VictorOps
Dash が新機能を発表!インシデントマネジメント、Continuous Profiler など多数の機能が追加されました! Dash イベントで発表された新機能!

VictorOps

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概要

Datadog-VictorOps インテグレーションを使用して、Datadog のアラートを VictorOps に送信し、ルーティングとエスカレーションに対して高精度な制御を行うことができます。@victorops を使用して、以下の方法でアラートを作成することで、問題を迅速に見つけ、解決までの時間を短縮できます。

  • イベントストリームから作成
  • スナップショットを取得して作成
  • メトリクスアラートがトリガーされたときに作成

セットアップ

インストール

  1. VictorOps の設定ページで “Integrations” をクリックします。
  2. “Datadog” をクリックし、”Enable Integration” をクリックします。
  3. キーをコピーします。
  4. Datadog に戻り、API キーを次のセクションに貼り付けます。

収集されたデータ

メトリック

VictorOps インテグレーションには、メトリクスは含まれません。

イベント

VictorOps インテグレーションには、イベントは含まれません。

サービスチェック

VictorOps インテグレーションには、サービスのチェック機能は含まれません。

トラブルシューティング

ご不明な点は、Datadog のサポートチームまでお問合せください。

その他の参照先

ナレッジベース

VictorOps ルーティングキー

特定の VictorOps ユーザーに直接アラートを送信できます。 Datadog で使用するすべてのルーティングキーをリストしてください (何も設定しなかった場合、VictorOps はアラートをデフォルトのグループに送信します)。

次に、@victorops を使用して、アラートを受け取る VictorOps エンドポイントを選択できます。

名前には、特殊文字を使用できません。英大文字/小文字、数字、’_‘、’-’ を使用できます。

カスタムエンドポイントの選択

このフィールドを空白にした場合、デフォルトのエンドポイントは ‘https://alert.victorops.com/integrations/datadog/20140523/alert' になります。