API の使用
Incident Management が一般に使用できるようになりました。 Incident Management が広範に使用できるようになりました。

API の使用

プログラムに従い Datadog のプラットフォームにアクセスするには、Datadog HTTP API を使用します。API を使用して、データを Datadog へ送信し、データの視覚化やアカウントの管理ができます。

Datadog へデータを送信

API を使用してインテグレーションデータの Datadog への送信を始めます。Agent に追加のセットアップを行うと、API を使用して Synthetic テストデータ、ログ、トレースを Datadog へ送信することも可能です。

インテグレーションエンドポイント

利用可能なインテグレーションエンドポイント:

プラットフォームエンドポイント

このエンドポイントを使用して、Datadog プラットフォームの他の部分との間でデータを送受信します。

データの視覚化

Datadog へのデータ送信が始まると、API を使用してデータの視覚化をプログラムで構築できるようになります。

アカウント管理

また、Datadog API を使ってアカウントをプログラムで管理することもできます。