API リファレンス V2
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API リファレンス V2

Datadog では HTTP REST API を採用しており、リソース指向 URL を使用して API を呼び出します。リクエストの成否はステータスコードで示し、すべてのリクエストに対して JSON オブジェクトを返します。この場合には標準 HTTP 応答コードが使用されます。Datadog API を使用すると、プログラムを通じて Datadog のプラットフォームにアクセスすることができます。

API キーで API を認証します。これはエンドポイントとアプリケーションキーに応じて異なります。

デフォルトでは、Datadog API Docs には cURL で例が例示されています。各エンドポイントの公式 クライアントライブラリ言語からひとつを選び、選択したライブラリのコード例を閲覧できます。

: cURL コードの例は、 BASH および GNU Core Utilities を使用することを想定したものです。macOS をお使いの方は Homebrew package manager から Coreutils をダウンロードして、次のコマンドでインストールが可能です: brew install coreutils

Datadog API を使用するには、 API の使用 をお読みいただくか、Datadog Postman コレクションを確認してください。

代わりにアプリケーションの使用をご希望の場合は、一般向けの 「はじめに」ドキュメントを確認してください。

その他の参考資料

お役に立つドキュメント、リンクや記事: