'scope': ['env:staging'],
    'start': 1420387032
}
[
  '200', {
    'end' => 1_418_303_372,
    'disabled' => false,
    'start' => 1_418_224_729,
    'active' => true,
    "monitor_tags": ['*'],
    'scope' => ['env:testing'],
    'message' => 'Doing some testing on staging.',
    'id' => 4336
  }
]
{
  "active": true,
  "disabled": false,
  "end": 1418303372,
  "id": 4336,
  "message": "Doing some testing on staging",
  "monitor_tags": ["*"],
  "scope": [
    "env:staging"
  ],
  "start": 1418224729
}

モニターのダウンタイムの取り消し

引数:

  • id [必須]: 取り消すダウンタイムの整数 ID
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SIGNATURE:

DELETE /v1/downtime/<DOWNTIME_ID>

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

# Cancel downtime
api.Downtime.delete(1654)
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.cancel_downtime(1655)
api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"
downtime_id=1656

# Create a downtime to delete
currenttime=$(date +%s)
downtime_id=$(curl -X POST \
    -H "Content-type: application/json" \
    -H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
    -H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
    -d "{
      \"scope\": \"env:prod\",
      \"start\": \"${currenttime}\"
    }" \
    "https://api.datadoghq.com/api/v1/downtime" | jq '.id')

curl -X DELETE \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/downtime/${downtime_id}"

EXAMPLE RESPONSE:

This endpoint does not return JSON on successful requests.

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Cancel Monitor Downtimes By Scope

This endpoint is not supported in Datadog’s client libraries. To request this functionality, contact Datadog Support.

ARGUMENTS:

  • scope [required]: Cancel all downtimes with the given scope(s), e.g.:

    • env:prod
    • role:db,role:db-slave
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SIGNATURE:

POST /v1/downtime/cancel/by_scope

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

# Cancel all downtimes with scope
api.Downtime.cancel_downtime_by_scope('env:testing')
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Cancel all downtimes with the given scope
dog.cancel_downtime_by_scope('env:testing')
#!/bin/bash

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "Accept: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d "{
      \"scope\": \"host:i-123\"
}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/downtime/cancel/by_scope"

EXAMPLE RESPONSE:

{"cancelled_ids": [123456789, 123456790]}
['200', { 'cancelled_ids' => [123_456_789, 123_456_790] }]
{
  "cancelled_ids":[123456789,123456790]
}

モニターのダウンタイムの取得

引数:

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

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SIGNATURE:

GET /v1/downtime/<DOWNTIME_ID>

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

# Get a downtime
api.Downtime.get(2910)
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Get a downtime object
downtime_id = 1625
dog.get_downtime(downtime_id)
api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

downtime_id=2473

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/downtime/${downtime_id}"

EXAMPLE RESPONSE:

{'active': True,
 'disabled': False,
 'end': 1420447087,
 'id': 2910,
 'message': 'Doing some testing on staging.',
 'monitor_tags': ['*'],
 'scope': ['env:staging'],
 'start': 1420387032
 }
{
  'end' => 1_412_793_983,
  'disabled' => true,
  'start' => 1_412_792_983,
  'active' => false,
  'monitor_tags' => ['*'],
  'scope' => ['env:staging'],
  'id' => 1625
}
{
  "active": True,
  "disabled": False,
  "end": 1420447087,
  "id": 2910,
  "message": "Doing some testing on staging.",
  "monitor_tags": ["*"],
  "scope": ["env:staging"],
  "start": 1420387032
}

すべてのモニターのダウンタイムの取得

引数:

  • current_only [*オプション*、デフォルト = False]: リクエストした時点でアクティブなダウンタイムだけが返されます。
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SIGNATURE:

GET /v1/downtime

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

# Get all downtimes
print(api.Downtime.get_all())
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Get all downtimes
dog.get_all_downtimes
api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/downtime"

EXAMPLE RESPONSE:

[
    {
        'active': False,
        'disabled': True,
        'end': 1412793983,
        'id': 1625,
        'monitor_tags': ['*'],
        'scope': ['env:staging'],
        'start': 1412792983
    },
    {
        'active': False,
        'disabled': True,
        'end': None,
        'id': 1626,
        'monitor_tags': ['*'],
        'scope': ['*'],
        'start': 1412792985
    }
]
[
  '200', [{
    'end' => 1_412_793_983,
    'disabled' => true,
    'start' => 1_412_792_983,
    'active' => false,
    'monitor_tags' => ['*'],
    'scope' => ['env:staging'],
    'id' => 1625
  }, {
    'end' => nil,
    'disabled' => true,
    'start' => 1_412_792_985,
    'active' => false,
    'monitor_tags' => ['*'],
    'scope' => ['*'],
    'id' => 1626
  }]
]
[
  {
    "active": false,
    "disabled": true,
    "end": 1412793983,
    "id": 1625,
    "monitor_tags": ["*"],
    "scope": [
      "env:staging"
    ],
    "start": 1412792983
  },
  {
    "active": false,
    "disabled": true,
    "end": null,
    "id": 1626,
    "monitor_tags": ["*"],
    "scope": [
      "*"
    ],
    "start": 1412792985
  }
]

埋め込み可能なグラフ

API を使用して埋め込み可能なグラフを操作します。

すべての Embed の取得

これまでに作成された埋め込み可能なグラフのリストを取得します。

戻り値: これまでに UI および API から作成された Embed に関する情報を含む JSON リスト。各 JSON グラフ応答は、GET api/v1/graph/embed/ から返される応答と同じ形式です。

引数:

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

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SIGNATURE:

GET /v1/graph/embed

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

# Intialize request parameters including API/APP key
options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

# Call Embed API function
api.Embed.get_all()
require 'rubygems'
require 'dogapi'

# Initialize API Client
api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Get all with API Call
dog.get_all_embeds()
api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/graph/embed"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    "embedded_graphs": [
        {
            "embed_id": "5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c",
            "template_variables": [],
            "html": '&lt;iframe src=&quot;https://app.datadoghq.com/graph/embed?token=5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c&amp;height=300&amp;width=600&amp;legend=true&quot; width=&quot;600&quot; height=&quot;300&quot; frameBorder=&quot;0&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;',
            "graph_title": "Embed created through API",
            "revoked": False,
            "dash_url": None,
            "shared_by": 3658,
            "dash_name": None
        }
    ]
}
{
    "embedded_graphs" => [{
        "embed_id" => "5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c",
        "template_variables" => [],
        "html" => '&lt;iframe src=&quot;https://app.datadoghq.com/graph/embed?token=5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c&amp;height=300&amp;width=600&amp;legend=true&quot; width=&quot;600&quot; height=&quot;300&quot; frameBorder=&quot;0&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;',
        "graph_title" => "Embed created through API",
        "revoked" => false,
        "dash_url" => nil,
        "shared_by" => 3658,
        "dash_name" => nil
    }]
}
{ "embedded_graphs": [
    {
      "embed_id": "5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c",
      "template_variables": [],
      "html": "&lt;iframe src=\&quot;https://app.datadoghq.com/graph/embed?token=5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c&amp;height=300&amp;width=600&amp;legend=true\&quot; width=\&quot;600\&quot; height=\&quot;300\&quot; frameBorder=\&quot;0\&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;",
      "graph_title": "Embed created through API",
      "revoked": false,
      "dash_url": null,
      "shared_by": 3658,
      "dash_name": null
    }
  ]
}

Embed の作成

埋め込み可能なグラフを新しく作成します。

戻り値: GET api/v1/graph/embed/ から返される応答と同じ要素で構成される JSON。失敗すると、戻り値は、エラーメッセージ {errors: [messages]} を含む JSON になります。

注: 指定されたオーガニゼーションにまったく同じクエリに対応する Embed が既に存在する場合、新しい Embed は作成されず、古い Embed が返されます。

テンプレート変数の使用に関心がある方は、テンプレート変数を使用した埋め込み可能なグラフを参照してください。

引数:

  • graph_json [必須]: JSON 形式のグラフ定義。グラフエディターの JSON タブで使用できる形式と同じです。
  • timeframe [*オプション*、デフォルト=1_hour]: グラフのタイムフレーム。以下のいずれかでなければなりません。
    • 1_hour
    • 4_hours,
    • 1_day,
    • 2_days
    • 1_week
  • size [*オプション*、デフォルト=medium]: グラフのサイズ。以下のいずれかでなければなりません。
    • small,
    • medium,
    • large,
    • xlarge
  • legend [*オプション*、デフォルト=no]: グラフに凡例を含めるかどうかを決定するフラグ。yes または no のいずれかでなければなりません。
  • title [*オプション*、デフォルト=Embed created through API]: グラフのタイトルを指定します。 1 文字以上でなければなりません。
このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

POST /v1/graph/embed

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api
import json

# Intialize request parameters including API/APP key
options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

# Create an embed graph definition as a dict and format as JSON
graph_json = {
    "requests": [{
        "q": "avg:system.load.1{*}"
    }],
    "viz": "timeseries",
    "events": []
}
graph_json = json.dumps(graph_json)

api.Embed.create(
    graph_json=graph_json,
    timeframe="1_hour",
    size="medium",
    legend="no"
)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

# Initialize API Client
api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Prepare parameters
graph_json = '{
"requests": [{
    "q": "avg:system.load.1{*}"
}],
"viz": "timeseries",
"events": []
}
'
timeframe = "1_hour"
size = "medium"
legend = "no"
title = "Embed created through API"

# Create parameter hash
description = {:timeframe => timeframe, :size => size, :legend => legend, :title => title
}

# Make API Call
status, result = dog.create_embed(graph_json, description)
api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X POST \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d 'graph_json={"requests":[{"q":"avg:system.load.1{*}"}],"viz":"timeseries","events":[]}' \
-d "timeframe=1_hour" \
-d "size=medium" \
-d "legend=yes" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/graph/embed"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    "embed_id": "5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c",
    "template_variables": [],
    "html": '&lt;iframe src=&quot;https://app.datadoghq.com/graph/embed?token=5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c&amp;height=300&amp;width=600&amp;legend=true&quot; width=&quot;600&quot; height=&quot;300&quot; frameBorder=&quot;0&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;',
    "graph_title": "Embed created through API",
    "revoked": False,
    "dash_url": None,
    "shared_by": 3658,
    "dash_name": None
}
{
    "embed_id" => "5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c",
    "template_variables" => [],
    "html" => '&lt;iframe src=&quot;https://app.datadoghq.com/graph/embed?token=5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c&amp;height=300&amp;width=600&amp;legend=true&quot; width=&quot;600&quot; height=&quot;300&quot; frameBorder=&quot;0&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;',
    "graph_title" => "Embed created through API",
    "revoked" => false,
    "dash_url" => nil,
    "shared_by" => 3658,
    "dash_name" => nil
}
{
  "embed_id": "5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c",
  "template_variables": [],
  "html": "&lt;iframe src=\&quot;https://app.datadoghq.com/graph/embed?token=5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c&amp;height=300&amp;width=600&amp;legend=true\&quot; width=\&quot;600\&quot; height=\&quot;300\&quot; frameBorder=\&quot;0\&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;",
  "graph_title": "Embed created through API",
  "revoked": false,
  "dash_url": null,
  "shared_by": 3658,
  "dash_name": null
}

特定の Embed の取得

embed_id を指定して、以前に作成した Embed の HTML フラグメントを取得します。

戻り値: 以下の 8 つの要素を持つ JSON オブジェクト。

  • embed_id: Embed のトークン
  • graph_title: グラフのタイトル
  • dash_name: グラフが表示されるダッシュボードの名前 (ない場合は、null)
  • dash_url: グラフが表示されるダッシュボードの URL (ない場合は、null)
  • shared_by: Embed を共有するユーザーの ID
  • html: Embed の HTML フラグメント (iframe)
  • revoked: Embed が無効かどうかを示すブール値フラグ

失敗すると、戻り値はエラーメッセージ {errors: [messages]} を含む JSON になります。

引数:

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/graph/embed/<EMBED_ID>

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

# Intialize request parameters including API/APP key
options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

# Set Embed ID (token)
embed_id = "5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c"

# Call Embed API function
api.Embed.get(embed_id, legend="no", size="medium", timeframe="1_hour")
require 'rubygems'
require 'dogapi'

# Initialize API Client
api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Initialize Embed Token / ID
embed_id = "5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c"

# Get embed with API Call
dog.enable_embed(embed_id)
api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

embed_id="5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c"

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/graph/embed/${embed_id}"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    "embed_id": "5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c",
    "template_variables": [],
    "html": '&lt;iframe src=&quot;https://app.datadoghq.com/graph/embed?token=5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c&amp;height=300&amp;width=600&amp;legend=true&quot; width=&quot;600&quot; height=&quot;300&quot; frameBorder=&quot;0&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;',
    "graph_title": "Embed created through API",
    "revoked": False,
    "dash_url": None,
    "shared_by": 3658,
    "dash_name": None
}
{
    "embed_id" => "5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c",
    "template_variables" => [],
    "html" => '&lt;iframe src=&quot;https://app.datadoghq.com/graph/embed?token=5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c&amp;height=300&amp;width=600&amp;legend=true&quot; width=&quot;600&quot; height=&quot;300&quot; frameBorder=&quot;0&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;',
    "graph_title" => "Embed created through API",
    "revoked" => false,
    "dash_url" => nil,
    "shared_by" => 3658,
    "dash_name" => nil
}
{
  "embed_id": "5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c",
  "template_variables": [],
  "html": "&lt;iframe src=\&quot;https://app.datadoghq.com/graph/embed?token=5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c&amp;height=300&amp;width=600&amp;legend=true\&quot; width=\&quot;600\&quot; height=\&quot;300\&quot; frameBorder=\&quot;0\&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;",
  "graph_title": "Embed created through API",
  "revoked": false,
  "dash_url": null,
  "shared_by": 3658,
  "dash_name": null
}

Embed の有効化

特定の Embed を有効にします。

戻り値: 成功メッセージ {success: [message]} を含む JSON。失敗すると、戻り値はエラーメッセージ {errors: [messages]} を含む JSON になります。

引数:

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/graph/embed/<EMBED_ID>/enable

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

# Intialize request parameters including API/APP key
options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

# Set Embed ID (token)
embed_id = "5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c"

# Call Embed API function
api.Embed.enable(embed_id)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

# Initialize API Client
api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Initialize Embed Token / ID
embed_id = "5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c"

# Enable with API Call
dog.enable_embed(embed_id)
api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"
embed_id="5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c"

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/graph/embed/${embed_id}/enable"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    "success": "Embed 5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c successfully enabled."
}
{
    "success" => "Embed 5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c successfully enabled."
}
{
  "success": "Embed 5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c successfully enabled."
}

Embed の無効化

特定の Embed を無効にします。

戻り値: 成功メッセージ {success: [message]} を含む JSON。失敗すると、戻り値は、エラーメッセージ {errors: [messages]} を含む JSON になります。

引数:

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

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SIGNATURE:

GET /v1/graph/embed/<EMBED_ID>/revoke

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

# Intialize request parameters including API/APP key
options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

# Set Embed ID (token)
embed_id = "5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c"

# Call Embed API function
api.Embed.revoke(embed_id)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

# Initialize API Client
api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Initialize Embed Token / ID
embed_id = "5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c"

# Revoke with API Call
dog.revoke_embed(embed_id)
api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

embed_id="5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c"

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/graph/embed/${embed_id}/revoke"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    "success": "Embed 5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c successfully revoked."
}
{
    "success" => "Embed 5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c successfully revoked."
}
{
  "success": "Embed 5f585b01c81b12ecdf5f40df0382738d0919170639985d3df5e2fc4232865b0c successfully revoked."
}

イベント

イベントサービスを使用すると、プログラムでイベントをイベントストリームにポストしたり、イベントストリームから取得することができます。

イベントは 4000 文字に制限されています。4000 文字を超えるメッセージを含むイベントが送信された場合は、最初の 4000 文字だけが表示されます。

イベントのポスト

このエンドポイントを使用して、イベントをストリームにポストできます。イベントにタグ付けし、優先度を設定し、他のイベントと統合します。

引数:

  • title [必須]: イベントのタイトル。上限は 100 文字です。 Datadog Ruby ライブラリでは、msg_title を使用してください。
  • text [必須]: イベントの本文。上限は 4000 文字です。 テキストはマークダウンをサポートしています。 Datadog Ruby ライブラリでは、msg_text を使用してください。
  • date_happened [オプション、default = 現在]: イベントの POSIX タイムスタンプ 整数として (引用符なしで) 送信する必要があります。1 年と 24 日 (389 日) 以内のイベントに制限されます。
  • priority [オプション、デフォルト = normal]: イベントの優先度。normallow のいずれか。
  • host [オプション、デフォルト = None]: イベントに関連付けるホスト名。ホストに関連付けられているタグがあれば、それらもこのイベントに適用されます。
  • tags [オプション、デフォルト = None]: イベントに適用するタグのリスト。
  • alert_type [オプション、デフォルト = info]: アラートイベントの場合は、errorwarninginfosuccess のいずれかのタイプを設定します。
  • aggregation_key [オプション、デフォルト = None]: 集約に使用する任意の文字列。上限は 100 文字です。 キーを指定した場合は、そのキーを使用するすべてのイベントがイベントストリーム内でグループ化されます。
  • source_type_name [オプション、デフォルト = None]: ポストされるイベントのタイプ。 オプションには、nagioshudsonjenkinsmy_appschefpuppetgitbitbucket などがあります。
  • related_event_id [オプション、デフォルト = None]: 親イベントの ID。整数として (引用符なしで) 送信する必要があります。
  • device_name [オプション、デフォルト = None]: イベントのポストに使用するデバイス名のリスト。
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SIGNATURE:

POST /v1/events

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

title = "Something big happened!"
text = 'And let me tell you all about it here!'
tags = ['version:1', 'application:web']

api.Event.create(title=title, text=text, tags=tags)

# If you are programmatically adding a comment to this new event
# you might want to insert a pause of .5 - 1 second to allow the
# event to be available.
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# submitting events doesn 't require an application_key,
# so we don't bother setting it
dog = Dogapi::Client.new(api_key)

dog.emit_event(Dogapi::Event.new('msg_text', :msg_title => 'Title'))

# If you are programmatically adding a comment to this new event
# you might want to insert a pause of.5 - 1 second to allow the
# event to be available.
api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl  -X POST -H "Content-type: application/json" \
-d '{
      "title": "Did you hear the news today?",
      "text": "Oh boy!",
      "priority": "normal",
      "tags": ["environment:test"],
      "alert_type": "info"
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/events?api_key=${api_key}"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'event':
    {
        'date_happened': 1419436860,
        'handle': None,
        'id': 2603387619536318140,
        'priority': 'normal',
        'related_event_id': None,
        'tags': ['version:1', 'application:web'],
        'text': 'And let me tell you all about it here!',
        'title': 'Something big happened!',
        'url': 'https://app.datadoghq.com/event/jump_to?event_id=2603387619536318140'
    },
    'status': 'ok'
}
[
    "202", {
        "status" => "ok",
        "event" => {
            "priority" => "normal",
            "date_happened" => 1346452418,
            "title" => "Title",
            "url" =>
            "https://app.datadoghq.com/event/jump_to?event_id=1378911893708573827",
            "text" => "msg_text",
            "tags" => [],
            "related_event_id" => nil,
            "id" => 1378911893708573827
        }
    }
]
{
  "event": {
    "date_happened": 1346449298,
    "handle": null,
    "id": 1378859526682864843,
    "priority": "normal",
    "related_event_id": null,
    "tags": [
      "environment:test"
    ],
    "text": null,
    "title": "Did you hear the news today?",
    "url": "https://app.datadoghq.com/event/jump_to?event_id=1378859526682864843"
  },
  "status": "ok"
}

イベントの取得

このエンドポイントを使用して、イベントの詳細をクエリできます。 注: クエリ対象のイベントに何らかのマークダウン形式が含まれている場合は、出力に %、\、n などの文字が表示される場合があります。

引数:

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

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SIGNATURE:

GET /v1/events/<EVENT_ID>

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

api.Event.get(2603387619536318140)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

event_id = '1375909614428331251'
dog.get_event(event_id)
api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

event_id=<EVENT_ID>

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/events/${event_id}"

EXAMPLE RESPONSE:


{
    'event': {
        'alert_type': 'info',
        'date_happened': 1419436860,
        'device_name': None,
        'host': None,
        'id': 2603387619536318140,
        'payload': '{}',
        'priority': 'normal',
        'resource': '/api/v1/events/2603387619536318140',
        'tags': ['application:web', 'version:1'],
        'text': 'And let me tell you all about it here!',
        'title': 'Something big happened!',
        'url': '/event/jump_to?event_id=2603387619536318140'
    }
}
[
    "200", {
        "event" => {
            "date_happened" => 1346273469,
            "alert_type" => "info",
            "resource" => "/api/v1/events/1375909614428331251",
            "title" => "Something big happened!",
            "url" => "/event/jump_to?event_id=1375909614428331251",
            "text" => "And let me tell you all about it here!",
            "tags" => ["application:web", "version:1"],
            "id" => 1375909614428331251,
            "priority" => "normal",
            "host" => nil,
            "device_name" => nil,
            "payload" => "{}"
        }
    }
]
{
  "event": {
    "alert_type": "info",
    "date_happened": 1346355252,
    "device_name": null,
    "host": null,
    "id": 1377281704830403917,
    "payload": "{}",
    "priority": "normal",
    "resource": "/api/v1/events/1377281704830403917",
    "tags": [
      "environment:test"
    ],
    "text": "Oh boy!",
    "title": "Did you hear the news today?",
    "url": "/event/jump_to?event_id=1377281704830403917"
  }
}

イベントストリームのクエリ

イベントストリームをクエリして、時間、優先度、ソース、タグなどで絞り込むことができます。 注: クエリ対象のイベントに何らかのマークダウン形式が含まれている場合は、出力に %、\、n などの文字が表示される場合があります。

引数:

  • start [必須]: POSIX タイムスタンプ。
  • end [必須]: POSIX タイムスタンプ。
  • priority [オプション、デフォルト = None]: イベントの優先度。lownormal のいずれか。
  • sources [オプション、デフォルト = None]: ソースのカンマ区切り文字列。
  • tags [オプション、デフォルト = None]: タグのカンマ区切り文字列。負のタグフィルターを使用する場合は、タグの先頭に - を付けます。 詳細は、イベントストリームのドキュメントを参照してください。
  • unaggregated [オプション、デフォルト = false]: unaggregated を true に設定すると、指定された [start,end] タイムフレーム内のすべてのイベントが返されます。そうでない場合、タイムフレーム外のタイムスタンプを持つ親イベントに集約されたイベントは、出力に含まれません。
このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/events

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api
import time

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

end_time = time.time()
start_time = end_time - 100

api.Event.query(
    start=start_time,
    end=end_time,
    priority="normal",
    tags=["-env:dev,application:web"],
    unaggregated=True
)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

end_time = Time.now.to_i
start_time = end_time - 100

dog.stream(start_time, end_time, :priority => "normal", :tags => ["-env:dev,application:web"], :unaggregated => true)
api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

# Note: this endpoint only accepts form-encoded requests.
currenttime=$(date +%s)
currenttime2=$(date --date='1 day ago' +%s)

curl -X GET \
    -H "Content-type: application/json" \
    -H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
    -H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
    "https://api.datadoghq.com/api/v1/events?&start=${currenttime2}&end=${currenttime}&tags=check_type:api&sources=alert&unaggregated=true"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'events': [
        {
            'alert_type': 'info',
            'comments': [],
            'date_happened': 1346273496,
            'device_name': null,
            'host': null,
            'id': 1375910067732769979,
            'is_aggregate': false,
            'priority': 'normal',
            'resource': '/api/v1/events/1375910067732769979',
            'source': 'My Apps',
            'tags': [
                'application:web',
                'version:1'
            ],
            'text': 'And let me tell you all about it here!',
            'title': 'Something big happened!',
            'url': '/event/jump_to?event_id=1375910067732769979'
        },
        {
            'alert_type': 'info',
            'comments': [],
            'date_happened': 1346273469,
            'device_name': null,
            'host': null,
            'id': 1375909614428331251,
            'is_aggregate': false,
            'priority': 'normal',
            'resource': '/api/v1/events/1375909614428331251',
            'source': 'My Apps',
            'tags': [
                'application:web',
                'version:1'
            ],
            'text': 'And let me tell you all about it here!',
            'title': 'Something big happened!',
            'url': '/event/jump_to?event_id=1375909614428331251'
        }
    ]
}
["200", {
    "events" => [{
        "events" => [{
            "alert_type" => "info",
            "comments" => [],
            "date_happened" => 1346273496,
            "device_name" => null,
            "host" => null,
            "id" => 1375910067732769979,
            "is_aggregate" => false,
            "priority" => "normal",
            "resource" => "/api/v1/events/1375910067732769979",
            "source" => "My Apps",
            "tags" => [
                "application:web",
                "version:1"
            ],
            "text" => "And let me tell you all about it here!",
            "title" => "Something big happened!",
            "url" => "/event/jump_to?event_id=1375910067732769979"
        }, {
            "alert_type" => "info",
            "comments" => [],
            "date_happened" => 1346273469,
            "device_name" => null,
            "host" => null,
            "id" => 1375909614428331251,
            "is_aggregate" => false,
            "priority" => "normal",
            "resource" => "/api/v1/events/1375909614428331251",
            "source" => "My Apps",
            "tags" => [
                "application:web",
                "version:1"
            ],
            "text" => "And let me tell you all about it here!",
            "title" => "Something big happened!",
            "url" => "/event/jump_to?event_id=1375909614428331251"
        }]
    }]
}]
{
  "events": [
    {
      "alert_type": "info",
      "comments": [],
      "date_happened": 1346273496,
      "device_name": null,
      "host": null,
      "id": 1375910067732769979,
      "is_aggregate": false,
      "priority": "normal",
      "resource": "/api/v1/events/1375910067732769979",
      "source": "My Apps",
      "tags": [
        "application:web",
        "version:1"
      ],
      "text": "And let me tell you all about it here!",
      "title": "Something big happened!",
      "url": "/event/jump_to?event_id=1375910067732769979"
    },
    {
      "alert_type": "info",
      "comments": [],
      "date_happened": 1346273469,
      "device_name": null,
      "host": null,
      "id": 1375909614428331251,
      "is_aggregate": false,
      "priority": "normal",
      "resource": "/api/v1/events/1375909614428331251",
      "source": "My Apps",
      "tags": [
        "application:web",
        "version:1"
      ],
      "text": "And let me tell you all about it here!",
      "title": "Something big happened!",
      "url": "/event/jump_to?event_id=1375909614428331251"
    }
  ]
}
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Graphs

Take graph snapshots using the API.

グラフのスナップショット

: スナップショットは、作成されてから利用できるようになるまで、若干の遅延があります

引数:

  • metric_query [必須]: メトリクスクエリ。
  • start [必須]: クエリを開始する時間の POSIX タイムスタンプ。
  • end [必須]: クエリを終了する時間の POSIX タイムスタンプ。
  • event_query [オプション、デフォルト = None]: グラフにイベントバンドを追加するためのクエリ。
  • graph_def [オプション、デフォルト = None]: グラフを定義する JSON ドキュメント。metric_query の代わりに graph_def を使用できます。この JSON ドキュメントは、こちらで定義されている文法を使用し、単一行の書式にしてから URL エンコードする必要があります。
  • title [オプション、デフォルト = None]: グラフのタイトル。タイトルを指定しない場合、グラフにタイトルは付きません。
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SIGNATURE:

GET /v1/graph/snapshot

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api
import time

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

# Take a graph snapshot
end = int(time.time())
start = end - (60 * 60)
api.Graph.create(
    graph_def='{\
    "viz": "timeseries", \
    "requests": [ \
      {"q": "avg:system.load.1{*}", "conditional_formats": [], "type": "line"},\
      {"q": "avg:system.load.5{*}", "type": "line"}, \
      {"q": "avg:system.load.15{*}", "type": "line"}\
      ], \
    "events": [\
      {"q": "hosts:* ", "tags_execution": "and"}\
      ]}',
    start=start,
    end=end
)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

end_ts = Time.now().to_i
start_ts = end_ts - (60 * 60)
dog.graph_snapshot("system.load.1{*}", start_ts, end_ts)
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

end_date=$(date +%s)
start_date=$(($end_date - 86400))

curl -X GET \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/graph/snapshot?metric_query=system.load.1\{*\}&start=${start_date}&end=${end_date}"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'graph_def': {"viz": "timeseries", "requests": [{"q": "avg:system.load.1{*}", "conditional_formats": [], "type": "line"}, {"q": "avg:system.load.5{*}", "type": "line"}, {"q": "avg:system.load.15{*}", "type": "line"}], "events": [{"q": "hosts:* ", "tags_execution": "and"}]}',
    'metric_query': 'system.load.1{*}',
    'snapshot_url': 'https://s3.amazonaws.com/dd-snapshots-prod/org_1499/2013-07-19/2459d291fc021c84f66aac3a87251b6c92b589da.png'
}
["200", {
    "metric_query" => "system.load.1{*}",
    "snapshot_url" =>
    "https://s3.amazonaws.com/dd-snapshots-prod/org_1499/2013-07-19/7f6dd29198ce0872a6fdfab33f534ef8d64a23ea.png"
}]
{
  "metric_query": "system.load.1{*}",
  "snapshot_url": "https://s3.amazonaws.com/dd-snapshots-prod/org_1499/2013-07-19/53fd79f024e7796f4ca399f1d90adf3cf95a9bb8.png"
}

ホスト

ホストの検索

このエンドポイントを使用して、名前、エイリアス、タグによりホストを検索できます。過去 3 時間以内に動作したホストが対象です。1 回につき最大 1000 件の検索結果がページ調整され表示されます。

: maintenance は、必ずしも設定されるとは限りません

引数:

  • filter [オプション、デフォルト = None]: 検索結果を絞り込むクエリ文字列。例: host:<ホスト名>
  • sort_field [オプション、デフォルト = cpu]: 特定のフィールドに基づいてホストを並べ替えます。 オプションには、statusappscpuiowaitload があります。
  • sort_dir [オプション、デフォルト = desc]: 並べ替えの方向。 オプションには、ascdesc があります。
  • start [オプション、デフォルト = 0]: 検索を開始するホスト結果の位置。
  • count [オプション、デフォルト = 100]: 結果として返されるホスト数。最大 1000。
  • from [オプション、 デフォルト = now - 2 hours]: ホストを検索する UNIX エポックからの経過秒数。
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SIGNATURE:

GET /v1/hosts

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

api.Hosts.search()
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.search_hosts()
api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/hosts"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    "total_returned": 1,
    "host_list": [
        {
            "last_reported_time": 1577786283,
            "name": "<HOST_NAME>",
            "is_muted": false,
            "mute_timeout": null,
            "apps": ["docs"],
            "tags_by_source": {"Datadog": ["host:<HOST_NAME>"]},
            "up": true,
            "metrics": {"load": 0.5, "iowait": 3.2, "cpu": 99},
            "sources": [],
            "meta": {},
            "host_name": "<HOST_NAME>",
            "id": 1495952100,
            "aliases": ["<HOST_NAME>"]
        }
    ],
    "total_matching": 1
}
{
  "total_returned": 1,
  "host_list": [
    {
      "last_reported_time": 1577786283,
      "name": "<HOST_NAME>",
      "is_muted": false,
      "mute_timeout": null,
      "apps": ["docs"],
      "tags_by_source": {"Datadog": ["host:<HOST_NAME>"]},
      "up": true,
      "metrics": {"load": 0.5, "iowait": 3.2, "cpu": 99},
      "sources": [],
      "meta": {},
      "host_name": "<HOST_NAME>",
      "id": 1495952100,
      "aliases": ["<HOST_NAME>"]
    }
  ],
  "total_matching": 1
}
{
  "total_returned": 1,
  "host_list": [
    {
      "last_reported_time": 1577786283,
      "name": "<HOST_NAME>",
      "is_muted": false,
      "mute_timeout": null,
      "apps": ["docs"],
      "tags_by_source": {"Datadog": ["host:<HOST_NAME>"]},
      "up": true,
      "metrics": {"load": 0.5, "iowait": 3.2, "cpu": 99},
      "sources": [],
      "meta": {},
      "host_name": "<HOST_NAME>",
      "id": 1495952100,
      "aliases": ["<HOST_NAME>"]
    }
  ],
  "total_matching": 1
}

ホスト総数

このエンドポイントは、Datadog アカウントでアクティブなホストと作動中のホストの総数を返します。アクティブなホストとは、過去 1 時間以内に報告を行ったホストで、作動中のホストとは、過去 2 時間以内に報告を行ったホストです。

引数:

  • from [オプション、 デフォルト = now - 2 hours]: アクティブかつ動作中のホスト総数を取得するUNIX エポックからの経過秒数。
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SIGNATURE:

GET /v1/hosts/totals

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

api.Hosts.totals()
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.host_totals()
api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/hosts/totals"

EXAMPLE RESPONSE:

{'total_up':1750,'total_active':1759}
["200", {"total_up":1750,"total_active":1759}]
{"total_up":1750,"total_active":1759}

ホストのミュート

引数:

  • end [オプション、デフォルト = None]: ホストがミュート解除される時間の POSIX タイムスタンプ。省略した場合、ホストは、明示的にミュート解除されるまでミュートされたままになります。
  • message [オプション、デフォルト = None]: このホストのミュートに関連付けるメッセージ。
  • override [オプション、デフォルト = False]: true にした場合、ホストが既にミュートされていると、既存のホストミュート設定が置き換えられます。
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SIGNATURE:

POST /v1/host/<HOSTNAME>/mute

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

# Find a host to mute
hosts = api.Hosts.search(q='hosts:')
# Mute a host
api.Host.mute(hosts['results']['hosts'][0])
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

hostname = "test.host"
message = "Muting this host for a test."
end_ts = Time.now.to_i + 60 * 60
dog.mute_host(hostname, :message => message, :end => end_ts)
api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
      "message": "Muting this host for a test!"
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/host/test.host/mute"

EXAMPLE RESPONSE:


{
    'action': 'Muted',
    'hostname': 'test.host'
}
["200", {
	"action"=>"Muted", 
	"message"=>"Muting this host for a test.", 
	"hostname"=>"test.host", 
	"end"=>1433345249
}]
{
  "action": "Muted",
  "hostname": "test.host",
  "message": "Muting this host for a test!"
}

ホストのミュート解除

引数:

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

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SIGNATURE:

POST /v1/host/<HOSTNAME>/unmute

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

# Find a host to unmute
hosts = api.Hosts.search(q='hosts:')

# Unmute host
api.Host.unmute(hosts['results']['hosts'][0])
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

hostname = "test.host"
dog.unmute_host(hostname)
api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X POST \
-H "Content-type: application/json"
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/host/test.host/unmute"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    'action': 'Unmuted',
    'hostname': 'test.host'
}
["200", {
    "action" => "Unmuted",
    "hostname" => "test.host"
}]
{
  "action": "Unmuted",
  "hostname": "test.host"
}
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Integration AWS

Configure your Datadog-AWS integration directly through Datadog API. For more information, see the AWS integration page.

すべての AWS インテグレーションのリスト

Datadog Organization で使用できるすべての Datadog-AWS インテグレーションをリストします。

引数:

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

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SIGNATURE:

GET /v1/integration/aws

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

api.AwsIntegration.list()
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.aws_integration_list
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

# List AWS Accounts (role-based only) in Datadog
curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/aws"

EXAMPLE RESPONSE:

{u'accounts':
    [{
        u'errors': [],
        u'filter_tags': [u'filter:example'],
        u'host_tags': [u'hosttag:example'],
        u'account_specific_namespace_rules': {u'namespace1': False, u'namespace2': False},
        u'role_name': u'<DD_AWS_ROLE_NAME>',
        u'account_id': u'<DD_AWS_ACCOUNT_ID>'
    }]
}
{
  "accounts" => [{
    "errors" => [],
    "account_id" => "<AWS_ACCOUNT_ID>",
    "host_tags" => ["<KEY>:<VALUE>"],
    "account_specific_namespace_rules" => {},
    "role_name" => "DatadogAWSIntegrationRole",
    "filter_tags" => ["<KEY>:<VALUE>"]
  }]
}
{"accounts":
    [{
        "account_id": '112233445566',
        "role_name": "SomeDatadogRole",
        "filter_tags": ["filter123"],
        "host_tags": ["account":"demo"],
        "account_specific_namespace_rules": {"opsworks":false}
    }]
}
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Create an AWS integration

Create a Datadog-Amazon Web Services integration.

Note: Using the POST method updates your integration configuration by adding your new configuration to the existing one in your Datadog organization.

ARGUMENTS:

  • account_id [required]:

    Your AWS Account ID without dashes. Consult the Datadog AWS integration to learn more about your AWS account ID.

  • role_name [required]:

    Your Datadog role delegation name. For more information about you AWS account Role name, see the Datadog AWS integration configuration info.

  • access_key_id [required]:

    Your AWS access key ID. Only required if your AWS account is a GovCloud or China account.

  • secret_access_key [required]:

    Your AWS secret access key. Only required if your AWS account is a GovCloud or China account.

  • filter_tags [optional, default=None]:

    The array of EC2 tags (in the form key:value) defines a filter that Datadog uses when collecting metrics from EC2. Wildcards, such as ? (for single characters) and * (for multiple characters) can also be used. Only hosts that match one of the defined tags will be imported into Datadog. The rest will be ignored. Host matching a given tag can also be excluded by adding ! before the tag. e.x. env:production,instance-type:c1.*,!region:us-east-1 For more information on EC2 tagging, see the AWS tagging documentation.

  • host_tags [optional, default=None]:

    Array of tags (in the form key:value) to add to all hosts and metrics reporting through this integration.

  • account_specific_namespace_rules [optional, default=None]:

    An object (in the form {"namespace1":true/false, "namespace2":true/false}) that enables or disables metric collection for specific AWS namespaces for this AWS account only. A list of namespaces can be found at the /v1/integration/aws/available_namespace_rules endpoint.

  • excluded_regions [optional, default=None]:

    An array of AWS regions to exclude from metrics collection.

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SIGNATURE:

POST /v1/integration/aws

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

api.AwsIntegration.create(
    account_id="<AWS_ACCOUNT_ID>",
    host_tags=["tag:example"],
    filter_tags=["filter:example"],
    role_name="<AWS_ROLE_NAME>",
    account_specific_namespace_rules={'namespace1': True/False, 'namespace2': True/False},
    excluded_regions=["us-east-1", "us-west-1"]
)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

config = {
  "account_id": "<AWS_ACCOUNT_ID>",
  "filter_tags": ["<KEY>:<VALUE>"],
  "host_tags": ["<KEY>:<VALUE>"],
  "role_name": "DatadogAWSIntegrationRole",
  "account_specific_namespace_rules": {"auto_scaling": false, "opsworks": false},
  "excluded_regions": ["us-east-1", "us-west-1"]
}

dog.aws_integration_create(config)
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

# Create an AWS Account in Datadog
curl -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "account_id": "<AWS_ACCOUNT_ID>",
        "filter_tags": ["<KEY>:<VALUE>"],
        "host_tags": ["<KEY>:<VALUE>"],
        "role_name": "DatadogAWSIntegrationRole",
        "account_specific_namespace_rules": {
        	"auto_scaling": false,
        	"opsworks": false
        },
        "excluded_regions": ["us-east-1", "us-west-1"]
    }'\
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/aws"

EXAMPLE RESPONSE:

{
    "external_id": "12345678910111213"
}
{
    "external_id"=> "12345678910111213"
}
{
    "external_id": "12345678910111213"
}

AWS インテグレーションの更新

Datadog-Amazon Web Services インテグレーションを更新します。

クエリパラメーター [curl のみ]:

  • account_id [必須]:

ダッシュのない既存の AWS アカウント ID。クエリパラメーターとして渡す必要があります。 ロールベースのアカウント構成にのみ必要です。 AWS アカウント ID の詳細については、Datadog AWS インテグレーションを参照してください。

  • role_name [必須]:

既存の Datadog のロールの委任名。クエリパラメーターとして渡す必要があります。 ロールベースのアカウント構成にのみ必要です。 AWS アカウントのロール名の詳細については、Datadog AWS インテグレーション構成情報を参照してください

  • access_key_id [必須]:

既存の AWS アクセスキー ID。 AWS アカウントが GovCloud または China アカウントの場合にのみ必要です。変更する既存の対応するアクセスキー ID を入力します。 クエリパラメーターとして渡す必要があります。

  • secret_access_key [必須]:

既存の AWS シークレットアクセスキー。 AWS アカウントが GovCloud または China アカウントの場合にのみ必要です。対応するアクセスキー ID を入力します。 クエリパラメーターとして渡す必要があります。

CURL 固有の引数:

  • account_id [*任意*、curl のみ]:

ダッシュのない新規の AWS アカウント ID。引数として渡す必要があります。 AWS アカウント ID の詳細については、Datadog AWS インテグレーションを参照してください。

  • role_name [*任意*、curl のみ]:

新規の Datadog のロールの委任名。引数として渡す必要があります。 AWS アカウントのロール名の詳細については、Datadog AWS インテグレーション構成情報を参照してください

  • access_key_id [*任意*、curl のみ]:

新規の AWS アクセスキー ID。 AWS アカウントが GovCloud または China アカウントの場合にのみ適用されます。

  • secret_access_key [*任意*、curl のみ]:

新規の AWS シークレットアクセスキー。 AWS アカウントが GovCloud または China アカウントの場合にのみ必要です。

引数:

  • account_id [*必須*、Python と Ruby]:

ダッシュのない既存の AWS アカウント ID。引数として渡す必要があります。 AWS アカウント ID の詳細については、Datadog AWS インテグレーションを参照してください。

  • role_name [*必須*、Python と Ruby]:

既存の Datadog のロールの委任名。引数として渡す必要があります。 AWS アカウントのロール名の詳細については、Datadog AWS インテグレーション構成情報を参照してください

  • access_key_id [*必須*、Python と Ruby]:

既存の AWS アクセスキー ID。 AWS アカウントが GovCloud または China アカウントの場合にのみ必要です。

  • secret_access_key [*必須*、Python と Ruby]:

既存の AWS シークレットアクセスキー。 AWS アカウントが GovCloud または China アカウントの場合にのみ必要です。

  • new_account_id [*任意*、Python と Ruby]:

ダッシュのない新規の AWS アカウント ID。引数として渡す必要があります。 AWS アカウント ID の詳細については、Datadog AWS インテグレーションを参照してください。

  • new_role_name [*任意*、Python と Ruby]:

新規の Datadog のロールの委任名。引数として渡す必要があります。 AWS アカウントのロール名の詳細については、Datadog AWS インテグレーション構成情報を参照してください

  • new_access_key_id [*任意*、Python と Ruby]:

新規の AWS アクセスキー ID。 AWS アカウントが GovCloud または China アカウントの場合にのみ適用されます。

  • new_secret_access_key [*任意*、Python と Ruby]:

新規の AWS シークレットアクセスキー。 AWS アカウントが GovCloud または China アカウントの場合にのみ適用されます。

  • filter_tags [オプション、デフォルト = None]:

    この EC2 タグ (key:value 形式) の配列は、EC2 からメトリクスを収集する際に Datadog が使用するフィルターを定義します。? (1 文字) や * (複数文字) などのワイルドカードも使用できます。 定義されたタグのいずれかに一致するホストだけが Datadog にインポートされます。それ以外は無視されます。タグの前に ! を追加することで、指定されたタグに一致するホストを除外することもできます。 例: env:production,instance-type:c1.*,!region:us-east-1 EC2 のタグ付けの詳細については、AWS のタグ付けに関するドキュメントを参照してください。

  • host_tags [オプション、デフォルト = None]:

    このインテグレーションを介して報告しているすべてのホストおよびメトリクスに追加されるタグ (key:value 形式) の配列。

  • account_specific_namespace_rules [オプション、デフォルト = None]:

    この AWS アカウントでのみ特定の AWS ネームスペースに対してメトリクスの収集を有効または無効にするためのオブジェクト ({"namespace1":true/false, "namespace2":true/false} 形式)。ネームスペースのリストは、/v1/integration/aws/available_namespace_rules エンドポイントから取得できます。

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SIGNATURE:

PUT /v1/integration/aws

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

# For account_id/role_name
api.AwsIntegration.update(
    account_id="<EXISTING_AWS_ACCOUNT_ID>",
    role_name="<EXISTING_AWS_ROLE_NAME>",
    new_account_id="<NEW_AWS_ACCOUNT_ID>",
    new_role_name="<NEW_AWS_ROLE_NAME>",
    host_tags=["hosttag:example"],
    filter_tags=["filter:example"],
    account_specific_namespace_rules = {"namespace1":True/False, "namespace2":True/False},
    excluded_regions=["us-east-1", "us-west-1"]
)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

# Existing configuration goes here.
config = {
  "account_id": "<AWS_ACCOUNT_ID>",
  "role_name": 'DatadogAWSIntegrationRole'
}

# New configuration goes here.
new_config = {
  "account_id": '<NEW_AWS_ACCOUNT_ID>',
  "host_tags": ["<KEY>:<VALUE>"],
  "filter_tags": ["<KEY>:<VALUE>"],
  "role_name": '<NEW_AWS_ROLE_NAME>',
  "excluded_regions": ["us-east-1", "us-west-1"]
}

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.aws_integration_update(config, new_config)
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

# Update an AWS Account in Datadog

curl -X PUT \
-H 'Content-Type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "filter_tags": [
            "<TAG_KEY>:<TAG_VALUE>"
        ],
        "host_tags": [
            "<TAG_KEY>:<TAG_VALUE>"
        ],
        "account_specific_namespace_rules": {
            "auto_scaling": false,
            "opsworks": false
        },
        "excluded_regions": ["us-east-1", "us-west-1"]
    }' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/aws?account_id=<YOUR_AWS_ACCOUNT_ID>&role_name=<ROLE_NAME>"

EXAMPLE RESPONSE:

{}
{}
{}

AWS インテグレーションの削除

特定の Datadog-AWS インテグレーションを削除します。

引数:

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SIGNATURE:

DELETE /v1/integration/aws

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

account_id = "<AWS_ACCOUNT_ID>"
role_name = "<AWS_ROLE_NAME>"

api.AwsIntegration.delete(account_id=account_id, role_name=role_name)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

config = {
  "account_id": '<AWS_ACCOUNT_ID>',
  "role_name": 'DatadogAWSIntegrationRole'
}

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.aws_integration_delete(config)
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

# Delete an AWS Account in Datadog
curl -X DELETE \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "account_id": "<AWS_ACCOUNT_ID>",
        "role_name": "DatadogAWSIntegrationRole"
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/aws"

EXAMPLE RESPONSE:

{}
{}
{}

ネームスペース規則のリスト

特定の Datadog-AWS インテグレーションのすべてのネームスペース規則をリストします。

引数:

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

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SIGNATURE:

GET /v1/integration/aws/available_namespace_rules

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

api.AwsIntegration.list_namespace_rules()
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.aws_integration_list_namespaces
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

# List available namespace rules
curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/aws/available_namespace_rules"

EXAMPLE RESPONSE:

[u'api_gateway', u'application_elb', u'appstream', u'appsync', u'athena', u'auto_scaling', u'billing', u'budgeting', u'cloudfront', u'cloudhsm', u'cloudsearch', u'cloudwatch_events', u'cloudwatch_logs', u'codebuild', u'cognito', u'collect_custom_metrics', u'connect', u'crawl_alarms', u'directconnect', u'dms', u'documentdb', u'dynamodb', u'ebs', u'ec2', u'ec2api', u'ec2spot', u'ecs', u'efs', u'elasticache', u'elasticbeanstalk', u'elastictranscoder', u'elb', u'emr', u'es', u'firehose', u'gamelift', u'glue', u'inspector', u'iot', u'kinesis', u'kinesis_analytics', u'kms', u'lambda', u'lex', u'mediaconnect', u'mediaconvert', u'mediapackage', u'mediatailor', u'ml', u'mq', u'msk', u'nat_gateway', u'neptune', u'network_elb', u'opsworks', u'polly', u'rds', u'redshift', u'rekognition', u'route53', u'route53resolver', u's3', u'sagemaker', u'ses', u'shield', u'sns', u'sqs', u'step_functions', u'storage_gateway', u'swf', u'translate', u'trusted_advisor', u'vpn', u'waf', u'workspaces', u'xray']
["api_gateway", "application_elb", "appstream", "appsync", "athena", "auto_scaling", "billing", "budgeting", "cloudfront", "cloudhsm", "cloudsearch", "cloudwatch_events", "cloudwatch_logs", "codebuild", "cognito", "collect_custom_metrics", "connect", "crawl_alarms", "directconnect", "dms", "documentdb", "dynamodb", "ebs", "ec2", "ec2api", "ec2spot", "ecs", "efs", "elasticache", "elasticbeanstalk", "elastictranscoder", "elb", "emr", "es", "firehose", "gamelift", "glue", "inspector", "iot", "kinesis", "kinesis_analytics", "kms", "lambda", "lex", "mediaconnect", "mediaconvert", "mediapackage", "mediatailor", "ml", "mq", "msk", "nat_gateway", "neptune", "network_elb", "opsworks", "polly", "rds", "redshift", "rekognition", "route53", "route53resolver", "s3", "sagemaker", "ses", "shield", "sns", "sqs", "step_functions", "storage_gateway", "swf", "translate", "trusted_advisor", "vpn", "waf", "workspaces", "xray"]
["api_gateway","application_elb","appsync","auto_scaling","billing","budgeting","cloudfront","cloudsearch","cloudwatch_events","cloudwatch_logs","codebuild","collect_custom_metrics","crawl_alarms","ddos_protection","directconnect","dms","documentdb","dynamodb","ebs","ec2","ec2api","ec2spot","ecs","efs","elasticache","elasticbeanstalk","elastictranscoder","elb","emr","es","firehose","gamelift","iot","kinesis","kinesis_analytics","kms","lambda","lex","ml","mq","nat_gateway","network_elb","opsworks","polly","rds","redshift","rekognition","route53","s3","sagemaker","ses","sns","sqs","state_machine","storage_gateway","swf","vpn","waf","workspaces","xray"]

外部 ID の生成

特定の AWS アカウント ID/ロール名ペアに対して新しい AWS 外部 ID を作成します。

引数:

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SIGNATURE:

PUT /v1/integration/aws/generate_new_external_id

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

account_id = "<AWS_ACCOUNT_ID>"
role_name = "<AWS_ROLE_NAME>"

api.AwsIntegration.generate_new_external_id(account_id=account_id, role_name=role_name)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

config = {
  "account_id": '<AWS_ACCOUNT_ID>',
  "role_name": 'DatadogAWSIntegrationRole'
}

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.aws_integration_generate_external_id(config)
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X PUT \
-H "Content-type: application/json"
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d
  '{
        "account_id": "<YOUR_AWS_ACCOUNT_ID>",
        "role_name": "DatadogAWSIntegrationRole"
    }' \
"https://dd.datadoghq.com/api/v1/integration/aws/generate_new_external_id"

EXAMPLE RESPONSE:

{u'external_id': u'<NEW_EXTERNAL_ID>'}
{
    "external_id"=> "12345678910111213"
}
{}
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Integration AWS Logs

Configure your Datadog-AWS-Logs integration directly through Datadog API. For more information, see the AWS integration page.

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List all AWS Logs integrations

List all Datadog-AWS logs integrations available in your Datadog organization.

ARGUMENTS:

This endpoint takes no JSON arguments.

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SIGNATURE:

GET /v1/integration/aws/logs

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

api.AwsLogsIntegration.list()
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.aws_logs_integrations_list
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X GET "https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/aws/logs?api_key=${api_key}&application_key=${app_key}"

EXAMPLE RESPONSE:

[{u'services': [u'list', u'of', u'enabled', u'services'], u'account_id': u'<AWS_ACCOUNT_ID>', u'lambdas': []}]
# Nothing here yet.
# Nothing here yet.
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Get list of AWS log ready services

Get the list of current AWS services for which Datadog offers automatic log collection. Use returned service IDs with the services parameter for the Enable an AWS service log collection API endpoint.

ARGUMENTS:

This endpoint takes no JSON arguments.

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SIGNATURE:

GET /v1/integration/aws/logs/services

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

api.AwsLogsIntegration.list_log_services()
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.aws_logs_list_services
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/aws/logs/services"

EXAMPLE RESPONSE:

[{u'id': u's3', u'label': u'S3 Access Logs'}, {u'id': u'elb', u'label': u'Classic ELB Access Logs'}, {u'id': u'elbv2', u'label': u'Application ELB Access Logs'}, {u'id': u'cloudfront', u'label': u'CloudFront Access Logs'}, {u'id': u'redshift', u'label': u'Redshift Logs'}, {u'id': u'lambda', u'label': u'Lambda Cloudwatch Logs'}]
[{"id"=>"s3", "label"=>"S3 Access Logs"}, {"id"=>"elb", "label"=>"Classic ELB Access Logs"}, {"id"=>"elbv2", "label"=>"Application ELB Access Logs"}, {"id"=>"cloudfront", "label"=>"CloudFront Access Logs"}, {"id"=>"redshift", "label"=>"Redshift Logs"}, {"id"=>"lambda", "label"=>"Lambda Cloudwatch Logs"}]
[{"id":"s3","label":"S3 Access Logs"},{"id":"elb","label":"Classic ELB Access Logs"},{"id":"elbv2","label":"Application ELB Access Logs"},{"id":"cloudfront","label":"CloudFront Access Logs"},{"id":"redshift","label":"Redshift Logs"},{"id":"lambda","label":"Lambda Cloudwatch Logs"}]
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Add AWS log lambda ARN

Attach the Lambda ARN of the Lambda created for the Datadog-AWS log collection to your AWS account ID to enable log collection.

In order to enable the newly added Lambda, use the Enable an AWS service log collection endpoint.

ARGUMENTS:

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SIGNATURE:

POST /v1/integration/aws/logs

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

account_id = "<AWS_ACCOUNT_ID>"
lambda_arn = "arn:aws:lambda:<REGION>:<AWS_ACCOUNT_ID>:function:<LAMBDA_FUNCTION_NAME>"

api.AwsLogsIntegration.add_log_lambda_arn(account_id=account_id, lambda_arn=lambda_arn)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

config = {
    "account_id": '<AWS_ACCOUNT_ID>',
    "lambda_arn": 'arn:aws:lambda:<REGION>:<AWS_ACCOUNT_ID>:function:<LAMBDA_FUNCTION_NAME>'
  }

dog.aws_logs_add_lambda(config)
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "account_id": "<AWS_ACCOUNT_ID>",
        "lambda_arn": "arn:aws:lambda:us-east-1:123456789012:function:PushLogs"
    }'\
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/aws/logs"

EXAMPLE RESPONSE:

{}
{}
{}
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Enable an AWS Logs integration

Enable Automatic Log collection for your AWS services.

ARGUMENTS:

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SIGNATURE:

POST /v1/integration/aws/logs/services

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

account_id = "<AWS_ACCOUNT_ID"
services = ["s3", "elb", "elbv2", "cloudfront", "redshift", "lambda"]

api.AwsLogsIntegration.save_services(account_id=account_id, services=services)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

config = {
    "account_id": '<AWS_ACCOUNT_ID>',
    "services": ['s3', 'elb', 'elbv2', 'cloudfront', 'redshift', 'lambda']
  }

dog.aws_logs_save_services(config)
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X POST \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-H "Content-type: application/json" \
-d '{
        "account_id": "<AWS_ACCOUNT_ID>",
        "services": ["elb","s3"]
    }'\
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/aws/logs/services"

EXAMPLE RESPONSE:

{}
{}
{}
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Delete an AWS Logs integration

Delete a Datadog-AWS logs configuration by removing the specific Lambda ARN associated with a given AWS account.

ARGUMENTS:

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SIGNATURE:

DELETE /v1/integration/aws/logs

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

account_id = "<AWS_ACCOUNT_ID>"
lambda_arn = "arn:aws:lambda:<REGION>:<AWS_ACCOUNT_ID>:function:<LAMBDA_FUNCTION_NAME>"

api.AwsLogsIntegration.delete_config(account_id=account_id, lambda_arn=lambda_arn)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

config = {
    "account_id": '<AWS_ACCOUNT_ID>',
    "lambda_arn": 'arn:aws:lambda:<REGION>:<AWS_ACCOUNT_ID>:function:<LAMBDA_FUNCTION_NAME>'
  }

dog.aws_logs_integration_delete(config)
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X DELETE \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "account_id": "<AWS_ACCOUNT_ID>",
        "lambda_arn": "arn:aws:lambda:us-east-1:123456789012:function:PushLogs"
    }'\
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/aws/logs"

EXAMPLE RESPONSE:

{}
{}
{}
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Check that AWS Lambda Function exists

Check function that verifies whether a given Lambda exists within a given AWS account. This endpoint can be polled continuously without blocking.

  • Returns a status of created when it’s checking if the Lambda exists in the account.
  • Returns a status of waiting while checking.
  • Returns a status of checked and ok if the Lambda exists.
  • Returns a status of error if the Lambda does not exist.

Note: You must have the given AWS account configured in the main AWS Integration tile for this to successfully verify.

ARGUMENTS:

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SIGNATURE:

POST /v1/integration/aws/logs/check_async

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

account_id = "<AWS_ACCOUNT_ID>"
lambda_arn = "arn:aws:lambda:<REGION>:<AWS_ACCOUNT_ID>:function:<FUNCTION_NAME>"

api.AwsLogsIntegration.check_lambda(account_id=account_id, lambda_arn=lambda_arn)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

config = {
    "account_id": '<AWS_ACCOUNT_ID>',
    "lambda_arn": 'arn:aws:lambda:<REGION>:<AWS_ACCOUNT_ID>:function:<LAMBDA_FUNCTION_NAME>'
  }

dog.aws_logs_check_lambda(config)
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X POST -H "Content-type: application/json" \
-d '{
        "account_id": "<AWS_ACCOUNT_ID>",
        "lambda_arn": "arn:aws:lambda:<REGION>:<AWS_ACCOUNT_ID>:function:<FUNCTION_NAME>"
    }' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/aws/logs/check_async?api_key=${api_key}&application_key=${app_key}"

EXAMPLE RESPONSE:

{u'status': u'<STATUS>'}
{"status"=>"<STATUS>"}
{"status":"<STATUS>"}
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Check permissions for Log Services

Test if permissions are present to add a log-forwarding triggers for the given services and AWS account. The input is the same as for Enable an AWS service log collection.

The call is done asynchronously, so can be repeatedly polled in a non-blocking fashion until the asynchronous request completes.

  • Returns a status of created when initialized.
  • Returns a status of waiting while checking.
  • Returns a status of checked and ok if the permissions exist.
  • Returns a status of error if the permissions do not exist.

Note: You must have the given AWS Lambda configured in the main AWS Integration tiles logs tab for this to successfully verify.

ARGUMENTS:

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SIGNATURE:

POST /v1/integration/aws/logs/services_async

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

account_id = "<AWS_ACCOUNT_ID"
services = ["s3", "elb", "elbv2", "cloudfront", "redshift", "lambda"]

api.AwsLogsIntegration.check_services(account_id=account_id, services=services)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

config = {
    "account_id": '<AWS_ACCOUNT_ID>',
    "services": ['s3', 'elb', 'elbv2', 'cloudfront', 'redshift', 'lambda']
  }

dog.aws_logs_check_services(config)
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X POST -H "Content-type: application/json" \
-d '{
        "account_id": "AWS_ACCOUNT_ID",
        "services": ["s3", "elb", "elbv2", "cloudfront", "redshift", "lambda"]
    }' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/aws/logs/services_async?api_key=${api_key}&application_key=${app_key}"

EXAMPLE RESPONSE:

{u'status': u'<STATUS>'}
{"status"=>"<STATUS>"}
{"status":"<STATUS>"}
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Integration Azure

Configure your Datadog-Azure integration directly through the Datadog API. For more information, see the Datadog-Azure integration page.

すべての Azure インテグレーションのリスト

現在のオーガニゼーションに構成されているすべての Datadog-Azure インテグレーションをリストします。

引数:

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

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SIGNATURE:

GET /v1/integration/azure

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

api.AzureIntegration.list()
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.azure_integration_list
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/azure"

EXAMPLE RESPONSE:

[{u'tenant_name': u'<configured_tenant_name>', u'errors': [], u'client_id': u'<configured_client_id>', u'host_filters': u'current:filters'}]
{
  "tenant_name" => "<AZURE_TENANT_NAME>",
  "errors" => [],
  "host_filters" => "<KEY_1>:<VALUE_1>,<KEY_2>:<VALUE_2>",
  "client_id" => "<AZURE_CLIENT_ID>"
}
OK

Azure インテグレーションの作成

Datadog-Azure インテグレーションを作成します。

:

  • POST メソッドを使用すると、Datadog Organization の既存の構成に新しい構成を追加して、インテグレーション構成が更新されます。
  • PUT メソッドを使用すると、現在の構成を Datadog Organization に送信された新しい構成に置き換えて、インテグレーション構成が更新されます。

引数:

現在の Organization に対する以下のフィールド値を取得する方法については、Datadog-Azure インテグレーションのインストール手順を参照してください。

  • tenant_name [必須]:

    Azure Active Directory ID

  • client_id [必須]:

    Azure Web アプリケーション ID.

  • client_secret [必須]:

    Azure Web アプリケーション秘密キー.

  • host_filters [オプション、デフォルト = None]:

    タグを使用して、Datadog にプルされる Azure インスタンスを制限します。定義されたタグのいずれかに一致するホストだけが Datadog にインポートされます。

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SIGNATURE:

POST /v1/integration/azure

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

api.AzureIntegration.create(
    tenant_name="<AZURE_TENANT_NAME>",
    host_filters="<KEY_1>:<VALUE_1>,<KEY_2>:<VALUE_2>",
    client_id="<AZURE_CLIENT_ID>",
    client_secret="<AZURE_CLIENT_SECRET>"
)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

config= {
    "tenant_name": "<AZURE_TENANT_NAME>",
    "client_id": "<AZURE_CLIENT_ID>",
    "client_secret": "<AZURE_CLIENT_SECRET>",
    "host_filters": "<KEY_1>:<VALUE_1>,<KEY_2>:<VALUE_2>"
  }

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.azure_integration_create(config)
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

# Create an Azure account in Datadog
curl -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "tenant_name": "<AZURE_TENANT_NAME>",
        "client_id": "<AZURE_CLIENT_ID>",
        "client_secret": "<AZURE_CLIENT_SECRET>",
        "host_filters": "<KEY_1>:<VALUE_1>,<KEY_2>:<VALUE_2>"
    }' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/azure"

EXAMPLE RESPONSE:

{}
{}
OK

Azure インテグレーションの削除

特定の Datadog-Azure インテグレーションを削除します。

引数:

現在の Organization に対する以下のフィールド値を取得する方法については、Datadog-Azure インテグレーションのインストール手順を参照してください。

  • tenant_name [必須]:

    Azure Active Directory ID

  • client_id [必須]:

    Azure Web アプリケーション ID

  • host_filters [オプション、デフォルト = None]:

    タグを使用して、Datadog にプルされる Azure インスタンスを制限します。定義されたタグのいずれかに一致するホストだけが Datadog にインポートされます。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

DELETE /v1/integration/azure

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

api.AzureIntegration.delete(
    tenant_name="<AZURE_TENANT_NAME>",
    client_id="<AZURE_CLIENT_ID>"
)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

config = {
    "tenant_name": '<AZURE_TENANT_NAME>',
    "client_id": '<AZURE_CLIENT_ID>'
  }

dog.azure_integration_delete(config)
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X DELETE \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "tenant_name": "<AZURE_TENANT_NAME>",
        "client_id": "<AZURE_CLIENT_ID>"
    }' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/azure"

EXAMPLE RESPONSE:

{}
{}
OK

Azure インテグレーションホストフィルターの更新

特定の Datadog-Azure インテグレーション用に定義されたホストフィルターのリストを更新します。

引数:

現在のオーガニゼーションに対する以下のフィールド値を取得する方法については、Datadog-Azure インテグレーションのインストール手順を参照してください。

  • tenant_name [必須]:

    Azure Active Directory ID

  • client_id [必須]:

    Azure Web アプリケーション ID

  • client_secret [必須]:

    Azure Web アプリケーション秘密キー

  • host_filters [オプション、デフォルト = None]:

    タグを使用して、Datadog にプルされる Azure インスタンスを制限します。定義されたタグのいずれかに一致するホストだけが Datadog にインポートされます。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

POST /v1/integration/azure/host_filters

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

api.AzureIntegration.update_host_filters(
    tenant_name="<AZURE_TENANT_NAME>",
    host_filters="new:filters",
    client_id="<AZURE_CLIENT_ID>"
)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

config= {
    "tenant_name": "<AZURE_TENANT_NAME>",
    "client_id": "<AZURE_CLIENT_ID>",
    "host_filters": "<NEW_KEY>:<NEW_VALUE>"
  }

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.azure_integration_update_host_filters(config)
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "tenant_name": "<AZURE_TENANT_NAME>",
        "client_id": "<AZURE_CLIENT_ID>",
        "client_secret": "<AZURE_CLIENT_SECRET>",
        "host_filters": "<KEY_1>:<VALUE_1>,<KEY_2>:<VALUE_2>"
    }' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/azure/host_filters"

EXAMPLE RESPONSE:

{}
{}
OK

Azure インテグレーションの更新

Datadog-Azure インテグレーションを更新します。

引数:

現在のオーガニゼーションに対する以下のフィールド値を取得する方法については、Datadog-Azure インテグレーションのインストール手順を参照してください。

  • tenant_name [必須]:

既存の Azure Active Directory ID。

  • 新規テナント名 [任意]:

    新しい Azure Active Directory ID。

  • client_id [必須]:

    既存の Azure Web アプリケーション ID。

  • 新規クライアントID [任意]:

新しい Azure Web アプリケーション ID。

  • client_secret [必須]:

    Azure Web アプリケーション秘密キー

  • host_filters [オプション、デフォルト = None]:

    タグを使用して、Datadog にプルされる Azure インスタンスを制限します。定義されたタグのいずれかに一致するホストだけが Datadog にインポートされます。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

PUT /v1/integration/azure

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

api.AzureIntegration.update(
    tenant_name="<EXISTING_AZURE_TENANT_NAME>",
    new_tenant_name="<NEW_AZURE_TENANT_NAME>",
    host_filters="new:filters",
    client_id="<EXISTING_AZURE_CLIENT_ID>",
    new_client_id="<NEW_AZURE_CLIENT_ID>",
    client_secret="<EXISTING_CLIENT_SECRET>"
)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

config = {
  "tenant_name": "<AZURE_TENANT_NAME>",
  "new_tenant_name": "<NEW_AZURE_TENANT_NAME>",
  "host_filters": "new:filters",
  "client_id": "<AZURE_CLIENT_ID>",
  "new_client_id": "<NEW_AZURE_CLIENT_ID>",
  "client_secret": "<AZURE_CLIENT_SECRET>"
}

dog.azure_integration_update(config)
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X PUT -H "Content-type: application/json" \
-d '{
        "tenant_name": "<AZURE_TENANT_NAME>",
        "new_tenant_name": "<NEW_AZURE_TENANT_NAME>",
        "client_id": "<AZURE_CLIENT_ID>",
        "new_client_id": "<NEW_AZURE_CLIENT_ID>",
        "client_secret": "<AZURE_CLIENT_SECRET>",
        "host_filters": "<KEY_1>:<VALUE_1>,<KEY_2>:<VALUE_2>"
    }' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/azure?api_key=${api_key}&application_key=${app_key}"

EXAMPLE RESPONSE:

{}
{}
{}

GCPのインテグレーション

Datadog-Google Cloud Platform (GCP) インテグレーションの構成は、Datadog API から直接行います。 Datadog-Google Cloud Platform インテグレーションについては、こちらを参照してください

すべての GCP インテグレーションのリスト

現在の Organization に構成されているすべての Datadog-GCP インテグレーションをリストします。

引数:

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/integration/gcp

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

api.GcpIntegration.list()
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.gcp_integration_list
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/gcp"

EXAMPLE RESPONSE:

[{u'automute': True||False, u'project_id': u'<GCP_PROJECT_ID>', u'client_email': u'<GCP_CLIENT_EMAIL>', u'errors': [], u'host_filters': u'current:filters'}]
{
  "automute" => false,
  "project_id" => "<GCP_PROJECT_ID>",
  "client_email" => "<CLIENT_EMAIL>",
  "errors" => [],
  "host_filters" => "<KEY_1>:<VALUE_1>,<KEY_2>:<VALUE_2>"
}
OK

新しい GCP インテグレーションの作成

Datadog-Google Cloud Platform インテグレーションを作成します。

:

  • POST メソッドを使用すると、Datadog Organization の既存の構成に新しい構成を追加して、インテグレーション構成が更新されます。
  • PUT メソッドを使用すると、現在の構成を Datadog Organization に送信された新しい構成に置き換えて、インテグレーション構成が更新されます。

引数:

以下のすべてのフィールドの値は、サービスアカウントの GCP コンソールで作成された JSON サービスアカウントキーファイルから提供されます。現在の Organization に対してこのファイルを作成する方法については、Datadog-Google Cloud Platform インテグレーションのインストール手順を参照してください。 詳細については、Google Cloud のサービスアカウントキーの作成と管理に関するドキュメントを参照してください。

  • type [必須]:

    JSON サービスアカウントキーにある service_account の値。

  • project_id [必須]:

    JSON サービスアカウントキーにある Google Cloud プロジェクト ID。

  • private_key_id [必須]:

    JSON サービスアカウントキーにある秘密キー ID。

  • private_key [必須]:

    JSON サービスアカウントキーにある秘密キー名。

  • client_email [必須]:

    JSON サービスアカウントキーにある電子メール。

  • client_id [必須]:

    JSON サービスアカウントキーにある ID。

  • auth_uri [必須]:

    https://accounts.google.com/o/oauth2/auth

  • token_uri [必須]:

    https://accounts.google.com/o/oauth2/token

  • auth_provider_x509_cert_url [必須]:

    https://www.googleapis.com/oauth2/v1/certs

  • client_x509_cert_url [必須]:

    https://www.googleapis.com/robot/v1/metadata/x509/<CLIENT_EMAIL>。ここで、<CLIENT_EMAIL> は JSON サービスアカウントキーにある電子メールです。

  • host_filters [オプション]:

    タグを使用して、Datadog にプルされる GCE インスタンスを制限します。定義されたタグのいずれかに一致するホストだけが Datadog にインポートされます。

  • automute [オプション、デフォルト = false]:

    予期される GCE インスタンスのシャットダウンに対してモニターをオフにします。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

POST /v1/integration/gcp

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

api.GcpIntegration.create(
    type="service_account",
    project_id="<GCP_PROJECT_ID>",
    private_key_id="<GCP_PRIVATE_KEY_ID>",
    private_key="<GCP_PRIVATE_KEY>",
    client_email="<GCP_CLIENT_EMAIL>",
    client_id="<GCP_CLIENT_ID>",
    auth_uri="<GCP_AUTH_URI>",
    token_uri="<GCP_TOKEN_URI>",
    auth_provider_x509_cert_url="<GCP_AUTH_PROVIDER_X509_CERT_URL>",
    client_x509_cert_url="<GCP_CLIENT_X509_CERT_URL>",
    host_filters="<KEY>:<VALUE>,<KEY>:<VALUE>"
)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

config= {
    "type": "service_account",
    "project_id": "<GCP_PROJECT_ID>",
    "private_key_id": "<PRIVATE_KEY_ID>",
    "private_key": "<PRIVATE_KEY>",
    "client_email": "<CLIENT_EMAIL>",
    "client_id": "<CLIENT_ID>",
    "auth_uri": "https://accounts.google.com/o/oauth2/auth",
    "token_uri": "https://accounts.google.com/o/oauth2/token",
    "auth_provider_x509_cert_url": "https://www.googleapis.com/oauth2/v1/certs",
    "client_x509_cert_url": "https://www.googleapis.com/robot/v1/metadata/x509/<CLIENT_EMAIL>",
    "host_filters": "<KEY_1>:<VALUE_1>,<KEY_2>:<VALUE_2>"
  }

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.gcp_integration_create(config)
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "type": "service_account",
        "project_id": "<GCP_PROJECT_ID>",
        "private_key_id": "<PRIVATE_KEY_ID>",
        "private_key": "<PRIVATE_KEY>",
        "client_email": "<CLIENT_EMAIL>",
        "client_id": "<CLIENT_ID>",
        "auth_uri": "https://accounts.google.com/o/oauth2/auth",
        "token_uri": "https://accounts.google.com/o/oauth2/token",
        "auth_provider_x509_cert_url": "https://www.googleapis.com/oauth2/v1/certs",
        "client_x509_cert_url": "https://www.googleapis.com/robot/v1/metadata/x509/<CLIENT_EMAIL>",
        "host_filters": "<KEY_1>:<VALUE_1>,<KEY_2>:<VALUE_2>"
    }' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/gcp"

EXAMPLE RESPONSE:

{}
{}
OK

GCP インテグレーションの削除

特定の Datadog-GCP インテグレーションを削除します。

引数:

  • project_id [必須]:

    JSON サービスアカウントキーにある Google Cloud プロジェクト ID。

  • client_email [必須]:

    JSON サービスアカウントキーにある電子メール。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

DELETE /v1/integration/gcp

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

api.GcpIntegration.delete(
    project_id="<GCP_PROJECT_ID>",
    client_email="<GCP_CLIENT_EMAIL>"
)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

config = {
    "project_id": "<GCP_PROJECT_ID>",
    "client_email": "<GCP_CLIENT_EMAIL>"
  }

dog.gcp_integration_delete(config)
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X DELETE \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "project_id": "<GCP_PROJECT_ID>",
        "client_email": "<CLIENT_EMAIL>"
    }' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/gcp"

EXAMPLE RESPONSE:

{}
{}
OK
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Update GCP integration

Update endpoint for GCP allowing you to enable or disable automute for a given Datadog-GCP integration, as well as modify host_filters.

ARGUMENTS:

  • project_id [required]:

    Your Google Cloud project ID found in your JSON service account key.

  • client_email [required]:

    Your email found in your JSON service account key.

  • automute [optional, default=false]:

    Silence monitors for expected GCE instance shutdowns.

  • host_filters [optional]:

    Limit the GCE instances that are pulled into Datadog by using tags. Only hosts that match one of the defined tags are imported into Datadog.

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SIGNATURE:

PUT /v1/integration/gcp

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

api.GcpIntegration.update(
    project_id="<GCP_PROJECT_ID>",
    client_email="<GCP_CLIENT_EMAIL>",
    automute=True,
    host_filters="<NEW>:<FILTERS>"
)
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

config= {
  "project_id": "<GCP_PROJECT_ID>",
  "client_email": "<GCP_CLIENT_EMAIL>",
  "automute": true,
  "host_filters": "<NEW>:<FILTERS>"
}

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.gcp_integration_update(config)
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X PUT \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "project_id": "<GCP_PROJECT_ID>",
        "client_email": "<CLIENT_EMAIL>",
        "automute": <AUTOMUTE>,
        "host_filters": "<NEW>:<FILTERS>"
    }' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/gcp"

EXAMPLE RESPONSE:

{}
{}
OK

PagerDutyのインテグレーション

PagerDuty エンドポイントは、Datadog の Python クライアントライブラリでサポートされていません。この機能の使用を希望される場合は、Datadog のサポートチームにお問い合わせください。

Datadog-PagerDuty インテグレーションの構成は、Datadog API から直接行います。 詳細については、[PagerDuty インテグレーションのページ][7]を参照してください。

PagerDuty インテグレーションの取得

Datadog-PagerDuty インテグレーションのすべての情報を取得します。

引数:

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

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SIGNATURE:

GET /v1/integration/pagerduty

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.get_integration('pagerduty')
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -v -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/pagerduty"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
  "services" => [{
    "service_name" => "<SERVICE_NAME_1>",
    "service_key" => "*****"
  }, {
    "service_name" => "<SERVICE_NAME_2>",
    "service_key" => "*****"
  }], "schedules" => ["<SCHEDULE_1>", "<SCHEDULE_2>"],
  "subdomain" => "<PAGERDUTY_SUB_DOMAIN>",
  "api_token" => "*****"
}
OK

PagerDuty インテグレーションの作成

新しい Datadog-PagerDuty インテグレーションを作成します。

: 新しい PagerDuty 構成を作成 (PUT) する際は、すべての引数が必要です。

引数:

  • services : PagerDuty サービスオブジェクトの配列。Datadog サービスの構成方法については、PagerDuty のドキュメントを参照してください。PagerDuty サービスオブジェクトは、以下の要素で構成されます。

    • service_name [必須]: PagerDuty でのサービス名。

    • service_key [必須]: Pagerduty でのサービス名に関連付けられたサービスキー。

  • subdomain : PagerDuty アカウントのパーソナライズされたサブドメイン名。

  • schedules : スケジュール URL の配列。例: ["https://my-pd.pagerduty.com/schedules#PCPYT4M", "https://my-pd.pagerduty.com/schedules#PKTPB7P"]

  • api_token : PagerDuty API トークン。

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SIGNATURE:

PUT /v1/integration/pagerduty

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

config= {
    "services": [
      {
        "service_name": "<SERVICE_NAME_1>",
        "service_key": "<PAGERDUTY_SERVICE_KEY>"
      },
      {
        "service_name": "<SERVICE_NAME_2>",
        "service_key": "<PAGERDUTY_SERVICE_KEY>"
      }
    ],
    "subdomain": "<PAGERDUTY_SUB_DOMAIN>",
    "schedules": ["<SCHEDULE_1>", "<SCHEDULE_2>"],
    "api_token": "<PAGERDUTY_TOKEN>"
  }

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.create_integration('pagerduty', config)
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -v -X PUT \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
      "services": [
        {
          "service_name": "<SERVICE_NAME_1>",
          "service_key": "<PAGERDUTY_SERVICE_KEY>"
        },
        {
          "service_name": "<SERVICE_NAME_2>",
          "service_key": "<PAGERDUTY_SERVICE_KEY>"
        }
      ],
      "subdomain": "<PAGERDUTY_SUB_DOMAIN>",
      "schedules": ["<SCHEDULE_1>", "<SCHEDULE_2>"],
      "api_token": "<PAGERDUTY_TOKEN>"
  }' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/pagerduty"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
{}
OK

新しいサービスとスケジュールの追加

Datadog-PagerDuty インテグレーションに新しいサービスとスケジュールを追加します。

引数:

  • services : PagerDuty サービスオブジェクトの配列。Datadog サービスの構成方法については、PagerDuty のドキュメントを参照してください。PagerDuty サービスオブジェクトは、以下の要素で構成されます。

    • service_name [必須]: PagerDuty でのサービス名。

    • service_key [必須]: Pagerduty でのサービス名に関連付けられたサービスキー。

  • schedules : スケジュール URL の配列: ["https://my-pd.pagerduty.com/schedules#PCPYT4M", "https://my-pd.pagerduty.com/schedules#PKTPB7P"]

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SIGNATURE:

PUT /v1/integration/pagerduty

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

config= {
    "services": [
      {
        "service_name": "test_00",
        "service_key": "<PAGERDUTY_SERVICE_KEY>"
      },
      {
        "service_name": "test_01",
        "service_key": "<PAGERDUTY_SERVICE_KEY>"
      }
    ],
    "schedules": ["<SCHEDULE_1>", "<SCHEDULE_2>"],
}

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Warning: this function makes a PUT call to the Datadog API
# It updates your integration configuration by REPLACING
# your current configuration with the new one.
dog.update_integration('pagerduty', config)
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -v -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
      "services": [
        {
          "service_name": "test_00",
          "service_key": "<PAGERDUTY_SERVICE_KEY>"
        },
        {
          "service_name": "test_01",
          "service_key": "<PAGERDUTY_SERVICE_KEY>"
        }
      ],
      "schedules": ["<SCHEDULE_1>", "<SCHEDULE_2>"],
  }' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/pagerduty"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
{}
OK

PagerDuty インテグレーションの削除

Datadog-PagerDuty インテグレーションを削除します。

引数:

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

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SIGNATURE:

DELETE /v1/integration/pagerduty

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.delete_integration('pagerduty')
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -v -X DELETE \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/pagerduty"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
{}
OK

Slackのインテグレーション

Slack エンドポイントは、Datadog の Python クライアントライブラリでサポートされていません。この機能の使用を希望される場合は、Datadog のサポートチームにお問い合わせください。

Datadog-Slack インテグレーションの構成は、Datadog API から直接行います。 Datadog-Slack インテグレーションの詳細については、インテグレーションページを参照してください。

Slack インテグレーションの取得

Datadog-Slack インテグレーションのすべての情報を取得します。

引数:

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

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SIGNATURE:

GET /v1/integration/slack

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.get_integration('slack')
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -v -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/slack"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
  "channels" => [], "service_hooks" => [{
    "url" => "*****",
    "account" => "Main_Account"
  }, {
    "url" => "*****",
    "account" => "doghouse"
  }]
}
OK

Slack インテグレーションの作成

Datadog-Slack インテグレーションを作成します。

:

  • POST メソッドを使用すると、Datadog Organization の既存の構成に新しい構成を追加して、インテグレーション構成が更新されます。
  • PUT メソッドを使用すると、現在の構成を Datadog Organization に送信された新しい構成に置き換えて、インテグレーション構成が更新されます。新しい Slack 構成を作成 (PUT) する際は、すべての引数が必要です。

引数:

  • service_hooks [必須]: サービスフックオブジェクトの配列 (Slack アカウントのサービスフックは Slack アカウント管理ページで生成されます)。サービスフックオブジェクトは、以下の要素で構成されます。

    • account [必須]: Slack アカウント名。

    • url [必須]: Slack サービスフックの URL。

: 既存の Slack 構成に追加 (POST) または更新 (PUT) する際に、ペイロードに service_hooks は必要ありません。

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SIGNATURE:

POST /v1/integration/slack

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

config= {
    "service_hooks": [
      {
        "account": "Main_Account",
        "url": "https://hooks.slack.com/services/1/1/1"
      },
      {
        "account": "doghouse",
        "url": "https://hooks.slack.com/services/2/2/2"
      }
    ]
  }

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.create_integration('slack', config)
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -v -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
    "service_hooks": [
      {
        "account": "Main_Account",
        "url": "https://hooks.slack.com/services/1/1/1"
      },
      {
        "account": "doghouse",
        "url": "https://hooks.slack.com/services/2/2/2"
      }
    ]
  }' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/slack"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
{}
OK
このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

Add channels to Slack integration

Add channels to your Datadog-Slack integration.

Note:

  • Using the POST method updates your integration configuration by adding your new configuration to the existing one in your Datadog organization.
  • Using the PUT method updates your integration configuration by replacing your current configuration with the new one sent to your Datadog organization.

ARGUMENTS:

  • channels [required]: The array of slack channel objects to post to. A slack channel object is composed by:

    • channel_name [required]: Your channel name e.g: #general, #private

    • transfer_all_user_comments [optional, default=False]: To be notified for every comment on a graph, set it to true. If set to False use the @slack-channel_name syntax for comments to be posted to slack.

    • account [required]: Account to which the channel belongs to.

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SIGNATURE:

PUT /v1/integration/slack

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

config= {
  "channels": [
      {
        "channel_name": "#channel_name_main_account",
        "transfer_all_user_comments": "false",
        "account": "Main_Account"
      },
      {
        "channel_name": "#channel_name_doghouse",
        "transfer_all_user_comments": "false",
        "account": "doghouse"
      }
  ]
}

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Warning: this function makes a PUT call to the Datadog API
# It updates your integration configuration by REPLACING
# your current configuration with the new one.
dog.update_integration('slack', config)
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
    "channels": [
        {
          "channel_name": "#channel_name_main_account",
          "transfer_all_user_comments": "false",
          "account": "Main_Account"
        },
        {
          "channel_name": "#channel_name_doghouse",
          "transfer_all_user_comments": "false",
          "account": "doghouse"
        }
    ]
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/slack"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
{}
OK

Slack インテグレーションの削除

Datadog-Slack インテグレーションを削除します。

引数:

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

DELETE /v1/integration/slack

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.delete_integration('slack')
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -v -X DELETE \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/slack"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
{}
OK

Webhook のインテグレーション

Webhooks エンドポイントは、Datadog の Python クライアントライブラリでサポートされていません。この機能の使用を希望される場合は、Datadog のサポートチームにお問い合わせください。

Datadog-Webhooks インテグレーションの構成は、Datadog API から直接行います。 Datadog-Webhooks インテグレーションの詳細については、インテグレーションページを参照してください。

Webhooks インテグレーションの取得

Datadog-Webhooks インテグレーションのすべての情報を取得します。

引数:

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/integration/webhooks

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.get_integration('webhooks')
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -v -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/webhooks"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
  "hooks" => [{
    "custom_payload" => "",
    "name" => "Example",
    "url" => "http://example.com",
    "encode_as_form" => "false",
    "headers" => "",
    "use_custom_payload" => "false"
  }]
}
OK

Webhooks インテグレーションの作成

Datadog-Webhooks インテグレーションを作成します。

:

  • POST メソッドを使用すると、Datadog Organization の既存の構成に新しい構成を追加して、インテグレーション構成が更新されます。

引数:

  • hooks [必須]: Webhook オブジェクトの配列。Webhook オブジェクトは、以下の要素で構成されます。

    • name [必須]: Webhook 名。 モニター通知で使用する方法については、こちらを参照してください
    • url [必須]: Webhook の URL。
    • use_custom_payload [オプション、デフォルト = False]: true の場合は、Webhook にカスタムペイロードを指定することができます。

    • custom_payload [オプション、デフォルト = None]: use_custom_payloadtrue の場合は、独自のペイロードを指定し、これらの変数を使用してリクエストに独自のカスタムフィールドを追加します。

    • encode_as_form [オプション、デフォルト = False]: use_custom_payloadtrue の場合に、これを true に設定すると、ペイロードが URL エンコードされます。

    • headers [オプション、デフォルト = None]: Webhook にアタッチされるヘッダー。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

POST /v1/integration/webhooks

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

config= {
    "hooks": [
      {
        "name": "Example",
        "url": "http://example.com"
      }
    ]
}

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.create_integration('webhooks', config)
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -v -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
    "hooks": [
      {
        "name": "<WEBHOOK_NAME>",
        "url": "<WEBHOOK_URL>"
      }
    ]
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/webhooks"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
{}
OK
このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

Update a Webhooks Integration

Add a specific Webhook to a Datadog Webhooks integration.

Note:

  • Using the POST method updates your integration configuration by adding your new configuration to the existing one in your Datadog organization.
  • Using the PUT method updates your integration configuration by replacing your current configuration with the new one sent to your Datadog organization.

ARGUMENTS:

  • hooks [required]: Array of Webhook objects. A Webhook object is composed by:

    • name [required]: Your Webhook name. Learn more on how to use it in monitor notifications.
    • url [required]: Your Webhook URL.
    • use_custom_payload [optional, default=False]: If true, allow you to specify a custom payload for your Webhook.

    • custom_payload [optional, default=None]: If use_custom_payload is true, specify your own payload to add your own custom fields to the request using those variables.

    • encode_as_form [optional, default=False]: If use_custom_payload is true, set this to true to have your payload to be URL-encoded.

    • headers [optional, default=None]: Headers attached to your Webhook.

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

PUT /v1/integration/webhooks

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

config= {
    "hooks": [
      {
        "name": "Example",
        "url": "http://example.com/2"
      }
    ]
}

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

# Warning: this function makes a PUT call to the Datadog API
# It updates your integration configuration by REPLACING
# your current configuration with the new one.
dog.update_integration('webhooks', config)
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -v -X POST \
-H "Content-type: application/json" \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
    "hooks": [
      {
        "name": "<WEBHOOK_NAME>",
        "url": "<WEBHOOK_URL>"
      }
    ]
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/webhooks"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
{}
OK

Webhooks インテグレーションの削除

特定の Datadog-Webhooks インテグレーションを削除します。

引数:

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

DELETE /v1/integration/webhooks

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'
app_key = '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key, app_key)

dog.delete_integration('webhooks')
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -v -X DELETE \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/integration/webhooks"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
{}
OK

Key Management

Key Management エンドポイントは、Datadog のクライアントライブラリでサポートされていません。この機能の使用を希望される場合は、Datadog のサポートチームにお問い合わせください。

DatadogのAPIとアプリケーションキーを管理

このエンドポイントを使用するには、API キーおよびアプリケーションキーと共に管理者権限が必要です。

すべてのキーのリストは Datadog API ページで参照できます。

すべての API キーの取得

現在のアカウントで利用できるすべての API キーを取得します。

引数:

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/api_key/

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X GET \
-H 'Content-Type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://app.datadoghq.com/api/v1/api_key"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
    "api_keys": [
        {
            "created_by": "john@example.com",
            "name": "<API_KEY_NAME>",
            "key": "1111111111111111aaaaaaaaaaaaaaaa",
            "created": "2019-04-05 09:20:30"
        },
        {
            "created_by": "jane@example.com",
            "name": "<API_KEY_NAME_2>",
            "key": "2111111111111111aaaaaaaaaaaaaaaa",
            "created": "2019-04-05 09:19:53"
        }
    ]
}

API キーの取得

特定の API キーを取得します。

引数:

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/api_key/<API_KEY>

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X GET \
-H 'Content-Type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://app.datadoghq.com/api/v1/api_key/<API_KEY_TO_GET>"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
    "api_key": {
        "created_by": "john@example.com",
        "name": "<API_KEY_NAME>",
        "key": "3111111111111111aaaaaaaaaaaaaaaa",
        "created": "2019-04-05 09:47:00"
    }
}

API キーの作成

名前を指定して API キーを作成します。

引数:

  • name [必須]:

    API キーの名前。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

POST /v1/api_key/<API_KEY>

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X POST \
-H 'Content-Type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
	      "name": "<API_KEY_NAME>"
    }' \
"https://app.datadoghq.com/api/v1/api_key"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
    "api_key": {
        "created_by": "john@example.com",
        "name": "<API_KEY_NAME>",
        "key": "3111111111111111aaaaaaaaaaaaaaaa",
        "created": "2019-04-05 09:47:00"
    }
}

API キーの編集

API キーの名前を編集します。

引数:

  • name [必須]:

    API キーの名前。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

PUT /v1/api_key/<API_KEY>

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X PUT \
-H 'Content-Type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "name":"<NEW_API_KEY_NAME>"
    }' \
"https://app.datadoghq.com/api/v1/api_key/<API_KEY_TO_EDIT>"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
    "api_key": {
        "created_by": "john@example.com",
        "name": "<API_KEY_NAME>",
        "key": "3111111111111111aaaaaaaaaaaaaaaa",
        "created": "2019-04-05 09:47:00"
    }
}

API キーの削除

特定の API キーを削除します。

引数:

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

DELETE /v1/api_key/<API_KEY>

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X DELETE \
-H 'Content-Type: application/json'
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://app.datadoghq.com/api/v1/api_key/<API_KEY_TO_DELETE>"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
    "api_key": {
        "created_by": "john@example.com",
        "name": "<API_KEY_NAME>",
        "key": "3111111111111111aaaaaaaaaaaaaaaa",
        "created": "2019-04-05 09:47:00"
    }
}

すべてのアプリケーションキーの取得

現在のアカウントで利用できるすべてのアプリケーションキーを取得します。

引数:

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/application_key/

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X GET \
-H 'Content-Type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://app.datadoghq.com/api/v1/application_key"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
    "application_keys": [
        {
            "owner": "john@example.com",
            "hash": "11111111111111111111aaaaaaaaaaaaaaaaaaaa",
            "name": "<APP_KEY_NAME>"
        },
        {
            "owner": "jane@example.com",
            "hash": "21111111111111111111aaaaaaaaaaaaaaaaaaaa",
            "name": "<APP_KEY_NAME_2>"
        }
    ]
}

アプリケーションキーの取得

特定のアプリケーションキーを取得します。

引数:

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/application_key/<DATADOG_APPLICATION_KEY>

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X GET \
-H 'Content-Type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://app.datadoghq.com/api/v1/application_key/<APP_KEY_TO_GET>"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
    "application_key": {
        "owner": "john@example.com",
        "hash": "31111111111111111111aaaaaaaaaaaaaaaaaaaa",
        "name": "<APP_KEY_NAME>"
    }
}

アプリケーションキーの作成

名前を指定してアプリケーションキーを作成します。

引数:

  • name [必須]:

    アプリケーションキーの名前。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

POST /v1/application_key/<APP_KEY>

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X POST \
-H 'Content-Type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
	      "name": "<DATADOG_APPLICATION_KEY_NAME>"
    }' \
"https://app.datadoghq.com/api/v1/application_key"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
    "application_key": {
        "owner": "john@example.com",
        "hash": "31111111111111111111aaaaaaaaaaaaaaaaaaaa",
        "name": "<APP_KEY_NAME>"
    }
}

アプリケーションキーの編集

アプリケーションキーの名前を編集します。

引数:

  • name [必須]:

    アプリケーションキーの名前。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

PUT /v1/application_key/<APP_KEY>

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X PUT \
-H 'Content-Type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "name":"<NEW_APP_KEY_NAME>"
    }' \
"https://app.datadoghq.com/api/v1/application_key/<APP_KEY_TO_EDIT>"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
    "application_key": {
        "owner": "john@example.com",
        "hash": "31111111111111111111aaaaaaaaaaaaaaaaaaaa",
        "name": "<NEW_APP_KEY_NAME>"
    }
}

アプリケーションキーの削除

特定のアプリケーションキーを削除します。

引数:

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

DELETE /v1/application_key/<APP_KEY>

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X DELETE \
-H 'Content-Type: application/json'
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://app.datadoghq.com/api/v1/application_key/<APP_KEY_TO_DELETE>"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
    "application_key": {
        "owner": "john@example.com",
        "hash": "31111111111111111111aaaaaaaaaaaaaaaaaaaa",
        "name": "<APP_KEY_NAME>"
    }
}
このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

Logs

The Logs endpoints are not supported in Datadog’s client libraries. To request this functionality, contact Datadog Support.

Send your logs to your Datadog platform over HTTP. Limits per HTTP request are:

  • Maximum content size per payload: 5MB
  • Maximum size for a single log: 256kB
  • Maximum array size if sending multiple logs in an array: 500 entries

Any log exceeding 256KB is accepted and truncated by Datadog:

  • For a single log request, the API truncates the log at 256KB and returns a 2xx.
  • For a multi-logs request, the API processes all logs, truncates only logs larger than 256KB, and returns a 2xx.

Note: If you are in the Datadog EU site (app.datadoghq.eu), the HTTP log endpoint is: http-intake.logs.datadoghq.eu.

HTTP を使用したログの送信

項目説明
プロトコルhttp: 80
https: 443
ホストDatadog US の場合: http-intake.logs.datadoghq.com
Datadog EU の場合: http-intake.logs.datadoghq.eu
パスヘッダーで渡される API キーの場合: /v1/input
パスで渡される API キーの場合: /v1/input/<DATADOG_API_キー>
ヘッダーAPI キーを渡すヘッダー: DD-API-KEY
クエリパラメーター使用できるクエリパラメーターは、予約済みログ属性です。?ddtags=<TAGS>&ddsource=<SOURCE>&service=<SERVICE>&hostname=<HOSTNAME>
メソッドPOST
コンテンツタイプ使用できるコンテンツタイプは、text/plainapplication/jsonapplication/logplex-1 です
コンテンツエンコーディング[任意] 圧縮コンテンツの場合、利用可能なコンテンツエンコーディングは gzipdeflate です。

: API キーがヘッダーとパスの両方で渡される場合、ヘッダーのものだけが考慮されます。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

https://http-intake.logs.datadoghq.com/v1/input/<DATADOG_API_KEY>

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
## Simple Raw Message
## API key passed in headers

curl -X POST https://http-intake.logs.datadoghq.com/v1/input \
     -H "Content-Type: text/plain" \
     -H "DD-API-KEY: <API_KEY>" \
     -d 'hello world'

## API key passed in path

curl -X POST https://http-intake.logs.datadoghq.com/v1/input/<API_KEY> \
     -H "Content-Type: text/plain" \
     -d 'hello world'

## Log attributes can be passed as query parameters

curl -X POST https://http-intake.logs.datadoghq.com/v1/input/<API_KEY>?ddtags=env:prod,user:my-user \
     -H "Content-Type: text/plain" \
     -d 'hello world'

## Multi Raw Messages

curl -X POST https://http-intake.logs.datadoghq.com/v1/input/<API_KEY> \
     -H "Content-Type: text/plain" \
     --data-binary @- <<BODY
hello
world
BODY

## Simple JSON Message
## Log attributes can also be passed as key:value pairs in valid JSON messages
curl -X POST https://http-intake.logs.datadoghq.com/v1/input/<API_KEY> \
     -H "Content-Type: application/json" \
     -d '{"message":"hello world", "ddsource":"<SOURCE>", "ddtags":"env:<ENV>,user:<USER_NAME>", "hostname":"<HOSTNAME>"}'

## Multi JSON Messages

curl -X POST https://http-intake.logs.datadoghq.com/v1/input/<API_KEY> \
     -H "Content-Type: application/json" \
     --data-binary @- <<BODY
[
  {
    "message": "hello"
  },
  {
    "message": "world"
  }
]
BODY

## Simple Logplex Message

curl -X POST https://http-intake.logs.datadoghq.com/v1/input/<API_KEY> \
     -H "Content-Type: application/logplex-1" \
     -d 'hello world'

## Multi Logplex Messages

curl -X POST https://http-intake.logs.datadoghq.com/v1/input/<API_KEY> \
     -H "Content-Type: application/logplex-1" \
     --data-binary @- <<BODY
hello
world
BODY

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{}

ログのリストの取得

リストエンドポイントは、ログ検索クエリと一致するログを返します。結果はページ区切りされます

オーガニゼーションのためのログのアーカイブを目的とする場合は、ログリスト API の代わりに Datadog のアーカイブ機能を使用することを検討してください。Datadog のログのアーカイブに関するドキュメントを参照してください。

引数:

  • query [必須]: 検索クエリ - ログ検索構文に従います。
  • time.from [必須]: リクエストされたログの最小タイムスタンプ。以下のいずれかの形式です。
    • ISO-8601 文字列
    • Unix タイムスタンプ (Epoch 以降の経過ミリ秒を表す数)
    • 相対的な時間 (now -10mnow - 1hnow - 1d)
  • time.to [必須]: リクエストされたログの最大タイムスタンプ。以下のいずれかの形式です。
    • ISO-8601 文字列 (分精度、秒精度、またはミリ秒精度)
    • Unix タイムスタンプ (Epoch 以降の経過ミリ秒を表す数)
    • 相対的な時間 (nownow -10mnow - 1hnow - 1d)
  • time.timezone [オプション、デフォルト = None]: オフセット (例: 「”UTC+03:00」) または地域ゾーン (例: 「Europe/Paris」) で指定できます。
  • time.offset [オプション、デフォルト = None]: 秒単位の値であること以外は time.timezone と同じです。 タイムゾーンとオフセットの両方が指定された場合、タイムゾーンは無視されます。
  • startAt [オプション、デフォルト = None]: リストで返される最初のログのハッシュ識別子 (ログの id 属性)。このパラメーターは、ページ区切り機能で使用されます。 : 対応するログが、指定されたタイムウィンドウの範囲外の場合、このパラメーターは無視されます。
  • sort [オプション、デフォルト = desc]: 結果が時間の古い順の場合は asc、新しい順の場合は desc
  • limit [オプション、デフォルト = 10]: 応答で返されるログの数 (最大 1000)。
  • index [オプション、デフォルト = main]: マルチインデックスのオーガニゼーションの場合に、リクエストが実行されるログインデックス。
このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

POST api/v1/logs-queries/list

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X POST \
-H 'content-type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
        "query": "service:nginx -@http.method:POST",
        "time": {
            "from": "now - 1h",
            "to": "now"
        },
        "sort": "desc",
        "limit": 50
    }' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/logs-queries/list"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
    logs: [{
        id: "AAAAAWgN8Xwgr1vKDQAAAABBV2dOOFh3ZzZobm1mWXJFYTR0OA",
        content: {
            timestamp: "2019-01-02T09:42:36.320Z",
            tags: ['team:A'],
            attributes: {
                customAttribute: 123,
                duration: 2345
            },
            host: 'i-123',
            service: 'agent',
            message: 'host connected to remote'
        }
    }],
    nextLogId: "BBBBWgn...",
    status: "ok"
}

ログインデックス

Index オブジェクトはログインデックスの構成を記述します。次の属性を持ちます。

  • name (読み取り専用): インデックスの名前。
  • filter.query : このインデックスでは、フィルター条件に一致するログだけが考慮されます。 検索クエリはログ検索構文に従います。
  • num_retention_days (読み取り専用): このインデックスからログが削除されるまでの日数。
  • daily_limit (読み取り専用): レート制限されるまでに、このインデックスで送信できるログイベントの数。
  • is_rate_limited (読み取り専用): インデックスがレート制限されているかどうかを示すブール値。レート制限は、1 日の上限を超えるログが送信されたことを意味します。レート制限は毎日 UTC 午後 2 時にリセットされます。
  • exclusion_filters ExclusionFilter オブジェクトの配列 (以下を参照)。ログは、配列の順序に従い、各 ExclusionFilter のクエリに照らしてテストされます。最初に一致したアクティブな ExclusionFilter だけが適用され、他のフィルターは一致しても無視されます。

    • name : 除外フィルターの名前。
    • is_enabled : 除外がアクティブ (最終的にログを除外する) かどうかを示すブール値。
    • filter.query : フィルター条件と親インデックスのクエリの両方に一致するログだけがこの除外フィルターで考慮されます。 検索クエリはログ検索構文に従います。
    • filter.sample_rate : この除外フィルターがアクティブな場合に除外されるログの割合。サンプリングは均一です。

: このエンドポイントを使用するには、API キーおよびアプリケーションキーと共に管理者権限が必要です。

すべてのインデックスの取得

このエンドポイントは公開ベータ版です。フィードバックがありましたら、Datadog のサポートチームまでお寄せください

このエンドポイントはオーガニゼーションの Index オブジェクトの配列を返します。

引数:

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/logs/config/indexes/

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X GET \
-H 'content-type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/logs/config/indexes"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
  "indexes": [
      {
        "name": "<INDEX_NAME>",
        "filter": {
            "query": "<INDEX_FILTER_QUERY>"
        },
        "num_retention_days": 15,
        "daily_limit": 150000000,
        "is_rate_limited": false,
        "exclusion_filters": [
            {
                "name": "<INDEX_EXCLUSTION_FILTER_1>",
                "is_enabled": true,
                "filter": {
                    "query": "<INDEX_EXCLUSTION_FILTER_QUERY>",
                    "sample_rate": 1
                }
            }
        ]
    }
  ]
}

インデックスの取得

このエンドポイントは公開ベータ版です。フィードバックがありましたら、Datadog のサポートチームまでお寄せください

このエンドポイントは、名前で識別された Index を返します。

引数:

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/logs/config/indexes/<INDEX_NAME>

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X GET \
-H 'content-type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/logs/config/indexes/<INDEX_NAME>"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
	"name": "<INDEX_NAME>",
	"filter": {
		"query": "<INDEX_FILTER_QUERY>"
	},
	"num_retention_days": 15,
	"daily_limit": 150000000,
	"is_rate_limited": false,
	"exclusion_filters": [
		{
			"name": "<INDEX_EXCLUSTION_FILTER_1>",
			"is_enabled": true,
			"filter": {
				"query": "<INDEX_EXCLUSTION_FILTER_QUERY>",
				"sample_rate": 1
			}
		}
	]
}

インデックスの更新

このエンドポイントは公開ベータ版です。フィードバックがありましたら、Datadog のサポートチームまでお寄せください

このエンドポイントは、名前で識別された Index を更新します。リクエストが正常に完了したときに、リクエスト本文で渡される Index オブジェクトを返します。

引数:

: PUT メソッドを使用すると、現在の構成を Datadog Organization に送信された新しい構成に置き換えて、インデックス構成が更新されます。

  • filter.query [必須]: このインデックスでは、フィルター条件に一致するログだけが考慮されます。検索クエリはログ検索構文に従います。
  • exclusion_filters ExclusionFilter オブジェクトの配列 (以下を参照)。ログは、配列の順序に従って、各 ExclusionFilter のクエリに照らしてテストされます。最初に一致したアクティブな ExclusionFilter だけが適用され、他のフィルターは一致しても無視されます。ExclusionFilter オブジェクトは、除外フィルターの構成を記述します。次の属性を持ちます。

    • name [必須]: 除外フィルターの名前。
    • is_enabled [オプション、デフォルト = False]: 除外がアクティブかどうかを示すブール値。
    • filter.query [オプション]: フィルター条件と親インデックスのクエリの両方に一致するログだけが、この除外フィルターで考慮されます。検索クエリはログ検索構文に従います。
    • filter.sample_rate [必須]: この除外フィルターがアクティブな場合に除外されるログの割合。サンプリングは均一です。
このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

PUT /v1/logs/config/indexes/<INDEX_NAME>

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X PUT \
-H 'content-type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
    "filter": {
        "query": "<NEW_INDEX_FILTER_QUERY>"
    },
    "exclusion_filters": [
      {
        "name": "<INDEX_EXCLUSTION_FILTER_1>",
        "is_enabled": true,
        "filter": {
          "query": "<INDEX_EXCLUSTION_FILTER_QUERY>",
          "sample_rate": 1
        }
      },
      {
        "name": "<INDEX_EXCLUSTION_FILTER_2>",
        "is_enabled": true,
        "filter": {
          "query": "<INDEX_EXCLUSTION_FILTER_QUERY_2>",
          "sample_rate": 1
        }
      }
    ]
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/logs/config/indexes/<INDEX_NAME>"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
	"name": "<INDEX_NAME>",
	"filter": {
		"query": "<NEW_INDEX_FILTER_QUERY>"
	},
	"num_retention_days": 15,
	"daily_limit": 150000000,
	"is_rate_limited": false,
	"exclusion_filters": [
		{
        "name": "<INDEX_EXCLUSTION_FILTER_1>",
        "is_enabled": true,
        "filter": {
          "query": "<INDEX_EXCLUSTION_FILTER_QUERY>",
          "sample_rate": 1
        }
      },
      {
        "name": "<INDEX_EXCLUSTION_FILTER_2>",
        "is_enabled": true,
        "filter": {
          "query": "<INDEX_EXCLUSTION_FILTER_QUERY_2>",
          "sample_rate": 1
        }
      }
	]
}

インデックス順序の取得

このエンドポイントは公開ベータ版です。フィードバックがありましたら、Datadog のサポートチームまでお寄せください

インデックス順序エンドポイントを使用して、オーガニゼーションのインデックスの処理順序を制御します。このエンドポイントは、オーガニゼーションのログに 1 つ以上のインデックスがある場合にのみ使用します。このインデックスを使用してインデックスの追加や削除を行うことはできません。

引数:

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/logs/config/index-order

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X GET \
-H 'content-type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/logs/config/index-order"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
	"index_names": [
		"<INDEX_NAME_1>",
		"<INDEX_NAME_2>"
	]
}

インデックス順序の更新

このエンドポイントは公開ベータ版です。フィードバックがありましたら、Datadog のサポートチームまでお寄せください

このエンドポイントは、オーガニゼーションの IndexOrder を更新します。リクエストが正常に完了したときに、リクエスト本文で渡される IndexOrder オブジェクトを返します。

引数:

  • index_names [必須]: オーガニゼーションのインデックスを名前で識別する文字列の配列。ログは、配列の順序に従い、各インデックスのクエリフィルターに照らして 1 つずつテストされます。最終的に、ログは最初に一致したインデックスに保存されます。
このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

PUT /v1/logs/config/index-order

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X PUT \
-H 'content-type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
	"index_names": [
    "<INDEX_NAME_2>",
		"<INDEX_NAME_1>"
	]
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/logs/config/index-order"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
	"index_names": [
        "<INDEX_NAME_2>",
		"<INDEX_NAME_1>"
	]
}

ログパイプライン

Logs Pipelines エンドポイントは、Datadog のクライアントライブラリでサポートされていません。この機能の使用を希望される場合は、Datadog のサポートチームにお問い合わせください。

パイプラインとプロセッサーは、受信ログに対して操作を行い、ログをパースして構造化属性に変換することで、クエリを容易に行えるようにします。

: これらのエンドポイントを使用できるのは、管理者ユーザーだけです。管理者によって作成されたアプリケーションキーを使用してください。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

パイプライン順序の取得

パイプラインの現在の順序を取得します。

引数:

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/logs/config/pipeline-order

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/logs/config/pipeline-order"

EXAMPLE RESPONSE:

パイプライン順序の更新

パイプラインの順序を更新します。ログは順番に処理されるため、パイプラインの順序を変更すると、他のパイプラインやそのプロセッサーによって処理されるデータの構造や内容が変化する可能性があります。

: PUT メソッドを使用すると、現在の順序を Datadog Organization に送信された新しい順序に置き換えて、パイプライン順序が更新されます。

引数:

  • pipeline_ids [必須]: <PIPELINE_ID> 文字列の順序付き配列。配列内のパイプライン ID の順序は、Datadog のパイプライン全体の順序を定義します。
このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

PUT /v1/logs/config/pipeline-order

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X PUT \
-H 'Content-Type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
    "pipeline_ids": [
        "<PIPELINE_1_ID>",
        "<PIPELINE_2_ID>",
        "<PIPELINE_3_ID>"
    ]
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/logs/config/pipeline-order"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
    "pipeline_ids": [
        "<PIPELINE_1_ID>",
        "<PIPELINE_2_ID>",
        "<PIPELINE_3_ID>"
    ]
}

すべてのパイプラインの取得

オーガニゼーションからすべてのパイプラインを取得します。

引数:

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/logs/config/pipelines

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/logs/config/pipelines"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
[
    {
        "id": "<PIPELINE_1_ID>",
        "type": "pipeline",
        "name": "<PIPELINE_1_NAME>",
        "is_enabled": false,
        "is_read_only": true,
        "filter": {
            "query": "<PIPELINE_1_FILTER>"
        },
        "processors": ["<PROCESSOR_PIPELINE_1ARRAY>"
        ]
    },
    {
        "id": "<PIPELINE_2_ID>",
        "type": "pipeline",
        "name": "<PIPELINE_2_NAME>",
        "is_enabled": false,
        "is_read_only": true,
        "filter": {
            "query": "<PIPELINE_2_FILTER>"
        },
        "processors": ["<PROCESSOR_PIPELINE_2_ARRAY>"
        ]
    }
]

パイプラインの取得

オーガニゼーションから特定のパイプラインを取得します。

引数:

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

GET /v1/logs/config/pipelines/<PIPELINE_ID>

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"
pipeline_id=<PIPELINE_ID>

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/logs/config/pipelines/${pipeline_id}"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
    "id": "<PIPELINE_ID>",
    "type": "pipeline",
    "name": "<PIPELINE_NAME>",
    "is_enabled": false,
    "is_read_only": true,
    "filter": {
        "query": "<PIPELINE_FILTER>"
    },
    "processors": [
        {
            "name": "<PROCESSOR_1_NAME>",
            "is_enabled": true,
            "source": "message",
            "grok": {
                "support_rules": "",
                "match_rules": "<MATCHED_RULES>"
            },
            "type": "grok-parser"
        },
        {
            "name": "Define timestamp as the official timestamp of the log",
            "is_enabled": true,
            "sources": [
                "timestamp"
            ],
            "type": "date-remapper"
        },
        {
            "name": "Define level as the official log status",
            "is_enabled": true,
            "sources": [
                "level"
            ],
            "type": "status-remapper"
        }
    ]
}

パイプラインの作成

オーガニゼーションにパイプラインを作成します。

引数:

  • name [必須]: パイプラインの名前。

  • is_enabled [オプション、デフォルト = False]: パイプラインを有効にするためのブール値。

  • filter.query [オプション]: パイプラインフィルターを定義します。フィルター条件と一致するログだけが、このパイプラインによって処理されます。

  • processors [オプション]: プロセッサーまたはネストされたパイプラインの順序付き配列。プロセッサーごとのスキームの取得については、プロセッサーに関するドキュメントを参照してください。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

POST /v1/logs/config/pipelines

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

curl -X POST \
-H 'Content-Type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
    "name": "<PIPELINE_NAME>",
    "is_enabled": true,
    "filter": {
        "query": "<PIPELINE_QUERY>"
    },
    "processors": [
        {
            "name": "Define date as the official timestamp of the log",
            "is_enabled": true,
            "sources": [
                "date"
            ],
            "type": "date-remapper"
        }
    ]
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/logs/config/pipelines"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
    "id": "7fKHTENgSkyGoJcCDbem-g",
    "type": "pipeline",
    "name": "<PIPELINE_NAME>",
    "is_enabled": true,
    "is_read_only": false,
    "filter": {
        "query": "<PIPELINE_QUERY>"
    },
    "processors": [
        {
            "name": "Define date as the official timestamp of the log",
            "is_enabled": true,
            "sources": [
                "date"
            ],
            "type": "date-remapper"
        }
    ]
}

パイプラインの更新

特定のパイプライン構成を更新して、プロセッサーやその順序を変更します。

引数:

: PUT メソッドを使用すると、現在の構成を Datadog Organization に送信された新しい構成に置き換えて、パイプライン構成が更新されます。

  • name [必須]: パイプラインの名前。

  • is_enabled [オプション、デフォルト = False]: パイプラインを有効にするためのブール値。

  • filter.query [オプション]: パイプラインフィルターを定義します。フィルター条件と一致するログだけが、このパイプラインによって処理されます。

  • processors [オプション]: プロセッサーまたはネストされたパイプラインの順序付き配列。プロセッサーごとのスキームの取得については、プロセッサーに関するドキュメントを参照してください。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

PUT /v1/logs/config/pipelines/<PIPELINE_ID>

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"
pipeline_id=<PIPELINE_ID>

curl -X PUT \
-H 'Content-Type: application/json' \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
-d '{
    "name": "<NEW_PIPELINE_NAME>",
    "is_enabled": true,
    "filter": {
        "query": "<NEW_PIPELINE_QUERY>"
    },
    "processors": [
        {
            "name": "Define date as the official timestamp of the log",
            "is_enabled": true,
            "sources": [
                "date"
            ],
            "type": "date-remapper"
        }
    ]
}' \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/logs/config/pipelines/${pipeline_id}"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{
    "id": "<PIPELINE_ID>",
    "type": "pipeline",
    "name": "<NEW_PIPELINE_NAME>",
    "is_enabled": true,
    "is_read_only": false,
    "filter": {
        "query": "<NEW_PIPELINE_QUERY>"
    },
    "processors": [
        {
            "name": "Define date as the official timestamp of the log",
            "is_enabled": true,
            "sources": [
                "date"
            ],
            "type": "date-remapper"
        }
    ]
}

パイプラインの削除

指定されたパイプラインをオーガニゼーションから削除します。

引数:

このエンドポイントは、JSON 引数を受け取りません。

このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

DELETE /v1/logs/config/pipelines

EXAMPLE REQUEST:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
#!/bin/sh

api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"
pipeline_id=<PIPELINE_ID>

curl -X DELETE \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/logs/config/pipelines/${pipeline_id}"

EXAMPLE RESPONSE:

# This is not yet supported by the Python Client for Datadog API
# Consult the curl example
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example
{}

メトリクス

メトリクスエンドポイントを使用して、以下を行うことができます。

  • Datadog のダッシュボードでグラフ化できるメトリクスデータをポストする
  • 任意の期間のメトリクスをクエリする

グラフには、一定数のポイントしか含まれず、表示されているメトリクスのタイムフレームが長くなると、その一定数以下にポイントを抑えるために、ポイント間の集約が行われます。

Datadog では、1 ホストあたり 100 個の時系列というソフト制限を設けています。メトリクス名とタグの一意の組み合わせが 1 つの時系列になります。

アクティブなメトリクスのリストの取得

このエンドポイントは、Datadog の Ruby クライアントライブラリでサポートされていません。この機能の使用を希望される場合は、Datadog のサポートチームにお問い合わせください。

特定の時間から現在までアクティブに報告しているメトリクスのリストを取得します。Python および Ruby ライブラリでは、このエンドポイントを使用できません。

引数:

  • from [必須]: Unix Epoch 以降の秒数
  • host [オプション]: 返されるメトリクスのリストを絞り込むためのホスト名。設定した場合は、対応するホスト名タグを持つメトリクスが取得されます。

署名:

GET /v1/metrics

リクエスト例:

from datadog import initialize, api
import time

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>',
    'app_key': '<DATADOG_APPLICATION_KEY>'
}

initialize(**options)

# Taking the last 24hours
from_time = int(time.time()) - 60 * 60 * 24 * 1

result = api.Metric.list(from_time)

print(result)
# This is not yet supported by the Ruby Client for Datadog API
# Consult the curl example 
api_key="<DATADOG_API_KEY>"
app_key="<DATADOG_APPLICATION_KEY>"

from_time=$((date +%s - 86400))

curl -X GET \
-H "DD-API-KEY: ${api_key}" \
-H "DD-APPLICATION-KEY: ${app_key}" \
"https://api.datadoghq.com/api/v1/metrics?from=${from_time}&host=<HOSTNAME>"

応答例:

{
    "metrics": [
        "system.load.1",
        "system.load.15",
        "system.load.5",
        "system.load.norm.1",
        "system.load.norm.15",
        "system.load.norm.5",
        "system.mem.buffered",
        "system.mem.cached",
        "system.mem.committed",
        "system.mem.free"
    ],
    "from": 1467815773
}
{
    "metrics": [
        "system.load.1",
        "system.load.15",
        "system.load.5",
        "system.load.norm.1",
        "system.load.norm.15",
        "system.load.norm.5",
        "system.mem.buffered",
        "system.mem.cached",
        "system.mem.committed",
        "system.mem.free"
    ],
    "from": 1467815773
}
{
  "metrics": [
    "system.load.1",
    "system.load.15",
    "system.load.5",
    "system.load.norm.1",
    "system.load.norm.15",
    "system.load.norm.5",
    "system.mem.buffered",
    "system.mem.cached",
    "system.mem.committed",
    "system.mem.free"
  ],
  "from": 1467815773
}

時系列ポイントのポスト

メトリクスエンドポイントを使用して、Datadog のダッシュボードでグラフ化できる時系列データをポストできます。圧縮ペイロードの上限は 3.2 メガバイト (3200000)、非圧縮ペイロードでは 62 メガバイト (62914560) です。

オーバーヘッド:

DogStatsD を使用しないで、メトリクスを直接 Datadog API に送信している場合は、次の容量が見込まれます。

  • タイムスタンプに 64 ビット
  • 値に 64 ビット
  • メトリクス名に 20 バイト
  • 時系列に 50 バイト

ペイロードは最大で 100 バイトですが、DogStatsD API を使用すると圧縮されるため、ペイロードのサイズは小さくなります。

引数:

  • series [必須]: 配列内の各項目に次の引数が含まれる JSON 配列を渡します。

    • metric [必須]: 時系列の名前。
    • type [オプション、デフォルト = gauge]: メトリクスのタイプgaugeratecount のいずれか。
    • interval [オプション、デフォルト = None]: メトリクスタイプrate または count の場合、その間隔を定義します。
    • points [必須]: ポイントの JSON 配列。各ポイントは次の形式になります。 [[POSIX_timestamp, numeric_value], ...] : タイムスタンプは秒で表示される読み取り時点です。数値形式は 32 ビット浮動小数点です。 「現在」は、その時点の 10 分先から過去 1 時間以内の時間と定義されます。
    • host [オプション]: メトリクスを生成したホストの名前。
    • tags [オプション、デフォルト = None]: メトリクスに関連付けられているタグのリスト。
このページは英語では対応しておりません。随時翻訳に取り組んでいます。翻訳に関してご質問やご意見ございましたら、お気軽にご連絡ください。

SIGNATURE:

POST /v1/series

EXAMPLE REQUEST:

from datadog import initialize, api
import time

options = {
    'api_key': '<DATADOG_API_KEY>'
}

initialize(**options)

now = time.time()
future_10s = now + 10

# Submit a single point with a timestamp of `now`
api.Metric.send(metric='page.views', points=1000)

# Submit a point with a timestamp (must be ~current)
api.Metric.send(metric='my.pair', points=(now, 15))

# Submit multiple points.
api.Metric.send(
    metric='my.series',
    points=[
        (now, 15),
        (future_10s, 16)
    ]
)

# Submit a point with a host and tags.
api.Metric.send(
    metric='my.series',
    points=100,
    host="myhost.example.com",
    tags=["version:1"]
)

# Submit multiple metrics
api.Metric.send([{
    'metric': 'my.series',
    'points': 15
}, {
    'metric': 'my1.series',
    'points': 16
}])
require 'rubygems'
require 'dogapi'

api_key = '<DATADOG_API_KEY>'

dog = Dogapi::Client.new(api_key)

# Submit one metric value.
dog.emit_point('some.metric.name', 50.0, :host => "my_host.example.com")

# Submit multiple metric values
points = [
    [Time.now, 0],
    [Time.now + 10, 10.0],
    [Time.now + 20, 20.0]
]
dog.emit_points('some.metric.name', points, :tags => ["version:1"])

# Emit differents metrics in a single request to be more efficient
dog.batch_metrics do
  dog.emit_point('test.api.test_metric',10)
  dog.emit_point('test.api.this_other_metric', 1)
end


currenttime=$(date +%s)<